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こんにちは。2028年高校受験に向けた中1の娘・まこの早稲田アカデミー生活を綴っています。もう桜も満開ですね。書きたいことはいろいろあるのですが年度末につき、まったく追いつきません。苦しいーー❗️GWになるまで一息つけなさそうで、悲しいですそんな多忙な中ですが、夫と手分けして、早稲アカの2026高校入試報告会に行ってきました。少しですが、備忘で気になったポイントを残しておきます。な
一都三県(東京・神奈川・埼玉・千葉)が誇る公立最高峰の4校——日比谷・横浜翠嵐・県立浦和・県立千葉。「トップ校」と一括りにされがちですが、実は入試における内申点の重みも、入学後の「現役志向vs浪人文化」も全く異なります。今回は、これら4校の「入試制度(内申基準)」と「校内順位ごとの進学先」を徹底比較しました。志望校選びの参考にしてみてください1.入試制度と「内申基準」の違い公立入試において「内申点がどれくらい合否を左右するか」は、都県によって劇的に異
2/9校最難関のひとつ早大本庄!2026年度一般入試からの変更点を改めて・・・女子定員:増70→95名(+25名)男子定員:減100→95名(-5名)2026入試は変更初年度ということでこの定員数変更が例年の合格者数からどのように変化するか気になりますね。2027組以降の方もなんなら2025組以前の方々だって合格者の男女数がどう変化するのか、しないのか注視していることでしょう。なんせみんな