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宇都宮から芳賀に向かって芳賀に入ったらすぐの場所にあるラーメン店今は旧道になってしまった通り沿いにあるラーメン店麺屋一里麺屋一里(芳賀町工業団地管理センター前/ラーメン)★★★☆☆3.24■予算(夜):~¥999s.tabelog.com訪問は週末の昼時お客さんの入りはほぼ満席メニューは多岐に渡ります。皆さんご飯モノを合わせて頼んでる方多数私のオーダーは和風ラーメンと海苔ご飯税込800円口頭オーダー後会計和風と言うだけに日本そばテイストのスープに天かす、鶏肉お味も
【26年4月12日探索・5月5日公開】現在地はこの辺栃木県鹿沼市入粟野県道246号草久粟野線だ。ここ、地図にも旧道らしき線形が描かれていなかったのでノーマークだった場所だ。まあ普通ならそのままスルーするレベルの旧道なんだが、行ってみようか。封鎖はされていないが、車の轍は全くない。しかし、擁壁施工の感じからするとこの道自体そんなに古くないようだ。現道からは10mほどしか離れていないが、のんびりした雰囲気がある。で、このカーブ地点の線形改良なので現
【25年11月16日探索・26年8月15日公開】現在地はこの辺地理院地図はじめ、ほとんどの地図にちゃんと道が描かれていたので、こんなに藪がすごい事になっている事はあまり考えてはいなかった。この先に、またシェルターがあった。シェルターの下は雑草もほとんどないので快適だったんだが・・・シェルターを出るとまた劇薮だった。しかも、トゲのある植物が多く、これ以上の進行は断念した。撤退地点を記録した。現道に戻った。とりあえず、反対
新潟出張。廃線跡の次の日曜日は日本海沿いを走りました。6月14日(日)ホテルを出発して、中ノ口川に架かる八王寺橋歩道橋が気になったので立ち寄りました。見た目から鉄道跡かな?と思ったのですが、帰ってから調べてみたら横に架かる八王寺橋の旧橋らしいです。1946年(昭和16年)完成のトラス橋です。中ノ口川、信濃川、大河津分水路と川に沿って進んできました。大河津分水路の河口に架かる国道402号線の野積橋に代わる新しい橋の様子です。この先が国道402号線の越後七浦シーサイドラインとなります
ココは日帰りで二度と登りたくない(>_<)byカリメロ今回は、岩手山(標高2038m)/岩手県YAMAPのグラフ見てたら「割と緩やかそうやん」って思ったけど、実際登るとそんな甘い山じゃなかった😭☆アクセスについて☆関西からピーチで仙台→レンタカーでスパメッツァ仙台へ→仮眠後、早朝『岩手山』へ移動。駐車場到着は朝5時半でした。今回のコースは馬返しコース、登山口第一駐車場に駐車。トイレ有りの無料駐車場。スペースはかなり余裕でした。今日の天気は曇り時々晴れの微妙な空模様。駐車場に着いた時
撮影日2025/02/23旧槻坂トンネルから続く旧兵庫県道5号この先で現行道と合流する旧トンネルへ続く旧県道左が旧県道、右が現行槻坂トンネル東口槻坂トンネル東口左上、車の停まってるとこが旧県道、右は姫新線槻坂トンネル東口姫新線は旧県道をくぐっている廃道状態の旧県道舗装路のはずやけど、枯葉で埋まっている旧槻坂トンネル東(姫路市方)口所在地は兵庫県姫路市西脇竣功は1954もしくは1955年らしい槻坂隧道コンクリートで完
撮影日2025/02/23姫路市とたつの市の間に槻坂という峠がある現在は兵庫県道5号槻坂トンネルで市境を通過しているけど、以前は旧槻坂隧道を擁する旧県道で両市を行き来していたここで紹介するのは、さらに古い時代の山道旧道跡はこちら『旧槻坂隧道』撮影日2025/02/23旧槻坂トンネルから続く旧兵庫県道5号この先で現行道と合流する旧トンネルへ続く旧県道左が旧県道、右が現行槻坂トンネル東口槻…ameblo.jp赤線が旧道、青線が旧々道舗装路が兵庫旧県道5
こんにちは。では早速。今回は国道152号線を探索してきました。国道152号は、分断区間を二つ抱える日本屈指の酷道で、今回はその二つあるうちの一つ兵越峠へと行ってきました。新東名高速を降りてから、兵越峠を越えるまでの見どころが多い区間を探索してきたので、是非見てください新東名高速を降りるとすぐ国道152号に乗れます。インター近くは、交通量も多いです。2車線ではありますが、4車線化できるほどの用地が確保されています。天竜川を渡ります。飛竜大橋という橋で、ここから完全な2車線
