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ココは日帰りで二度と登りたくない(>_<)byカリメロ今回は、岩手山(標高2038m)/岩手県YAMAPのグラフ見てたら「割と緩やかそうやん」って思ったけど、実際登るとそんな甘い山じゃなかった😭☆アクセスについて☆関西からピーチで仙台→レンタカーでスパメッツァ仙台へ→仮眠後、早朝『岩手山』へ移動。駐車場到着は朝5時半でした。今回のコースは馬返しコース、登山口第一駐車場に駐車。トイレ有りの無料駐車場。スペースはかなり余裕でした。今日の天気は曇り時々晴れの微妙な空模様。駐車場に着いた時
8月24日のコンターサークルS遠足では、茂岩・神恵内のほか、そのきたの旧道も探ってきました。国道229号線の神恵内村珊内・川白間は現在は川白トンネルで一気に抜けていますが、以前は海沿いのルートでした。国土地理院2.5万分の1地形図珊内(令和3年)国土地理院2.5万分の1地形図珊内(昭和62年)その旧道の今は?南側(新道の川白トンネル)歩いてみるハマエンドウの群生これ以上はとても無理北側茂この先はもう無理といった感じで崩壊がひどく、通行は
【25年6月22日探索・10月21日公開】現在地はこの辺(中心地点)静岡県賀茂郡河津町峰国道414号線、河津下田道路の方ではなく下田街道、まあ旧道に属する道路だ。この先左に分岐する道があるが・・・分岐地点から道なりに進むと50mほどでトンネルがある。銘板があった。峰山トンネル、1994年3月、平成6年か。左側の道に入った。1994年以前の道路という事になるようだ。この道から左側にも何かあるようだが、探索時には封鎖されていた。うっす
2026年1月神奈川県藤沢市遠藤矢向遠藤地区に残る神奈川県道404号旧道を探索この時点では探索区間がまだ現役だったことが分かります遠藤矢向交差点歩道にて現役当時は無かった垣根当時は正面奥へまっすぐ道が続いていました未だに残るセンターラインがそれを物語っています不自然極まりない停止線の名残道の状態があまりに良好なため、背後からは絶対に車が来ないと分かっていても後ろから車が来そうでひやひやします廃標識、というか補助標識しか残っていません右は生活道路、以前は画面左へ道が横断して
Q地図様で知ったんだったか、近くを通った時にチラッと見えてたんだったか…以前から見に行きたいと思っていた古そうな橋を見に行きました。ちなみに現在地はこの辺。目的の橋はこの写真左側にちょろっと写ってる橋ですが、その前に右方向…「この先県道への進入はできません」という看板があります。この手前側にもあります。正面方向のことなのか、右方向のことなのかどっちだろうという感じですが、どっちも車では県道に出ることはできません。で、右に少し進むとこんな感じになっています。場所はこの辺、静岡県
こんにちは。では早速。国道126号は銚子千葉線といって千葉県銚子市と千葉県千葉市を結ぶ国道です。この国道は、ほぼ全線にわたりC4こと首都圏中央連絡自動車道(圏央道)が並行しています。他にも千葉東金道路や銚子連絡道路などがバイパス指定されており、その分旧道も多い国道となっています。地図↓国道ランク全て最高5(酷道区間のみマイナス)道の状態5交通量の多さ5重要度5沿道の状況5酷道05+5+5+5−0=20計20国道グレード良い-5~3とても悪い
昔の街道を歩くのが好きです。今回は名古屋市千種区を東西に走る「ほうろく街道」(※)をほんのちょこっとだけ散歩しました。※「ほうろく」の由来は①焙烙(ほうろく=豆などを炒る平らな土鍋)⇒昔、三河地方で焼かれた焙烙を、名古屋方面へ売りに来た人たちが通った道②法六句(ほうろっく=南無阿弥陀仏の六文字)⇒昔、この街道沿いにあった火葬場に向かう際に南無阿弥陀仏を唱えながら歩いたということみたいです。☆☆☆自由ケ丘と月ケ丘が接するあたりから西を見る。「ほうろく街道」は斜
撮影日2025/02/23姫路市とたつの市の間に槻坂という峠がある現在は兵庫県道5号槻坂トンネルで市境を通過しているけど、以前は旧槻坂隧道を擁する旧県道で両市を行き来していたここで紹介するのは、さらに古い時代の山道旧道跡はこちら『旧槻坂隧道』撮影日2025/02/23旧槻坂トンネルから続く旧兵庫県道5号この先で現行道と合流する旧トンネルへ続く旧県道左が旧県道、右が現行槻坂トンネル東口槻…ameblo.jp赤線が旧道、青線が旧々道舗装路が兵庫旧県道5
目次■道の駅しらまの里から出発■旧国道424号…正直ヒヤヒヤ■それでも旧道は楽しい■ライダーズカフェ「ヒダカブ」到着■木のぬくもりに癒やされる空間■旧道とカフェはセット■走行時の注意点■まとめ🎥YouTube動画も公開中目次を開くこんにちは😃今回は和歌山県を走ったツーリングのお話です。冬真っ只中ですが、どうしても走りたくなり道の駅しらまの里からスタートしてかつて現役国道だった旧国道424号を走ってきました。■道の駅しらまの里から出発
【25年1月4日探索・8月12日公開】現在地はこの辺山梨県大月市梁川町綱の上JR中央本線梁川駅のほぼ駅前に架かる橋、桂川に架かる昭和62年架橋の梁川大橋だ。この橋から見えたのは・・・旧橋と思われる吊り橋の主塔が残っていた。右岸側に同様の主塔が見えた。実は16年前に訪問していたんだが、画像が少ない事もあるので再度見てみよう。主塔のところまで道が残っているようだ。右岸側に渡ってすぐに右折する。そしてまたすぐに右折する。
かつての飛田遊廓は、遊廓としては新しい。https://www.osakamushis.jp/news/2011/tenjigae/120116.html1912年「南の大火」と呼ばれる大規模な火事があり、難波新地乙部遊郭が焼失した。焼け跡に遊郭を再建する許可が下りなかったため、再建先を飛田にして許可を得、建てられたのが飛田遊郭。1918年12月に開廊式が行われている。第一次世界大戦、明けてすぐのことですね。・・・ふーんなるほど。大阪歴史博物館:常設展:展示更新情報:南の大火と千