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最近、ノーベル賞の発表がありました。みなさん、受賞の様子を見ましたか?地球も少しずつ科学が発達してきましたね。僕が元々いた星にどんどん近づいてきてます。僕がいた星は地球でいったら30世紀くらいの進化レベルです。みなさん、だから地球はまだまだ発展できますよ。まだまだ伸びしろあります。これは僕の声をうけとってくれてる巫女が教えてくれたんですけど僕がいた星と同じことが地球で最近急激に近づいてきたのがAIの使い方ですそういうお話があったらしいですね(星新一の肩の上の秘書)僕がいた星
昨日、10月15日に興味深い天声人語の記事が載っていました。10月15日は「世界手洗いの日」だったそうです。それで、「ショートショートの神様」と言われている星新一さんの記事が書かれていました。ちょっとずつ抜粋しながら感想を書いて行きます。緑字が抜粋部分青字が私のコメントです。↓***「ショートショートの神様」も、執筆には苦しんだらしい。星新一は「一つの発想を得るためだけに、八時間ほど書斎にとじこもる」とエッセーで打ち明けている書斎では、腕組みして歩き回る。目
星新一公式HP内のホシヅル図書館のリストに、新たに「対談・座談会」と「推薦文」の2つが加えました。ともに「引き続き調査中」です。「対談・座談会」は、星新一が参加した対談、座談会、鼎談、放談などを集めたもので、一部は書籍に収録されています。企業誌、業界紙に掲載された創作作品はほぼ調べ尽くされていますが、国会図書館に「納本」されない印刷物に掲載された未知のものが、まだまだあると思われます。「推薦文」は、他者の著作物の前文、カバー(袖部分や裏表紙)、帯などに、星新一が推薦文や応援する文言
久しぶりに本屋に行ったら、星新一の本が並んでいました。今年は、星新一生誕100周年なのだそうです。私もボッコちゃん、気まぐれロボットをはじめ、星新一の作品をけっこう読んでいて、独特のセンスが好きです。これまで本に収録されていなかったエッセイと、ショート・ショート3編を収めたという「気まぐれカプセル」という本が出ていたので、読んでみたいと思っているところです。きまぐれカプセル(新潮文庫)Amazon(アマゾン)
本を読むのが好きでした📕学生時代は文学少女だったんですよ(笑)でも最近は何より目が良くないので文庫本が読めなくなりましたし長編小説を読む気力も根気も無くなりましただからもっぱら短編やエッセー等の軽い本ばかり読んでます📚以前ミステリー小説にはまっていた時があって…エドガー・アラン・ポーを筆頭にメジャーところではアガサ・クリスティーやエラリー・クイーンと読み散らしました(笑)日本の作家はあまり読んでないのですが耽美小説に凝ってた時にはは江戸川乱歩や京極夏彦が好きだった~(
『渚にて-人類最後の日-』/ネビル・シュート『まほり上』/高田大介『まほり下』/高田大介『盗賊社会』/星新一『地獄変・偸盗』/芥川龍之介『空想歴史読本』/円道詳之気になるのが、『空想歴史読本』/円道詳之ですか。こちらは、ありとあらゆる空想科学の出来事を歴史の年表にしたもの。46憶念前に地球を創ったのはアース様(マグマ大使)。6500万年前ゲッター線が降り注いで恐竜は絶滅(ゲッターロボ)1万2千年前ムー帝国、戦士シャイダーに滅ぼ
<日本のSF作家たち、吉川玲子、中川志郎>1957「おもろ放談」SFバカばなし小松左京・筒井康隆・星新一ほか角川文庫宇宙感覚のおしゃべり大会食糧危機は目じゃないよ、霊魂だって食えるんだ。人工増加もホモでふせごう。奇才、怪才、珍才、変才……SF作家が勢揃い。どんな話が出てくるか、爆笑大座談会がはじまるよ。<ウラスジ>【インフレ・貨幣制度・食糧・スパイ・そして……】参加者星新一・小松左京・筒井康隆【食物としての人間の自己完結性】
小川未明文学賞だが、今朝も、いま一度、数行ずつ追加で推敲して、2次稿を完成させた。結局は、95枚になる。これ以上、書き加えると説明し過ぎになる気がするから、ここらが潮時か。幼年童話は親切表現と、説明表現の区別が難しいな。もと原稿からは35枚の追加になりました。やっぱり、すべきこと(テーマからの書くべきことの逆算、キャラ設定、対峙関係の明確化)が決まっていると、書くのが楽です。さて、次は、もとの群像新人文学賞向け原稿の執筆へ戻ります。やっぱり、1作でも多く完成させると、文
〈本棚から一掴み1345〉新・進化した猿たち星新一早川書房#川島商店#本棚から一掴み#新進化した猿たち#星新一#早川書房
