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SNSで目にする碓氷峠のめがね橋近くは通るけど、行った事無いから行ってみよう10月3日の土曜日相変わらずのんびり9時30分に出発碓氷峠、せっかくだからバイパスじゃ無くて走った事が無い旧道から軽井沢駅抜けて、ちょっと走ったら旧道碓氷峠スタートって、最初の標識のカーブ番号184(単一の峠としては、カーブの数日本一の多さみたい)国道18号上が旧道・下がバイパスカーブ残り133こまごましたカーブの連続だけど、思った程走りづらくは無いぞ車もバイクもそれ程居
上勝町から神山町へ山深い峠の道を進んで来ましたが、運転しにくい道だとは覚悟していましたが、エンジンブレーキ多用テクニカルルートでこのガソリン高にずいぶん消費しました。車の運転はあまり好きではなく、長時間運転は苦痛。荷物運び中心の実用的な使い方しかしない傾向。旅とは弛緩するものだと思っているので、好きな時に本を読んだり、酒を飲めない車はその対極…行動範囲が広がり、自由度が高いのはいいのですが。車を駐車場に置いて、山の中へ滝を観に行きました。駐車場から徒歩で800
G3モード事前に連絡してから向かいました。この町で生まれ育った住職さんのようでした。ご朱印を書いている間に般若心経、観音経をとなえて待ちました。このあたりある峠ノ神山、堺ノ神山などのいわゆる藪山に足しげく通いました。そのころは旧道でひなびた風景が広がっていました。お寺の記憶はまったくありません。かつては林業や木炭産業でにぎわいを見せたへんりをのぞかせるお寺さんでした。写真は電池切れでありません。引用画像になります。見事な観音堂があります。AIモード岩手県宮古市刈屋にあ
2026.10.12連休三日目最終日は何処に行こうかと考える月山、鳥海山はやっぱり混んでるだろうと思いましたが行ける所まで行ってみようと月山方面へ月山R112を湯殿山まで行って湯殿山から旧道へここらあたりまで紅葉が降りてきてます小さい沢の小さい滝さすがに旧道に車は走ってないけどたまに出会いびっくりする志津温泉まで行って地蔵沼へ地蔵沼から姥ヶ岳は雲がかかったました遊歩道を歩いてきましたが熊怖いのでさっさと帰ってきました紅葉真っ盛りでした
G3モードこのあたりある峠ノ神山、堺ノ神山などのいわゆる藪山に足しげく通いました。そのころは旧道でひなびた風景が広がっていました。お寺の記憶はまったくありません。かつては林業や木炭産業でにぎわいを見せたへんりをのぞかせるお寺さんでした。写真は電池切れでありません。引用画像になります。見事な観音堂があります。AIモード岩手県宮古市刈屋にある寺院の名称は「高昌院(こうしょういん)」寺院基本情報名称:善松山高昌院(こうしょういん)宗派:曹洞宗所在地:〒028-2104岩
撮影日2016/04/30所在地は茨城県北茨城市中郷町旧孝行橋跡橋台が残るオリジナルは石積み拡幅の際にコンクリートで延長されたか南岸にも橋台が残るこっちもコンクリートで延長された跡がある現行橋梁橋名板新橋梁は2003年架設とのこと大北川に架かる橋から続く旧道旧道と新道がつながってた時期があるみたいやな新旧十国トンネル北口旧トンネル扁額新トンネル銘板旧十石トンネル南口トンネルから
今日も良い天気。昨日までの3連休よりも良い天気で、すごく空気が澄んでいて遠くまで見渡せる。空が真っ青で山々の緑も少し黄色くなりかけの葉っぱもあってすがすがしい。一昨日10月11日は愛猫ランを保護して18年目の記念日だった。娘の通っていた保育園の隣の公民館で秋の味祭りが催されていて、見に行ったところ保育園の虫かご!(小さい)に入れられていたのを見つけた。そのままにしておけず我が家で保護することにして、段ボールを貰い連れて帰ってきた。糞尿にまみれてべとべと
