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先日受験したTOEICの結果が、本日公開されました。最後に受けたのがいつだったか、正直かなり曖昧なのですが、おそらく10年ぶりぐらいのことかと記憶しています。というか、学生時代以来かもしれません。久しぶりの受験ということもあり、試験前は「そもそも時間内に解き切れるのだろうか」という不安もありましたが、案の定時間が足りず、最後まで走り切ることはできませんでした……。そして気になる結果は――700点台後半。良いのか悪いのか、なんとも評価に困る絶妙な数字でした(TOEICに
印象年齢マイナス10歳!「美姿勢&品格ウォーキング®︎」ウォーキング講師/グレイヘアモデル朝倉真弓です。はじめましての方はこちらもぜひ!⇒★前作から20年、自分の20年と照らし合わせながら見ました。出版業界にて編集者やライターとして生きてきた私。ミランダやアンディと同じといってはことばが過ぎるような気がしますが、でも、生きている業界は同じ。紙媒体からデジタル化という変化のなか、ミランダもアンディも時代の変化に寄り添ったり、抗ったりしていきます。
「時代が変わった」惰性で続けていたこともあったけれど、日常に生まれる小さな違和感の全てはこの一言で済まされるような気がする。社会が変わったし、自分の立ち位置も見える景色も変わった。自分の中に溢れる想いがあって、それを文字にしないといられない時代があった。それをすることで目標が定まり、客観的に物事を見られたし、ブログの読者の反応に支えられている時期もあった。でも、今現在見知らぬ人と共有したい想いは減り、ふと沸き起こる疑問やモヤモヤはAIという存在に救われる。そして「過去の私」と「
今日のニュースもまた『株価は上がる。でも円の価値は上がらない。』ですこの不思議な現象を見ていて、私は司法書士として強く思うことがあります。これからの時代、ただ「財産を持っている」だけでは家族を守れません。むしろ大切なのは、『どう残すか』『どう管理するか』『誰が動かせるのか』です。認知症で口座が凍結する。相続で家族が揉める。現金を置いていたら、気づけば価値が目減りしている。時代が変わるほど、法律と家族設計の重要性は増していきます。司法書士は、単なる“登記をす
職場では時折、「少し独特な化粧だな」と感じる場面があります。世代感覚や流行の違いによって、上司側が戸惑うこともあるでしょう。しかし、その“違和感”をどう扱うかは非常に重要です。特に近年は、化粧や髪型、ファッションに対する価値観が多様化しています。以前なら「派手」と言われたものが一般的になっていたり、SNSや動画文化の影響で、美意識そのものが大きく変化しています。そのため、「自分たちの感覚と違う」ことだけを理由に問題視してしまうと、本人の人格や個性を否定する形になりかねません。「見慣れ
人間というのは「状況が変わってみなければわからない」ということが往々にしてあるものだ。だから「考え方が変わる」というのはおかしな話ではない。むしろ問題なのは正しいと信じてきたことが「やっぱりどうもおかしかった」と気づきながらも、「自分が間違っているはずがない」と思ってしまうことだ。批判を恐れていては人は成長できない。正しいと信じていた価値観や考え方でもあとになって間違いに気づくこともあるし、人生経験を積み重ねていくうちにそれらは変わっていくものじゃろ?価値観や考え
今野富康です。写真:今野富康がお借りしている畑です。食料危機を予測するなら当然、備えます。目の前の仕事だけを見て動く。それでは、これからの時代は少し危ういかもしれません。社長や経営者ほど、未来を予測しながら仕事をした方がいいと思います。たとえば、石油の輸入が滞れば何が起こるか。ガソリン代が上がる、輸送費が上がる、そこまでは多くの人が想像します。一方で、影響はそれだけでは終わりません。ナフサが不足すれば、溶剤、プラスチック、ビニール製品などの原材料が不足します。
