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もしほかに予定が無くて休日をどう過ごすのか迷っているのならおすすめです。なぜならば近くなのに、そう感じない不思議な秘境感を感じながらそれほど負担無く1時間余りで歩ける場所だからです。【河内長野市】想像を超えるほどの崖の横を歩く!日野から滝畑ダム手前、滝尻までの旧道を歩いてみました並行するように新しい道ができると、車やバスはそちらを通ります。それに対して旧道は忘れさられた感があります。しかし、歩く者にとって旧道は車がめったに通らないため、その道をウォーキングするのに最適です。www.ok
【2】より続く。今辿ってきた「旧道」を振り返り。ようわかりませんな。左を向くと、隧道から延びて続いていく道。そして、まず向かう右はもちろん…隧道。おお~、最短時間で回り込んでこれた、隧道の反対側。ご婦人に感謝!見えていたとおり、こちらはがら空きだ。実はここ(隧道の先)、他の地域からは来られない場所。隧道を抜けるか先ほどの「旧道」を辿るか、いずれにしろこの集落からしか立ち入れない。よって、こちら側は塞ぐ理由がないって
JR伊部駅を背にして、桃蹊堂さんを左側に見ながら真直ぐ300mほど北上すると旧道にぶつかります。その旧道は幅約10mで、東西に延びた約800mの間に20店ほどの備前焼の陶器店があります。そしてそれらの陶器店の、おそらくは陶芸家のパートナーであろう女性が佇むレジ横を抜け、奥に入ると工房(陶芸場)があり、さらにその奥には登り窯と煙突があるのでしょう。ここは実に特異な通り、特異な街です。私がここを訪れた日は日曜日の午後でしたが、お店の人を除くと、1時間で出会った人は10人にも満たなかった
早川セブン6:00明るくなってきました行きましょう!先々週に雪が降ったり、寒かったりしたから山はどうかなぁと旧道は全く問題なく乾いてました。突っかかる事もなくいつものジョギング方を横目に久々に気持ち良い!椿を上っていくと、しとどまでは良かったけど過ぎた途端に路面が黒光…今日はここまでにしておきましょう。この先の大好きなグネグネはお預けです。しとどでトイレ4輪は沢山来てました2輪は私だけ…みなさん、これからですね湯河原で対向からかおなしさんGPZここら辺で良く
みなさんこんばんは不登校の子どもたちは、「ほっといて」「勝手に決めないで」「今はしない」とか言いますたいていは、親が「◯◯したら〜」「アンタ◯◯が好きでしょ〜」「もうやらないってこと〜?」なんて感じで、聞いた時です。こう言うヤツよね…子どもたちの邪魔をする親心ついつい、こっちに進め〜こっちに来い〜の親の価値観がウズウズと…良かれと思って毒アドバイスその時、子どもが決めた弓を射る動作に、ストップをかけたり。要らん手助けをして弦が歪んだり。一射毎に邪魔し
【1】より続く。突然だが、この写真。どこやねんって話なんだが、まあ説明しよう。隧道を後に、集落へ降り始めたところで、朝の散歩中?のご婦人に出会った。まずは不審者認定されないために(いやまあ、不審者なんだけどね)、ソッコーで挨拶!わたくしよりも年配のご婦人は、「趣味でトンネルを見にきた」とのたまうおっさん(=わたくし)を白い目で見ることなく応対してくださった。これ幸いと、隧道のお話をうかがった…が、こういう時の常で、全然実のある質問を思いつかないんだな~、残念なわたくし
栃木県栃木市藤岡町原、庚申堂のキリシタン青面金剛があります。県道9号西の旧道みたいな細い道沿いにあります。寛文七年右上の持ち物が十字架のようなのでキリシタン青面金剛像と呼ばれている。
(その6からの続き)-谷峨(13:00着・13:10発)-峠越えの拠点・山北駅に立ち寄り、いよいよ峠越え区間に入りました。山北の市街地を抜けて、いよいよ峠越えに入りました。峠越えといってもガッツリ山登りするわけではなく、酒匂川沿いをじわじわ登っていきます。右手をみると、御殿場線の線路。よくみると、現在線の手前にもうひとつ線路のようなものが。こちらは御殿場線複線時代の遺構。ガーター橋が取り壊されずに残っています。トンネルも2つ口を開けています