【26年2月15日探索・6月1日公開】現在地はこの辺千葉県鴨川市西県道89号鴨川富山線だ。道は直線的に延びているが、右側の軽トラが停まっている道の方に行ってみよう。舗装路とは思えないような出だしだったが・・・右側に橋があった。橋の先にも道が延びており、そのアプローチとしてこの道は生きているようだ。ほどなく、現道に合流した。いったんは現道となったが、またすぐに右に分岐する道が・・・現在地はこの辺あるには
【25年11月16日探索・26年8月14日公開】現在地はこの辺立岩隧道の出口が見えてきた。そして隧道を出た先も、しばらくはシェルターが続いているようだ。ワナが立ててある??普通に設置されているものもあった。その先には、ボート・・・??その先、右側に謎の構造物があるのが見えた。通り過ぎてから振り返ったが、何だかはわからない。地図で照らし合わせると、玉原ダムとの水路がこの下にあるようなので、その関連物か?先に
【25年11月16日探索・26年8月12日公開】現在地はこの辺県道63号線の旧道に入ったところだ。現道の大倉沢橋は昭和53年(1978)竣工なので、旧道落ちしたのは同時期であろう。神社があったのはすぐ気づいたが、いったん20mほど通り過ぎた。しかし、振り返って撮影後・・・戻って階段を上った。安全という文字が刻まれた石碑?があるが、ダム工事関係なのか道路工事関係なのか、あるいは通行者へのものなのか・・・社があったので参拝した。この神社は成田山の別院
こんにちは。では早速。国道145号は長野原沼田線といって群馬県長野原町と沼田市を結ぶ国道です。この国道は沼田市から長野原町までをほぼ地図上では一直線に結んでいます。東吾妻町や中之条町などを通っており、全区間で日本ロマンチック街道という通称を持っています。沿線を通る高山村などでは唯一の国道となっている事から、交通量重要度共に高くなっています。ちなみに、沿線には吾妻ダムがあり、多くの旧道があります。地図↓国道ランク全て最高5(酷道区間のみマイナス)道の状態5交通量の多
こんにちは。では早速。青森県道123号は清水川滝沢野内線といって青森県東津軽郡平内町清水川から滝沢地区を経由して、青森市野内までを結んでいる県道です。ただ、現在滝沢地区から青森市境周辺までは国土地理院地図でも軽車道の扱いになっています。一応通れることには通れますが、冬季閉鎖も行われる険道となっています。では早速見ていきましょう。県道123号の終点、周辺は住宅街もあるため、ここはまだまだ2車線で歩道もある立派な道になっています。(終点と起点が逆になっています。申し訳ございませ
こんにちは。では早速。今回は愛知県道73号長坂蒲郡線の清田トンネル旧道探索レポートです。その前に、軽く清田トンネルについて紹介します。清田トンネルは蒲郡市と豊川市を結ぶトンネルで、開通した昭和61年から平成24年までは音羽蒲郡有料道路という有料道路になっていました。無料化後は音羽蒲郡バイパスとして一般開放されています。しかし、昭和61年に旧道化した清田峠はもともと林道だったこともあり大型車通行不能の酷い道で、さらに台風15号が通過した一日後に行ったので流木などでさらにひどい状
矢作川にかかる天神橋の旧道として、岡崎側にかかる於御所橋(おごそはし)です。難読。詳しい地図で見るかかっているのは天神橋東詰の上流側。地図を見てもらえばわかるが、国道248号線と交差する天神橋東交差点が実は五差路になっていて、北西方向へ伸びる一方通行の道が於御所橋につながっている。その道を入った於御所橋東詰から。現在は写真のように橋の上の下流(南)側に歩道があり、車道と分離する柵が設置されているが、これは近年の改修によるもので、2020年12月のストリートビューを見ると
干支ネタ第2弾。新年始まったばっかやのに「馬返し」って、追い返してどないすんねんって話ですな。余談だが、元々予定してたネタが素掘り隧道で、「馬」って漢字が登場しないので、それじゃあちょっと弱いかぁ、ってことで急きょ登板のネタにつき、まあそのへんはご容赦を。てなわけで今回も相当古い、2010年10月23日、第一次福井県遠征でのネタ。この日のネタで記事にしているのは、雄島隧道、大内隧道、二代目・下荒井隧道、谷戸口トンネル、長野ダム隧道、大谷スノーシェルター。本日ご紹介するのは、下荒井隧道