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特になんちゃないんですが梅が咲いてたので明智光秀ゆかりのお城でしたよ🏯なんもないけど
大河ドラマ『豊臣兄弟!』の主人公・秀長の兄の秀吉と光秀、新参者同士の活躍を比較する『にっぽん!歴史鑑定|ヒストリーチャンネル』の内容メモです。新参者どうしの明智光秀と羽柴秀吉。どちらが信長に評価されたのか、金ヶ崎の退き口、城攻めなどから検証する(『にっぽん!歴史鑑定|ヒストリーチャンネル』より)内容について2026年大河ドラマ『豊臣兄弟!』の主人公・秀長の兄の秀吉と光秀は、どちらも織田家譜代の家臣ではありません。実力主義の信長の下で出世競争を繰り広げる二人、信長はど
ウクライナでは、ロシアによる連日の攻撃に加え、厳しい寒さと電力不足が続いています。首都キーウから中継です。ロシアによる全面侵攻から丸4年となる朝を迎えたキーウです。現在、気温は1℃と、最近にしては暖かく、数日前はここキーウでも氷点下12℃まで下がる日がありました。数十年に一度の厳しい冬を迎えていると言われています。また、ウクライナではそうした記録的な寒さに加え、ロシア軍によるエネルギーインフラを狙った集中的な攻撃によって、深刻な電力危機が起きています。多くの市民が電気や暖房の使えない過酷な生
先週は100名城のスタンプ収集が趣味の主人のお供で『福知山城』へ行ってきました🏯お天気が良く青空にお城🏯がとっても映えてますね✨✨✨福知山城🏯は明智光秀が築いたお城とのことで…明智光秀になってみました✨顔部分が小顔すぎです……💦福知山城🏯の石垣の石には石仏、五輪塔、灯籠なども使われていたそうで転用石と言うそうです。お地蔵さまも使用されてましたよ……💦福知山城🏯のスタンプもゲット出来ました✨福知山城🏯の石垣にはハート🩷の形
『安土城・厨』政宗「はぁ……(溜め息)何で女装して政子になってまで、飯の用意をしないといけないんだよ……。」光秀「何か言ったか?」政宗「……!音もなく近付くなよ(驚愕)」光秀「女装姿が嫌だと言ったか?」政宗「……!も、申し訳ございませんでした!」光秀「宴で酒でも盛ってやろうか。」政宗「それだけは勘弁してください!」光秀「ふっ…」いつやり返されるかわからない恐怖に怯える政宗なのであった。終
『安土城・広間』【政宗の声】「ネネ──────!!」信長「来おったな」女装した信長は、大きな虫取りホイホイを仕掛ける。そして・・・スパーンッ!!政宗「うおっ?!うぐっ!」一同「はははっ!」政宗は大きな虫取りホイホイに、まんまと引っかかってしまったのだ。政宗「………な、んだよ、これ」家康「伊達政宗ともあろう男がいいザマですね。」政宗「おい……これが狙いだったのか?」家康「俺は知りません」家康は既に始まっている軍議にそのまま参加する。政宗「………おい。俺のことは無視かよ。
その翌日……政宗はネネの部屋の前に居た。政宗(今日も驚かせてやらないとな)その時、スッと襖が開いた。信長「・・・政宗、何をしておる。」政宗「は?え?ど、どなたでしょうか?」そこには女装をして、絶世の美女になった信長が居た。信長「戯け!この城の城主の名もわからんのか、貴様っ!」政宗「?!?!……の、信長、様?」秀吉「信子様、参りましょう。」信長「うむ」政宗「ひ、秀吉?!」信長のことを『信子』と呼んだのは、女装をした秀吉であった。秀吉「っ、な、何よっ!ジロジロ見ないでちょう
翌日……光秀が目を覚ますと、隣に寝ていたネネは、何故か『猫』の姿になっていた。『安土城・ネネの部屋』光秀「な…………っ!この猫は……まさか、ネネ、なのか?」ネネ(そ、そうなんです!光秀さん、私また猫になっちゃって!)ネネ「にゃー、にゃあ」光秀「……前にもネネは猫になったことがあったな。」ネネ(そうなんです!また猫になってしまって!)ネネ「にゃっ!にゃー!」コンコンッ……【秀吉の声】「光秀、ネネ、居るか?」光秀「………あ、ああ」スッ……パタンッ……秀吉「なあ、大丈夫か?
