ブログ記事467件
新橋演舞場OSK日本歌劇団『春のおどり』大千穐楽へ✨前日に千咲えみ様の退団発表がありショーの歌詞に号泣…その後ご本人からの直接報告にも号泣その姿を見守る翼和希様の優しい眼差しにも号泣本当に愛されている娘役さんなんだなぁ〜と大号泣退団の日まで沢山の素敵な姿を見せてください春のおどりはとても素晴らしかったですトップの翼和希様はもちろん登堂結斗様、華月奏様、空良玲澄様皆様素敵過ぎました💓今後のOSK観劇も楽しみです!
『たまきはる命の雫』感想シェイクスピアの『ロミオとジュリエット』の舞台設定を、日本の”古代ヤマト”の「瑞穂国(みずほのくに)」に置き換えた作品。原作をまともに読んだことがなく、他で舞台版を何度か観ただけなのだが、今作では話がコンパクトになっているようだ。26年前という初演時も観ていない。上の客席から観ると、舞台が黒っぽく見えるからか、あるいは床のバミリが目に入りやすいからか、現代創作ミュージカルなテイストに感じた。南座ってそんなに大きくなかったから、三階から観てもそんなに遠く感じな
昨日、『レビュー春のおどり』e+貸切公演(4/1215:30)を観劇してきました。トークショーの様子を中心にお伝えしたいと思います。公演タイトル:レビュー春のおどり公演期間:2026.4.10(金)~4.19(日)会場:京都四條南座◆第一部たまきはる命の雫◆第二部Silenphony(サイレンフォニー)10日の初日に観た時は、位置的に舞台中央や全体が見辛かったことと初回だったこともあり、全体を把握できていなかったのですが、昨日はやや後方の上手側席だった