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「お母さん、色登録して!」チャレンジタッチをやっていた子どもから、言われました。毎度恒例の色登録ですが、次はなんと……ワイヤレスイヤホン!キーボードやヘッドセットの次はワイヤレスイヤホンとは。時代を感じます(笑)。こんにちは子供が、チャレンジタッチを受講しています先日子供から、「お母さん、色登録して!」と話しかけてきました。チャレンジタッチの画面を見ると、「進級応援キャンペーン最新スタイルカラー登場!スタート!」そして、「チャレンジイヤホンProの色を登録しよう
おれはオレンジャー!地の時代から風の時代へそんな言葉を聞くようになって久しいこれは占星術の世界の表現だが現実の社会を見ても大きな変化を感じている一つの会社に属し一つの場所に住み一つの肩書きを持つそんな生き方から複数の仕事を持ち場所を移動し人や組織を越えてつながる生き方へ少しずつ変わり始めている実際に今はシェアリングエコノミーが政策としても推進され空間やモノだけでなく時間やスキルまでシェアする流れが広がっているAIによって仕事の境界も
お越しいただきありがとうございます♪R6年ベビー地方在住夫婦の生活記録です2025年に注文住宅を建て4500万のローンを返済していくという新たな目標も綴っていきます📝『4500万円・40年ローン。私たちが選んだ繰上げ返済のかたち』お越しいただきありがとうございます♪R6年ベビーを育てる『こゆ』と申します地方在住夫婦の生活記録です沢山の方と繋がれるブログになれたら嬉しいですこんにちは、こ…ameblo.jpコメント欄解放しておりますので沢山の方と繋がれるブログになれたら嬉しい
先日、メンサ会員の夫と話していて、「昔って小学校で知能テストあったよね?」という話題になりました。↓『MENSA入会後の夫の変化~自分だけじゃない~』メンサに入会した夫の話です。ところで、毎月発行されている会報には、新しく入会した方々の自己紹介も掲載されているそう。小学生(なんと未就学児も!)から…ameblo.jpイラストが並んでいて仲間はずれはどれでしょうみたいなやつですところがうちの子どもたちに聞いてみると——「そんなの受けたことないよ」とのこと。気
「雑誌が欲しかっただけなのに」2026年1月18日、香港に戻る日のこと。たまたまSNSで、丹生川上神社の特集が載っている雑誌が出ていると知った。「あ、これは読みたい。関空に着いたら、買おう」そう思った。でも、関空に着いて、コンビニに行ってみたら、雑誌がない。新聞だけが、入り口にあった。じゃあ、本屋へ……と思ったけれど、あの本屋は、もうなかった。—空港には本屋があるものと、信じてた。だって、最低ガイドブックや小説は必要でしょう?旅に出る前に、何かを選んで、手に取って、荷物に入
Lunaです🌙.*·̩͙2026年~2028年は“新しい時代へ向けた立て直し”の期間で、人によっては大変な時期になる──そんなお話を昨年より聞いていたのですが⋯(並木良和さん談)本当にそうだなぁとしみじみ感じています。これまで起こらなかったような、“青天の霹靂”とも言える出来事が起きている人⋯本当に多いみたい。そして社会に目を向けても、熊本での大きな地震や千葉での豪雨災害、日本だけでなく世界各地で起きている大規模火災など⋯今年は天災もとくに目立っているように感
いまやSNSは「facebook,instagram,X」はもうあたりまえ。どんどん姿形を変え、世の中に蔓延っています。その変化のスピードは、来年還暦を向かる俺にとってはついて行くのもやっとの思い。そしてフィットネス業界も時代の変化に乗り遅れまいと必死に姿形を変え参入してきます。先月ひと月の期間、ブログの必要性、個人の情報発信、フィットネス&スポーツとしてのボクシング…それを提供していいるボクシングジムの存在意義。???????だらけでブログ
正月に購入した「Zoff」の福袋(1万円分商品券)を握りしめ、眼鏡を2本新調してきたよ。かつては「JINS」や「眼鏡市場」など、その時の気分で店を変えていたけれど、ここ数年はもっぱら「Zoff」一択。理由は単純で、店が家から近いのと、購入データが残っていることで、毎度「これと同じ度数で」と伝えるだけで済む気軽さは、面倒くさがりな僕にとっては、何よりのメリットだったのよ。もちろん、自分好みのフレームが比較的多いというのも大きな理由の一つでもあったね。そんな「Zoff」でのフ
