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【25年11月16日探索・26年8月13日公開】現在地はこの辺この旧道は通行するために解放されているのではないのではないか?という疑念が大きくなってきた。ほら、また看板が放置されている。しかもここは元々のこの道路の管理者に割り当てられた場所になているし。また看板が多数あった。左側には元々設置されていた看板が残っていた。「トンネル内先入車優先」要はトンネルは狭いという事か。そのトンネルが見えてきた。やはり、トンネルは狭いようだ。どう見
ココは日帰りで二度と登りたくない(>_<)byカリメロ今回は、岩手山(標高2038m)/岩手県YAMAPのグラフ見てたら「割と緩やかそうやん」って思ったけど、実際登るとそんな甘い山じゃなかった😭☆アクセスについて☆関西からピーチで仙台→レンタカーでスパメッツァ仙台へ→仮眠後、早朝『岩手山』へ移動。駐車場到着は朝5時半でした。今回のコースは馬返しコース、登山口第一駐車場に駐車。トイレ有りの無料駐車場。スペースはかなり余裕でした。今日の天気は曇り時々晴れの微妙な空模様。駐車場に着いた時
こんにちは。では早速。国道126号は銚子千葉線といって千葉県銚子市と千葉県千葉市を結ぶ国道です。この国道は、ほぼ全線にわたりC4こと首都圏中央連絡自動車道(圏央道)が並行しています。他にも千葉東金道路や銚子連絡道路などがバイパス指定されており、その分旧道も多い国道となっています。地図↓国道ランク全て最高5(酷道区間のみマイナス)道の状態5交通量の多さ5重要度5沿道の状況5酷道05+5+5+5−0=20計20国道グレード良い-5~3とても悪い
一級河川石狩川水系夕張川国道452号から「シューパロダム」という看板を右手に曲がります川を渡る手前の小さい市道から左側奥に「シューパロダム」が見えます「シューパロダム」多目的ダム因みに「シューパロ」とは、アイヌ語の「シ(本当の・源の)」と「ユーパロ鉱泉の湧き出る所=夕張の語源」で夕張川の本流(本当の夕張川)を意味する夕張シューパロダムは平成27年3月竣工長さ→480m高さ→110.6m発電→26600kw「天板」眺めて居たら、長野からのアルファードが来たファミ
【25年11月16日探索・26年8月12日公開】現在地はこの辺県道63号線の旧道に入ったところだ。現道の大倉沢橋は昭和53年(1978)竣工なので、旧道落ちしたのは同時期であろう。神社があったのはすぐ気づいたが、いったん20mほど通り過ぎた。しかし、振り返って撮影後・・・戻って階段を上った。安全という文字が刻まれた石碑?があるが、ダム工事関係なのか道路工事関係なのか、あるいは通行者へのものなのか・・・社があったので参拝した。この神社は成田山の別院
榛名湖を訪れたきっかけは、ここ1年程ハマっている「頭文字D」の聖地巡礼でした…皆さんご存じでしょうか。90年代に流行った走り屋が主人公の漫画・アニメで、北関東の峠道が舞台になっている作品です。その道中気になるものを発見したので、書き記したいと思います。帰宅後、何気なく榛名湖の航空写真を眺めていたとき、森の中をまっすぐ貫く一本の「謎の道」が目に留まりました。県道33号線より北西の榛名富士側を通っています。(出典:国土地理院標準地図)国土地理院の標準地図を見てみると、航空写
【25年11月16日探索・26年8月11日公開】現在地はこの辺群馬県利根郡みなかみ町粟沢県道63号水上片品線だ。藤原ダムをレポのスタート地点にしようと思っていたんだが、このカーブ地点に怪しさが見えた。現道の奥側に明らかに旧道があった。小さな水路を跨いでいたようだ。たぶん橋なんだろうと思うが、名前を含め情報は無かった。ちなみに、現道の方は橋ではなく、カルバートになっているようだ。で、藤原ダムに着いた。藤原ダム、昭和34
こんにちはみーちゃんです5回目のバス研修週明けはやっぱ抜けるとこあるね〜【本日の課題】旧道緊張しすぎwww細い道やっぱ怖いですね😱そーすると緊張しすぎて身体ガチガチになって動きが固くなります💦細い道でこそ安全確認をしながらリラックス!ギア4➞5の時のクラッチを離すタイミング、抜き方を優しくする高いギアの時のショックが少し大きかったですここはしっかり改善していきます緊急車両が来た時は左に寄りすぎず止まって様子を見る乗用車感覚で左にハンドルを切ってはいけないまた緊急
2023年7月8日、11年ぶりの大分探索第1日目。この日のネタで記事にしているのは寒田隧道、深江隧道、臼津隧道と強烈オプション、大宮隧道。今宵ご紹介するのはそれらよりも後、17時をまわってたまたま出会えた物件。レンタカーは2日間借りたので、この初日には返却時間を気にする必要はなく、さてどこまで攻めるか…とか考えながら大分県道53号野津宇目線を南下していた…ところで、気になる分岐を発見。この先にトンネルがあるのはわかってたので、その旧道っぽいな…。そして現れたトンネ
こんにちは。では早速。青森県道123号は清水川滝沢野内線といって青森県東津軽郡平内町清水川から滝沢地区を経由して、青森市野内までを結んでいる県道です。ただ、現在滝沢地区から青森市境周辺までは国土地理院地図でも軽車道の扱いになっています。一応通れることには通れますが、冬季閉鎖も行われる険道となっています。では早速見ていきましょう。県道123号の終点、周辺は住宅街もあるため、ここはまだまだ2車線で歩道もある立派な道になっています。(終点と起点が逆になっています。申し訳ございませ
2024年5月9日に敢行した、福井県宿題回収ツアー第二弾。この日のネタで記事にしているのは阿曽隧道、春日野道の具谷暗渠、帆山隧道。今宵ご紹介するのは、阿曽隧道に続いて訪ねた物件。あそこに見えてるやつ~。パッと見、国道8号の現役トンネルに見える。場所はこのへん。でも接近してみれば、その状態は一目瞭然、紛うことなき廃隧道。ここはかねてから何度も通ったことのある道であり、こんな立地だけに10年以上も前から目にしていた。けど、ワインディングなのに交通量が多く巡航速度
ブロ友さんと行く北陸観光2日目親不知を味わいます明治16年に開通した国道昭和41年、トンネル開通に伴い旧道化途中の削られた岩には開通を記念した記録が如砥如矢(とのごとくやのごとし)「(この道路は)砥石のように平らで、矢のように真っ直ぐである。」文字の大きさは1文字約1m波激す足下千丈親不知天下之嶮の文字を撮り損ねていることにあとで気付く...昭和41年まで富山と新潟を結ぶ国道8号当時は北陸自動車道もなくここを車が走ってました
2021/12/26鍋谷峠R480旧道大阪府和泉市(和泉)/和歌山県伊都郡かつらぎ町(紀伊)670m大阪側が封鎖されていたと思いますが解除されてるかご存知の方教えてください
新潟出張。廃線跡の次の日曜日は日本海沿いを走りました。6月14日(日)ホテルを出発して、中ノ口川に架かる八王寺橋歩道橋が気になったので立ち寄りました。見た目から鉄道跡かな?と思ったのですが、帰ってから調べてみたら横に架かる八王寺橋の旧橋らしいです。1946年(昭和16年)完成のトラス橋です。中ノ口川、信濃川、大河津分水路と川に沿って進んできました。大河津分水路の河口に架かる国道402号線の野積橋に代わる新しい橋の様子です。この先が国道402号線の越後七浦シーサイドラインとなります