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ニシカワイのビン交換をしました(^^)v800ビン七分詰め菌糸ビンをまぁまぁ食べた状態です♂2頭のみ体重をアップしておきます!健康!まぁまぁの成長ですね健康!いい感じで成長していますね血統的には大型で極太なので、今後もっともっと大きくなると思われます生きものばんざい!(^^)!
中山の大藤を見に行った時、白い藤の花にいた二紋型のナミテントウ。飛び立つシーンを撮りたいと思って粘っていましたら、それっぽい態勢になりました。キタキタ。格納している後翅を大きく展開しています。そして。脚で踏み切って飛翔スタート!固い前翅の下に折りたたまれている後翅が3倍くらいの大きさなのがわかりますね。最後はピントを外してしまっていて残念。それでも、肉眼では捉えきれないテントウムシの飛翔シーンを初めて捉えました。今後もっと上手く撮れる日がきっと来ると思います。下手な鉄砲
今月中旬、自宅敷地内で植物を撮影したあと昆虫探しヤブキリの幼虫やクロハナムグリなどを撮影したのですが、最も個体数が多かったのは“モモブトカミキリモドキ”濃緑色の体長5〜7ミリ程度の小さな甲虫で、ハルジオンやタンポポの花の上に必ずと言っていいほど確認、おそらく数十匹は居たとかと・・・ちなみに、本種は夏には姿が見られなくなるので、ちょっとミステリー感があります(写真2枚、ノートリミング)2017年5月の関連記事はこちら↓『モモブトカミキリモドキ』ゴールデンウィーク中に、自宅の近
今月中旬、自宅裏庭でヤブキリの幼虫を撮影したあと、ハルジオンの花の上で動き回る小型の甲虫を発見見慣れない模様&配色だったので、慎重にピント合わせ今回の記事にするにあたってGoogleレンズしたところ、“クロハナムグリ”と判明おそらく自分自身、初撮影かと思います(写真2枚、同一個体&ノートリミング)
25日の朝、庄内緑地公園に行って来ました。春の花が綺麗に咲いていました。クロアゲハが撮影出来ました。
4月20日、柳川市の中山の大藤を見に行きましたが。当然ですが、藤の花に来る虫達も逃さず撮影したいと企みました。いやどっちかといえば虫撮りがメインなのです。数は少なかったですが、アシナガバチの仲間。セグロアシナガバチかな?一番たくさん寄ってきていたのはセイヨウミツバチ。数はいるのですが、元気が良すぎてなかなかうまく撮れませんでした。触角が長いですねーー。ヒゲナガハナバチの仲間でしょうか。もう少しハチさんにピントが合わせられたらなー。40-150mmのズームレンズ
自今月中旬、宅裏庭でヤマトシジミを撮影したあと、下草に居る“ヤブキリの幼虫”を発見と言っても、存在自体は珍しくはないのですが、たいていハルジオンやタンポポとかの花の上に居るので、むしろこのシチュエーションが新鮮ですそして、毎年のように幼虫は多いのですが、その後の成虫はあまり見かけないので、外敵が多い自然界で生き抜くのが大変なのかと思いました(写真、ノートリミング)2019年6月の関連記事はこちら↓『ヤブキリの幼虫』今年5月、自宅近くで見かけた、“ヤブキリ”の幼虫です陽春
我が家の大カマキリ3匹目のオレンジさん元々後ろ足が不安定でいよいよ脱皮を迎える頃やはり安定出来ずソワソワしていて何度も何度も体勢を直していましたハッキリと断言出来ませんがからだも他の子と比べると弱々しいというか……脱皮を迎えるのが心配で何度も何度も観察してたけど気付いた時には脱皮が既に始まっていて写真撮る余裕がないくらい急いで首が曲がってしまっている状態の処置にとりかかったものの……中肢両方欠損首の曲がりはまだ脱皮後の柔らかい状態だったのでなんとか回避できました……が
今月中旬、自宅敷地内の樹木&花に注目したあと、いつものように昆虫探し例年に比べ今季はまだ蝶の数が少なく、モンシロチョウはまだ1度しか見かけていませんそのような状況下、裏庭の下草に留まる、“ヤマトシジミ”のペアを発見早速、一眼レフ+望遠ズームで撮影を試みたのですが、手前にあるオオジシバリが邪魔をしていますそれを回避しようとそーっと動いたタイミングで、パッと飛ばれてしまう展開本種は秋まで見られるので、次回の出会いに期待します(写真、ノートリミング)