↑これは意図せずして偶然ミスタッチでここに入りましたが私だけの宗教仮称略称偶然と暗合教を自分の中で重んじて残しておきます。それはさておきうちの妄想連載の現状ではラスボスキャラクターであるhole。英語で「穴」の意味。何の穴かも例によって固定して考える必要はありません(「想像して下さい遊び」のネタなので)しかしもしもとっかかりがご入用なら以下ご参考までに例えば「王様の耳はロバの耳」の「穴」星新一の「おーいでてこーい」の「穴」キリスト教的に見た「神の不在」という意味の「穴」「
〈本棚から一掴み1344〉進化した猿たち星新一早川書房#川島商店#本棚から一掴み#進化した猿たち#星新一#早川書房
『耳の英雄たち』耳を自力でピクピクと動かせる人間は、全人類の約二十パーセントだと言われている。あるところに、エヌ氏という男がいた。彼もまた、その二十パーセントのひとりであった。幼少期より鏡の前で右耳を動かしては悦に浸っていたが、成長するにつれ、それが何の役にも立たない無用な長物であることを思い知らされた。「だが、真の才能というものは、いつの時代も理解されぬものなのだ」エヌ氏は密かにそう思い込み、パッとしない日常を耐え忍んでいた。そんなある日のこと、事態は一変した。テレビの全チャン
秋とコーヒーと詐欺写っ!!Byくまそえみしどもどもこんにちは!!疲労困憊くまそえみしです。10月4日は、がんばりましたっ!!さて、気合い込めて書いた短編集・えみしと5つの物語ですが、あの作品はAIに一切頼らずに書き上げたものです。<( ̄︶ ̄)>エヘン!!で、出来上がりを親姉妹友人知人一族郎党ご近所各位に見せびらかしたところ、全員、「ウソでしょう(@_@;)!!」と、驚いておりました。そりゃそうだ。
では続きです。「ボッコちゃん」のたぶん次くらいに有名な作品(私調べ)が、「おーいでてこーい」です。ある日底知れない穴が現れて、タイトルのように呼びかけても返事が無い。何かのきっかけで、要らなくなったもの、見られては困るものを次々に投げ捨てる場所になった。そしてしばらくしたら、その呼びかけが聞こえてきて、、、という話。ショートショートらしく簡潔な話だけど、書かれていないところを読んでいくとゾッとする話。Aバージョンのテーマは「空想未来」。作品が書かれた時代には想像でしかなかった
ふふふ😏大先生と呼ばれるかもいつもご覧いただきありがとうございます⭐️小僧です9月30日新聞チェックをしていたら、この広告が目に留まりました。第14回日経星新一賞理系的発想からはじまる文学賞おお!賞レースだ!締切まで約1週間。やるか😎その日から小僧大先生の執筆がスタートです。✍️ストーリーを企画して、ネタになりそうな事実を集めて、カニ味噌サイズの脳みそフル回転🦀先週末はサーフィンもやらないで、ワンコの散歩をしながらストーリーを考えました🐾秋の恒例行事「芋掘り」は手伝
ずいぶん星新一さんを読んでいたのに、初めての話でした。悪魔、ロボットと登場人物は星新一おなじみのふたりでした。プレーヤー|NHKONEらじる★らじるNHKAM・NHKFM放送の音声をライブストリーミングで同時提供しています。聴き逃し対象番組は、放送された音声を楽しむことができます。www.nhk.or.jp
棟方志功さんが取材している記者に語ったとされるお話があります。「私が版画を彫り刷るとき、いつも精魂傾けて刷るので、たいがい汚く刷り上がります。ですが、職人さんに刷ってもらうと、これが名作になるなど、邪念がわかない分、とてもきれいに仕上がるのですよ」芸術家と職人のどちらが上だという話ではないですが、芸術家というものは、そうした不器用なところがあるのかもしれません。芸術家の作品は、その人の人間性、情念が込められたものなのでしょう。だからどこか完璧ではない部分があるのかもしれません。その不完全なも
本日から初日の朗読劇😅あ、日付変わってるから昨日ですね😤昨日マチソワ観劇👏星新一生誕100年記念朗読劇「星新一が描いた未来」マチネAは学生時代読んだ懐かしい作品たちが目の前で軽妙に動き出している感じで楽しかった🤭ソワレB正にAとは違う装いも新たに登場😄舞台のお写真は始まる前なら撮影oKという事でした!AB両方とも下手側だったからどちらか上手側でも見たかったなぁ〜😅FCさんお席良いんだけど偏りがち💦💦
一日中雨です書道の課題を送ってしまいやれやれ気分私は耳が悪くて補聴器をしています今の補聴器はとても優秀ですスマホのイヤホンとしても使えますで補聴器センターの人に音読を勧められていました文庫本Ⅰページぐらいが良いそうです最近になって知りました高齢の一人暮らしには音読が良いと一人だと一日中声を出さないこともしばしば一石二鳥とはこのことやんと「つねならぬ話」音読してみた一切、話が理解出来ない音読には向いていないようです「つねならぬ話」いやほんまに
