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新橋演舞場でのOSK日本歌劇団「春のおどり」第二部「Silenphony〜サイレンフォニー〜」作・演出・振付の平澤智先生にお会いすることができました🌸新橋演舞場での公演は5月5日まで✨
楽しみにしていた、OSK日本歌劇団🌸春のおどり観劇🌸新橋演舞場へ。久しぶりに母と一緒の観劇。暗転から始まるチョンパが、毎回ドキドキの楽しみ✨パーっと明るくなった舞台の上に、美しい方々が勢揃い。眼福✨この瞬間、毎回鳥肌が立つ。第一部たまきはる命の雫ロミオとジュリエットのお芝居(ミュージカル)第二部Silenphonysilence+symphonyを併せたショー。第一部、分かりやすくて面白かった。ただ、結構泣き叫ぶシーンが多くて、耳が痛かった😂音響が素晴らしくて
「桜咲く国」前の翼さんご挨拶千秋楽にお越しくださりありがとうございました。あっという間の6日間でした。レビュー春のおどりは千秋楽となりますが、レビュー夏のおどりと名前を変え、初めての博多座へ参ります。7月に博多座に参ります。皆様、博多座です。是非博多座にもお越しください。本年は「レビュー春のおどり」上演百周年をむかえさせていただきました。これまで支えてくださった皆様へ感謝の気持ちを忘れずに、これからも未来へと繋げて参りたいと思います。OSK日本歌劇団に熱い熱い応援のほど、よろしく
福田とくこごきげんよう♫1%の運をつかむ!開運師の福田です。天赦日&寅の日は、初めてOSK日本歌劇団の観劇をしました🌸本日千秋楽満員御礼おめでとう御座います㊗️コーヒー屋さんで自撮りの練習はじめてスマホからダブルクリックしてカード決済できました〜♡「フツー」と言われていることがフツーじゃないのでどこにもクレカ持参してました。笑/あなたはOSKをご存じですか?\OSK日本歌劇団は今年100周年だそうです。五十路記念に学んだ
OSK日本歌劇団『たまきはる命の雫』『Silenphony』――レビューという文化は、いまどこにいるんだろう最近、ふと考えることがあります。レビューって、いまどこに立っているんだろう。そんなことを思いながら、OSK日本歌劇団の公演を観てきました。まだ整いきらない、その魅力OSKの舞台には、洗練よりも“熱量”がありました。ダンスは勢い重視。全員が全力で、まっすぐ客席に向かってくる。観ていて少し疲れる瞬間もあるのだけれど、それは裏を返せば手加減のない舞台ということ。完成された劇団
新橋演舞場で公演中のOSK日本歌劇団「春のおどり」を観てきました🌸第一部は「たまきはる命の雫」こちらの初演の作品「やまと恋散華」に私も下級生の頃に出演させていただいておりましたので大変懐かしかったです。時を超えて新たな形で創られた和物版のロミオとジュリエット😉第二部は「Silenphony〜サイレンフォニー〜」様々なジャンルのダンスで展開されるステージ‼️OSKらしい躍動感溢れるDanceはもちろん、音楽もなく静寂の中で呼吸を合わせて踊るダンスも必見です🤩『春のおどり
OSK日本歌劇団の「レビュー春のおどり」を観劇するために、京都四条の南座に行ってきました。京都河原町駅の地上へ上がったところにある「四条小橋」では、桜吹雪が風に舞ってとても綺麗で、南座に到着する前から気分があがりました。「レビュー春のおどり」は、1部がミュージカル、2部がダンス中心のレビューという構成です。【第一部】W.シェイクスピア作「ロミオとジュリエット」より『たまきはる命の雫』作・演出:北林佐和子原作の時代と場所を古代ヤマトに置き換えた和物ミュージカルです。役
こんばんは〜着物で推し活✨ものすごい集中力で過ごしてます疲れを感じるどころかどんどん元気になる!なんとも言えないこの多幸感♡これが推し活なんですね今日は5月2日OSK日本歌劇団「春のおどり」3日目です🌸公演も中盤となりました✨ここで前半の着物コーデを…4月30日初日帰ってから撮ったのでシワシワ〜(汗)初日は華やかに付下げでと思っていましたが雨が心配で結局、セオα(ポリ)に京都南座の時とほぼ同じです半衿はレースにキラキラが付いてるのにしまし
