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【25年11月16日探索・26年8月14日公開】現在地はこの辺立岩隧道の出口が見えてきた。そして隧道を出た先も、しばらくはシェルターが続いているようだ。ワナが立ててある??普通に設置されているものもあった。その先には、ボート・・・??その先、右側に謎の構造物があるのが見えた。通り過ぎてから振り返ったが、何だかはわからない。地図で照らし合わせると、玉原ダムとの水路がこの下にあるようなので、その関連物か?先に
ココは日帰りで二度と登りたくない(>_<)byカリメロ今回は、岩手山(標高2038m)/岩手県YAMAPのグラフ見てたら「割と緩やかそうやん」って思ったけど、実際登るとそんな甘い山じゃなかった😭☆アクセスについて☆関西からピーチで仙台→レンタカーでスパメッツァ仙台へ→仮眠後、早朝『岩手山』へ移動。駐車場到着は朝5時半でした。今回のコースは馬返しコース、登山口第一駐車場に駐車。トイレ有りの無料駐車場。スペースはかなり余裕でした。今日の天気は曇り時々晴れの微妙な空模様。駐車場に着いた時
目覚ましも掛けずに早起き出来たんで朝活して来ました💨前回のリベンジに走〇屋風wショット📸これならお爺ちゃんには見えないかな(笑)いつものお散歩ルートで道志~道坂へ上がって下って、🏪でパン食べてアイスコーヒー☕飲んで~もう一度上がって下りて東屋で休憩~道駅で🚻休憩して~まだ7時ちょい過ぎだってのに、バイカーさん多い😁流石にこの時期は皆さん動き出すのが早い⏰帰路の途中、久々に土山で撮影会をば📸ちょっと引いて撮ったり~角度変えて撮ってみたり~誰も居ない
こんにちは。では早速。青森県道123号は清水川滝沢野内線といって青森県東津軽郡平内町清水川から滝沢地区を経由して、青森市野内までを結んでいる県道です。ただ、現在滝沢地区から青森市境周辺までは国土地理院地図でも軽車道の扱いになっています。一応通れることには通れますが、冬季閉鎖も行われる険道となっています。では早速見ていきましょう。県道123号の終点、周辺は住宅街もあるため、ここはまだまだ2車線で歩道もある立派な道になっています。(終点と起点が逆になっています。申し訳ございませ
【25年11月16日探索・26年8月13日公開】現在地はこの辺この旧道は通行するために解放されているのではないのではないか?という疑念が大きくなってきた。ほら、また看板が放置されている。しかもここは元々のこの道路の管理者に割り当てられた場所になているし。また看板が多数あった。左側には元々設置されていた看板が残っていた。「トンネル内先入車優先」要はトンネルは狭いという事か。そのトンネルが見えてきた。やはり、トンネルは狭いようだ。どう見
感動の場所へ2井の内隧道大分県佐伯市宇目-本匠竣工:1914年(大正3年)12月改修:1945年(昭和20年)延長:32.80m巾員:4.30アーチ高:4.82〜5.23m+測定器0.85m=5.67〜6.08m石工:大野仲吉氏隧道の所在地は、隧道紀念碑に刻まれた「南海部郡因尾村上津川※引受宮」から大分県佐伯市本匠因尾(ほんじょういんび)上津川(こうづがわ)になります。※引受宮は石碑が欠損していて推測です。意味も分かりませんでした。南海部郡因尾村に
豊岡市内から香美町方面へ。土生トンネルです。このトンネルが出来るまでは左側に見える道路「土生峠」がルートでした。左側に入ってみました。行き止まりのようです。車を停めてここからは1人で歩いてみます。夕刻なのも手伝ってちょっと不気味な。こういった場所はよく心霊スポット的に言われますが、個人的には心霊より人と出会う事の方が怖いです。もし人が反
