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旧暦九月です。暦では晩秋かぁ…でもまだ昼間は夏日がある九州。衣替えのタイミングが難しい。
2026.10.11一日一季語林檎(林檎)【秋―植物―晩秋】火の上にりんごが煮える真実味野口る理現在世界中で生産される品種は数千以上といわれ、栄養価の高い果実は生食されるほか、加工してリンゴ酒、ジャム、ジュース、菓子の材料などに利用されている。西洋美術、特に絵画ではモチーフとして昔からよく扱われる。⇒画像をクリックするとブログ記事が読めます。【子季語】紅玉(こうぎょく《こうぎよく》)ふじ王林(おうりん《わうりん》)津軽(つがる)スターキングジョナ
…数日後…つづきます・・・
今日もおばあちゃんは、果てしなく生きております…(先月も元気でした…)
庭の隅で、今年もジャスミンがその圧倒的な存在感を放っています。実際に育ててみて感じる「植えて良かった」と思うポイントをまとめてみました。一番の魅力は、何と言ってもその圧倒的な芳香です。窓を開けると、風に乗って甘く上品な香りが部屋の中まで満たしてくれます。家全体を包み込むような贅沢感は、この花がある暮らしならではの特権です。次に驚かされるのが、開花期の長さです。一般的な春咲きの品種と晩秋までのジャスミンの2種類を植えている為、春の訪れとともに咲き始め、晩秋まで次々と蕾を上げ続け
日曜日、この日は金曜日に行きそこねた山寺に行くつもりでした。ところが、朝起きてブログチェックしたら…、またまた予定変更です。今年はもう終わった、と思っていた盛岡南昌荘の床もみじ、まだまだいけそう。しかもスカッ晴れ予報だし、月火は南昌荘お休みだし、水曜は雪予報だし…、この日行くしかありません。『季節を彩る名園『南昌荘』の美しい紅葉』ご訪問頂きましてありがとうございます。11月14日、岩手県盛岡市にあります『南昌荘(なんしょうそう)』へ行ってきました。南昌荘は、明治18年に建てられ
つい最近まで暑かったのに急に季節が進んですっかり秋。いや、すでに秋が深まり晩秋のような冷え込み。本屋さんに行ったら来年の手帳が並んでたので買って来ました。もう何年も使ってる「ペイジェム」の手帳。右のページがフリーになってるのが絶対条件。メモしたりスタンプを押したり・・・。毎回カバーの色も楽しみにしています。来年はアイボリー。ここ数年の手帳はこんな感じ今までにない色なので新鮮。12月から載ってるので今の手帳を使うのもあと1ヶ月