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大滝・洞爺湖キャンプツーリング2日目日の出前に放水作業で起きました夜は、スリーシーズンシュラフに薄いフリースだったが少し涼しい位で寒くは無かったキャンプ場の前は牧草地昨日来たときに、微かな糞尿の匂いがしたが鹿や熊では無く、近くに牧場が有るのだろう?7時から、昨夜のきのこ汁の残りにおにぎりを入れてきのこ雑炊飲み過ぎの翌朝にはこれが一番!他のライダー達は、夜露で濡れたテントも乾かさず既に出発済みだ!テントを乾かし10:00出発徳舜瞥山天空
ココは日帰りで二度と登りたくない(>_<)byカリメロ今回は、岩手山(標高2038m)/岩手県YAMAPのグラフ見てたら「割と緩やかそうやん」って思ったけど、実際登るとそんな甘い山じゃなかった😭☆アクセスについて☆関西からピーチで仙台→レンタカーでスパメッツァ仙台へ→仮眠後、早朝『岩手山』へ移動。駐車場到着は朝5時半でした。今回のコースは馬返しコース、登山口第一駐車場に駐車。トイレ有りの無料駐車場。スペースはかなり余裕でした。今日の天気は曇り時々晴れの微妙な空模様。駐車場に着いた時
箕ヶ岩隧道(みいがいわずいどう)大分県国東市国見町櫛海延長:約20.0m竣工:明治期と推測妙見隧道から国道213号線には出ず、旧道を進みます。今回は妙見隧道の旧道に当たるチギリメン隧道はパスして箕ヶ岩トンネルに向かいました。今回は本筋の隧道を優先したいので、チギリメン隧道に入り込むと、かなりの時間ロスになります。また次の機会に・・・。箕ヶ岩トンネルは、2025年6月29日に来ているのですが、予定していなかった場所で、服装やシューズ等々、潜り込むような格好でもなかったので
こんにちは。では早速。今回は国道152号線を探索してきました。国道152号は、分断区間を二つ抱える日本屈指の酷道で、今回はその二つあるうちの一つ兵越峠へと行ってきました。新東名高速を降りてから、兵越峠を越えるまでの見どころが多い区間を探索してきたので、是非見てください新東名高速を降りるとすぐ国道152号に乗れます。インター近くは、交通量も多いです。2車線ではありますが、4車線化できるほどの用地が確保されています。天竜川を渡ります。飛竜大橋という橋で、ここから完全な2車線
【25年10月18日探索・26年8月3日公開】現在地はこの辺埼玉県秩父市荒川久那秩父鉄道浦山口駅だ。今日はここから、浦山ダムの向こう側にある若御子(わかみこ)集落跡へ向かおうと思う。2022年にICカード対応となったと同時に無人駅になった。沿道の空き家が目立つ県道73号線の旧道を進んでいると・・・猿が多数いた。熊じゃないからまだいいが。諸上橋を渡り・・・浦山ダム下側に着いた。堤体内部、展示物を見ながら進
8月24日のコンターサークルS遠足では、茂岩・神恵内のほか、そのきたの旧道も探ってきました。国道229号線の神恵内村珊内・川白間は現在は川白トンネルで一気に抜けていますが、以前は海沿いのルートでした。国土地理院2.5万分の1地形図珊内(令和3年)国土地理院2.5万分の1地形図珊内(昭和62年)その旧道の今は?南側(新道の川白トンネル)歩いてみるハマエンドウの群生これ以上はとても無理北側茂この先はもう無理といった感じで崩壊がひどく、通行は
【25年11月3日探索・26年6月10日公開】現在地はこの辺神奈川県伊勢原市善波国道246号線だ。この右側に分かれる道があるが、旧道である。もちろん、そちらに向かう。旧道に来た。が、それっぽさはないし、何か微妙だな。この道、昭和38年には旧道落ちしているものと思われるが、普通に利用されているので、荒れた感じはない。廃車屋さんがあった。あれ、昔のコロナかな?境界柱でもないかと探したが、何もなかった。元国道のせいか、道幅は結構広い。
こんにちは。では早速。国道145号は長野原沼田線といって群馬県長野原町と沼田市を結ぶ国道です。この国道は沼田市から長野原町までをほぼ地図上では一直線に結んでいます。東吾妻町や中之条町などを通っており、全区間で日本ロマンチック街道という通称を持っています。沿線を通る高山村などでは唯一の国道となっている事から、交通量重要度共に高くなっています。ちなみに、沿線には吾妻ダムがあり、多くの旧道があります。地図↓国道ランク全て最高5(酷道区間のみマイナス)道の状態5交通量の多
こんにちは。では早速。青森県道123号は清水川滝沢野内線といって青森県東津軽郡平内町清水川から滝沢地区を経由して、青森市野内までを結んでいる県道です。ただ、現在滝沢地区から青森市境周辺までは国土地理院地図でも軽車道の扱いになっています。一応通れることには通れますが、冬季閉鎖も行われる険道となっています。では早速見ていきましょう。県道123号の終点、周辺は住宅街もあるため、ここはまだまだ2車線で歩道もある立派な道になっています。(終点と起点が逆になっています。申し訳ございませ
こんにちは。では早速。県道372号は三才大豆島中御所線といって長野市三才から大豆島地区を通り若里地区までを結んでいます。この県道は新道と旧道に分かれており、起点の三才は同じですが、新道は五輪大橋有料道路となっており、大塚南交差点までを結んでいます。そのため、交通量は多いですが、逆に五輪大橋から離れ三才地区の辺りでは全線で1車線の区間もあり、場所によって交通量と重要度がとても違う県道となっています。地図↓県道ランク全て最高5(険道区間のみマイナス)道の状態3交通量の多
【25年8月17日探索・11月16日公開】現在地はこの辺千葉県白井市笹塚県道192号白井停車場線だ。この先に見える白井市役所入口交差点で県道59号市川印西線と県道189号千葉ニュータウン北環状線と交差する。その交差点で斜め左手前方向を見ると・・・直線の道路には車止めがあり、歩行者用の道路となっていた。この直線歩道は約100m先で県道59号線の車道と合流する。そう、本来はこの直線道路が県道59号線であったのだ。白井市役所入口交差点の反対方向を見る
コンターサークル-S北海道支部8月2日の遠足は「国道453号線蟠溪地区旧道を歩く」であった。国道453号線の壮瞥町蟠溪地区は峡谷ぞいの狭隘部の路面が設けられていたため、道馬場が狭く、カーブも多く、また川が迫って増水時の安全の問題もあって、今年の3月長流川南岸の新鮮に切り替わりました。よって、それまでの部分は旧道となりました。そこを歩きに行きました。さらに山側には旧々道もあります。この区間には3世代の道路が併存していることになります。今回の参加者はオヤジ3名。上図のA
【25年6月22日探索・10月11日公開】現在地はこの辺地図からは消された旧道だが、ちゃんと車が通れるだけの道幅が残っている。轍もあるので車の通行があるという事だろう。その先ではガードレールが出現した。元の道路のものだろう。舗装は剝がされたのだろうが、幅員は当時の主要地方道13号修善寺下田線のものと思われた(注:国道414号線が国道指定されたのは昭和57年(1982)4月、河津七滝ループ橋の開通は昭和56年であるため、この区間が国道であった事はない)。右側の工