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人生初のクルーズで、スペインのバルセロナ発、NorwegianCruiseLine(ノルウェージャンクルーズライン)のBreakaway(ブレイクアウェイ)というクルーズ船に乗船。『いよいよクルーズ船へ*乗船手続きなど*地中海クルーズ2025』人生初のクルーズでスペインのバルセロナ発の船に乗るべく、バルセロナに前泊して、『バルセロナで前泊のホテルにチェックイン*地中海クルーズ2025』人生初のクル…ameblo.jp7日目のこの日は、イタリアのリボルノ港(フィレンツェ/ピサ)に
旧市街東のヴィル門の近くにへレマン塔、塔の下には入り口のない地下室があって換気のために設けられたと考えられています。1960年代塔は隣接する壁と共に1mほど傾き支柱が取り付けられました。この塔にはHellemannTowerandWallWalkwayがあります。塔を登って壁の上の通路を歩きました。塔からの旧市街、ずっとお天気に恵まれていましたが急に曇天に塔の上からは城壁の細長い瓦屋根の様子が良く見えます。外は雨、城壁の説明が書かれています。13世紀から建設が始まって完成ま
さてさて、旅も終わりに近づきました最終日朝のうちにダナンからハノイのノイバイ空港へ向かいました上空から見た町の感じが違いますフランス統治時代の面影がありますねトランジットで12時間以上あったので、空港に荷物を預けハノイで楽しむことにしましたバインミーを食べた公園ではシャモを連れてきて、散歩させてるおっちゃんがいましたここには祖国決死の決死隊の像が・・・1946年フランスとの戦争時ハノイ攻防戦の犠牲者を追悼するために建てられたそう後ろの旗に
サンセバスチャンのグロス地区からウルメア川の橋を渡って旧市街に移動します。旧市街の市場に来ました。こちらの建物の地下が市場になっています。大晦日の夕方なので人も少なめです。閉店間際といった感じです。こちらにもスーパーがあります。LIDLというドイツ系の格安スーパーです。オレンジが1kgで0.99ユーロです。お水は6本で1.44ユーロ、1本0.24ユーロです。ビールも12本で4.08ユーロ、1本0.34ユーロ(62円)とスペインに来て見た中で最安です。生鮮食品は市場の他のお店で
ユダヤ人地区からアルメニア人地区を通りシオン門から旧市街を出ると、こじんまりとした地区がありますエルサレムの別名の由来にもなった、シオンの丘ですシオン門は戦争の傷痕が1番残っている門です。1967年まではこの門の手前のところに、ヨルダンとの国境がありましたそのため、ユダヤ人は旧市街の中にある西の壁(嘆きの壁)に近づけず、祈ることができなかったので、代わりにシオンの丘にあるダビデ王の墓が最聖地となりましたシオン門から丘の史跡へ向かう通りです。奥に見えるのは、マリア永眠教会です最後の晩餐
午後から旧市街エリアをひとり散策🐾Samyot駅を降りて、まずは"コーピーヒヤタイキー"を目指します。Googleマップを見ながら歩いていると"銃専門店"の文字初めて見た"銃専門店"の字面恐る恐る前を通ってみましたが、店構えは特段変哲もない感じですが、ショーケースに並んだ銃を見ると緊張感が増します。歩き続けると"サオンチャー"が見えました⛩サオチンチャー·PhraNakhon,バンコクGoogleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビュ
欧州の数少ない祝日をつぶして出張していた代休を取って、2泊3日でポーランドの古都、クラクフに行ってきました。町中が世界遺産、近場にはアウシュヴィッツ‐ビルケナウ収容所、ヴィエリチカ岩塩坑という、必見と言われる場所があります。フライトが午後2時着、帰りは朝8時の列車なので滞在は1日半、びっちりスケジュールを組みました。全て世界遺産です。こじんまりした空港からは、近郊電車が中央駅を経由して、ヴィエリチカ岩塩坑の最寄までを結んでいます。ヴァヴェル城のある旧市街は徒歩圏、まずは駅を背中にしてホ
