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「ミッドナイトスワン」「TOKYOBURST-犯罪都市-」「スペシャルズ」「ナイトフラワー」などの内田英治が原作・監督・脚本を手がけ、マッチングアプリによる出会いの裏に潜む恐怖を描いた2024年のサスペンススリラー「マッチング」の続編。内田英治監督が引き続きメガホンをとり、南の島でのマッチングツアーを舞台に、突如としてデスゲームに巻き込まれた参加者たちの運命を描き出す。マッチングアプリで出会ったカップルが次々と犠牲になった「アプリ婚連続殺人事件」から2年が経った。唯島輪花と永山吐夢は事件
こんにちは。突然ですが、皆さんは「踊る」シリーズはご存じですか?湾岸署の刑事青島(織田裕二)と本庁のお偉いさんである室井(柳葉敏郎)を中心とした刑事ドラマで、一世を風靡したフジテレビの金字塔的なドラマ・映画作品です。長年コンテンツの展開は止まっていましたが、一昨年辺りからプロジェクトが再始動しており、室井さんを中心としたスピンオフが二作連続で公開されていました。『【ネタバレなし】室井慎次敗れざるものを観てきました』こんにちは。今日は長いこと楽しみにしていたこちらを観てきたので感想と紹介
第66回江戸川乱歩賞作家・佐野広実の同名小説を、吉岡里帆と奈緒のダブル主演で映画化し、配偶者や親から暴力を受ける女性たちが身を寄せるシェルターを舞台に描くクライムサスペンス。監督・脚本は、「君は永遠にそいつらより若い」「ファンファーレ」「ミゾロギミツキを探して」などの吉野竜平。夫の暴力から逃れた紀子は行き場を失い、看護師の路子に救われて三浦海岸の外れに建つ日本家屋のシェルター「おうち」へ連れられる。配偶者や親から暴力を受けた女性たちを匿うその場所では、食事や掃除など暮らしのすべてが「持ち回
ブラッド・ピットが主演を務め、アラスカ奥地に取り残された退役軍人と義足の元偵察犬の言葉を超えた絆を描いたサバイバルドラマ。かつて陸軍特殊部隊で生死を共にした退役軍人ジェームズと元軍用偵察犬で義足のオーディンは、現在も相棒として深いつながりで結ばれていた。アラスカ上空を飛行中にアクシデントに見舞われた彼らは、「魔の領域(ハート・オブ・ビースト)」と呼ばれる奥地に不時着してしまう。マイホームへの生還を目指し、互いを支え合いながら過酷な大自然を乗り越えていく彼らだったが。。。監督は、「フューリ
今回もアマプラ見放題配信で見かけた作品からコチラを鑑賞しました。『DoNotEnter:葬られた秘宝』都市探検の様子を撮影し動画配信しているリック、ダイアン、ヴァーン、コーラ、JDの5人は、廃線となった地下鉄の構内に描かれていると噂されていたアート作品を発見!しかしその一部を持ち帰り一儲けしようと提案するJDと他のメンバーが喧嘩となり。。。チームから外れたJDは素行の悪いトッド、マックの2人と別の都市探検チームを結成する。その後、ワンパターンな動画が続き再生数が伸び悩むリックたち
ベストセラー作家・湊かなえの集大成と評され、デビュー10周年に発表した同名小説を、「ラーゲリより愛を込めて」「護られなかった者たちへ」「春に散る」などの瀬々敬久監督が映画化したミステリードラマ。篠宮真唯子は複雑な家庭環境で育ちながらも、祖母の期待に応えて教師になった。ある日、教え子である佐伯章子のもとに“20年後のわたし”から手紙が届く。半信半疑のまま返事を書くことで、父の死や心を閉ざした母との孤独な日々に章子は耐えていたが、母の新たな恋人からの暴力やいじめに加え、信じがたい事実に追い詰め
公開日をずっと心待ちにしていた長編アニメーション映画を劇場で鑑賞。『我々は宇宙人』カンヌ国際映画祭に出品され上映されたり公開前からなにかと話題になっていたのですが、ノスタルジックな雰囲気と"30年にわたる友情の物語"という宣伝に、心温まる作品なのかな?なんてずっと思っていたのですが、試写会が始まると様子が一変!絶賛する一方で歯切れの悪い感想を述べる人も多く不穏な気配が。。。考えてみると「沢田美由紀のガマランドにお邪魔します」や「チルド」を製作した映画レーベル"NOTHINGNEW"さんの作
