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~あらすじ~(ゲームの世界)前回濮陽を陥落し、領土を広げた。さて、次に攻めるのはどこか?配下とともに天下統一に突き進む英雄、ここに爆誕(黙れ)パート3!今回は、寿春を攻めます。時が流れるのは、早いです。ゲームの世界ならばなおさら。濮陽をせめてから、半年ほどがたち、軍備も整ってきたころ…。陳宮「今こそ兵を起こして南の劉繇を攻めましょう」程昱「もう少し待ち、相手を計略で弱体化させてからでもよろしいかと思います」孔伷「わかった。では、二ヶ月ほどしたら攻めようかのう」こんなんが正
三国志の帝王は「普通」の身体をしていなかった「帝王となる人物には、必ず普通ではない特徴がある」――。これは、古今東西の歴史書や伝説で語られてきた共通認識です。特に三国志の英雄たちは、その体の一部が常人離れしていることが有名ですが、その驚愕の容姿は本当に史実なのでしょうか?「劉備は耳がデカい」「孫権は青い目」といった伝説は、後世の創作や誇張ではないのか?本稿では、正史『三国志』の記述を徹底検証。劉備の人間離れした「バグ」スペックを笑いつつ、孫権、曹操の容姿にも迫ります。これが、帝王の身体
まずは目次から。気になったのは「月刊『少年ワールド』掲載」という記述なんですよ。これ、1巻の頃は「月刊『希望の友』掲載」になってたんです。調べてみたところ「希望の友」→「少年ワールド」→「コミックトム」→「コミックトムプラス」と改題を重ねて出版していたそーです。まぁ月刊誌というスタイルは販促がなかなかに難しそうですからね…まずはこの人から。伏完!献帝の義理の父親、いわゆる外戚というやつです。まぁ独裁国家において権力者の嫁とその一族が力を持つ事は必然ですわな。必然なんですが、特に古代中国で