【あんなか祭りが開催されました】10日と11日の2日間に渡り「あんなか祭り」が盛大に行われました!◯10日:高別当地区の山車運行昼から夜にかけて、参加者総出で高別当地域をまわりました!道中にはきつい坂道もありましたが、みんなで声を掛け合い、力を合わせて無事に乗り切ることができました。地域の絆と温かさを改めて肌で感じることができました😊◯11日:連合運行安中地区の旧道に、6地区の山車と拾貮支連の皆さんの神輿が大集結!市役所駐車場式典会場はものすごい熱気と迫力に包まれていました。お祭り終了
10月11日(日)3連休なか日前の職場とは違って今はそんなに早起きじゃないから「早朝ラン」する時間にどうしても起きれないって、ことで今日も《日本平》へ旧道は貸切状態久しぶりだからエンジンを回して気持ち良く楽しめた~♬天気が良くなったからかチャリダーが多くて対向車線をめちゃ速いペースで下ってくるから怖いんだよね~ww珍しく車がいなかったのでこちらでもパシャり♬雲1
1万5千ドルで手に入るもの1955→2026交通状況が変わって旧道が使われなくなると、このような現象もある。建物と道路の関係が少し違うが、悪意ある加工ではなさそうだ。真相はいかに?クローン製造医院「この時代に生まれて良かった」と書いてある。Igrewupと過去形になっているのがポイントだ。クリント・イーストウッドのコレクション映画の世界音声トラックで日本語を選択できる
金曜の夜に早めに帰ってキャリパー取り付けまでやります。先ずはオイルシールとダストシール。再利用なのでこれがなかなか入りません。シリコングリース塗って。形状確認。ここまでは簡単に入るのですが、最後の一押しで外れます。何とかシール入りました。ピストン入れて、パッド組付け。キャリパーの組付けのボルトは、8mm径のステンレス製に変えました。六角の径も6mmなので力も入れやすいですし、レンチの溝もしっかりはまります。締め付けトルクは28N・m。
10月9日(金)セブンイレブンに寄りおやつ食べてセブンイレブンから出発して二輪車通行止解除になった国道163号(旧道)清滝峠に行って走ってきた。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be走った感想は減速帯や大型ダンプ多く通るから道路が傷んでたのでバイク走るには危険が危ない道でした。国道163号をそのまま走ってセルフスタンドで給油
道の駅したらから色々と寄り道(大橋とか田内橋とか)しながら歩いて、(確か)ストリートビューで気になっていた橋を見に行きました。目的の橋が近づいてきたとき、現在地はこの辺、呼間橋の上で撮ってます。少し上流に架かる私道っぽい橋の真下辺りは用水路のようにコンクリートで固められていて、それ以外は岩?岩っぽいコンクリート?でも甌穴みたいな穴もあるし、なんか不思議な状態の川だなと思いました。川に降りれる階段が見えますが、なんかあそこも私有地っぽい雰囲気なので行ってません。その辺りから視線を
古道整備に参加して、しがらを組んでいます。道らしくなって来てnoteに書きました。いにしえの声を聞く西熊街道|十津川村の古道整備|yukihmedori/ニットクリエイター十津川村は元々、尾根伝いに道があり暮らしていました。世界遺産に登録された熊野古道の小辺路だけでなく、古道は無数にあります。国道168号の旧道の西熊街道を、旧役場跡のある小森集落から、山崎集落まで整備して歩けるようになりました。整備に関わったのはこの2年ほどですが、有志による作業を地道に続けています。今年の春から
🚍しずてつジャストライン(静鉄バス)「竜爪山線/則沢系統」に乗ったつもりで車で移動中💞🚍瀬名新田→則沢の方に向かっています😊📸写真は🚏「松尾」バス停にて😉🚏「北沼上下」バス停から則沢方面に向かうには基本、ひたすら登り坂に☺️前の記事の続き☺️🚏「松尾」バス停から🚏「上長尾」バス停の間にある🌉新しく架け替えられた橋の部分✌️↑📸写真は新しく架け替えられた橋🌉🚛大型車両同士でもすれ違い出来るね😉🏞️川を挟んで瀬名新田から並行して走る道に合流☺️ちなみに旧道は通行止め🚫📸写真は反対側から
