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今は昔、半年近くも前の2月21日に、戸塚で旧東海道から分岐して三浦半島を横断(縦断?)する西浦賀道歩きの第一回として戸塚から逗子まで歩いた記録のその9です。第1回はこれで最終回になります。歩行ルートは↓の通り。歩いた距離は寄り道含めて20kmくらいでしたが、距離以上に疲れました。その8では想像以上に「登山」だった名越の切通しを通過した後、平地に下りて幾つも踏切を越え始めたところまでをご紹介しました(↓再掲)。住宅に囲まれた道を進んでいくので、頻繁に地図を見ないと
こんばんはオヤジです夜中にNSFをメンテして昼まで寝て起きたらどんよりした天気☁️今でも雨が☔降る様な降らない様な空でミニに行きたいけど名阪ゎレースで走れないし諦めてまたふて寝して起きたら一時🕐🥱空見たらアレ晴れてるやん☀️😲この時間帯⏰から走る⁉️走らない⁉️って思うけど行き先も予定無いしそれやったら思い出の場所で撮影か🤔そう思えばまだモンキーであの場所で写して無いなぁ〜って思い準備してモンキー引っ張り出して2時から出発🏍️💨スタンド⛽️で満タンにして国道1号線から西に
姫路城まで行くなら、お城だけ見て帰るのは少しもったいない。白く美しい天守の周辺には、武家屋敷の面影を感じられる庭園、旧街道、寺院、町家、昔ながらの商店街など、城下町・姫路を感じられる場所が今も残っています。姫路城は駅から徒歩でアクセスしやすいため日帰りもできますが、城下町までゆっくり歩くなら1泊して楽しむ旅もおすすめです。ここでは、姫路城と一緒に歩きたい城下町エリア、効率のよい散策コース、グルメ、宿泊場所までまとめて紹介します。姫路城の城下町はどこ?「姫路城の前に昔ながらの城下町が一か
久しぶりの記事のため書き方を忘れた!ゆっくり思い出しながら・・・。今回は下街道を歩きます。信州方面から中山道を来て途中から分岐し尾張名古屋に至るルートです。3年前に歩いた、ほぼ並行する尾張藩運営の上街道と揉めた裏道的な街道で、近道だし坂もゆるいのでみんなこちらを通りたがったそうです。実はこの道、大昔、ブログを始めるずっと前、2008年に歩いています。名古屋から恵那市街手前にある中山道と合わさる槇ヶ根追分までの街道ですが、途中の多治見市内で投げ出してほかりっ放しです。
9月22日(月)に実に12年ぶりに大山街道シリーズの新記事として、大山街道の比較的新しい旧道部分=三軒茶屋から、旧旧道と再合流する用賀までの約5㎞の道のりを歩いた短時間の旧街道歩き旅の第5弾です。当日の歩行ルートは↓の地図の通り。歩いた距離は寄り道含め5㎞くらいでした。その4ではようやく大山街道の新しい旧道が、国道246号と首都高3号の圧迫系道路コンビから離れられた後、割と濃ゆい感じの建物数軒に目を奪われたところまでをご紹介しました(↓再掲)。しばらく進んでゆくと、街道左手に