さてと…ザ・ローリング・ストーンズが…ニュー・アルバム…「フォーリン・タングス」を…7月に発売するそうだ…ん?ポール・マッカートニーとか…ザ・キュアーの…ロバート・スミスも参加してるのか…YOUTUBEに…新曲がアップされてるから…観てみたけど……まあ…相変わらずの…ストーンズ節だよな…カッコいい!これが…最後のアルバムと言われてるが…オレは…信じない(笑)まだまだ…出てくると思うよ…ニュー・アルバム…出たら…すぐに買いに行こうかな…そういえば…最近…ニュー・アル
先日の話なのですが、ちょっとびっくりしたと言いますか、驚いたと言いますか……。夕方の、とても良いお天気の日の出来事です。学校帰りの小学生の集団と、ちょうど同じ時間帯に歩いていたんです。すると…あれ?傘???うん?日傘???そうなんです。日傘だったんですよ。私が歩いていた道は、小学校の通学路でして、2人で帰る子もいれば、4〜5人で帰る子もいたり。ほんの5分ほど同じ時間帯だったのですが、日傘をさしている女の子を3人も見かけました。「えー!今
映画『プラダを着た悪魔2』を観てきました。メリル・ストリープ、アン・ハサウェイ共演。【あらすじ】ジャーナリストとして高く評価されていたアンドレア(アン・ハサウェイ)だったが、突然解雇され、再びミランダ(メリル・ストリープ)の元で働くこととなる。【感想】前作の2006年公開から丁度20年後に公開。メリル・ストリープもアン・ハサウェイも綺麗で、美しく歳を重ねているように見えました。キャストの服も素敵だし、バカンスやパーティの様子も欧米人ならではの設定で格好よかったです。時代はファッシ
流れに生きて【ブルーギル編】――FishingYouTuber鮎美と、琵琶湖の命たち今回の作品は、舞台を日本最大の湖・琵琶湖に移し、外来魚として知られる「ブルーギル」に焦点を当てた物語です。琵琶湖といえば、ブラックバスやブルーギルといった外来魚の問題はよく知られていますが、釣り人にとっては身近な存在でありながら、その「一生」を考える機会はあまり多くありません。本作では、そんなブルーギルの視点から――群れの中での生活、縄張り争い、在来魚との関係、そして人間による駆除。一見
GWに観に行ってきましたー!プラダを着た悪魔2いやほんともう最高でした!何を隠そう私はプラダを着た悪魔の大大大ファンでニューヨークまで行き、ロケ地巡りをしたほどRADIOCITYHALLにもいきましたし、マグノリアベーカリーのカップケーキも食べましたし(人生で一番美味しかったカップケーキ)、ランウェイの入っているビルもみましたし、もちろんエミリーが交通事故にあったエルメスにもいきましたし、あとは、メトロポリタン美術館にも。あとは、アンドレアの使っていた地下鉄駅にも!映画マ
いや~興味深いお話ですわ!コンビニは無人化家庭にロボットが入る遅くとも2028年までに?車も無人運転試験走行が外国では始まっているしもうSFの世界が始まるのですか…そう言えば日本で歯が生えてくる注射が実験されているらしいしあと10年経ったらどんな世界が来るやら…スマホの進化だけでも凄いと思っていたのだけれどもね。とにかく感謝して楽しみます。ありがとうございます。
鹿児島の西海岸日本三大砂丘の端っこいちき串木野で営むヘアーショップシザーズ上地くみ子(ウエチクミコ)本日は孫のいお初節句のお話です🎏息子が産まれた30年前はおじいちゃんが大きな鯉のぼりとのぼり旗を立ててくれました。空を泳ぐ立派な鯉のぼり、今でもしっかり記憶に残っています。でも今は住宅事情もあり、「鯉のぼりはいらないかな〜」とのこと。時代の変化を感じつつも、今回はコンパクトで素敵な兜飾りと名前旗を選んだそうです。これがまたとっても可愛いんです袴姿に兜
お店をして39年GW、日曜日、正月まったく関係ない暮らしをしてきたのを20年前から時代の変化や子供の成長と共に休日をつくるようになりました。昭和の働き方から令和の働き方へ今年のGWはなんとなくいろいろ高いし近場でという流れが強くなってきた感じはしますね。そんな時だから身近なことやところに目が向けられますね。天然生活を読みながらそうだ棒葉で棒葉ご飯をつくろうとかそんな食への欲求が…。新緑が本当にきれいです。今の時期は深耶馬あたりの道路を走っているだけで目がよく