今回のホテルは、ホイアンの旧市街のはずれにある、川沿いのプチホテルです。「リバースイーツホイアンホテル」DeluxeRiver2泊で¥13,738(キャンセル不可)でした。前回、ホイアンを訪れた時は川沿いじゃなかったので、今回は川沿いにこだわってみました。旧市街の日本橋まで徒歩5分位で行かれるので、とても立地がよいです。17時過ぎに空港を出て、18時前にはホテルに着きました。部屋からの眺めです。上層階をリクエストしていたんですが、2階でした。木が邪魔です~
PeopleInTheBoxの『旧市街』の歌詞について、メグとエイミーが考えてみました。エイミー:ピープルらしい独創性のある楽曲だな、と感じている。メグ:『旧市街』は、PeopleInTheBoxのなかでも特に詩的かつ哲学的な重層性をもった作品だよね。私もこの曲、大好き。ライブで演奏されると、まるで儀式のような神聖さと狂気が立ち上ってくる。エイミーが言ってくれたように、この曲は本当に「ピープルらしさ」が凝縮されたような一曲だと思う。メグの解釈:『旧市街』は“自己の死
リガ新市街にあるLIDOVermanitis店で軽めの夕食。リガ観光動画をYouTubeでつらつら見ていると、かなりの頻度で紹介されているレストラン、LIDO。Googleマップでもかなり評価が高い。気になったので、新市街にあるVermanitis店に行ってみた!セルフサービスのお店。サラダやスープはよそってあるものを自分でトレーに載せていく。メイン系の温かい料理は指差ししてお皿によそってもらう。(ビュッフェのように好きな量を盛れるわけではない)ビールはグラスとジョッキが用意さ
想像以上の空気の悪さに、冷や汗をかいているところ『【ハノイ】フーコック島から2時間のフライトで別世界!世界4位の大気汚染度に言葉を失った』いよいよフーコック島を離れる朝。朝ご飯を食べた後、空港までのシャトルバスを待つ間、ちょっとだけ名残を惜しむ。プルメリア、大好き一時期、プルメリアモチーフ…ameblo.jp「もうすぐ着くよ」Googlemapを見ていた夫の一言に、グッと緊張感が高まった。とりあえず、手持ちの機内用の濡れマスクの上に不織布マスクを重ねて、準備する。降りた途
ビルバオの新市街のオイスターバーで小腹を満たした後、旧市街を散策します。旧市街を散策しているとヌエバ広場の近くで青い看板のお店が目に留まりました。バスクチーズケーキのお店です。バスクチーズケーキ発祥のお店はサンセバスチャンの旧市街にあるバルのラビーニャです。せっかく食べるなら発祥の地でと思っていましたがフライングで食べてみることにしました。美味しそうなバスクチーズケーキが並んでいます。このお店にはオリジナルの他にチョコ味もありました。ここはシンプルにオリジナルをチョイス、店のカウンタ
イスタンブール観光に必要な日数は?イスタンブール観光は、3日間が理想的!2日間でも、主要スポットをしっかり巡ることができますよ◎1日目⇨旧市街の「古き良きトルコ」2日目⇨新市街の「現代の街の雰囲気」2つのエリアに分けて観光すると、イスタンブールの魅力が充分に味わえます今回は、実際に私が巡った2日間のイスタンブール観光モデルコースを紹介します私が愛用しているスーツケースはこれ!【3日間限定最大38倍】ノベルティ付【正規品2年保証】イノベータースー
今日はまたアフロショブ号に乗ってブハラへ行きます。宿をチェックアウトして、電車の予約まで時間があったので1時間くらいレギスタン広場の前の階段でぼんやりしてました。この階段からレギスタン広場を眺めるのがホント好き。このとき、女性に「ハロー」と話しかけられ、女性:Whereareyoufrom?私:Japan.女性:I’mfromUzbekistan.といって、花を手渡された。お花屋さんで売っているような花ではなくてその辺から折ってとってきたのかな、って感じのお花。え
ランチの前にお散歩。サンタ・マリア・デル・コロ大聖堂へ。バロック様式の荘厳な姿。旧市街にあるから外はバルで賑わっているけど、中は当たり前だけどすごく静か。よくクリスマスマーケットでみるイエスの誕生がこちらでは常設。ごつめな天使👼?カトリック教会だから内装豪華だよね。さて、ランチへ。