『安土城・針子部屋』針子部屋に入るとネネは横になっていた。光秀「ネネ、部屋に戻るぞ。」ネネ「ダメ!まだ仕事が…」針子仲間(おみの)「ネネ様、ご無理はいけません!」針子仲間(お菊)「ネネ様のお仕事は私達が引き継ぎます。ネネ様はお休みになってください。」ネネ「ごめんなさい。ありがとうございます。」針子仲間(お菊)「ネネ様、こちらのことはお任せくださいね。」針子仲間(おみの)「ネネ様、ゆっくりお休みになってくださいね。」ネネ「……ありがとうございます。」光秀「ネネ、少し揺れるが我慢
織田家ゆかりの姫、ネネに対してイタズラをした政宗は、信長から罰を与えられていた。それは、ネネがやっている針子仕事を一月(ひとつき)の間やり遂げる…というものだった。しかし、針子部屋では政宗のやらかしにより、以前よりも仕事量が増えていた。そんなある日のこと……『安土城・針子部屋』ネネ「うぅ…めまいがする。」ネネは針子仕事中、めまいに襲われていた。針子仲間(おみの)「ネネ様!どなたか呼んで参ります!」┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈その頃、廊下では秀吉と光秀が言い合いをしていた。
『安土城・針子部屋』政宗「はぁ…俺がネネのやってる仕事を一月(ひとつき)の間、全部引き受けることになるなんて情けねぇ〜。」政宗(第六天魔王までこっそり味方につけるとは、やっぱりネネには敵わねぇ!)お針子1「政宗様、縫い方が違います。」政宗「はぁ?これどうやって縫うんだよ…?」お針子2「お料理が得意な政宗様は、きっと手際良く縫ってくださると思っていました。それなのに残念です。」政宗「いやいや、料理と縫い物は違うだろう?」お針子3「・・・お顔だけなんですね、良いのは。」政宗「おいおい
『安土城・政宗の部屋』政宗「あ〜よく寝た。今日も良い天気だな〜!」スッ……ペチャ………【政宗の声】「う、うわぁ〜!!何だこれ〜?!!」┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈政宗の声は城内に響き渡り、朝から敵襲かと思われた。しかし、敵襲ではなかった。そう、"ソレ"を仕掛けたのは明智光秀なのだから。┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈『安土城・廊下』信長「何事か?!」秀吉「何だったんだ?あの叫び声は…。」三成「おや?……敵は城に居ませんね。」家康「三成、お前何で甲冑なんか着てん
※2024年夏に書いていたものです。再投稿します。光秀と恋仲の姫にイタズラをし続ける政宗。そして光秀が取った行動とは・・・?!❁┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈❁『安土城・ネネの部屋』ネネ「光秀さん」光秀「ん?どうした?」ネネ「あのね…政宗に私が嫌がる虫を部屋の前に置かれるんです。あっ、偽物なんですけどね。何とかならないかなぁ?」光秀と恋仲になったネネは、連日繰り返される政宗のちょっとしたイタズラに困っていた。光秀「ああ、先日はそれで転んだのか…。」ネネ「そうなんです。や
織田信長の言葉「必死に生きてこそ、その生涯は光を放つ」適当に過ごす日々。何となく流れていく時間。楽だし、傷つくこともない。しかし、そうして過ごした日々を振り返ったとき、何が残るだろうか。心に刻まれる記憶があるだろうか。人生は、ただ長く生きればいいというものではない。織田信長の言葉である。「必死に生きてこそ、その生涯は光を放つ」信長は四十九年という短い生涯だった。しかしその生き方は、今も多くの人の心に光を放っている。なぜか。それは必死に生きたからである。天下統一
B662−006豊臣秀長についてサーチ透視!豊臣秀長についてサーチ透視!2026年(令和8年)1月3日公開新年明けましておめでとうございます!本年も宜しくお願い致します。今年から霊視→サーチ透視と名称変更しました。はじめに明日1月4日から始まるNHK大河ドラマ”豊臣兄弟”主役の豊臣秀長についてサーチ透視調査。サーチ透視とはニュータイプ(霊能者、超能力者)のテレパシーによる調査の事。織田信長と豊臣兄弟が出会った勝幡城織田家三代が