金欠だけど、映画鑑賞は大好きなアラフォーサラリーウーマンはなこです大好きなお買い物で作ったリボ払いを2021/5に完済し、現在は毎月の収入内でやりくり出来るよう奮闘中ですプロフィールはこちら若干ネタバレに触れているためこれから見る方注意!映画の趣味が合いづらい(元彼)と珍しく「見たい」で意見が合った「踊る大捜査線n.e.wメトロポリスを駆け抜けろ!」を見に行ってきました。踊る大走査線世代の私、ドラマも見ていたし大ヒットした映画も見
【監督】内山拓也【制作国】日本【上映時間】118分【配給】ナカチカピクチャーズ【出演】北村匠海(大地)宮沢りえ(亜樹)永瀬正敏(大原)【公式サイト】しびれNUMB-コンペティション日本海沿いの町に暮らす少年は、暴君のようだった父の影響で言葉を発しない。今は、母とともに暮らしているが、水商売で稼ぐ彼女はほとんど家に帰らない。どこにも居場所がなかった少年は、父の行方を求めて生家を訪ねることを決める。そして、彼の運命は大きく揺らいでいく。filmex.jp
■あらすじ●白雪梅…女子大生、村に売られた●黄徳貴…おっさん、嫁を買う私は白雪梅(パイ・シューメイ)。仕事を紹介してもらえるそうです。苦学生なのでとてもうれしい。バスに揺られて山奥の村に来ました。お茶をもらって眠り込んだら、財布もなにもかも奪われておりました。仕事を紹介してくれた人は売人で、私はこの村に売られたそうです。花嫁として…。…って、あほか!何やねん花嫁て。誰やねんこの不細工なおっさんは!黄徳貴(ホァン・デグイ)40歳
映画業界に蔓延る最大の病気がゴミ映画の諸君、ごきげんようWelcometomyblog!ゴミ映画!それは、映画業界に毎年必ずやってくる、映画業界の汚物たちのことを指す。こいつらに犯されたら最後、数日間はまともな精神状態を保てなくなり、日常生活に支障をきたしてしまう。そしてヤツらの最も厄介な部分は、どこに存在しているかわからないということだ。名作映画の続編、あの監督の最新作、製作費500億円の映画たちにも、ゴミ映画はありとあらゆる方法で紛れ込んでくる。そして今年・2025年に公
監督:エドガー・ライト2025年主な登場(俳優)役柄【ベンの家族と協力者】ベン・リチャーズ(グレン・パウエル)病気の娘の薬代を稼ぐために『ランニング・マン』に出演する。シーラ・リチャーズ(ジェイミー・ローソン)ベンの妻。キャシー・リチャーズ(アリッサ・ベン、シエナ・ベン)ベンの娘。モリー・ジャーニガン(ウィリアム・H・メイシー)闇商人。ベンの古くからの仲間。ブラッドリー・スロックモートン(ダニエル・エズラ)ネットワーク社の真実を動画サイトで配信している。ステイシー・スロックモー
監督:ヨンゴス・ランティモス2025年主な登場人物(俳優)役柄ミシェル・フラー(エマ・ストーン)大手製薬会社オクソリスのCEO。テディ・ギャッツ(ジェシー・プレモンズ)養蜂家。ミシェルを宇宙人と信じ、誘拐する。ドン(エイダン・デルビス)テディと一緒に暮らす従弟。ミシェルの誘拐を手伝う。ケイシー・ボイド(スタヴロス・ハルキアス)副保安官。20年前テディのベビーシッターだった。サンディ・ギャッツ(アリシア・シルバーストーン)テディの母親。養蜂業のテディ・ギャッツは従弟のドンと、
9月18日(金曜日)有休取って、朝イチで映画「踊る大捜査線」を観に行く。脚本と監督と編集が良くないけど、出演者は悪くない。皆良かった!織田裕二が踊る大捜査線に帰ってきてくれて嬉しかった。いったん帰宅して「ゆいの杜ドッグカフェ」さんへ。わーい。ひっくり返って起きれなくなっちゃったぱみゅ、可愛い。夕方、映画「八つ墓村」を観に行く。これはすごく酷かった。歴代の八つ墓村に失礼と思うくらい酷かった。9月19日(土曜日)この日も朝イチで映画。2回目の「バックルームズ」を鑑賞。良かっ
「ボクの妻と結婚してください。」などの織田裕二が湾岸署の刑事・青島俊作を演じ、社会現象を巻き起こした人気シリーズ「踊る大捜査線」の劇場版。青島俊作を主人公とする物語としては約14年ぶりの新作となり、主演の織田裕二をはじめ、監督の「室井慎次生き続ける者」「室井慎次敗れざる者」などの本広克行、脚本の「映画「教場Requiem」」などの君塚良一、プロデューサーの「そして父になる」などの亀山千広らオリジナルのキャスト&スタッフが再結集。タイトルの「N.E.W.」は「NEXT.EVOLUTIO