おはようございます。散歩中に見かけたナミアゲハです。良く目立つので追いかけやすいのですが、なかなか止まってくれません。今回は運よく飛行中の姿を捉えることができました。
4月12日の午前中、今年2回目の樫原湿原訪問です。湿地の周辺から彼方の大好きなシュレーゲルアオガエルのコロコロ、コロコロ...という合唱が聞こえていて、癒されます。最初に撮影したのはこちらのトンボ。シオヤトンボの未成熟個体?今の時期に見られているという情報からそう思いますが、自信ありません。そして、この個体の複眼。この凹んだ部分があるのは、元々の姿なのか、それとも何らかのアクシデントによるものかどうでしょうね。可愛らしく咲いていたミツガシワの花。花から飛び出して見えるのは
みなさまこんばんは、はるくです。今回は春に出会った蝶の紹介パート2です。今回紹介するのはこちら↓2026年3月撮影東京都西部の里山にてすこーし地味な感じですが、この蝶はコツバメという小型の蝶で1年の中で3〜4月頃にしか現れないまさに春の蝶です。よく見ると毛がモフモフでとても可愛らしいですよね!このコツバメは3月の後半にとある里山で撮影したのですが低木の上で占有行動をとっており、近づいてくる羽虫全てに向かっていっていました。小柄な割にかなり強気なようです笑もう時期は少し過ぎてしまい
2026年4月23日もうオバボタルがいました。蛍の仲間で羽化直後は光を放っているそうです。幼虫は陸で育つそうで、ミミズやカタツムリを食べているそうです。
今年は、花が沢山付きました!受粉も大丈夫そうなので、美味しい実が生るのを待つだけです。(笑)📸(04/18/2026)
4月上旬の海の中道海浜公園での虫撮り。最初は広大なネモフィラ畑にいた小さなハナアブさん達。OMSYSTEMのカメラOM-5で撮影しています。カタバミの花にいたのはね触覚がとても長いハチさん。ヒゲナガハナバチの一種と思います。長い口吻を伸ばして蜜を吸おうとしていますね。そしてここからは、一番写真を撮りやすい蝶。吸蜜中は近寄ってもなかな逃げないありがたい蝶、ベニシジミ。だから、逆に飛び立つ瞬間を狙おうとすると、なかな飛んでくれずにじりじりします。やった。
雪国でなくても,春が来て,動き始めた生き物たちと再会するのは嬉しいもの。今回は,4月に入ってから出会えた花やチョウを,ここに記録しておくこととする。(後半はチョウが出てくるので,チョウが苦手な方は注意願います。)椿の花は,すぐに茶色になってしまうので,見頃は意外と短いのだが,今年は,ちょうど良いタイミングに当たった。榴岡公園には,八重の花もたくさん咲いていた。開いた花も良いが,それ以上に,まん丸のつぼみが可愛かった。
前回の割り出しの時、飼育ビンが足らなくなって放置していた幼虫たちをビンに投入しました加齢直後の幼虫♂ですね!孵化後間もない幼虫だったのに、逞しく成長しているようです7頭・・・マットビン3頭・・・菌糸ビンへ今後の成長が楽しみです!生きものばんざい!(^^)!
からだが他の2匹と比べ緑な海上保安官さん脱皮の前兆がありこの3日4日ほぼ絶食状態で羽根になる部分がバギバキですふっくらしてる感じ。これはもう数時間後には脱皮するだろうなとこの時20日午後3時夕方5時にはまた仕事へ戻るので脱皮成功を祈りながら家を出る夜10時に帰宅すぐ観察するとまー綺麗なホヤホヤの成虫に成功!男の子でしたゆらゆらさんのお婿さんにこんっな小さかったのによくがんばりました👏残りはオレンジさんです今はこれより大きくなりましたがオレンジさんも今月か5
今回はハチが出ます。虫嫌いの方は,ご注意ください。今回の虫よけ用の写真は,ミツバツチグリ。早春の花に黄色が少ないので,この色が新鮮だった。もう1枚,これも可愛かったので張っておこう。アズマイチゲは,体が小さい幼児体型が,可愛い。さて,本題。カタクリの群生地を通りかかるたび,このハナバチが目に付いた。春の妖精とか呼ばれる虫とは違うようだが,私にとっては,同レベルで嬉しい出会い。カタクリの花から花へ飛び回っていた。
ニジイロクワガタの羽化ラッシュが始まろうとしています血統的に小さく可愛い連中ですいやぁ~瑞々しい~(笑)生きものばんざい!(^^)!
