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大滝・洞爺湖キャンプツーリング2日目日の出前に放水作業で起きました夜は、スリーシーズンシュラフに薄いフリースだったが少し涼しい位で寒くは無かったキャンプ場の前は牧草地昨日来たときに、微かな糞尿の匂いがしたが鹿や熊では無く、近くに牧場が有るのだろう?7時から、昨夜のきのこ汁の残りにおにぎりを入れてきのこ雑炊飲み過ぎの翌朝にはこれが一番!他のライダー達は、夜露で濡れたテントも乾かさず既に出発済みだ!テントを乾かし10:00出発徳舜瞥山天空
コンターサークル-S北海道支部8月2日の遠足は「国道453号線蟠溪地区旧道を歩く」であった。国道453号線の壮瞥町蟠溪地区は峡谷ぞいの狭隘部の路面が設けられていたため、道馬場が狭く、カーブも多く、また川が迫って増水時の安全の問題もあって、今年の3月長流川南岸の新鮮に切り替わりました。よって、それまでの部分は旧道となりました。そこを歩きに行きました。さらに山側には旧々道もあります。この区間には3世代の道路が併存していることになります。今回の参加者はオヤジ3名。上図のA
藤沢の気温31℃暑い久しぶりに愛車アロー号でサイクリングをした。白旗から境川サイクリングロード途中、旧道を走る。境川に野鳥を発見額に汗が休憩地点で水分補給25キロペースで走る。旧道では、田畑、水田が多い車も少ないので楽であった。ただジテンシャを止めると汗が流れる腰・足もよくなっているが無理をせずジテンシャライフを楽しむ尿酸値の薬は飲んでいる。数値は6神社等をめぐっていきたい。
こんにちはみーちゃんです5回目のバス研修週明けはやっぱ抜けるとこあるね〜【本日の課題】旧道緊張しすぎwww細い道やっぱ怖いですね😱そーすると緊張しすぎて身体ガチガチになって動きが固くなります💦細い道でこそ安全確認をしながらリラックス!ギア4➞5の時のクラッチを離すタイミング、抜き方を優しくする高いギアの時のショックが少し大きかったですここはしっかり改善していきます緊急車両が来た時は左に寄りすぎず止まって様子を見る乗用車感覚で左にハンドルを切ってはいけないまた緊急
目覚ましも掛けずに早起き出来たんで朝活して来ました💨前回のリベンジに走〇屋風wショット📸これならお爺ちゃんには見えないかな(笑)いつものお散歩ルートで道志~道坂へ上がって下って、🏪でパン食べてアイスコーヒー☕飲んで~もう一度上がって下りて東屋で休憩~道駅で🚻休憩して~まだ7時ちょい過ぎだってのに、バイカーさん多い😁流石にこの時期は皆さん動き出すのが早い⏰帰路の途中、久々に土山で撮影会をば📸ちょっと引いて撮ったり~角度変えて撮ってみたり~誰も居ない
【25年10月18日探索・26年8月3日公開】現在地はこの辺埼玉県秩父市荒川久那秩父鉄道浦山口駅だ。今日はここから、浦山ダムの向こう側にある若御子(わかみこ)集落跡へ向かおうと思う。2022年にICカード対応となったと同時に無人駅になった。沿道の空き家が目立つ県道73号線の旧道を進んでいると・・・猿が多数いた。熊じゃないからまだいいが。諸上橋を渡り・・・浦山ダム下側に着いた。堤体内部、展示物を見ながら進
猿ヶ森ヒバ埋没林から県道248号線を南下して海守稲荷神社に行こうとしたら入口が良くわからず、そのまま進んで国道338号線に出て、東通原子力発電所のPR館トントゥビレッジを通って六ヶ所村に入り泊まり集落の海岸に出て、GoogleMapで近くに弥次郎穴があるはずですが見つかりません。近くの砂利道を進むと民家の先に旧道が延びていて、八大龍王神社の先に弥次郎穴のトンネルがあり、見る角度によりトトロに見えるようでとまりのトトロと呼ばれているようですが良く分かりません。https://aomori-t
