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バッチャン村から、まさかの手ぶらで帰ってきた私たち。ハノイ市内に戻ったのは、午前11時40分ぐらいです。朝早めに行動していたので、まだまだ今日一日遊べますよ~!まずはとにかくバッチャン焼きを求めて、ハノイ市内の市場に行ってみましょう!まずは旧市街にあるここ。ドンスアン市場。市場の周りには、生鮮食品の市場が立ち並びます。おお~!広いぞ!ここでは衣類や、カゴ製品、ベトナムおみやげなどの店舗が所狭しと立ち並んでいます。しかも3階建てという広さ!3階は主に衣料や布製品
こんにちは☔昨日は叔母の一周忌で叔父の家へ久々に会ったマイペース叔父の顔を見れて良かった!一緒に住んでいる従姉妹一家、なかなかご主人とお話しする機会が無かったのでゆっくりおしゃべり出来て良かった一日でした😊⌛️早速⌛️12/12(金)③カノニから旧市街の近く?のスピアナダ公園へバスを降りるとパレオ・フルリオ(旧要塞)8世紀初頭のビザンティン時代に造られた要塞その後、トルコのオスマン帝国が力を増すにつれて、その侵入を恐れたビザンティン帝国は、さらに頑丈な城壁を築き、門を建てて
イスタンブール観光に必要な日数は?イスタンブール観光は、3日間が理想的!2日間でも、主要スポットをしっかり巡ることができますよ◎1日目⇨旧市街の「古き良きトルコ」2日目⇨新市街の「現代の街の雰囲気」2つのエリアに分けて観光すると、イスタンブールの魅力が充分に味わえます今回は、実際に私が巡った2日間のイスタンブール観光モデルコースを紹介します私が愛用しているスーツケースはこれ!【3日間限定最大38倍】ノベルティ付【正規品2年保証】イノベータースー
こんにちはあやです初めてのポーランド昨年、ダミさんの母国ポーランドへ行った時のことです。『ポーランドの街を巡る』こんにちはあやですポーランドに着きました〜ポーランドに着いて思ったこと、、ポーランドの香りがする使っている柔軟剤?食べ物?なんかよくわからないけどふわ〜っと…ameblo.jp私、海外旅行の中でもヨーロッパは初めてで楽しみでしたワルシャワのあたりをダミさんに案内してもらいましたポーランドの街を見ると日本の文化との違いをよく感じましたで、、ポーランドに降り立っ
ルネッサンスリゾート感満載でコスパ良い〜旧市街から戻ったら、星が綺麗でしたスマホでこんな写真が撮れた癒やされますそして、お部屋にもどったら、、、お手紙&ケーキ&フルーツ素敵なおもてなしをいただきましたそして、朝食です。め〜っちゃ広い。定番のフォーは食べるでしょ〜紅茶の場所に、生の生姜にミントにレモングラスまで置いてある主人はミントと白湯で飲んでました。おいし〜だって(日本でやらないのに・・・)ゆっくりしていたら、だれ
旅の楽しみの一つにショッピングがありますよね。旧市街は、かつて職人の街でしした。そこで、通りの名前が売っている商品の名前になっています。つまりその通りを歩けば、めくるめく「布」だったり、「台所用品」、「ドライフルーツ」、「漢方」などなどのお店がひしめき合っています。その中でも特にオススメの通りをご紹介。まずはここ!ハンチエウ通り。ここはかご製品がずらり!ビニールで出来たカラフルな籠バックや、竹で出来たものもあります。めちゃかわいい!迷っちゃう!ここでは必ずお値段を
2024年10月30日から11月1日2日間ブカレスト市内を観光した。ブカレスト市内のバス、トラム、地下鉄はチケットを購入しなくてもビザないしはマスターカードのタッチ決済で乗車することが可能であった。1日目は旧市街周辺を散策した。宿泊先から徒歩で大学広場にいった。大学の建物前の道路を挟んで地元名士の銅像が立っている細長い広場があった。ここから地図を頼りに旧市街と言われているエリアの散策を開始した。20世紀初頭に贅を尽くして建てられたであろう建物が狭いエリアに散見できた。旧市街区の観
4月にチェンマイに行く最大の目的は、毎年参戦している【ソンクラーン】【ソンクラーン参戦歴】2025年『【チェンマイ旅行記】4/13ソンクラーン初日は友達と旧市街へ』ソンクラーン1日目。ソンクラーンの為にこの時期にチェンマイ来たからもう楽しみすぎて朝からテンションマックス初日の参戦スタイル彼がドデカ水鉄砲を用意してくれてま…ameblo.jp2024年『【4/13】これぞソンクラーン!』水かけ2日目。彼と彼の友達とピックアップトラックで市内に繰り出しますタクンも積んで、氷の塊