撮影日2025/02/23旧槻坂トンネルから続く旧兵庫県道5号この先で現行道と合流する旧トンネルへ続く旧県道左が旧県道、右が現行槻坂トンネル東口槻坂トンネル東口左上、車の停まってるとこが旧県道、右は姫新線槻坂トンネル東口姫新線は旧県道をくぐっている廃道状態の旧県道舗装路のはずやけど、枯葉で埋まっている旧槻坂トンネル東(姫路市方)口所在地は兵庫県姫路市西脇竣功は1954もしくは1955年らしい槻坂隧道コンクリートで完
こんにちは。では早速。今回は国道152号線を探索してきました。国道152号は、分断区間を二つ抱える日本屈指の酷道で、今回はその二つあるうちの一つ兵越峠へと行ってきました。新東名高速を降りてから、兵越峠を越えるまでの見どころが多い区間を探索してきたので、是非見てください新東名高速を降りるとすぐ国道152号に乗れます。インター近くは、交通量も多いです。2車線ではありますが、4車線化できるほどの用地が確保されています。天竜川を渡ります。飛竜大橋という橋で、ここから完全な2車線
Q地図様で知ったんだったか、近くを通った時にチラッと見えてたんだったか…以前から見に行きたいと思っていた古そうな橋を見に行きました。ちなみに現在地はこの辺。目的の橋はこの写真左側にちょろっと写ってる橋ですが、その前に右方向…「この先県道への進入はできません」という看板があります。この手前側にもあります。正面方向のことなのか、右方向のことなのかどっちだろうという感じですが、どっちも車では県道に出ることはできません。で、右に少し進むとこんな感じになっています。場所はこの辺、静岡県
榛名湖を訪れたきっかけは、ここ1年程ハマっている「頭文字D」の聖地巡礼でした…皆さんご存じでしょうか。90年代に流行った走り屋が主人公の漫画・アニメで、北関東の峠道が舞台になっている作品です。その道中気になるものを発見したので、書き記したいと思います。帰宅後、何気なく榛名湖の航空写真を眺めていたとき、森の中をまっすぐ貫く一本の「謎の道」が目に留まりました。県道33号線より北西の榛名富士側を通っています。(出典:国土地理院標準地図)国土地理院の標準地図を見てみると、航空写
【25年8月17日探索・11月16日公開】現在地はこの辺千葉県白井市笹塚県道192号白井停車場線だ。この先に見える白井市役所入口交差点で県道59号市川印西線と県道189号千葉ニュータウン北環状線と交差する。その交差点で斜め左手前方向を見ると・・・直線の道路には車止めがあり、歩行者用の道路となっていた。この直線歩道は約100m先で県道59号線の車道と合流する。そう、本来はこの直線道路が県道59号線であったのだ。白井市役所入口交差点の反対方向を見る
ブロ友さんと行く北陸観光2日目親不知を味わいます明治16年に開通した国道昭和41年、トンネル開通に伴い旧道化途中の削られた岩には開通を記念した記録が如砥如矢(とのごとくやのごとし)「(この道路は)砥石のように平らで、矢のように真っ直ぐである。」文字の大きさは1文字約1m波激す足下千丈親不知天下之嶮の文字を撮り損ねていることにあとで気付く...昭和41年まで富山と新潟を結ぶ国道8号当時は北陸自動車道もなくここを車が走ってました
2021/12/26鍋谷峠R480旧道大阪府和泉市(和泉)/和歌山県伊都郡かつらぎ町(紀伊)670m大阪側が封鎖されていたと思いますが解除されてるかご存知の方教えてください
【25年11月16日探索・26年8月11日公開】現在地はこの辺群馬県利根郡みなかみ町粟沢県道63号水上片品線だ。藤原ダムをレポのスタート地点にしようと思っていたんだが、このカーブ地点に怪しさが見えた。現道の奥側に明らかに旧道があった。小さな水路を跨いでいたようだ。たぶん橋なんだろうと思うが、名前を含め情報は無かった。ちなみに、現道の方は橋ではなく、カルバートになっているようだ。で、藤原ダムに着いた。藤原ダム、昭和34