【26年2月21日探索・7月30日公開】現在地はこの辺今昔マップ見た限りこの辺も道路だった。それは1972年頃までなので、痕跡を期待する事は難しいのか。コカ・コーラのホームサイズ(500ml)と思われる空き瓶はあったが。旧道はたぶん右カーブを描いていたはずだ。ちょうど崖の縁になった。いったん、その崖の下に下りてみたが、特に何も無いので戻ろう。先ほどいた場所までは4mくらいの高低差がある。ちょうど上がった場所には、こんな舗装路の破片み
【26年2月21日探索・7月29日公開】現在地はこの辺かつて、主要地方道であったとは思えないような廃道を進む。ガードレールなどは無かったが、道端にまた見つけたのは・・・神奈川県の道路境界柱だった。この境界柱が設置された年代は不明だが、古い航空写真を見ると、昭和47年(1972)頃まで現役だったようだ。倒木はあるものの、全体的には管理されているのかと思えるほど、歩きやすい。現道(国道413号線)が見えてきた。で、現道(国
【26年2月21日探索・7月28日公開】現在地はこの辺神奈川県相模原市緑区青山国道413号線だ。現道は切通しでまっすぐに下っているが、この区間には旧道が存在する。今昔マップで示すとこんな感じだ。今では多くの地図にも描かれていない旧道なんだが、どんな状態なのか?さっそくここを右折する。両側、丸石の石垣に挟まれながら先に進む。この先は企業の敷地になる・・・いや、道路部分に不自然なものが、少なくとも2つはある。1つはカーブミラーの位置だ。舗装部分よりも明らかに
昔の街道を歩くのが好きです。今回は名古屋市千種区を東西に走る「ほうろく街道」(※)をほんのちょこっとだけ散歩しました。※「ほうろく」の由来は①焙烙(ほうろく=豆などを炒る平らな土鍋)⇒昔、三河地方で焼かれた焙烙を、名古屋方面へ売りに来た人たちが通った道②法六句(ほうろっく=南無阿弥陀仏の六文字)⇒昔、この街道沿いにあった火葬場に向かう際に南無阿弥陀仏を唱えながら歩いたということみたいです。☆☆☆自由ケ丘と月ケ丘が接するあたりから西を見る。「ほうろく街道」は斜
こちらも、観音寺への旧道沿いのブラフ積みです。かなり凝った形状で、興味深いです。
ココは日帰りで二度と登りたくない(>_<)byカリメロ今回は、岩手山(標高2038m)/岩手県YAMAPのグラフ見てたら「割と緩やかそうやん」って思ったけど、実際登るとそんな甘い山じゃなかった😭☆アクセスについて☆関西からピーチで仙台→レンタカーでスパメッツァ仙台へ→仮眠後、早朝『岩手山』へ移動。駐車場到着は朝5時半でした。今回のコースは馬返しコース、登山口第一駐車場に駐車。トイレ有りの無料駐車場。スペースはかなり余裕でした。今日の天気は曇り時々晴れの微妙な空模様。駐車場に着いた時
スペイン夫婦の旅⑤🇪🇸スペイン夫婦の旅2026年6月古都トレド散策KURUMA!高台の城壁都市トレドカテドラルサントメ教会石畳道Erhard’sWallLizardカベトカゲElGrecoエル・グレコの代表作『オルガス伯爵の埋葬』(トレド・サント・トメ教会トレド大聖堂(カテドラル)4つの側廊と22の礼拝堂からなり、スペインで一番の規模メモ)狭い幅の石畳、坂道、回り道が多
2026年7月21日(月)午後0時24分名古屋市緑区とりあえず名古屋市平針の運転免許試験場で更新を行うことができ、例によってほとんどは終わってから楽しみを有するということ。試験場から少ししたところに『焼きたてのかるび』という店があるので、この機会だからと試してみるのもよさそうだ。ということでカルビとハラミ丼(並)を肉2倍にし、サラダと杏仁豆腐を付けてご馳走様。詳細は別記事にて記載する。愛知県道237号有松駅(名古屋市緑区)→丸の内(豊明市)今回は以前に通った県道を逆向きで進