サンセバスチャンの旧市街にバルで楽しんだ後、新市街に行ってみます。旧市街を歩きながら良さそうなバルの候補を探します。今日は休みだったバルスポーツの近くに気になるレストランを見つけました。見慣れたミシュランのマークもついています。BodegonAlejandroというレストランです。GoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmapsandgetdrivingdirectionsinGoogleMaps.maps.app.goo.gl結
お仕事を辞めて、1ヶ月経ちましたダラダラ過ごすのが得意なので、そうならない様になるべく1日のスケジュールを決めて過ごす様にしています。今日はハローワークに行って来ました。まだ時間がかかりそうだけど、良いお仕事が見つかると良いな✨それでは、トルコ旅行記です。イスタンブール1日目③スルタンアフメットエリアを歩いて、ランチに向かいます。『Boris'inYeri』GoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmapsandgetdrivingd
サンセバスチャン滞在中今夜はホテルで予約してもらった旧市街のバルBARTOLOまずはチャコリタコのアヒージョタコがめっちゃ柔らかい!トリッパ小イカイカ墨小イカCAVAも1本追加立ち飲みではなくちゃんと座席に座っていただきました今回は魚介系メニュー中心に^^1人25ユーロくらい日本の居酒屋くらいの感覚で食べられました♪ごちそうさまでした〜(^∇^)
ハノイのメインスポット?旧市街のあれこれ。こんな感じの大きな木がたくさんあるのが東南アジアぽいね結構気になっていたホム市場布がたくさんあるところです。2階に上がるとたーーーっくさんの生地が所狭しと積まれています無地だけでなく、冬ぽいタータンチェックの生地や春ぽい淡い色のツイード生地など、服にしたら可愛いのがたくさんありました実はオーダーメイドの服を狙っていて、翌日とかに作ってくれるお店を事前に結構調べていたのですが、なんせ小さなお店が無数にあり入れ替わりも激しそうな街中
2025年7月チェンマイ旅行前回の記事『2507チェンマイ旅行④チェンマイ空港から旧市街へ』2025年7月チェンマイ旅行前回の記事『2507チェンマイ旅行③タイ・ベトジェット航空搭乗記』2025年7月チェンマイ旅行前回の記事『2507チェンマイ旅…ameblo.jpエアポートタクシーに乗って到着したのは、Tヘリテージホテル。これから2泊お世話になるホテルです。初めてのチェンマイでのホテル探し。旧市街エリアが何かと便利かなとは思っていたのですが、ホテルの数も多くて選ぶの
チェンマイの旧市街を歩いていると、ふと目に留まる白いコロニアル建築。そこがTheHousebyGingerでした。TheHousebyGingerSituatedintheheartofoldcityChiangMai.TheHousebyGingerisalifestyledestination,hometotwostylishrestaurants,cocktailbar,localcraftedshopandt
チェコの中でも好きな町の一つが、チェスキークルムロフですヴルタヴァ川が屈曲しているため、旧市街の部分が島のようになっているのが特徴的です。チェスキーはチェコ語で「ボヘミア」という意味があります。旧市街の中央に位置するのが聖ヴィート教会で15世紀に建てられたゴシック様式の教会です。おとぎ話の世界に飛び込んだような町です。左側に見えるのが、チェスキークルムロフ城です。スヴォルノスティ広場です。バロック様式の噴水があります。噴水の塔はペストを過ぎ越したことを記念して建てられたとかお城と町