新緑が美しい菊池市だが鯉のぼりが見えない日本のゴールデンウィーク何十年ぶりの滞在田舎では忙しいのか静かなのか、良くわからない何となく何時もより静かな気がする我が家も特別な計画はなく、何時も通りの毎日だちょっと気が付いたことに家の近くで鯉のぼりを全く見かけない東京や大阪のような大都市ならば、理解できるが地方都市の田舎街で子供の日に1本も鯉のぼりを見掛けないとは•••••チョットびっくりーーーいやかなりびっくりした時代の変化世代の変化色々理由はあるだろうが、急速に失われて
昨日の駅のホームでのこと🚇️5歳くらいの男の子が「パパなんか大嫌い」大きな声で叫んでいます今の親子友達親子って言うけれどお父さんが「そんなこと言わないで大好きだから」って言っても子供は「パパなんか大嫌い」の繰り返しそこにお母さんが「いつまでもうるさいわよ」ピシャリ!で、おしまい1日遊んで歩いて、疲れたんだろうな〜今の親子関係らしいですね。5歳くらいの子どもって、「大嫌い!」は本気の拒絶というより、気持ちをぶつける言葉として使うことが多いんです。甘えや不満、注目して
今野富康です。このまま今まで通りに頑張っていても、売上が伸びにくくなる人が増えると思います。原因は、努力不足ではありません。時代の前提そのものが変わり始めているからです。そこで、ブログのタイトルと方向性を変えました。ブログのタイトルと方向性を変えた理由単なる気分転換ではありません。大転換の時代に合わせて、発信の軸そのものを見直したからです。これまで通用していたビジネスの常識、集客のやり方、売上の作り方、働き方、人との関係性。そうしたものが、これ
人生は、大いなる戦場である島崎藤村島崎藤村は1872年、信濃国馬籠宿(現在の長野県)に生まれた。中山道の宿場町を営む本陣の家に育ち、幼い頃から人の往来や時代の変化を肌で感じながら成長する。やがて上京し、明治学院などで英文学やキリスト教思想に触れ、西洋的な価値観を吸収していった。当初は詩人として活動し、『若菜集』で名声を得るが、その後は小説へと転じ、人間の内面や社会との葛藤を描くようになる。特に『破戒』では、当時の差別問題を真正面から扱い、大きな衝撃を与えた。藤村の人生は順風満帆ではなく、家族
もう10年以上になるかもしれないけど、井上尚弥選手のファンです。試合があるときはテレビにかじりついてみていたのですが、時代も変化します。以前はテレビで見れていたのですが、ここ最近はずっとネット配信ばかりで、テレビで放送することが無くなってしまいました。とはいえ少し前まではそれでも無料で見ることができていたのですが、前回からかな、PPV(ペーパービュー)に変わりました。つまり有料ですね。前回の対戦相手がピカソというよく知らない選手だったのと映像を見るための料金が5000円くら
占術家日記5月5日(火)玉木仁邦【鯉のぼり】「屋根より高い鯉のぼり♪大きな真鯉はお父さん〜」小さな緋鯉は子供たち~この歌は、1910年に「チューリップ」や「おうまの親子」で知られる詩人・近藤宮子さんによって作詞されました。5月5日は端午の節句。男の子が生まれると、健やかな成長と出世を願って鯉のぼりを立てたといいます。では、なぜ鯉のぼりなのでしょうか。その由来は古代中国の官職登用試験「科挙」にあります。後漢時代(25〜220年)の科挙は非常に厳しく、受験者は多いのに合格
『プラダを着た悪魔』から20年。続編を心待ちにしていた方も多いのではないでしょうか。私自身も「アンディは戻るのか?」という一点に強い興味を持って劇場へ向かいました。今回、特に印象に残ったのはファッションの舞台です。ミラノの歴史ある遺跡を背景に現代的なファッションショーが展開されるシーンは圧巻でした。時代を超えた空間と最先端のスタイルが交差するその光景はまさに「過去と未来の融合」。ミランダやアンディの装いにも思わず目を奪われる瞬間が何度もありました。もう
2026年5月5日(火)の日経1面「春秋」より「1年に生まれるこどもの数は約70万人まで減少した」好天の印象が強い黄金週間にしては珍しく不安定な天気だったが、きょう「こどもの日」は大丈夫そう。ほぼ全国的に行楽日和の青空の下悠然と泳ぐ色とりどりのこいのぼりが楽しみだ。「やねよりたかいこいのぼりー-と口ずさみつつ歌詞を改めて調べて驚いた。▶「お母さん」がいない。登場するのは大きた真鯉の「お父さん」と小さい緋鯉の「こどもたち」だけ。武運長久を願った端午の節句がもとだから、不思議はな