今年も行われました🏮灯籠まつり🏮7月25日(土曜日)『⭐灯籠まつり⭐』今日は『灯籠まつり』東海道の旧道沿いに我が家はある🏡10数年前から(息子が中学くらいかな🤔)夏になると灯籠まつりが行われるようになった😊(コロナ禍でここ数年開…ameblo.jp去年はこんな感じ江戸時代の旧東海道の面影が残る街並み約1.5kmにわたり市民や子どもたちが作った手作り灯籠約3,000個が並び幻想的でノスタルジックな夜を楽しめるイベントです🥰年を追う事に賑やかになってきた灯籠まつり🏮最近
【26年5月5日探索・7月26日公開】現在地はこの辺もう家屋は無いかと思ったら・・・拡大したところ、家屋ではないのかもしれないが、まあいずれにせよ、この先には建物は無かった。集落は過ぎているが、まだダブルトラックの道は続いていた。ブルーシートらしきものが、現国道の橋(西川橋・昭和39年架橋)のほぼ真下の位置にあった。もう少し近づいたところで正体がわかった。ブルーシートがあった理由は不明だが何であったかは、その場所は旧橋であり、崩落防止の
【26年5月5日探索・7月25日公開】現在地はこの辺胡桃橋を渡ってから振り返った。画像右下には福島県の境界柱があったので一瞬色めき立ったが、道路ではなく河川のだった。仮設トイレのような建物を横目に見ながら進むとほどなく・・・崩落して屋根だけの家屋があった。その先、大きな家屋があった。が、ここもまた崩落していくのを待っている感じの廃墟となっていた。この辺が集落の中心だったようだ。何か大きな石柱が建っている家
【26年5月5日探索・7月24日公開】現在地はこの辺元・国道13号線だったはずの道は、ダブルトラックのまま進んでいた。ここ、駐車場っぽいスペースがあるが・・・大滝記念碑なるものがあるようだ。行ってみよう。昭和54年に建てられたものだが、離村の記念碑であるようだった。大滝集落は明治10年(1877)頃、万世大路開設のための拠点として作られたようだ。記念碑の場所の隣は大滝山神神社があった。崩落した建物があった。家屋なのか物置だったのかは
ブロ友さんと行く北陸観光2日目親不知を味わいます明治16年に開通した国道昭和41年、トンネル開通に伴い旧道化途中の削られた岩には開通を記念した記録が如砥如矢(とのごとくやのごとし)「(この道路は)砥石のように平らで、矢のように真っ直ぐである。」文字の大きさは1文字約1m波激す足下千丈親不知天下之嶮の文字を撮り損ねていることにあとで気付く...昭和41年まで富山と新潟を結ぶ国道8号当時は北陸自動車道もなくここを車が走ってました
島根県は出雲大社です。本殿の方ですね。少しキレイになりましたが変わってませんね。青森県道は松代町(まつしろまち)陸奥赤石停車場線鰺ヶ沢町の松代で県道3号と分かれてスタート。クネクネと山道を抜けてからは赤石川に沿って走り陸奥赤石駅で終点となる。ていう普通のルートと黒森付近で分岐する旧道?があります。徒歩道なので車では行けませんけど。反対側は恩愛沢の途中で徒歩道となります。こんなところにもう県道が通ることはなさそうです。その入口にはこんな看板があります。その場所が上の写
【26年5月5日探索・7月23日公開】現在地はこの辺昭和40年(1965)より以前にはこの道が国道13号線であったはずなんだが、当時の一級国道(今で言えば2桁国道)って舗装されていなかったのかよ・・・橋があった。葭沢橋、昭和53年(1978)3月架橋だ。橋を渡ってすぐ、崩れた建物があった。未舗装の道を進んでいく。ほどなく、左側に何かがあった。華奢な鳥居には大滝水神という扁額があった。灯籠は昭和8年(1933)建立だ。と
4\22のお休みは、大阪の和泉砂川駅の近く、紀州街道にある信達宿の梶原家住宅にある藤の花を見に行ってきた。実は前日にInstagramを見ていたらたまたま見つけたのですぐに行ってみる事にしたのです。紀州街道は昔歩いた事があり信達宿付近の事も覚えていたのでね😊JRに乗って約2時間強…やっと和泉砂川駅に到着なかなか可愛い駅舎。駅前にたこ焼き屋さんがあったので腹こしらえをする。思ってるほど人は降りなかったなぁ…みなさん車で来るのね😇紀州街道(旧道)に入るとすぐに古民家があり旧道だなぁと実感歩い
