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『たまきはる命の雫』感想シェイクスピアの『ロミオとジュリエット』の舞台設定を、日本の”古代ヤマト”の「瑞穂国(みずほのくに)」に置き換えた作品。原作をまともに読んだことがなく、他で舞台版を何度か観ただけなのだが、今作では話がコンパクトになっているようだ。26年前という初演時も観ていない。上の客席から観ると、舞台が黒っぽく見えるからか、あるいは床のバミリが目に入りやすいからか、現代創作ミュージカルなテイストに感じた。南座ってそんなに大きくなかったから、三階から観てもそんなに遠く感じな
新橋演舞場OSK日本歌劇団『春のおどり』大千穐楽へ✨前日に千咲えみ様の退団発表がありショーの歌詞に号泣…その後ご本人からの直接報告にも号泣その姿を見守る翼和希様の優しい眼差しにも号泣本当に愛されている娘役さんなんだなぁ〜と大号泣退団の日まで沢山の素敵な姿を見せてください春のおどりはとても素晴らしかったですトップの翼和希様はもちろん登堂結斗様、華月奏様、空良玲澄様皆様素敵過ぎました💓今後のOSK観劇も楽しみです!
こんばんは〜着物で推し活新橋演舞場「春のおどり」本日が大千秋楽でした千秋楽おめでとうございます✨4月30日の初日から本日5月5日までの6日間新橋演舞場に毎日通い昼の部だけですが6公演観ました♡夢なんじゃないかと思うくらい幸せな6日間推し活は楽しい楽し過ぎます〜♡素晴らしい日々をくれたOSKの皆さんに感謝!送り出してくれた家族にも感謝せねば!です昨日、ビックリなニュース!(夜、寝る頃に知りました…)トップ娘役の千咲えみさん来年2月で卒業(退団)です終演
「桜咲く国」前の翼さんご挨拶千秋楽にお越しくださりありがとうございました。あっという間の6日間でした。レビュー春のおどりは千秋楽となりますが、レビュー夏のおどりと名前を変え、初めての博多座へ参ります。7月に博多座に参ります。皆様、博多座です。是非博多座にもお越しください。本年は「レビュー春のおどり」上演百周年をむかえさせていただきました。これまで支えてくださった皆様へ感謝の気持ちを忘れずに、これからも未来へと繋げて参りたいと思います。OSK日本歌劇団に熱い熱い応援のほど、よろしく
福田とくこごきげんよう♫1%の運をつかむ!開運師の福田です。天赦日&寅の日は、初めてOSK日本歌劇団の観劇をしました🌸本日千秋楽満員御礼おめでとう御座います㊗️コーヒー屋さんで自撮りの練習はじめてスマホからダブルクリックしてカード決済できました〜♡「フツー」と言われていることがフツーじゃないのでどこにもクレカ持参してました。笑/あなたはOSKをご存じですか?\OSK日本歌劇団は今年100周年だそうです。五十路記念に学んだ
昨日、新橋演舞場にてOSK日本歌劇団の公演を観劇。いつもお世話様なプラみちゃん公演でした。2階客席ロビーです。同じく2階客席ロビーです。今回のイープラス貸切公演は独自席種・独自価格の公演。私、この企画大好きなのです。希望席種が当選して、2階前列の席での観劇でした。下手寄りの席でしたが、花道がほぼ正面という有難いお席。終演後はアフタートークショーがあり、好例の撮影タイム。公演は、一部が和物のお芝居「たまきはる命の雫」、二部がレビュー「Silenpho
新橋演舞場でのOSK日本歌劇団「春のおどり」第二部「Silenphony〜サイレンフォニー〜」作・演出・振付の平澤智先生にお会いすることができました🌸新橋演舞場での公演は5月5日まで✨
春のおどりを観劇してこんにちは♪滋賀県彦根市フルート教室🇫🇷トリコロール吉岡由美です今日は「推し活🌸ブログ」でございます長くなります(笑)4月の南座公演『春のおどり』の、追記の追記『大好きな翼和希さんとOSK日本歌劇団の皆さん2026|家族からの贈り物|彦根市フルート教室』2026年春のおどり初日(4/10)追記(4/15)翼さんお誕生日おめでとうございます!こんにちは♪滋賀県彦根市のフルート教室🇫🇷トリコロール講師の吉岡由美…ameblo.jp2回目は日曜日ということで、
こんばんは〜今日も新橋演舞場へ…♡昼の部に宝塚花組生が来ていましたよ!!お名前はふせますが男役さん2名に娘役さんが3名私のすぐ近くのお席でした離れたお席にもう1名?男役さんが…こういうの観劇被りって言うんですよね今日は月曜日宝塚は休演日ですからね(東京宝塚劇場で花組公演中)花組生さんプログラム見て最後はOSK観劇必須アイテムピンクのパラソルをフリフリしてました♪✨公演は今日も最高に素敵で盛り上がりました!!明日はいよいよ千秋楽ですさて着物コー
今年もきました春のおどりなんか素敵な光が。パンフレットも買いました。帰りにちょっとポケモンに出会った