ワルシャワ②日目🇵🇱朝ごはんはホテル近くのGreencafeNEROでいただくことにしました😙NEROはあちこちで見かけるコーヒーチェーン店です。インテリアやディスプレイもおしゃれで、ここにいるだけで気分があがる。アボカド🥑とタマゴ入りサンドイッチとカフェラテを注文めちゃくちゃ美味しかった🤤ワルシャワの街全体がなんとなくわかってきたところで、川を渡って違う地区まで歩いてみました。古着屋さんに入ってみたり、ショッピングモールで買い物に没頭したり、観光というより、その時の気分で気ま
1AED=40円=RM1.21TRY=3.7円=RM0.11EUR=162円=RM5イスタンブール・カッパドキア・アテネ旅(17)チャージ方法イスタンブールカードイスタンブールカードを指定の位置に置く言語選択日本語NEXTページにあるイスタンブールカードTop-Up海外ではチャージすることをトップアップと呼ぶMoney現金Balance残金右上Creditcard支払いの場合は押す現金ならばそのまま投入※お釣りは出ないので
皆さま、こんにちは~旅とヤギとカタツムリ好きの海₌カイ(旧名:貝ぬし)です。今月いっぱいはこの挨拶でいくかも。*ナクソス島旧市街で見たサイン。犬に注意と書いてあるようですが、わたしは旧市街で犬は見ていません。おとといの旧市街散策の続きで、ホラーホテルより下の方の様子を…1枚2ユーロのポストカードはこちらで。下も何かのお店のよう。
午後から旧市街エリアをひとり散策🐾Samyot駅を降りて、まずは"コーピーヒヤタイキー"を目指します。Googleマップを見ながら歩いていると"銃専門店"の文字初めて見た"銃専門店"の字面恐る恐る前を通ってみましたが、店構えは特段変哲もない感じですが、ショーケースに並んだ銃を見ると緊張感が増します。歩き続けると"サオンチャー"が見えました⛩サオチンチャー·PhraNakhon,バンコクGoogleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビュ
動画はこちらか↓ChatGPTに聞いてみました「いや〜、あのカッパドキアからイスタンブールの夜行バス、乗ったことあります?あれ、トルコのクセに日本の深夜バスより豪華なんすよ。シートがふかふかでね、ほぼビジネスクラス。隣のトルコ人のおじさん、ジュース配られた瞬間に“あ、これ勝ったな”みたいな顔でくつろいでやんの。」「乗ってびっくりしたのはさ、13時間なのに全然苦じゃないんですよ。だって窓の外がまず反則。月明かりのアナトリア高原をゆ〜っくりバスが走っててね、
イラク最終日となりました。あっという間です。前回来た時にかなり歩き回ったからか、旧市街のほとんどは見慣れて特段の新鮮さは感じません。ここは、前回通らなかったスークの延長線上に並ぶ商店街。ただひたすら女性の洋服が並びます。ラマダン中だからか?バグダッドでもチャドルやアバヤ、最低でもヒジャブを着用している女性が多い。前回訪ねた時は、バグダッドに限っては女性もかなり自由な服装をしていたように思います。もちろん肌を露出した女性は皆無ですが、ヒジャブを
すみません、この記事間違って数分下書きが前日にUPされてたみたい(^◇^;)~先月のイタリアの旅行記、だいぶ間が空いてしまいました💦カステッラネータを離れ、州都のバーリへ戻ったところまででした。『都会の州都バーリ再び南イタリアプーリア州の旅(21)』7日目。ついにカステッラネータを離れる日になってしまいましたこちらでの最後の朝食をいただきます。いつものオレンジジュースやヨーグルトなどもゆっくり頂きました…ameblo.jp荷物を預かってもらった後、チェックインまで時間があるの
プラハ_ペトシーン展望台タワードブリーデンプラハを訪問し、まだ明るかったのであてもなく少し散策しようとプラハ旧市街の方角に向かって歩いたよ。10分ほど歩いたところで、展望タワーのある丘の横を通りかかったので、展望タワーに行くことにしました。丘を登り始めてすぐに出会うこの彫刻は『共産主義犠牲者記念』で生き延びた人々の喪失感や苦しみなどを表した彫刻だそうです。もう少し登ったところで出会った、カレル・ヒネク・マーハのブロンズ像。チェコ・ロマン派の著名な詩人だそうです。丘の中腹まで登って来
コルドバは、例年であれば4月は晴れの日が多いとのことですが、偶々なのか滞在中はほぼ雨時々雲でした。早朝、幸い雨が止んでいたので、旧市街をぶらっと散歩します。コルドバを通り抜けるグアダルキビル川に架かっているローマ橋を渡って、旧市街(メスキータ)とローマ橋の景色(雲ですが、観光案内にありそうなショット)。川は連日の雨のためか、濁流っぽかったです。水車場。初日の小雨の中登った「カラオーラの塔」。中世の門塔で、歴史博物館になっています。ローマ橋から旧市街を見ます。ローマ橋の上の大天使聖ラファ