京急川崎駅裏の道路付け替え工事がきたる2026/2/28の21時以降に行われる。その現場近くの状況を見てきた。(2026/2/3取材)現状一方通行のこの道に歩道と車道を仕切る柵が建った。今までよりも通行量が増えるので横断できないようにしたか。まだ、片側は工事区画となっておりあからさまな対面通行の設備は路面に見られない。現在写真向かって左側を奥から手前への一方通行である。自動車は工事関係者のものが駐車されている。二股の擁壁も完成したようだ。新旧道の分岐部分にコンク
今日から陣屋町足守【町並み雛めぐり】旧道沿いの町の至る所に雛人形が飾られています✨️😉✋️お天気の良い日に足守の町を散策してみてはいかがでしょう😉🎵
年末、用事で長野県軽井沢町へ。この日は久しぶりに碓氷峠旧道を走ってみました。迫力ある通称『めがね橋』。碓氷峠を代表する歴史的遺産であり、観光スポットでもあります。ついにメロディーラインが碓氷峠に誕生!一定の速度で走るとタイヤのノイズがメロディーになる仕組みです。曲は『紅葉』、紅葉が綺麗な碓氷峠だからでしょうね。最近完成したばかりです。軽井沢駅近くで見覚えのある色が見えたので、急遽駅へ。115系湘南色がいました!貴重な1編成です。2026年のカレンダーはこれです。次回からは2026
忘れた頃にやってくるトンネルシリーズ第7弾です今回は神奈川県にある旧善波トンネルですここは有名な心霊スポットですね「もう死なないで準一」と書かれた看板で有名ですが、その看板はもうありませんでしたこちらが入り口です思ったよりも明るいですね1928年に開通したトンネルで幅員は5.5m、高さは3.7mです車で通ったので怖さはありませんでしたが明かりがあるとはいえ徒歩だったらもっと怖いんだろうなと思いましたこのようなところを徒歩でいく勇気はありません笑
目次■道の駅しらまの里から出発■旧国道424号…正直ヒヤヒヤ■それでも旧道は楽しい■ライダーズカフェ「ヒダカブ」到着■木のぬくもりに癒やされる空間■旧道とカフェはセット■走行時の注意点■まとめ🎥YouTube動画も公開中目次を開くこんにちは😃今回は和歌山県を走ったツーリングのお話です。冬真っ只中ですが、どうしても走りたくなり道の駅しらまの里からスタートしてかつて現役国道だった旧国道424号を走ってきました。■道の駅しらまの里から出発
かんだや隧道(かんだやずいどう)大分県豊後高田市香々地-羽根延長:197.50m幅員:5.50mアーチ高:3.28m+0.85m(測定器)合計4.13m工法:素掘りモルタル吹き付け、RC矢板工法竣工:1901年(明治34年)頃改修:1955年(昭和30年)新竹田津トンネルから豊後高田市側に進むと、国道は香々地の貴船隧道を抜けていました。住宅地に隧道はあったため、道路改修では、拡幅作業は行われず、新しいトンネルを作らない、尾根を切り通したバイパスが、昭和40年代に
昨年から吊り橋渡りたい欲が出てきたので2025/5/に静岡中部へ行き(ココ等参照)、その後西東京方面で吊り橋探索を行った。行ったとこなんかはココとか参照。もえぎの湯でUターンして、行きしに一旦通過した古い橋をチェック。前の橋より約3分後。場所はココ↓新氷川トンネル旧道にある南から見る。旧道にしてはえらい幅の広い道になってるが、前からなのか。低い欄干にアーチの意匠。親柱をcheck。ひかわひかわ?みたいに読めたが、「ひがしひかわ」と読むのだった。「し
目次🏍️相棒、Vストローム250SXと出発!🌿国道309号「旧道」の静寂に癒やされる✨「呼ばれないと辿り着けない」村の空気感🍴お目当てのランチ!「お食事処おおとり」♨️近くには「天の川温泉」も!🏁まとめ:Vスト250SXはやっぱり最高目次を開くみなさん、こんにちは!Vストローム250SX乗りのデュークチャンネルです✨今日は、奈良県の秘境・天川村(てんかわむら)までソロツーリングに行ってきた様子をお届けします。天川村といえば、パワースポットとして有名な「天