新橋演舞場にてイープラス貸切公演OSK「春のおどり」を観劇✨1部は和物ロミジュリ✨これまでいろんなロミジュリを観たけど今回が一番泣きました配役がピッタリでより泣けた…チョンパで始まるのも良い2部のショーは高度なダンスがいっぱいオープニングの無音のダンスはとてもカッコ良かったです空良玲澄様がどんどんカッコよくなっていく〜102期の初舞台生がとても堂々として踊っていたのも良かったそして翼和希様の挨拶も大好きOSK素晴らしい
新橋演舞場OSK日本歌劇団「レビュー春のおどり」公演に行ってきました。OSKの公演を観劇するのはこれが初めてでした。登録しているサイトから割引チケットのお知らせが来てこの機会に行ってみようと思ったのです。きっかけは悠浦あやとさんきっかけはOSKのスター悠浦あやとさんに惹かれたことでした。と言っても悠浦あやとさんはもうOSKにはいらっしゃいません。2018年に体調不良で休養しそのまま復帰することなく翌2019年に退団なさったからです。もう7年も前になるのですね。しかも、私は悠浦あ
今日は、eプラス貸切公演で、OSK春の踊りを観た。第一部はたまきはる命の雫ロミジュリの和物版凄い世界観に引き込まれてあっという間の1時間だった。美しかった✨第二部はショーサイレンシンフォニー平澤先生の演出で、SHUN先生の振付もあった(この間スカステでSHUN先生の人物としての面白さを知ったばかり)黒燕尾もあった。独特のOSKの世界がある。いつも1回しか観ないからなあ。何回も観たらハマるかもな。楽しい時間だった。
こんばんは〜本日も着物で推し活♪今日は高齢の母を連れて行きました〜新橋演舞場憲法記念日につき国旗が出ていました🇯🇵早く着いたので演舞場前の喫茶店でお茶こちらの喫茶店宮本亜門さんのご親族?が経営されているお店ですねうん十年ぶりに入りましたウインナー珈琲特製プリン🍮本日のお席は桟敷席✨専用扉から入り履物を脱いで上がります座敷になっていて掘りごたつ式の席です2席ごとのプライベート空間テーブルがあって落ち着きます幕間には華ちらし寿司を食べました(美味
OSK日本歌劇団『たまきはる命の雫』『Silenphony』――レビューという文化は、いまどこにいるんだろう最近、ふと考えることがあります。レビューって、いまどこに立っているんだろう。そんなことを思いながら、OSK日本歌劇団の公演を観てきました。まだ整いきらない、その魅力OSKの舞台には、洗練よりも“熱量”がありました。ダンスは勢い重視。全員が全力で、まっすぐ客席に向かってくる。観ていて少し疲れる瞬間もあるのだけれど、それは裏を返せば手加減のない舞台ということ。完成された劇団
楽しみにしていた、OSK日本歌劇団🌸春のおどり観劇🌸新橋演舞場へ。久しぶりに母と一緒の観劇。暗転から始まるチョンパが、毎回ドキドキの楽しみ✨パーっと明るくなった舞台の上に、美しい方々が勢揃い。眼福✨この瞬間、毎回鳥肌が立つ。第一部たまきはる命の雫ロミオとジュリエットのお芝居(ミュージカル)第二部Silenphonysilence+symphonyを併せたショー。第一部、分かりやすくて面白かった。ただ、結構泣き叫ぶシーンが多くて、耳が痛かった😂音響が素晴らしくて
新橋演舞場で公演中のOSK日本歌劇団「春のおどり」を観てきました🌸第一部は「たまきはる命の雫」こちらの初演の作品「やまと恋散華」に私も下級生の頃に出演させていただいておりましたので大変懐かしかったです。時を超えて新たな形で創られた和物版のロミオとジュリエット😉第二部は「Silenphony〜サイレンフォニー〜」様々なジャンルのダンスで展開されるステージ‼️OSKらしい躍動感溢れるDanceはもちろん、音楽もなく静寂の中で呼吸を合わせて踊るダンスも必見です🤩『春のおどり
こんばんは〜着物で推し活✨ものすごい集中力で過ごしてます疲れを感じるどころかどんどん元気になる!なんとも言えないこの多幸感♡これが推し活なんですね今日は5月2日OSK日本歌劇団「春のおどり」3日目です🌸公演も中盤となりました✨ここで前半の着物コーデを…4月30日初日帰ってから撮ったのでシワシワ〜(汗)初日は華やかに付下げでと思っていましたが雨が心配で結局、セオα(ポリ)に京都南座の時とほぼ同じです半衿はレースにキラキラが付いてるのにしまし
今日も私のブログを見にきてくださりありがとうございますOSK日本歌劇団「レビュー春のおどり」【第一部】『たまきはる命の雫』作・演出北林佐和子【第二部】『Silenphony』作・演出・振付平澤智今回のポスター、すごくいい感じしませんか?春のおどり100周年。100年前の文字を再現したそうですよ。OSK日本歌劇団創立100周年記念コンサート(Blu-rayDisc)楽天市場「レビュー春の