今回はふと思い出しTSUTAYAでレンタルしたこちらのオムニバスホラー映画を久しぶりに鑑賞。『裏ホラー』・呪いの祠お蔵入りとなったTV番組の映像...名前を知るだけで呪われるという山奥に佇む呪いの祠、その名前を書いたメモを見た女優の佐藤亜矢さんが祠を参拝し解呪する企画だが、祠に辿り着いた彼女は参拝するも奇声をあげのたうち回って気絶、映像には祠から彼女を睨む何かが映し出されていた。・念写番組製作会社で見つかった古いビデオテープに収録された映像...超能力者の男性がカメラを手に念写を行い番
重岡大毅(WEST.)が主演を務め、原菜乃華が共演したクライムサスペンス。「ライアーゲーム」「マスカレード・ホテル」「#マンホール」など数々のミステリー、サスペンス作品を手がけてきた岡田道尚によるオリジナル脚本で、犯罪を隠蔽するため生成AIに「完全犯罪を成立させる方法」を問うた兄妹が、予期せぬ事態へと巻き込まれていく姿を描く。航の携帯に、高校生の妹・幸来からの電話がかかってくる。航が幸来のもとへ駆けつけると、そこには妹の部活顧問である教師の遺体があった。意図せずに教師を殺してしまったとい
監督:村瀬修功2021年主な登場人物(声優)役柄【主要人物】ハサウェイ・ノア/マフティー・ナビーユ・エリン(小野賢章)地球連邦軍の英雄ブライト・ノアの息子。少年時代に「シャアの反乱」を潜り抜けた。ギギ・アンダルシア(上田麗奈)周りの男性を魅了し、女性たちを嫉妬させる容姿端麗な少女。カーディアス保険会社の創業者で80歳を超える老人、カーディアス・バウンデンウッデンの愛人。ケネス・スレッグ(諏訪部順一)地球連邦軍の大佐。マフティー捕獲壊滅部隊の中核を担う南太平洋管区のダバオ空軍基地の新司
■ストーリーマッチングアプリで出会ったカップルが次々と犠牲になった「アプリ婚連続殺人事件」から2年が経った。唯島輪花と永山吐夢は事件を乗り越えて交際を始めたが、吐夢は輪花の前からこつ然と姿を消してしまう。時を同じくして、かつての事件を模倣するかのような連続殺人事件が発生。現場には大量の白いバラが残され、遺体の顔には×印が刻まれていた。吐夢の失踪から2カ月後、輪花は南の島で開催されるマッチングツアーにスタッフとして参加する。■評価:5点満点中3.5点■感想前作「マッチング」は観
監督:池田千尋2026年主な登場人物:読み(俳優)役柄【東雲家】東雲柚子:しののめゆず(吉川愛)家族から愛されず、虐げられている孤独な女子大生。東雲花梨:しののめかりん(片岡凜)柚子の妹で妖狐のあやかし瑶太の花嫁。姉を虐げている。東雲早生:しののめそうせい(眞島秀和)柚子、花梨の父親。瑶太に頭が上がらない。東雲南津海:しののめなつみ(陽月華)柚子、花梨の父親。瑶太に頭が上がらないる【鬼龍院家】鬼龍院玲夜:きりゅういんれいや(永瀬廉)3大種族の中であやかし界の頂点に立つ鬼・鬼龍
監督:常廣丈太2025年主な登場人物(俳優)役柄【緊急事案対応取調班】真壁有希子(天海祐希)特殊犯捜査係。梶山勝利(田中哲司)管理官。菱本進(でんでん)運転免許試験場免許課主任。小石川春夫(小日向文世)警視庁警察学校の教官。玉垣松生(塚地武雅)捜査支援分析センターの刑事。生駒亜美(比嘉愛未)捜査一課の刑事。酒井寅三(野間口徹)捜査一課の刑事。【刑事部・捜査一課】監物大二郎(鈴木浩介)殺人捜査第一係の刑事。渡辺鉄次(速水もこみち)殺人捜査第一係の刑事。山上善春(工藤阿須
■あらすじ●エヴァ…ヒロイン、常にミニスカ●ダニカ…美人でモテモテ●テディ…金持ちのボンボン●マイロ…エヴァの元カレ●スティービー…苦学生●ジュリー…かつての事件の生き残り●レイ…かつての事件の生き残り友人のダニカが、同じく友人でお金持ちの息子テディと婚約するって言うじゃない。パーティーに参加したエヴァたちは、ハイスクール時代友人だったスティービーと再会。エヴァの元カレのマイロも含めてみんなでドライブに繰り出した。テンションマックスのテディが道の真
