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以前、ニシカワイとニルギリエンシスを一緒にアップした事がありましたので、血統違いでまた、アップしますニルギリエンシス、片方の小内歯の融合が少し甘くなったなぁ(笑)ニシカワイが乱入(笑)(笑)(笑)スタンダードな顎形状のニシカワイニシカワイの特徴の1つとして『赤みのある個体』がいる事でしょうか赤みのある個体は基本的に腹面も足も赤いです!『光を強めに当てると』分かりやすいので比較にニルギリエンシスを並べてみましたブ
先日、県内の某温泉地へ立ち寄った際町の公園に昨年12月中旬に出没って冬眠してないじゃーーーーーん?!Σ(゚д゚lll)いや、もしかしてギリ冬眠したのかーー?!おはようございます(・∀・)久しぶりに赤城自然園へ行ってきました。息子がいない赤城自然園は初めてです。赤城自然園ようこそ赤城自然園へ。ここは花も木も訪れる人も、しあわせになる「癒しの森」です。akagishizenen.jp⚠️昆虫や生き物の写真が出てきます⚠️入園料は1000円。JAF会員の優待無くなっちゃったのねぇ
5月20日、庭で虫撮りのつづき。あじさいの花(厳密に言えばガクですが)にいたナミテントウ。ナミテントウは色々なタイプがいますけど、これは四紋型と呼ばれるタイプ。テントウムシの幼虫を拡大してみたら、まるで恐竜みたい。ヒメカメノコテントウ。ヒメとつかない方はまだ見たことがありませんが、こっちは庭に普通にいます。ゴマ粒のように小さな甲虫がいました。よく気づいたなこちらもヒメがつく、ヒメマルカツオブシムシ。可愛い姿の成虫ですが。白い服にくっついて室内に入り込むと、
彼方家のすぐ横にある側溝。生活排水は下水道に流れるので、ここは雨水とかせいぜい屋外で洗車に使った水程度が流れていく場所だと思います。本日、ふと目を向ける機会があり、ある虫がいることに気づきました。わかりますか?上の写真の真ん中あたりを拡大すると。一匹だけでなく、何匹もいて活発に動き回っていました。この排水溝のあたりにはコシアキトンボ、シオカラトンボ、アオモンイトトンボなとがたくさん見られますので、それらの幼虫=ヤゴだと思って撮っていました。でも、なんだか姿がヤゴとは違う。
ごちゃごちゃと写真アップするだけの回です。題名白バック黒バックになってますがそうじゃないのも入ってます(´ω`)白バックも編集してたりしてなかったりするので本当にごちゃごちゃしてますがお付き合いください不全?寿命?で飛べなかったセイヨウミツバチクロオオアリ女王イソガニのゾエア幼生クロトゲハムシ一年くらいクロルリトゲハムシだと思ってたんですがトゲが短かったりなんだりでルリがつかない方みたいですしゅばばばばば(深度合成)産まれたてオビワラジムシ2cm超になることもある大型種ですが
※本記事は、昆虫の画像はイラストではなく、実物写真が出ます。苦手な方はご注意ください。チカノベ昆虫記録投稿開始!今回は、チカノベが2025年4月に見つけた昆虫の種名や写真を投稿するよ!チカノベの住んでいる地域の特徴北日本(本州)です。4月中頃までは冬のような気候で、3月末や4月過ぎても雪が降り、寒いです。サクラやウメなどの春に咲く花は、地域によっては、4月前半〜5月前半まで楽しめます。花梅県という東北の内陸の県に住んでいる設定で、海のない平野部に住んでいます。稲作が盛んで、あたり一面
4月20日、柳川市の中山の大藤を見に行きましたが。当然ですが、藤の花に来る虫達も逃さず撮影したいと企みました。いやどっちかといえば虫撮りがメインなのです。数は少なかったですが、アシナガバチの仲間。セグロアシナガバチかな?一番たくさん寄ってきていたのはセイヨウミツバチ。数はいるのですが、元気が良すぎてなかなかうまく撮れませんでした。触角が長いですねーー。ヒゲナガハナバチの仲間でしょうか。もう少しハチさんにピントが合わせられたらなー。40-150mmのズームレンズ
ヤマトシリアゲ。この虫は,名前自体,噛み締めたくなるような味わい深さがあるが,姿形が,それ以上に味わい深く,そして,ユニーク。口は,死んだ虫の体液や腐った果汁を吸うことに特化しており,先っぽに顎がある長い形。オスは,ケンカしたり,交尾のときにメスを押さえ付けるために使うため,腹部の先っぽに,ハサミを持っている。このハサミ,通常は,くるりんと巻いて,背中に背負っている。毒もないし,人を刺しもしないけど,翅のあるサソリのようにも見える。ま