秀吉はお市の方(信長の妹)が好きだった!とよくドラマなどで描かれます。が、そんな記録はありません(確か)。光秀「敵は本能寺にあり!!」迎え撃つ信長「是非に及ばず!!」という名シーンもよくありますが、そもそも誰も見たことがありません、、面白いもので何かのドラマなどで大ヒットすると、知らず知らずのうちに意識に刷り込まれていくように感じます。良くも悪くもフィクションですね。明智光秀の肖像画です。温和な性格そうに見えます
東京建物BrilliaHALLにてVOICARION10周年記念公演信長の犬作品にでてくる犬は真っ白なのになぜかポスターはぶち模様VOICARIONとは音楽と物語が絶妙に絡み合ったオリジナル音楽朗読劇去年はじめてVOICARIONスプーンの盾をみてとっても面白かったので行ってみましたスプーンの盾はフランス革命だったけどこちらは日本の戦国絵巻音楽も日本古来の楽器も使われていたHPに書いてあることを予習したら日本最初の軍用犬ストーリーとあってそう思いながら見
未だ、表の歴史では本能寺の変で信長が死んだとされていますが、疑問が残っていますよね・・・♪実際に死体が見つかってない・・・(包囲されているので逃げようがない)黒人の佐助もいなくなっているデスマスクが綺麗すぎる・・・色々疑問が残りますが、臨死体験した(死後体験)した木内鶴彦さんが過去、未来を見てきたんですが実際に本能寺の変の時代にトリップして見てきたのですが、織田信長と明智光秀とはグルで福井の海岸から海外に出て、バチカンに渡り、枢機卿まで行って亡くなったということでし
おはようございます✨️昨日は異様な暖かさでしたね。今日も昨日以上に気温が上がるようです。もう、山へ行かない限り雪が降ることもないだろうと、スタッドレスタイヤからノーマルタイヤへ履き替えました。今回はブログに載せる予定もなかったので、写真は撮っていません。だって、写真撮りながらだと時間がかかるんだもん😂午後から行きたいところもあったし💦で、午後からは気温も上着要らずということで、梅林へ梅の花を見に行こうと。岐阜県安八郡安八町にある「安八百梅園」へ行きました。(石に刻んである"
山岡荘八の『徳川家康』5巻の終盤は京本能寺で光秀の謀反でね中国出征から覆し京へ向かう前に立ち寄った愛宕山の大権現に詣でてお神籤を三度引いたと小心者で神経質の光秀らしいとの一説・・・むか~しむかし京都に行った時比叡山でお神籤を引いたら凶町に下りてどこだったかな?北野天満宮?リベンジでまた引いたの同じ日だよまた凶参ったわ・・・こんなこともあるもんだとねそんなことを思い出しちゃった光秀もこの時凶を引いたかもねいやそ
天正十年六月二日、夜明け前。織田信長は本能寺の奥の間で、外の騒音に目を覚ました。馬蹄の音、鬨の声、そして鉄砲の音が響いている。「殿!明智日向守の軍勢にございます!」森蘭丸が血相を変えて駆け込んできた。信長の心に、一瞬の驚きが走った。光秀が、あの光秀が己を裏切ったのか。「是非に及ばず」信長は静かに呟いた。四九年の生涯が頭の中を駆け巡る。常に死と隣り合わせだった。光秀の怨みか、野心か。もはやそれを問うても詮無いことだった。「蘭丸、弓を持て」信長は立ち上
昨日の文楽、絵本太功記は明智光秀の三日天下(実際には13日天下?)についてのお話だったのですが、光秀と言えば「麒麟がくる」は新しい光秀像でラストも江戸時代になっても生きていた!と思わせるシーンが新鮮でしたね!駒@門脇麦ちゃんが目撃者なのよね?それで、数年前に国立劇場で歌舞伎、やったよなと思い出した次第です☺・・・2020年度(コロナの影響でロケが延びて、放送は2020年1月19日〜2021年の2月7日の年またぎになった(*_*))の大河ドラマ「麒麟がくる」の余韻を受けて、番組終了した翌月