先日、娘の中学校の2年生が修学旅行に行ったんです✈️前日に移動バスに荷物の積み込みがあったらしく先輩たちが朝持っていってたそうですが…先輩たちの荷物みーんなキャリーバッグだったとのこと😳え!?修学旅行って、スポーツバッグじゃないの!?私の時代は、肩に食い込むあの大きなバッグが定番だったのに〜。と母はビックリしたのでした。こんな感じ…?時代は変わったんだなぁとしみじみ。でも、当の娘はというと……「6時集合って早すぎない!?」と、そっちに驚いてました😂親子で
おはようございます。安心感のある丁寧な対応と豊富な経験で、あなたの理想を叶えるお手伝いを。旅するヘア&エアブラシメイクアーティスト「AimBleエマブール」の小川敬子おがわゆきこです。GWに公開された「プラダを着た悪魔2」を鑑賞しました!前作「プラダを着た悪魔」は、志望していた報道記者とはまったく異なる世界——ファッション誌「ランウェイ」の編集長ミランダのアシスタントになったアンディが、慣れない業務とミランダの無謀むぼうともいえる指示に毎日翻弄ほんろうされながら、や
【ジブリアニメ版、やはり時代が…】金曜ロードショーでジブリアニメ版『魔女の宅急便』が放送してくれていました。もちろん私も喜んで録画して、見ました。ジジが可愛いなあ。オソノさんが素敵すぎるなあ。ウルスラ(絵描きのお姉さん)みたいなブルドーザー芸術家、いるいる…。など面白いんだけど…。まあ時代よね。今となっては「なんでこんなに執拗にパンツ見せるんだ」とウエッと来てしまう…。翌日くらいに「魔女の宅急便やってたね~」と皆さまと
午前中にはりきって動きすぎたせいか、少し頭が痛くなってしまい……お昼過ぎ、横になって休んでいると、家の固定電話が鳴りました。ディスプレイを見ると、「45」から始まる11桁の電話番号が書いてありました。基本的に、知らない電話番号には出ないので、この電話にも出ませんでしたが、それにしても、なんなんだ?この電話番号?🤨「45」から始まるのなんて、見たことがない。気になったので、さっそくGoogle検索してみるも、情報が何もありませんでした。さらにChatGPTで調べると、海外からの
春先になると、私は決まってあの信州の美しい景色を思い出します。長野県松本市の澄んだ空気の中を、高校生たちが制服の白線を川に流していくあの瑞々しい情景は、今でも私の心に深く刻まれています。スピッツの名曲が流れるとともに、七人の男女が抱える葛藤や等身大の恋心が丁寧に描かれていたあのドラマは、多くの視聴者の記憶に残る名作ですよね。しかし、これほどまでにファンに愛され、続編のスペシャルまで長年制作された作品であるにもかかわらず、地上波で頻繁に再放送される作品ではありません。白線流
孫に会えるのは嬉しいけれど、近年の猛暑のなかでの帰省はお互いにしんどいかも……と感じることが増えてきました。私が子供の頃と比べ、昨今の夏は明らかに変わり、危険な暑さだと感じる日もあるからです。「お盆や正月は帰省するもの」という風習は根強いですが、夏そのものが変わってきた今、移動も準備も大きな負担になる場合があるのではないでしょうか。若い頃、親戚を大勢迎える義実家で奮闘し、もてなす側の本当の大変さを身に染みて知りました。だからこそ、シニアになり娘
「時代が変わった」惰性で続けていたこともあったけれど、日常に生まれる小さな違和感の全てはこの一言で済まされるような気がする。社会が変わったし、自分の立ち位置も見える景色も変わった。自分の中に溢れる想いがあって、それを文字にしないといられない時代があった。それをすることで目標が定まり、客観的に物事を見られたし、ブログの読者の反応に支えられている時期もあった。でも、今現在見知らぬ人と共有したい想いは減り、ふと沸き起こる疑問やモヤモヤはAIという存在に救われる。そして「過去の私」と「
疾走感久しぶりに読んだ湾岸ミッドナイトは絵柄が違い過ぎて読み始めるのに気合いがいるスッと入り込めないんだよ。絵も今の作者と比べれば稚拙だ。でも、なんだ?首都高SPLにはないこの感覚疾走感・・そう、ストーリーが走ってるこんなに疾走感あったか?凄い!一気に読める。正直、今の首都高SPLゼロにこの感覚はない作者の年齢が関係しているのか生活が関係しているのかなんだろう?今の首都高SPLにはこんな疾走感はない。もっと話の付属品が多くてそれが主張し過ぎてる感じがする。