ヘラヘラ極太極短血統の幼虫のエサ替えをしました(^^)v前回エサ替えから3ヵ月経過しています大きくなっているかなぁ?健康!前回29.3g⇒今回95.7g66.4g増今回、前回からの体重増加が最も大きかった幼虫です健康!健康!健康!♂4頭をアップしましたが健康的に大きくなっていました極太極短血統なので、そんなには大きくならないと思われますが次のエサ替え時にどんだけ成長しているのか楽しみです!生きものばんざい!(^^)!
4月11日いつもの浅羽ビオトープです。クサノオウが随分咲き始めています。蝶はベニシジミが目立ちました。川の水は減少傾向で、堰を超えては流れていっていないです。オオアラセイトウの白花相変わらずテントは張られていますが、テントの中に人はいるのでしょうか。何か月もテントを張ったままというのは理解に苦しみます。テントウムシがいました。大きいなと思ったら、カメノコテントウでした。良いアングルで撮ろうとしましたが、徒労に終わりました。マドガガンボ―――――――――――――――――――――――
ギラファ・ニシカワイ幼虫のエサ替えをしました(^^)v幼虫は菌糸ビンに入れていて、交換は少し早いんですが成長の確認をしたくてビン交換することにしました♂2頭のみアップしておきます健康!まだまだ大きくなりそうです健康!こちらも、まだまだ大きくなりそうです頭はデカイし、顎は太いし、今後の成長が楽しみです生きものばんざい!(^^)!
2026年4月12日出会いが遅れている昆虫たち。ここにきて、ようやく姿を見るようになりました。ルリタテハが日向ぼっこ。なんだかハズレが多い被写体との出会いに光明が見えました。
ナナホシテントウ(七星瓢虫、七星天道)📸(04/06/2026)
みなさまこんばんは、はるくです。今回は久しぶりにストック写真から一枚を。今日の一枚はこちら↓・撮影日2025年6月7日・撮影場所東京都羽村市・撮影機材E-M5markii40-150f2.8東京都羽村市で撮影したキマダラセセリの写真です。濃い緑の中にいたのでとても目立っていました。すごく写真映えする蝶ですよね…何よりかわいい。
3月29日、気温が上がった日の午後、今年初めての樫原湿原訪問です。湿地の水が今まで見た中では最も少なくなっておりました。そんな少ない水の中でもヒキガエルのオタマジャクシはびっしり。毎年この時期にはこのような光景を見ていますが、未だに親ヒキガエルには出会っておりません。そして、撮影しながら思ったのはこのオタマジャクシ集団のほとんどは親になれないまま捕食されるなどして生命の終わりを迎えてしまうんだろうな、ということ。ほらほら捕食者もいますよ。彼方の大好きなイモリちゃんではありますが
午後からパラワンオオヒラタの割り出しをしました(^^)vマット産みの傾向があるため使用した産卵木は1本、それ以外は・・・◎ギラファ・ニルギリエンシスと同様の産卵セットです産卵セットを暴きます!幼虫が2頭確認出来ますね細工を施した産卵木に幼虫が居ました今、孵化しましたのような幼虫も居たよ(笑)結果:幼虫11頭『材:9頭マット:2頭』予想通り、ニルギリエンシス同様に産卵は材に集中した!今回のパラワンは
予想より少し遅くに脱皮をし、成虫カマキリへとまたひと回り大きく成長しました脱皮したてはとっても神秘的なお色✨撮ってる時近くにぽてがいたのでハラハラしながらパシャリ📸💦今日は子供の入学式で脱皮の瞬間は見れませんでしたが2日前から前兆があったのもあり帰宅して無事脱皮出来ていたことにホッとしましたよかったよかった(๑و•̀ω•́)و残り幼虫カマキリが2匹。この子も脱皮したら大きくなりそう可愛い足先欠損していたオレンジさん先日無事脱皮しましたが予想より大きくなってびっくりし
菜の花畑でミツバチを撮影していたら、イタドリハムシがやってきました。でも、ハムシにとっては菜の花は食べるところがないためでしょうか、ちょっと場違いに気づいたみたい。これは飛びそうな姿勢。固い前翅の下に折りたたまれた後翅が御開帳。先端がまだ開ききっていませんね。もうちょっとです。開ききった後翅を羽ばたいて、いざ、離陸。手足をしっかり開いて、いってきまーす。虫が飛ぶのは当たり前に思っていますが、甲虫のあの姿を再確認すると二対の翅の片方を防衛力に特化させ、さらにもう片