4月19日千穐楽11時公演を観てきました。今回の春のおどりは、大阪の娘宅から行った二回も含めて四回観劇したので、それを通しての感想をお伝えしたいと思います。◆第一部たまきはる命の雫《配役》(以下敬称略)☆モンタギュー家ロミオ…翼和希モンタギュー大臣(ロミオ父)…華月奏モンタギュー家室(ロミオ母)…羽那舞マキューシオ(親友)…椿りょうベンボリオ(モンタギュー女従者)…琴海沙羅★キャピレット家ジュリエット…千咲えみキャピレット命婦
本日2回目の更新です。OSK日本歌劇団『春のおどり』の初日に行ってまいりました。あいにくの雨模様で、京都南座は少し暗く、けむって見えます。どんよりした空模様にもかかわらず、初日を観劇に来られたお客様や京都観光の人々で、南座の前はごった返しておりました。正面から撮影した写真には人が多く写り込んでしまいましたので、鴨川サイドから撮影した一枚だけにとどめておきますね。それにしても南座は素敵な劇場ですねぇ。最近では、国宝のロケ地にもなり、人気を増しているようです。
松竹座が閉館するので、今年の「春のおどり」は京都の南座になりました。前半は「たまきはる命の雫」。「ロミオとジュリエット」を古代の日本に移したもの。といいながら、幕開きは「春のおどりは~よ~いやさ~~」のチョンパです。平安風の衣装で美しく舞います。プロローグが終わると「ロミオとジュリエット」が始まります。ロミオは翼和希、ジュリエットは千咲えみ。登場人物の名前は全部もとのままです。蜷川幸雄のシェイクスピア劇みたいですね。日本の風俗で演じながらカタカナ名前。しかもジュリエットのお母さんが「
京都四條南座にて、「レビュー春のおどり」観劇でした。第一部『たまきはる命の雫』は「ロミオとジュリエット」を古代日本に置き換えた作品です。そのままロミオとジュリエットの有名な台詞が用いられたりしますが、花鳥風月は万葉の世にこそ咲き誇るもの、違和感なく溶け込んでいました。……まあ、ロミオとジュリエットはじめ名前がそのまま使われましたり、仮面舞踏会があったり、僧侶が結婚を取りまとめてくれたりするのは、「もしかしたら古代だってこうだったかもしれないでしょう!」という力技ではあります。そ
本日2回目の更新です。今日は大阪松竹座で、OSK日本歌劇団『レビュー春のおどり』を拝見しました。私が松竹座で『春のおどり』を拝見するのは2度目。初見は高世麻央さんがトップスターだった時です。茶々吉24時(2016年5月4日)『ついに解禁OSK「レビュー春の踊り」@松竹座』まずはタイトルについて。何が「解禁」なのか。ブログの読者さまにはお分かりかと思いますが、私は宝塚歌劇の大ファン。そして劇団四季も、歌舞伎も、ともかく舞台全般…ameblo.jpほぼ10
OSK日本歌劇団の舞台を観るならば観劇日ぎりぎりに劇団ホームページを見にいくのが正解なんじゃないか?と気づいた。本日座った御席。花道の横。前方席。麗しの紫の君、桐生麻耶さまが登場されるこの世の者ではない化け物や妖怪が登場するすっぽんと呼ばれるせりの極近の前方御席(*´▽`*)この御席、急遽『春のおどり』を観にいけることになって前の日にもうチケットないよな〜と半分諦めモードで劇団ホームページを観に行ったらば。あったのでございます。ひゃああああ(・・;)花道極近。出演者さまが目の前
4月10日の11時公演を観劇しました。その時の感想をお伝えします。※なお、この記事は私個人の受け取り方であり感想ですので、その点をご理解の上お読みいただけますと幸いです。記憶違いや固有名詞の間違いなどありましたら、DM等でお知らせいただけますと助かります。公演タイトル:レビュー春のおどり公演期間:2026.4.10(金)~4.19(日)会場:京都四條南座◆第一部たまきはる命の雫◆第二部Silenphony(サイレンフォニー)まだ
今日も私のブログを見にきてくださりありがとうございますOSK日本歌劇団「レビュー春のおどり」【第一部】『たまきはる命の雫』作・演出北林佐和子【第二部】『Silenphony』作・演出・振付平澤智今回のポスター、すごくいい感じしませんか?春のおどり100周年。100年前の文字を再現したそうですよ。OSK日本歌劇団創立100周年記念コンサート(Blu-rayDisc)楽天市場「レビュー春の
わあ〜なんて綺麗んでしょう京都南座でOSK春の踊りが開幕しました😊ナタリーさんのWEBから写真をお借りしています翼さん筆頭に娘役さん達元気そうですね!たくさんの楽しそうな場面があるみたい来週見に行くので楽しみです桜咲く国🌸はやっぱり良いですねもう一度傘を回したかったなあ〜(OG公演で)これでも回しとくかあ〜(笑)