【26年5月5日探索・7月22日公開】福島県福島市飯坂町中野長老沢国道13号線、大滝第1トンネルだ。銘板には1965年1月とあったので、このトンネルもまた60年以上が経過している事になる。現在地はこの辺現道も60年以上経っているが、今回はその旧道に行く。青看にある、大滝宿方面に行く道がそうだ。この先を左折するんだが、それにしても高速の下、何だかワイルドだな。それがこの場所だ。高速道路の下、岩の存在感がすごいな。左側には謎の建物があ
20日は海の日ですが、お客様と山へ行ってきました。小菅村にあるOPENFORESTTOP管理のトレイルです。地元埼玉は38℃と猛暑真っただ中なので、1000m超の山の上へ。登りは松姫峠に登る旧道、車は通らず、登山者とMTBだけと思われます。勾配が奥武蔵と違い緩いのでマイペースで登るとそんなにキツク無いと思われます。とはいえ峠まで約90分、休憩も織り交ぜてしゃべりながら登っていきましょう。大附側の視界が開ければ1250mの松姫峠。大き目の休憩をとりましたら、そこから牛の根
こんにちは。では早速。青森県道191号は種里町柳田線といって青森県西津軽郡鰺ヶ沢町種里町と深浦町柳田を結ぶ県道です。ただ、わざわざ沿岸部から山に入って峠を越え、また沿岸部に戻るという構造をしており、沿線に主だったものもないことから、町境の付近が未供用区間となっています。では早速見ていきましょう。起点の鰺ヶ沢町です。ここで県道190号は左折し、191号は直進していきます。この時点では県道191号の方が整備されていそうですが、県道190号も、どちらかというとここは旧道に近く、少し
新潟出張。廃線跡の次の日曜日は日本海沿いを走りました。6月14日(日)ホテルを出発して、中ノ口川に架かる八王寺橋歩道橋が気になったので立ち寄りました。見た目から鉄道跡かな?と思ったのですが、帰ってから調べてみたら横に架かる八王寺橋の旧橋らしいです。1946年(昭和16年)完成のトラス橋です。中ノ口川、信濃川、大河津分水路と川に沿って進んできました。大河津分水路の河口に架かる国道402号線の野積橋に代わる新しい橋の様子です。この先が国道402号線の越後七浦シーサイドラインとなります
前回の熊野大橋とトンネルを挟んで南側、遠山川にかかる小道木大橋です。詳しい地図で見るいきなりどーん。上路式のアーチ橋で遠山川を一跨ぎ。近くで見るとよりカッコいい。アーチリブと支柱の色が違うのもいい。橋の下から正対。アーチでもトラスでも上路式のこのアングルが好き。橋の下の旧道は橋台を避けるようにクランク状に曲がっている。橋の完成前はもっと山側に道があったはずで、上の写真の柵の方を通っていたようだ。2012年のストリートビューで線形が変わる前の様子が確認できる。
2021年9月25日、初の長州遠征初日。この日のネタで記事にしているのは、寂地峡の木馬道隧道群と五竜の滝、高鉢山第3トンネル&大滝橋、深谷大橋、坂折隧道、夜打原取水堰堤のコンクリート円弧橋、夜打原の吊り橋、蕪坂隧道、尾無隧道、八幡橋、平安橋。今宵ご紹介するのは、この日終盤にさしかかって八幡橋に続き訪ねた物件。まずはこれ。特に面白くもない、近代的なトンネル。現在地はこちら。お名前は、土垰トンネル。「垰」って一般的にはなじみがないと思われる漢字だが、中国地方の
尾瀬に行って来ました。尾瀬に行くのは去年、45年前前と今回で3回目。去年は沼田街道北半(尾瀬沼ー沼山峠ー七入)を歩いた、今回はその南半(大清水ー三平峠ー尾瀬沼ー沼山峠)歩きました。同行者はコンターサークル-S会員のN氏とK氏、N氏とは昨年沼田街道旧道北部(尾瀬沼-沼山峠-七入)を歩きました。よって今回℃旧道完走となります。沼田街道は戦国時代(1600年)、沼田初代藩主の真田信幸が開いたとされる尾瀬沼を挟んで上州と会津を結んだ街道です。現在でも群馬県側一ノ瀬と福島県側沼山峠の間