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星新一さんの誕生日の9月6日を「ホシヅルの日」として、節目ごとに出版や記念イベントを開いてきました。2026年は生誕100年の記念すべき年で、8月28日に新潮文庫から、新刊『きまぐれカプセル』を出版予定です。詳細が発表されましたら、お知らせします。なお、AMAZONでは予約受付を開始しています。2026年9月12日には、世田谷文学館で「ホシヅルの日2006@SETABUN~星新一生誕100年お祝いの会~」が開催されます。詳細はこちら。参加は「事前申込制」で、100名様限り。現在、受付
暑々熱々〜💦濃ゆい関西旅を終えて、北海道に帰って来ました!涼しすぎる〜✨呼吸がしやすい〜✨HOMEのほっ😌さて、早速ですが、札幌での、しかも無料✨朗読会のご案内を3つ〜❣️❣️❣️1️⃣明日!7/20(月祝)14:00【こえの本屋晴ればれ堂vol.6】@札幌市社会福祉総合センター4階今回は生誕100年を勝手にお祝いする企画🥂星新一特集!星新一のショートショート作は勿論のこと、まつわるエッセイや絵本、リスペクトしていた太宰作品の朗読。そして、大好評✨こえの本屋のこぼれ話
こんにちは。お肉屋のふじ子ちゃんの水日社長です。今日はちょっと本の話。星新一さんのショートショート『肩の上の秘書』知っていますか?この作品、今読み返すと「え、これChatGPTの話じゃない?」って思うくらい、時代を先取りしすぎてるんです。発売は昭和36年です。肩に乗る“インコ型ロボット”物語の舞台は未来。人々はみんな、肩の上にインコ型のロボットを乗せて生活しています。このインコ、何をするかというと…本音を、建前に変換して喋ってくれる秘書たとえばセールスマン。