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【26年2月21日探索・3月30日公開】現在地はこの辺やまびこ大橋を渡り、右折した先に架かる向橋から、先ほど見た湖に入っていく道路を別角度でもう一度見た。ちょっと珍しい光景なのでズームアップしてもう1枚撮っておこう。ちなみにこの道路は工事用道路と思われる。南方向を見た。先の方にも気になる部分があった。ズームアップした。これも道路跡か?これもズームアップして撮影した部分だ。普段は沈んでいる旧道らしき道が見えた。この道路はおそらく県道7
↑↑↑どれかクリックしていただけると元気が出ますw!(^^)!2024年9月22日(日)の記録です。治部坂峠旧道、元々は酷道やこういった廃道がメイン物件だったはずのわたくしですが、最近では廃墟系に嵌まってしまい、なかなか廃道をじっくり探索する機会がなくなっておりました。今回も長野側の取り付けはうっかりスルーしてしまい、愛知川の旧道取付からスタートします。最初に言っておきますが、何も得られるものはなく、藪が酷くなったとこ
みなさまごきげんよう。石川県です。今回は石川県穴水町にあります兵衛商店さんです。ストリートビュー(兵街商店)·Googleマップ〒927-0052石川県鳳珠郡穴水町平野maps.app.goo.gl美少女JKはもろちん行ったことは無いんですけど、何回か目の前を…とか思ってたら、いや?あるぞ?ありました。なんか震災であれしてな〜、もっと前に行っておけばよかったな〜みたいな話をしようとしたんですが今急にここの前で電話してた記憶が蘇りました。もうあれ何年前だろう?その頃はそんな
撮影日2025/02/23姫路市とたつの市の間に槻坂という峠がある現在は兵庫県道5号槻坂トンネルで市境を通過しているけど、以前は旧槻坂隧道を擁する旧県道で両市を行き来していたここで紹介するのは、さらに古い時代の山道旧道跡はこちら『旧槻坂隧道』撮影日2025/02/23旧槻坂トンネルから続く旧兵庫県道5号この先で現行道と合流する旧トンネルへ続く旧県道左が旧県道、右が現行槻坂トンネル東口槻…ameblo.jp赤線が旧道、青線が旧々道舗装路が兵庫旧県道5
【1】より続く。それではいよいよ、旧隧道にごたいめーん。無骨な感じのコンクリポータルだが、あるべきものはしっかりと設えられているね~。そう、扁額!右書きも力強い筆致で、「七曲隧道」。左端に刻まれた揮毫者は、「廣島縣知事大原博夫書」。調べてみたら大原氏、1951(昭和26)年1月から1962(昭和37)年4月まで(ほぼ)三期にわたって県知事を務めていたようで、当然ながら隧道の完成もこの間のどこか、ということになる。
【25年6月22日探索・10月10日公開】本日から3回の連載になる舞台は、静岡県賀茂郡河津町にある国道414号線河津七滝ループ橋(七滝高架橋)の旧道の再訪になる。この区間は昭和53年(1978)1月に発生した伊豆大島近海地震がきっかけでループ橋ができたという場所だが、なぜ付替えられたのか、旧道を行くとよくわかる。現在地はこの辺静岡県賀茂郡河津町梨本国道414号線だ、現道はこの先400mほどで河津七滝ループ橋(河津高架橋)になるんだが、私はここで右折する。右折
2023年11月25日、中国地方TSHO周遊の三日目・最終日。この日のネタで記事にしているのは、大和口バス停、武将募集。と寺迫橋。今宵から何回かに分けてご紹介するのは、事前に地理院地図でニオイを感じて訪問を楽しみにしていたネタ。ともあれ、まずはその地理院地図をご覧いただく。どうすか?「新」七曲トンネルという名称、そしていかにも旧道然とした道とその描かれ方…いやこれ絶対、「ある」でしょ!…と思って、次にGoogleマップで見てみたら…おお、普通に旧道が描かれてる。
房総半島旅行3日目、レンタカーで三島ダムの周辺、梅ノ木台1号隧道、2号隧道、正木1号橋を見学したあと、次の目的地へ移動しました。場所はこの辺、千葉県君津市奥米。てか、このブログ文章を作成するために初めてマピオン地図でここを見たら、まさかのネタバレになってるんですけど。(笑)上の写真に写る隧道の名前は「奥米台隧道」で「竣工昭和四十九年三月」と書いてあります。ちなみに今回はここでUターンしたのでこの隧道は通っていません。近くには「一人歩きはきけん」と書かれた小学校設置の看板が
【25年3月2日探索・6月24日公開】現在地はこの辺静岡県熱海市網代国道135号線、1枚目の画像は昨日の記事と同じものだ。旧道が分岐するその場所で振り返ると・・・100mほど向こう側に見える白い建物なんだが、ちょっと異様な雰囲気がした。少し近づいた。長谷寺という寺の入口がある。ここから始まる別の探索もあるんだが、それはまた後日。通り過ぎてしまった。この左側がその場所だ。ムクデン満鉄ホテルと書いてある建物があった。既に営業していない
(前回からの続き)旧山陰道は過去の遺物ではなく、まだまだ現役で頑張っています。新山陰街道がすぐ南を通っているのですが、旧道を通るバス路線もあります。上の地図(yahoomap)のほぼ中央を横断する142(府道)が旧道、そのすぐ南を東西に通る広い道(二つの池の南側)が新道(新山陰街道)です。勿論、路線バスは新道のほうを通る路線が多いのですが、旧道も・・これは京阪京都交通バスですね。上の路線図(京阪京都交通)の、「樫原」「公会堂前」「三ノ宮」が旧道の
こんにちは。では早速。県道368号は村山豊野停車場線といって村山と豊野駅を結ぶ県道です。この県道は、停車場県道としては珍しく起点が駅ではなく、線路と道が一緒に渡ることで有名な村山橋近くが起点となっています。ちなみに、令和2年従来のルートに加えて千曲川の堤防沿いのルートが追加され実質的にバイパスと旧道のある県道となりました。周辺は豊野地区の中心でもあるため交通量重要度は共に高い県道となっています。地図↓県道ランク全て最高5(険道区間のみマイナス)道の状態4交通量の
撮影日2025/02/23旧槻坂トンネルから続く旧兵庫県道5号この先で現行道と合流する旧トンネルへ続く旧県道左が旧県道、右が現行槻坂トンネル東口槻坂トンネル東口左上、車の停まってるとこが旧県道、右は姫新線槻坂トンネル東口姫新線は旧県道をくぐっている廃道状態の旧県道舗装路のはずやけど、枯葉で埋まっている旧槻坂トンネル東(姫路市方)口所在地は兵庫県姫路市西脇竣功は1954もしくは1955年らしい槻坂隧道コンクリートで完