2026年1月11日熱田さんから歩いていこうお伊勢さん3日めを2人組で歩きました。白子駅から歩き始めます。昔ながらの街並み、鈴鹿市伝統産業会館、鼓ヶ浦と進みます。旧道を歩み進めます。江戸橋、ようやく津に入ります。津を過ぎて、高茶屋の辺りから雪が舞い始めます。雲出橋を渡っているときが雪が舞うというより、雪が吹き付けてくる感じです。松浦武四郎の生家を過ぎ、旧道を進みます。道標の「右いがこへなら道」「左さんぐう道」奈良も近い?道標や常夜燈に街道の面影です。左津及香良
今季最強寒波やってきてます。雪に会えるかもと期待しましたが(雪国で雪に苦労してる方々には申し訳ございませんがたまにしか雪が積もらない地方なのでm(__)m)かなり寒いですが雪は積もっていません。しかし少し車で走ってトンネルを抜ければ・・・そこは森雪でした。(夜道も雪)いつものところ行こうと車走らせてると赤い光る棒持ったお兄さんに停められた。この先で車4台が事故って通れなくなってるので引き返してくださいって・・・仕方なく別の道へ・・・するとまた赤く光る棒持ったおじさんに止められた
ブレーキの調子をみましょう暖かい日曜日と言ってましたが、朝はさすがに冷えます冬は夜明けが綺麗グラデーションの空🤣これだけでも早起きした甲斐がありますそろそろ行きますかねFブレーキはすこぶる良くタッチ良し旧道は独り占めさすがに冬の日の出前に走ってる人無し明るくなってくると気持ち暖かくなってきたような…大観山P着椿はしとどまでは変わらずですが、その先は路面が黒光る箇所が…バイクゼロ😆この時期、晴れたら富士山くっきり綺麗ですしとどから上はタイヤにこんなん付きます…
【前篇】より続く。隧道を抜けると…いや、抜ける前から見えてた。なんか良さげなものがありますな。まずは振り返って正対。前回書いたとおり通行止め措置も何もなかったが、しばらく車両は通行してないのか轍さえもない。これはわたくしの好きなリビングデッド隧道状態か?まったくの余談だけど、「リビングデッド」って正確には「(一度死んだが)甦った死体」を指すらしいので、そこが「ゾンビ」とは違うらしい。よってわたくしが意図する「半死半生」とは定義が異なるようなのだが、そこはまあ
長野県南端の根羽村の桧原川沿い、県道10号線にかかる橋です。詳しい地図で見る南から。左が現道なのだが、今回の目的は並走する右の旧道の方にある。近くから。見るからに放置されている雰囲気だが封鎖はされておらず通行は可能。横に回ると私の大好物のRCアーチ。廃オーラもまたよし。高欄は横長の窓を設けた、特徴のないもの。上流方向。川は桧原川という。写真だと分かりにくいが、中央の岩は結構デカかった記憶がある。北から。旧道脇には民家があり、現道とはガードレールで仕切られ
大崎の旧道は約500mほどの坂道。明治の中頃まで成田山へ人力車で向かうことが流行していました。しかし人力車の車輪はとても細く坂道や、ぬかるんだ道は得意ではありません。そのため大崎の坂には「おっぺし」がいました。頼むと坂の上までおっぺしてくれます。・・との事。こちらもこれ以上はホームページを見ても準備中となっており続きはありません。千葉には「おっぺす」という方言があります。(細かくどの地域で使っているか詳しいことは分かりませんが)「押す」という意味に
箕ヶ岩隧道(みいがいわずいどう)大分県国東市国見町櫛海延長:約20.0m竣工:明治期と推測妙見隧道から国道213号線には出ず、旧道を進みます。今回は妙見隧道の旧道に当たるチギリメン隧道はパスして箕ヶ岩トンネルに向かいました。今回は本筋の隧道を優先したいので、チギリメン隧道に入り込むと、かなりの時間ロスになります。また次の機会に・・・。箕ヶ岩トンネルは、2025年6月29日に来ているのですが、予定していなかった場所で、服装やシューズ等々、潜り込むような格好でもなかったので
