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おはようございます。昨日、無事に帰国しましたー!そして、今日から現実。仕事が忙しいのは確実。私の職場は9連休だったけど、取引先はカレンダー通りのところも多いからね。メールが何通来ているのか考えるだけで怖いMillyです。けど、上手に調整できたみたいで時差ボケは今のところなさそう。飛行機もエコノミーでも意外と快適だったしこれならまたアメリカに会いに行けそう❤︎彼は、日本から帰ってくると1週間くらい時差ボケが抜けないんですって!そういえば私は、アメリカでは全然時差ボケが
海外旅行へ行かれる方も多くなってきました。せっかく現地へ到着しても、時差ボケがあると辛いですね。何もなすすべがないと思っている方へ、耳よりの情報です。時差ボケとは、数時間時差のある地域に海外旅行をする際に、体内リズムが狂い、現地に到着したあとに、さまざま症状に悩まされることを言います。主な症状としては、夜眠れない、過度の眠気、疲労感日中頭がぼんやりする、頭痛、頭重感消化器系の不調、めまい、目の疲れなどです。ホメオパシーには、時差ボケの時に役立つ
2026年初ブログー!2025年は海外に行く機会がなく、2026年こそは海外旅行したいですそんな今回のテーマはハワイに行く時の機内のこだわり!時差の大きいハワイで初日から快適に過ごすには、行きの機内での過ごし方が大切!過去何度か初ハワイの人と一緒にハワイに行ったのですが、時差ボケ対策として伝えたこちらのアドバイスを『そんな大げさな』とあんまり取り入れずに、到着後時差ボケに苦しんでいた人たちを見てきました…なので、これから誰かの初ハワイに役立ちますように…◆機内の服はワンピ
時差ボケ対策方法なんてあるのでしょうか?そういえば、旅行ガイドや海外旅行ナビ的な本にも「時差ボケ対策方法」は載っていません。時差ボケは、フランス語で”ledécalagehoraire”っぽいです。”ledécalagehoraire”は時差の意味なのですが、時差ボケもこのフレーズを使うか”jetlag”(英語じゃん!)を使うようです。参考https://www.ameli.fr/assure/sante/themes/decalage-horaire-et-sante-jet
昨日の夜、無事日本に帰ってきました現地時間深夜2:45発の.約13時間30分のフライト。自宅に着いたのは23時でした。飛行機の中でもほぼ寝ていたし、眠れないと思っていたら9時間も眠れてビックリ!笑そのせいで時差ボケもなく、今朝はスッキリ目覚める事が出来ました✨体調も全く問題なし!荷解きと洗濯の合間を縫って、コーヒータイム☕️さっそくトルコで購入したコーヒーを飲む事にしたんだけど、粉のタイプだったのでドリップを使って淹れてみたら…なんだか薄い💧「インスタントだ!」と思ってお湯を入れて
NH207便の機内に入ってまず気になったのは、「この飛行機はいったいどこを飛んでいくのか?」ということでした。以前、日本からヨーロッパへのフライトはロシア上空を通るのが一般的でしたが、現在は状況が大きく変わっています。客席モニターには東京とミラノが直線で結ばれて表示されていて、「まさかこの通りに飛ぶわけではないよな」と思いながら見ていました。離陸後、しばらく旋回したあと、飛行機は予想とは違う方向へ進んでいきます。韓国や中国を経由するルートかと思いきや、どうも様子が違います。約90分後、表示
時差ボケの身体を叩き起こす!!本格トレーニングに密着阿部一二三柔道は階級制のため100キロ超級以外はウエイトは軽め。重いのでやりすぎると体重は増加して減量がきつくなるため筋トレ系のサーキットが多い。あとは階段ダッシュなどhttps://www.youtube.com/watch?v=5XY7jlzwa80