こんにちはー(´∀`)ブログを読んでくれている方、いいねをつけてくれる方、コメントをくれる方、読者登録をしてくれる方、初めましての方、たまたま何だか良く分かんないけど、ここにたどり着いてしまった方、本当にありがとうございます♪(´▽`)趣味的な感じで書いているので、暇潰し程度に読んで頂けたら嬉しいですー記事を書いてから、更新するのに見返す事がほぼ無いので誤字脱字が多いと思います。すみませんm(__)m「何と無くこう言いたいんだろうなぁ」的なニュアンスで読んで頂けたら嬉しいです
"レンタルお姉さん"NPOが32年間の活動終了/引きこもり146万人の今、「レアメタル」若者と「8050」世代で二極化する現実"レンタルお姉さん"NPOが32年間の活動終了/引きこもり146万人の今、「レアメタル」若者と「8050」世代で二極化する現実千葉県市川市の引きこもり若者支援寮が、32年間の歴史に幕を下ろしました。時代の変化とともに多様化する支援の現場で、何が求められ、どのような困難と課題が生まれてきたのでしょうか。支援の最前線、その現実に迫ります。(このリード文はAIが作成しました)
前回、テスラの充電ルールについて書きました。「満タンにしない方がいい」というEV独特の考え方に、私は驚きました。でも実は、夫が本当に興奮して語っていたのは、充電の話ではありません。彼が繰り返していたのは、「テスラは車会社じゃない」という言葉でした。最初は、「いや、どう見ても車会社でしょ」と思ったのですが、話を聞いているうちに、少しずつ意味が分かってきました。昔の車は「部品の集合体」だった夫の説明によると、従来の車は、ブレーキハンドルエンジンライト
https://x.com/i/status/2047251512737554608緊急事態の宣言が発せられた場合には、何人も(中略)国、その他の機関の指示に従わなければならない。これ、どれほど怖ろしい事か多くの人に知ってほしい。「嫌です。」も「無理です。」も「冗談は止めて下さい!」も通用しない世界。pic.twitter.com/0crGHYN1sN—毬谷友子🕊TOMOKOMARIYA(@mariyatomoko)2026年4月23日**日本国憲法改正(主に
まずは金曜ロードショーで、1を復習して2に臨みました。1から20年も過ぎてるのね💦ミランダ(メリル・ストリープ)やエミリー、ナイジェルの外見には20年もの月日の流れを感じなかったけど、アンディ(アン・ハサウェイ)にはちょっと感じたな(私の主観です)1の時は透明感があって輝くような感じだったのが、2では少し水分が抜けて濃縮された感じ?また時代の変化が面白く描かれていて、紙雑誌がネット中心に、何より猛獣のようだったミランダが丸くなってる自分のコートを自分でクローゼットに片付けてるし(しかも
私が10代後半から20代前半は若者の言葉の乱れと言われましたけどね。私達はら抜き言葉と大人に言われた世代ですね。もう、今のSNSネイティブ世代、コスパ重視世代、Z世代に今はコンプライアンス、ハラスメント、不適切、多様性、個別性時代ですから言葉の乱れとは言われる大人はいないですよね。今の若者の何かを言えばハラスメントと言われる時代ですからね。時代の変化ですね。ある意味、今の若者は自由であるようで大人に見捨てられているのでしょうね。
昨日『プラダを着た悪魔2』を観てきました。前作以上に面白く、スクリーンで観て本当によかったと思える作品でした。特に印象的だったのは、冒頭のシーン。アンディはジャーナリストとして賞を手にしながら、同時にメール一本で解雇を告げられます。スピーチで彼女は「メール一本で解雇され、ジャーナリズムが脅かされている」と訴えます。が、これはフィクションではなく、今まさにアメリカをはじめ世界中で起きている現実です。どの企業も経費削減や人員削減に走る時代。最近では、私も夫とよく遊んでいる『フォート