平安京造営に際し造営用木材の供給地になり後に修理職領山国杣として始まった鎮護神社として山国神社が造営された戦後時代に入り代官が天皇に直属化したことにより禁裏領となる一方で戦乱により朝廷警護を荘民が行う事態になるこの時代朝廷財政は窮乏し山国荘からの貢納物は貴重な収入だったが近隣武将の宇津氏浸出により妨害され朝廷は他武将に山国荘直務支配回復を命ずるが宇津氏浸出による妨害が変わらず続き織田信長の命により織田信長家臣明智光秀が丹波攻略を行う宇津氏が追討された結果朝廷による山国荘の直務支
こんばんは昼間、てんとうむしを見つけましたカラスは1年中、カーカー鳴いていますが、ムシは、冬場はあまり見ないので、珍しいな~と、思いました。少しずつ、生きものたちが、うごめいていくのでしょうか我が家の旅人が、帰ってきました(笑)岐阜に行っていたそうです。レアな鉄道に乗りたがる旅人なので、明智鉄道というのに乗ったそうです。(明知と明智と両方使われていたそう)私が、「明智小五郎」と、言うと、(誰でしたっけ?(笑))終点が、「明知駅」で、「明智光秀と、関係があるみ
明智光秀が築いた福知山城(京都府福知山市)に行って来ました!丹波攻略の拠点として、1579年に明智光秀が築城した福知山城。城下町整備や治水工事にも力を入れ、現在の福知山の礎を築いた人物でもあります。そして福知山城の2代目城主は、豊臣秀吉の弟・羽柴秀長。兄・秀吉を支え続けた名将であり、内政・軍事ともに高い評価を受けた名補佐役として知られています。天守からは福知山市街を一望でき、戦
織田信長といえば、「天下布武」と「楽市楽座」。「天下布武」を実現させる強い軍事を支える経済の「楽市楽座」。堺を武力で屈服させて直轄領とするなどして高い経済力を自分のものとし、安土城下町に楽市令を出して、商工業の自由な営業活動を重視した。このようにして信長は天下統一を完成しつつあったが、独裁的な政治手法はさまざまな不満も生み、本能寺で明智光秀に背かれて敗死した。と、日本史の教科書に書かれています。対比して現在。高市首相が衆議院を解散、総選挙になりました。「私が総理でいいのか国民に判断
今日は朝から雪が降っていたが午後には止んで曇りになった。雪で青空は見れなかったので…撮り貯めた空を…今日は夜から晴れるようで明日も晴れの予報になってるが最低気温は-7℃。次の日も-4℃になってるな(-_-;)ここは京にある本能寺。本能寺は炎に包まれていた。明智光秀「これにて、霊石の戦はなくなろう……」明智光秀の横にはエテ公と密会していた斎藤利三の姿が…その頃、織田信長はまだ生きており正室の帰蝶の方と話していた。信長は近くにいた弥助という人物を呼んだ。わしの亡骸は渡すなと…
1339年、足利尊氏の命により築城された城。京都と西国を結ぶ要衝に位置し、戦国の世を見守ってきた。山崎の合戦で敗れた明智光秀は、この勝竜寺城へいったん撤退。そこから本拠・坂本城を目指して脱出を図るが、その途中で歴史は大きく動くことになる。城跡は現在、勝竜寺城公園として整備され、静かな園内を歩くと、光秀が敗走したあの緊迫の時間がふと重なって感じられる。戦国の転換点を体感できる、知る人ぞ知る歴史スポットだ。
創作小説『戦国サイコパス』〜戦の七〜突然、二条御所を取り囲む軍勢の一角が崩れた。ようやく駆けつけた織田方の援軍1000人が明智軍の背後を突いたのだ。水野勝成(18)はこの一瞬の好機を逃さなかった。水野勢を指揮すると囲みの外を目指して中央突破を図った。勝成組が道を作ると父・忠重(41)ら水野勢が後に続いた。その様子を見た二条御所内の信忠軍は、ついに門を開け討って出たのだった。しかし、この開門が敗因となってしまう。数に勝る明智軍は、織田方援軍も水野勢も無視して、一気に二条御所内にな
かんたん解説!!1時間でわかる電力自由化入門(NextPublishing)Amazon(アマゾン)昨日、久しぶりに書いていた記事が、消えました!😱書き直す気力がなかったので、一日、お休みしました!😥一応、『一日一記事』が、目標なのですが!😥先日、電気料金のお知らせが届いたのですが、エアコンを使用しているせいか、爆高!😱とにかく、いろいろなものが値上がりしているから、見直せるものは見直したほうが良いか、考えています!😥みなさんは、東電派ですか、それとも、