🚍しずてつジャストライン(静鉄バス)「竜爪山線/則沢」に乗ったつもりで車で移動中💞🚍瀬名新田→則沢の方へ向かっています😊📸写真は🚏「松尾」バス停にて☺️🚏「松尾」バス停を過ぎて、さらに上り勾配に✨坂を登りきると、道なりに進むと右カーブに☺️最近出来た新しい道へ✨旧道は?というと、📸写真の道を真っ直ぐ進みます😊今は通行止め🚫🚫「通り抜けできません」の看板☺️ちなみに、グーグルストリートビューでは、🚍則沢→瀬名新田に向かう静鉄バスが☺️🌉橋の広さは車のすれ違いが出来るかできないかくらい😱
通勤帰宅時間帯の久能街道は嫌だったので、日本平へ。旧道から、清水側パークウェイさらに旧道。3本ダイラ。追い込むほどでは無いけど、気分で踏んでみて、いい感じなSST走になりました。18:00は既に暗い
新潟市北区から阿賀野市、五泉市、南蒲原郡田上町を経て新潟市西蒲区に至る県道である。間瀬隧道調査編|古の道標ーいにしえのみちしるべ新潟県主要地方道55号新潟五泉間瀬線旧道間瀬隧道調査編2018年11月3日探索・2018年11月10日公開この間瀬隧道を執筆するにあたり、当初はすべてを一本で書くつもりでいた。ところが、調べれば調べるほど長くなり、最終的に三本立ての思いがけない長編になってしまったのだ。ここからは締めくくりの調査編である。まずは現在の地形図を見てみよう。国土地理院の電子…i
画像はあるがちょっと待てこれを載せると不味いことになるかも・・・・と言う訳でがんばって文章で鈴木一族の陰謀を明かすそれは・・・ちょうど車がすれ違えるギリギリの幅の坂道そこを登り切ったところに神社がある神社のところで二股に分かれる右にいっても左にいっても同じ道路に出るのだがまぁ旧道にありがちな地形であろう問題は・・・左に少し行ったところに新築の二世帯住宅がある少々色合いと雰囲気が違う2棟が並んで立っている
中山道・木曽路ツーⅣ迷路の旧道からやって来ました妻籠宿動画❢ブログ&動画https://ek0901.hatenablog.com/entry/2026/10/05/063000
国道277号線は、途中の雲石峠を挟み噴火湾沿いの八雲町旧八雲と日本海側の旧熊石町を結んでいる。旧山越郡八雲町と旧爾志(にし)郡熊石町は2005(平成17)年合併し、二海(ふたみ)郡八雲町となった。さて、この峠道の旧八雲町側はパンケルベシュベ川(現名:鉛川)に沿って設けられている。このことは古い時代から太平洋側のアイヌと日本海側のアイヌたちがこのルートを使って交通してたことを示している。平成に合併する前から両者間の交流はあったわけだ。ちなみに、北側に並行してペンケルベシュベ川(上流の
今回は岐阜県恵那市の国道257号にある木ノ実峠を探索してきました。一見ただの旧道に見えますが、見どころは満載です。是非とも見てみてください。では早速。国道257号は現在木ノ実峠を、新木ノ実トンネルというトンネルで越えており、2車線で、登坂車線までついた快適な道路で峠を越すことができます。昭和63年竣工の新木ノ実トンネル、その前は、1車線の古い旧道を使っていました。昭和9年頃に出来た旧道で、その以前は徒歩道である木ノ実峠道を使っていたと思われます。早速ですが、恵那市街地側から分
2026年9月神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央5丁目生麦の旧道電柱巻付広告店名がビストロ旧道リカーハウスかどや(閉業)国道15号を渡り旧道の続きへ外壁穴空いてる国道駅『国道駅』2026年6月神奈川県横浜市鶴見区生麦5丁目国道15号(第一京浜)JR鶴見線国道駅右上に塞がれたトンネルのようなものが見えますその下には、第二次世界大戦時に…ameblo.jp鶴見中央から生麦へ入りました国道駅以南の旧道は通称生麦魚河岸通りここから約250mにわたり魚関連の店舗が並びます(閉業含む