2026年1月神奈川県藤沢市遠藤矢向遠藤地区に残る神奈川県道404号旧道を探索この時点では探索区間がまだ現役だったことが分かります遠藤矢向交差点歩道にて現役当時は無かった垣根当時は正面奥へまっすぐ道が続いていました未だに残るセンターラインがそれを物語っています不自然極まりない停止線の名残道の状態があまりに良好なため、背後からは絶対に車が来ないと分かっていても後ろから車が来そうでひやひやします廃標識、というか補助標識しか残っていません右は生活道路、以前は画面左へ道が横断して
2023年7月8日、11年ぶりの大分探索第1日目。この日のネタで記事にしているのは寒田隧道、深江隧道、臼津隧道と強烈オプション、大宮隧道。今宵ご紹介するのはそれらよりも後、17時をまわってたまたま出会えた物件。レンタカーは2日間借りたので、この初日には返却時間を気にする必要はなく、さてどこまで攻めるか…とか考えながら大分県道53号野津宇目線を南下していた…ところで、気になる分岐を発見。この先にトンネルがあるのはわかってたので、その旧道っぽいな…。そして現れたトンネ
旧梅田橋中編探索日2024.09.28公開日2025.01.14所在地青森県五所川原市新道と旧道2024/9/2810:04《現在地》旧橋なのか、はたまたただの堰なのか、二列の丸太が橋の下には眠っていた。もし旧橋だとすれば昭和27年以前の物となる。実際にその可能性を少し探ってみた。これは昭和14年の五所川原を記した地図で中央上に現在の中心街が記されている。右下寄りに梅田橋がある。地図によれば昭和14年の時点ではこの地に橋が架かっていた事が分
今回の弁天さんは3回以上入り口を探しに行きましたが分からず。そういう時はまずは地元の方を見つける事になります。アメブロではないほかの個人(故人)ブログで、長崎のほか、九州山口を巡っておられる方のブログに載っていたんですよね。それにしてもこんな長閑な所に人なんて居ないよ、もお〜と思っていたらバッチリ畑仕事されてる方をロックオンわたしが弁天さんの場所を尋ねると、ご自宅のご主人を呼び出してくださり、一緒にグーグルマップなどを見て相談に乗ってくださいました。加勢首の読みは『かせのくび』と絵図に
前回の日向大橋から、下の旧道にちょっと古そうな橋が見えたのでそちらにも立ち寄ってみました。詳しい地図で見る日当大橋の上から川沿いを通る旧道を見る。中央の木に囲まれたところが反度橋。横から。ちょっとRCアーチとかを期待したが普通の桁橋だった。旧道に下りて、北から。橋のところだけ木に覆われて薄暗い。高欄はオーソドックスな意匠。苔に覆われて雰囲気が出ている。下を覗くと、思ったよりも高さがあった。親柱と銘板。銘板が妙にきれい。銘板下部分の苔が無くなっているから清
藤ノ木隧道(ふじのきずいどう)大分県国東市国見町大熊毛-向田総延長:-m幅員:-m竣工:1936年(昭和11年)工法:素掘りモルタル吹付タイルブロック積み納屋トンネルから国道213号線を小迫トンネルを抜けると藤ノ木トンネルが連続して有ります。小迫トンネル「延長:116.0m幅員:8.0m竣工:1972年(昭和47年)3月」は、小迫隧道「延長:116.0m幅員:5.0m竣工:昭和初期と推測」を拡幅改修されたトンネルです。訪問日:2025
おはようございます今日も寒い朝です。村上市(旧山北町)北中から府屋向う旧道雪が多い☃️現場集落到着薪ストーブメンテナンスは毎年やってます早速薪ストーブ点検焚いてる薪大きいこの後薪を入れたところ煙が戻るどうもバッフルあたりが怪しい後日、焚かない時にメンテナンスです。R7ある葡萄スキー⛷️場へ一寸寄り道今シーズン民間企業運営平日にも関わらず10人ほど滑ってました。俺もう一寸若かったらな〜ふぁい