ブログ記事9,103件
おはようございます。昨日、無事に帰国しましたー!そして、今日から現実。仕事が忙しいのは確実。私の職場は9連休だったけど、取引先はカレンダー通りのところも多いからね。メールが何通来ているのか考えるだけで怖いMillyです。けど、上手に調整できたみたいで時差ボケは今のところなさそう。飛行機もエコノミーでも意外と快適だったしこれならまたアメリカに会いに行けそう❤︎彼は、日本から帰ってくると1週間くらい時差ボケが抜けないんですって!そういえば私は、アメリカでは全然時差ボケが
2026年初ブログー!2025年は海外に行く機会がなく、2026年こそは海外旅行したいですそんな今回のテーマはハワイに行く時の機内のこだわり!時差の大きいハワイで初日から快適に過ごすには、行きの機内での過ごし方が大切!過去何度か初ハワイの人と一緒にハワイに行ったのですが、時差ボケ対策として伝えたこちらのアドバイスを『そんな大げさな』とあんまり取り入れずに、到着後時差ボケに苦しんでいた人たちを見てきました…なので、これから誰かの初ハワイに役立ちますように…◆機内の服はワンピ
前回の記事はこちら★『ヘルシンキ中央図書館★DAYチケットでトラムで移動』前回のヘルシンキ旅の記事はこちら★『1日目★HSLアプリでDAYチケットを購入★スカンディックグランドセントラルに宿泊』前回の記事はこちら★『JAL最低マイル…ameblo.jp人気のサウナへ行きました!löylyサウナの前にまず腹ごなししたいと、いう事でノンアルモヒートとサーモンスープを外で待つ…寒い!!!と、いう事で中にはいったよーサーモン多すぎる!そしてディルというハーブが効いてる🌿(私はディルを
ニューヨークに移り住んで、一番辛かったのは最初の1か月でした。日本とは昼夜が真逆なので、しばらく時差ボケが治らず、生活リズムは完全に昼夜逆転。英語にもまだ慣れていなかったので、近所のカフェで一人でランチをするだけでもかなり緊張していました。とにかく外に出るのが怖かったです。もちろん知り合いは誰もいません。今まで感じたことのないような孤独感と、言葉の壁を強く感じる毎日でした。それでも、家に一日中いてはいつまで経っても街に慣れないと思い、「毎日一日一回は外に出よう」と自分で決めていま
時差ボケ対策方法なんてあるのでしょうか?そういえば、旅行ガイドや海外旅行ナビ的な本にも「時差ボケ対策方法」は載っていません。時差ボケは、フランス語で”ledécalagehoraire”っぽいです。”ledécalagehoraire”は時差の意味なのですが、時差ボケもこのフレーズを使うか”jetlag”(英語じゃん!)を使うようです。参考https://www.ameli.fr/assure/sante/themes/decalage-horaire-et-sante-jet
NH207便の機内に入ってまず気になったのは、「この飛行機はいったいどこを飛んでいくのか?」ということでした。以前、日本からヨーロッパへのフライトはロシア上空を通るのが一般的でしたが、現在は状況が大きく変わっています。客席モニターには東京とミラノが直線で結ばれて表示されていて、「まさかこの通りに飛ぶわけではないよな」と思いながら見ていました。離陸後、しばらく旋回したあと、飛行機は予想とは違う方向へ進んでいきます。韓国や中国を経由するルートかと思いきや、どうも様子が違います。約90分後、表示