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発表会1ヶ月前になり全員暗譜に取り組んでいます。だいたいの生徒が暗譜はできている、と言いますがそれは数ヶ月繰り返し練習したことによりなんとなく覚えたといった状態だと思います。両手の運動としてできているだけだと不安です。本番は緊張しますから筋肉もいつもと同じというわけにはいきません。運動に誤差がでてしまったらあら?変な音が出ちゃったという状態になりそこからは頭が真っ白で試し弾きのようにあちこち弾いてみるなんていう最悪の状態に陥るかもしれません。そのようなことを避けるためにも片手づつ階名
山つつじが満開になりました✨✨明日は吹奏楽の練習日♩前回の練習でソロのところ暗譜してきてと先生。吹奏楽で暗譜したことなかったので、ひぇーと思いながら16小節。必ずどこか間違ってしまう💦裏拍にアクセントをと思うと指が回らず、テンポ通り指をまわそうとするとアクセントつけられず本番を想像して緊張すると音がわからなくなりうーんうーんと苦戦中です😭😭楽しんで吹こう!と外を見て練習したらちょっと良くなったり😊外に飛び出して金ちゃんを見に行って癒されたり。餌
このワードを初めて見る方も多いだろう。専門的には、MPA(MusicPerformanceAnxiety音楽演奏不安症)と呼ばれ、演奏時に極度の不安に襲われ、心身のコントロールが効かなくなり、思い通りに演奏できないだけでなく、途中で止まってしまうなど致命的な結果をもたらすこともある。心拍数の増加、震え、口の乾き、発汗、息切れなど、症状は人により様々だ。国際シンフォニーオペラ音楽家会議の調査によると、16%の会員が深刻な演奏不安を抱えていると回答。また、301名の音楽大学の学生と教員