シルバーウィークも終わりました。台風の影響を大きく受けた地域もあるようで、日本全国どこにいても安心はできません。九州も同じような状況になる可能性も十分あるので、明日は我が身だと感じています。話は変わりますが、最近はAI(エーアイ)を利用することが増えました。ブログの画像もAIで作ることを覚えました。そして、仕事でも文章を作成する際には、AIに命令を出して、完成した文章をこちら(人間)が添削するという方法で時短していますこのAIを使っていて思い出したのが、ショートショート(短編
あなたが思う理想の世界は?▼本日限定!ブログスタンプ今日は今日は微妙に雨が降ってますが、ひどい降りにはなりそうにないですね。このまま、台風は過ぎ去っていくのかしらね。雨のひどい地域の方は、十分お気をつけくださいね。今日もハイビスカスが赤と白とピンク色のが咲いてますよ。真夏よりも生き生きしているような気がしますね。川沿いの葛の花もたくさん咲き始めて、気に留める人はそんなにいないものの結構きれいですよ。いつもだと、8月の暑い時期に咲いてたような気がしますが、今年は
スタッフイチ推し企画やるでこんにちは絵本セラピスト®りすくんです。社長の一言で毎度始まるスタッフのイチ推し企画バイト先の本屋さんで私の苦手な分野私のイチ推しはボッコちゃん(新潮文庫)Amazon(アマゾン)今は綺麗なグリーンのカバーが上にかかっています。あまり文庫は読まないのと「ちょっと古いのがええんや」との社長の言葉で選びました。ちょうど今年は星新一生誕100周年記念して未発表
❤️スゴい須永の今日から美婆トレ❤️2026/09/18💠一匹狼同盟💠感謝しています❣️今日もご訪問ありがとうございます❣️正式な題名は忘れたが、昭和の頃読んだ星新一氏の作品の中に、本日の表題『一匹狼同盟』みたいなものがあった。構成員は、普段の暮らしの中では、家、親戚、職場などで『一匹狼』を公認されているような人たち。本来『一匹』を通すから『一匹狼』ではあるが、諸事情により『一匹狼』を通しづらいことが明白になりつつあることに鑑み、ここに『同盟』という『一匹』状態には反することを選
現役書店員芸人カモシダせぶん(デンドロビーム)の木曜に一冊、本の話を今回は日本SF作家クラブ編のショートショートなSF日本SF作家クラブにおいて初めての試みというのが意外、50人の作家さんが参加SNSの盛り上がりでショートショートも色んなジャンルで発表されてますが、やっぱりショートショートといえば星新一、SFですよね。本作は全て書き下ろし。特に好きだったの楽天ボウル(筒井康隆)ト○○○○の日(藤井青銅)ショートショート★トーナメント(藤井俊)ささやかな神(高野史緒)希少天使
仕事の合間に本を読みました📚今日読んだのはこれ👇中学時代によく読んでいた星新一^^1話が数ページで簡単に読める😆捻りのある内容でニヤニヤできる😁読んだ後にちょっと幸せな気持ちになれる😀最近動画ばかり見ていたので少し集中しないと行けなかったけど『今』を感じられてスッキリ✨やっぱり本はいいなぁ📕これから少し過ごしやすい季節になるかと思いますので、読書はいかがでしょうか?
https://news.yahoo.co.jp/articles/32a3e61a75926f65d39027df01a484ff3a5f2fcaAIが書いた小説は作品と呼べるか?ChatGptよりはい。この記事の問い、**「AIが書いた小説は作品と呼べるのか?」**は、今回の日経の記事と合わせて読むと、かなり面白いところに来ています。そして私は、この問いは実は「AIが作品を作れるか?」と「誰を作者と呼ぶのか?」を分けたほうが整理しやすいと思います。まず、現実として起きていること
16年前の2010年、世田谷文学館で〈星新一展〉が開催されました。それから結構な時が流れましたが、来年2027年5月29日~9月12日まで同館で〈星新一101展〉が開催されることが発表されました。どうぞご期待ください。
ついに、AIが、人類を滅ぼす!小松左京や星新一がいたら、どんな小説を書いただろうか、希望の光が見えるように書いてくれただろうか?
星新一生誕100年を迎えるにあたり、やりとりが密になった方々が何人かいました。その中のおひとり、高井信さんからネオ・ベム発行の『世にも奇遇な物語』(2026年7月刊84ページ)をお送りいただきました。表紙画:YOUCHAN裏表紙本書の表紙画を描いたYOUCHANさんは、先日の世田谷文学館で開かれた「星新一生誕100年お祝いの会」で、私の斜前に座っていらっしゃいました。本書の表題紙には「テレビドラマ原作集」という副題がついています。収録されている4編は、フジテレビの深夜番組「