☆舞台写真500円(1枚)☆スチール写真500円(1枚)緑の衣装のもの全員分☆DVD・BR・CD春のおどり予約CD3,500円(1部と2部は各)DVD13,000円BR15,000円過去作品☆サイン色紙3,500円☆サイン手ぬぐい4,500円☆アクリルスタンド2,000円私服で全員分(売切れの人もあり)☆ポケットアルバム1,000円☆ジュートバック2,000円☆Tシャツ
劇場入口プログラム1,800円現金のみ1階売店ゴーフレット700円蓋の写真が2種類お饅頭1,200円写真は公式HPを参照こちらお弁当これ以外のお弁当や飲み物、アイスも販売しています。
タイムテーブル幕パネル
4月19日千穐楽11時公演を観てきました。今回の春のおどりは、大阪の娘宅から行った二回も含めて四回観劇したので、それを通しての感想をお伝えしたいと思います。◆第一部たまきはる命の雫《配役》(以下敬称略)☆モンタギュー家ロミオ…翼和希モンタギュー大臣(ロミオ父)…華月奏モンタギュー家室(ロミオ母)…羽那舞マキューシオ(親友)…椿りょうベンボリオ(モンタギュー女従者)…琴海沙羅★キャピレット家ジュリエット…千咲えみキャピレット命婦
前回のblogでは王子(動物園)の桜から大阪は、桜ノ宮〜天満橋…そしてBallet公演を観に…と言う内容を書きましたが…桜繋がり!?な…その後…OSK日本歌劇団の南座公演【春のおどり】の中日と千秋楽の2回足を運んできました。元々は中日のみ行く予定でしたが、もう一度観たいと思いダメ元で取ったら、ぴあで千秋楽取れ、中日より良い席で通路に降りて来られた天輝レオ様にファンサ頂きました💘トップスターの翼和希さんも間近に観れ、最高の南座での公演でした😻中日はちょうど翼和希さんの誕生日と言う
4月18日11時公演4月19日11時公演4月19日15時30分公演OSK日本歌劇団京都南座「春のおどり』第一部「たまきはる命の雫Romeo&Juliet」作・演出北林佐和子第二部「Silenphony-サイレンフォニー-」作・演出・振付平澤智4月10日に初日を迎えたOSK春のおどり千秋楽前日にやっと観に行ってまいりました座席の目の前に舞台そしてめっちゃ面積の狭い階段も目の前にあるそんな心躍る首筋伸ばしまくりの座席で、OSKを浴びてまいりました和製ロミオとジ
松竹座が閉館するので、今年の「春のおどり」は京都の南座になりました。前半は「たまきはる命の雫」。「ロミオとジュリエット」を古代の日本に移したもの。といいながら、幕開きは「春のおどりは~よ~いやさ~~」のチョンパです。平安風の衣装で美しく舞います。プロローグが終わると「ロミオとジュリエット」が始まります。ロミオは翼和希、ジュリエットは千咲えみ。登場人物の名前は全部もとのままです。蜷川幸雄のシェイクスピア劇みたいですね。日本の風俗で演じながらカタカナ名前。しかもジュリエットのお母さんが「
OSK日本歌劇団の舞台を観るならば観劇日ぎりぎりに劇団ホームページを見にいくのが正解なんじゃないか?と気づいた。本日座った御席。花道の横。前方席。麗しの紫の君、桐生麻耶さまが登場されるこの世の者ではない化け物や妖怪が登場するすっぽんと呼ばれるせりの極近の前方御席(*´▽`*)この御席、急遽『春のおどり』を観にいけることになって前の日にもうチケットないよな〜と半分諦めモードで劇団ホームページを観に行ったらば。あったのでございます。ひゃああああ(・・;)花道極近。出演者さまが目の前
毎年春のおどりといえば松竹座ですが今年の松竹座は御名残四月大歌舞伎なのではじめて南座でOSK日本歌劇団レビュー春のおどり開催となりました例年和物レビューと洋物レビューの二本立てでしたが今年は第一部はたまきはる命の雫シェイクスピアの「ロミオとジュリエット」の世界を古代ヤマトの時代に映したストーリーの和物のミュージカルですロミジュリはだれでも知ってるストーリーで登場人物もそのままなのでわかりやすくパワーあふれるダイナミックなダンスでみせてくれました今年は珍しく
先日人生初の歌劇の舞台にお招きに預かりました。しかも京都人には身近な南座での公演です。舞台正面の通路寄りと言う立派な席ですOSK日本歌劇団のレビュー春のおどりは豪華絢爛の一言!第一部のたまきはる命の雫はロミオとジュリエットの世界を古代ヤマトに映した見所満載の物語。第二部のサイレンフォニーでは「ダンスのOSK」の魅力が大爆発しました!その驚嘆の声量と躍動感に満ち溢れた踊り。生ラインダンスやタップダンスに胸が高鳴りました。なんたる小顔、なんたるスレンダー!良い目の潤
移動中とかにしてた落書きです。OSK春のおどり、やっぱり良いなー!#アトリエタツワ260