フランス映画の名作「ジャッカルの日」を1997年にハリウッドでリメイクした「ジャッカル」。『暗殺者と警察の頭脳戦が最高にスリリングな「ジャッカルの日」』1960年代初頭のフランスでは植民地アルジェリアの独立を認めたドゴール大統領が極右組織OASのテロのターゲットになっていた(ここまでは歴史的事実)。そのOAS…ameblo.jp正体不明の凄腕の殺し屋「ジャッカル」(ブルース・ウィリス)を雇い米要人暗殺を目論むロシアン・マフィア。これに対しFBIのプレストン副長官(シドニー・ポワチエ)
2019年3月30日に劇場で鑑賞しましたが、Netflixで見つけたので、2025年12月31日、再鑑賞。やっぱり好きだわ~、この映画!もうね、大好き!もう典型的な、バディ・ロードムービーじゃないですか!そんでバディを演じるのが、ヴィゴ・モーテンセンとマハーシャラ・アリじゃないですか!すでに鑑賞動機を満たしきって振り子が振りちぎれるじゃないですか!なんなら吹き替えで観ても大塚芳忠さんと諏訪部順一さんじゃないですか!尊すぎて死ぬわけじゃないですか!ヴィゴは、この
さっそくですが今回は楽しみにしていたコチラの韓国映画を鑑賞しました。『層間騒音』古いマンションの604号室にひとり暮らす妹ジュヒが4日前に失踪!「騒音が聞こえる」そう言って騒ぐジュヒに呆れ職場の寮に引っ越していた聴覚障害を持つ姉ジュヨンは、妹の職場から出社しないとの連絡を受けジュヒのマンションへ。部屋の天上には防音材みっちりと貼られていて、スマホなどジュヒの身近な物は全て残されたまま。。。消えた妹の行方が分かるまで604号室で暮らす事にするジュヨン、ジュヒが騒音の出どころを必死に探していたと
ネタバレの詳しいあらすじ監督:押山清高2024年主な登場人物(声優)役柄藤野歩(河合優実)小学4年生。学級新聞に4コマ漫画を連載。後に漫画家としてデビュー。京本(吉田美月喜)藤野と同じ学年の不登校の小学生。藤野に漫画を見て、先生と呼んで憧れる。担任(斉藤陽一郎)藤野の担任の先生。男(岡幸太)京本を襲った暴漢。藤野の姉(牧紅葉)藤野の姉。空手道場に通っている。編集者(古橋航也)藤野と京本の担当者。先生(伊東潤)藤野の4コマ漫画を絶賛する。友達の母(竹内芳織)藤野の4コマ漫画を
届くの遅い、送料高い?!実際に注文してみた結果ちいかわ映画グッズ、私がちいかわにハマったのがお盆でその頃にはほとんど映画グッズが売り切れ、、ちいかわマーケットには推しのラッコ先生の映画キーホルダーがあったので早速注文ちいかわとはなんぞや?!の人向け記事『【ちいかわ】映画でハマった人へ!ちいかわの主要キャラクターを初心者向け紹介♡』元々人気でしたが映画の影響もありさらにちいかわが本当に大人気ですねかくいう私も、映画を見てちいかわにどハマり中ですでも知らない人からするとちい
アベンジャーズ/ドゥームズデイの公開に合わせて再上映となったアベンジャーズ/エンドゲーム。ただの再上映ではなく、ドゥームズデイにつながる追加映像があるとのことでこれは見逃せなかった。しかも、公開当時には自分はMCUを追っていなかったので劇場であのエンドゲームの衝撃を感じていない。この2つが今回再上映を観るきっかけだ。2回Disney+で鑑賞していたし、今回の追加シーンは公開されたエンドゲーム本編には追加シーンなどは無くエンドクレジットに追加されていた。
今回はアマプラの有料レンタルに並んでいたこちらの作品を鑑賞。『監禁区エンドレスドライブ』狩りが趣味で何事にも慎重で厳格な父親に育てられた漫画家のリード、幼い頃に父親が撃った鹿の皮ををナイフで剥ぐよう命じられた時の事は今もトラウマとなっていた。そんなリードは恋人オリビアが妊娠したのを機に結婚を決意、人里離れた森林地帯に住む両親が開いてくれた婚約祝いのパーティーにオリビアと共に参加したリードだが、帰り際になり"念のため"と父親はサバイバルに必要な道具を一式をリードの車に押し込み、それが
ベストセラー作家・東野圭吾が、罪と罰というテーマを重厚な物語で描いた同名ミステリー小説を、実写映画「秒速5センチメートル」「ファーストキス1STKISS」などの松村北斗(SixTONES)とNHK連続テレビ小説『あんぱん』や「映画ラストマンFIRSTLOVE」などの今田美桜が主演を務めて映画化。解決したはずの殺人事件の容疑者の息子と被害者の娘が手を組み、事件の真相を追う姿を描き出す。善良な弁護士・白石健介が刺殺された事件は、容疑者として浮上した倉木達郎が犯行を自供したことにより解決し