【26年4月12日探索・9月30日公開】現在地はこの辺旧道に入って、たぶん半分を過ぎた。封鎖もされていないのでさほど荒れていない。こんな所で対向車が来たら離合には一苦労したんだろうな、などと考えながら先に進んだ。ここで、右側を見た。石碑?石仏?ちゃんと参拝している人がいるようだ。道祖神のようなものでもなかったようだが、どんな石仏なのかはわからなかった。建立も、年号らしきものは「寛」の字だけしか読み取れなかったので、おそらく江戸時代のものとしか推定
【26年4月12日探索・9月29日公開】現在地はこの辺栃木県鹿沼市入粟野県道246号草久粟野線だ。ここから右方向に逸れていく道がある。この県道の旧道になる。現道の方、水沢新橋という。昭和53年(1978)竣工だ。なので、旧道はそれまでの県道という事になる。では、旧道の方に行こう。石塔の向こう側、何か気になる物が・・・石塔の方は十九夜塔、江戸時代に月待信仰が盛んだったそうだ。で、その先・・・これ、何だ??旧道に戻ろう。
今回は愛知県は設楽町にある、段嶺隧道の探索です。段嶺隧道は、国道257号にある旧隧道で、現隧道が1992年竣工の、平成になって作られた隧道なのに対し、旧隧道は1932年竣工と、戦前竣工の古隧道となっています。とはいえ、1992年まで現役だったということもあり、当然素掘りなどではなく2車線幅のある国道としても十分機能する隧道なのですが・・・ただ、歩道がないことに加え、詳細は不明ですがトンネルを出てすぐに国道が曲がるような構造の為、旧隧道の位置では事故が多発したのかもしれません。現在の
豊島小学校に向かって左手の丘陵沿を走る旧道の擁壁です。手前に空屋が建っていて見えなかったのですが、解体されたのでよく見えるようになりました。きれいに成形された石材が使用され、目地にはモルタルが充填されています。凸凹のないすっきりとして壁面に仕上がっています。GoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmapsandgetdrivingdirectionsinGoogleMaps.maps.app.goo.gl
車に積んでるのがロングボードだからギリギリ60年代かな、多分旧道でロングビーチへ降りる途中だと思う。真ん中がスーパーで、後に色々と関わりが出来たし、今じゃ覚王山で有名な料亭のオーナーですよ。しかし当時は車がないと行けないとは言え、良い車ばっかやね。撮影unknown
今回は、2024年に探索した伊勢神隧道の再訪編です。写真のブレを極力なくしたので、是非見てみてください。伊世賀美隧道という正式名称の旧道は明治30年竣工の、明治隧道ですが、そのバイパスである伊勢神トンネルも昭和35年竣工の相当古い隧道に分類され、隧道そのものが大型トラックのすれ違い困難な道路で、しかもヘアピンカーブのある線形のため、現在改良工事が行われており、令和9年に開通が予定されています。伊世賀美隧道周辺にも民家があるため、旧道が封鎖される可能性は低そうですが、もしかしたら
↑↑↑どれかクリックしていただけると元気が出ますw!(^^)!2026年8月22日(土)の記録です。留萌市を後にし、国道232号を北上します。小平町に入りますが、こちらはかつてニシン漁で栄えた町ですね。町内にはペンション跡の廃墟がありますが、通過!羽幌町内には前回この町を訪れたときお世話になった、はぼろ温泉サンセットプラザホテルが見えております。羽幌町中心部を越えてしばらく走りますと、オロロン鳥の大きな