ドイツ国内はたいていのところは行ったことがあるのですが、未踏の地ももちろん残っています。ただ日帰りになると移動だけで現地数時間とかになりがちなのですが、今回は有名な町である程度滞在できてしかも未訪問、バイエルン北部、フランコニア・フランケンと言われる地域の中核都市、Bambergに行ってきました。この町の旧市街は第二次世界大戦での破壊を免れており、世界遺産に指定されています。なぜ今まで行かなかったのだろう。デュッセルドルフからはまずWürzburgまでICEで3時間弱、そこから1時
2014/8の旅記事の続きです。2021/8に綴ったコトルの旧市街の旅記事は感想しかなかったので、歴史や背景、ランドマークについての説明を新たに追加しました。それにしても、旅記事を書き始めた2021/8は文章も粗々で語彙もなく、「記録」とするにはあまりにも貧弱ですわ。書き始めから一年分くらいは、ほぼ書き直ししたいくらいです。それでは、この記事の続きです。『【85th_モンテネグロ】汗だくで登ったコトル裏山の城塞』夜にコトルへ到着し、今朝は裏山へ上ります。この
サンセバスチャンの旧市街でバル巡りを続けます。3軒目はこちらLaCucharadeSanTelmoです。GoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmapsandgetdrivingdirectionsinGoogleMaps.maps.app.goo.glこちらのお店も行列が出来ています。場所は旧市街の1番奥の方になります。入口を入ると奥に細長くうなぎの寝床のような店です。満員電車のようにお客さんがひしめいています。椅子はなくて
1月11日(日)さあ今日もいいお天気。のんびりゆっくり朝食を取ってそろそろ出かけましょうか。ワット・シースパンの前でトゥクトゥクを捕まえて向かうのは週末だけ営業している郊外のJingJaiマーケット。全身に風を感じて突っ走るトゥクトゥクはやっぱり最高JingJaiマーケットは一昨年に続いて2度目の訪問。乾季の屋外マーケットってどうしてこんなに気持ちがいいんだろうね。手作りアクセサリーや小物、オリジナルの品々がずらりと並びます。今回は特にお洋服
移動が多いこの旅行。唯一、この日だけが何もない1日。お土産など買い揃えたい。まずはスーパー。旧市街にある市場にスーパーが入っているらしい。。。市場で食べ歩き…というか朝ごはんを軽く食べられたらいいなと期待しつつ…外でもお野菜とか果物売っていたよ。入り口がわからず、一周する(笑)市場は市場だったけど…閉まっているお店も多いし、食事をできるところはなかった。色々見て回る…オリーブのお店は気になったけど…勝手に言葉の壁
2026年1月25日昨日はニースからカンヌへ足を伸ばしました。ニースからカンヌまでは電車で約30分。半日あれば気軽に訪れることができる距離感です。宿泊先からニース駅までは徒歩6分ほど。今回乗ったニース発・カンヌ経由パリ行きの列車は、数両が連結されたかなり長い編成で、全長は300m近くありそうでした。カンヌといえば映画祭で有名な街ですが、実際に歩いてみると路地ごとに表情が異なり、街全体からクリエイティビティが感じられる魅力的な場所です。
成田からワルシャワへ、そしてワルシャワからベネチアへ。イタリアへの帰りも、ワルシャワでのトランジットで待ち時間が10時間以上もあるので、またワルシャワ市内に行きました。今回は世界遺産のワルシャワの旧市街まで行きました。ポーランド航空を使うと、イタリア旅行のついでにワルシャワも見れてお得ですっ。今回はワルシャワ空港の電車の駅で、24時間乗り放題の切符を購入しました。電車、地下鉄、トラム、バス、これら全て使えるようです。これは非常に便利です。Biletyと書いてある赤い機械で切符を買いまし
2025年6月15日(日)リマの旧市街を観光中。旧市街を抜けて川沿いを歩いて行きます。面白いオブジェ●屋台がカラフルですね。チップス類が豊富。こちらの屋台は茹でトウモロコシを売っていました。バスに戻るために幹線道路の方へ降りて行きます。バスに乗った後は、リマの空港へ。空港に到着。12:15発の便でリマからクスコへ向かいます。チェックインカウンターへ。航空券とスーツケースにつけるタグを現地ガイドのミゲルさんから受け取り、スーツケ