『TheGlobe【ヒルトンイスタンブールボモンティ】』『EXECTIVELOUNGE【ヒルトンイスタンブールボモンティ】』夕飯は、ホテルのラウンジで軽食です。宿泊カードにラウンジカードが入ってました。36階…ameblo.jp続きです。この日は、イスタンブール観光です。ホテルを出ると入口にネコ寝てました。上に暖房があって暖かいのでここが定位置みたいですが踏みそう。ホテルを出発で~す。朝なので、道路は渋滞気味。アパートかな?我らの宿泊している所は新しいホテルが建ち
2024.9.17(火)5日目₋4フェズ(旧市街)→メクネス→ウォルビリス遺跡→フェズ旧市街を歩いていると何とも言えない匂いが漂ってきました。タンネリ・ショラワです。この臭い、なんと評したらいいのか。段々と匂いが強烈になってくるのよ。皮革工房について3階へ上がっていく途中に、ミントの葉をくれました。とってもフレッシュなミントの葉。鼻に近づけると爽やかなミントの香りがして、この強烈な臭いを誤魔化せます。上階から見下ろすと、うわ~~~っ!!これはちょっと見たことのない
PeopleInTheBoxの『旧市街』の歌詞について、メグとエイミーが考えてみました。エイミー:ピープルらしい独創性のある楽曲だな、と感じている。メグ:『旧市街』は、PeopleInTheBoxのなかでも特に詩的かつ哲学的な重層性をもった作品だよね。私もこの曲、大好き。ライブで演奏されると、まるで儀式のような神聖さと狂気が立ち上ってくる。エイミーが言ってくれたように、この曲は本当に「ピープルらしさ」が凝縮されたような一曲だと思う。メグの解釈:『旧市街』は“自己の死
ブログにご訪問してくださり、ありがとうございますお昼〜は素敵なプロのガイド、Kyoko様にバロセロナ半日観光を依頼致しました🇪🇸バルセロナ旧市街に行ってまいりました🏰バルセロナで隠れ屋的な小洒落たお店に連れて行って頂きました🇪🇸🍽️イカ墨コロッケ🦑流石海鮮が新鮮で、塩とオリーブオイルの味付けが自然でとても美味しかったです🫒ピアノの先生もしておられ、語学堪能でとても素敵なKyoko様とバルセロナブランド街カタルーニャ広場とても幸せなひと時が過ごせ、バルセロナでの素晴らしい想い出
ユダヤ人地区からアルメニア人地区を通りシオン門から旧市街を出ると、こじんまりとした地区がありますエルサレムの別名の由来にもなった、シオンの丘ですシオン門は戦争の傷痕が1番残っている門です。1967年まではこの門の手前のところに、ヨルダンとの国境がありましたそのため、ユダヤ人は旧市街の中にある西の壁(嘆きの壁)に近づけず、祈ることができなかったので、代わりにシオンの丘にあるダビデ王の墓が最聖地となりましたシオン門から丘の史跡へ向かう通りです。奥に見えるのは、マリア永眠教会です最後の晩餐
こんばんは🌙引き続きポーランド旅行記、書いていきます!本記事では、クラクフ滞在1日目の夜の様子をお届けします。疲れていたので、レストランには行かず、クラクフ旧市街で食べ物と飲み物をテイクアウトすることにしました🍔🥤2024/9/13-22ドイツ🇩🇪ポーランド🇵🇱旅行記準備・計画編①出発編①②③④⑤Day1フランクフルト①②③Day2クラクフ①②③④★本記事前回の記事はこちらヴィエリチカ岩塩坑に行ってきました!『【
こんにちは、Pinguです🐧✈️ポーランド・クラクフのカジミエシュ地区でユダヤ文化とグルメを満喫した午後。まだまだクラクフ観光は続きますここからは、クラクフ旧市街に再び戻り、ポーランドを代表する教会「聖マリア大聖堂」や、歴史が地下に眠る「クラクフ地下博物館」へ。他にはちょっと一息「スターバックス」、そしてポーランド名物スイーツ「ポンチュキ(pączki)」を食べました:)2024/9/13-22ドイツ🇩🇪ポーランド🇵🇱旅行記準備・計画編①出発編①②③
この日は朝からお散歩へ今回最後の長距離散歩になるから気合を入れて8時半頃出発朝の時間帯は半袖だと寒いけど汗をかかないから歩きやすいお堀ワットの隣にある路地に入って旧市街へチェンマイ警察署路地旧市街のこういう静かでローカルな路地を歩くのが好きニャンコもお散歩中チェンマイ門市場市場は賑わってましたここでお昼ご飯用に25バーツ弁当を購入チェンマイ門市場→お堀ロイクロ通りこの通りはほぼ来ることがないから新鮮朝はお店閉まってるけどね、、モン族市場近くの道路ここだけ何故
ドイツ、ケルン旧市街。ケルンに訪れる度に大聖堂を眺めます。いつ来ても、ケルン大聖堂は大っきい!ケルン中央駅に隣接していますので、迷うことはない場所に位置しています。存在感ある大聖堂。今年も健在でした(毎年見ているような)。ライン川に架かるホーエンツォレルン橋を渡ります。「愛の南京錠」。だいぶ錆ついています。対岸から見たケルン大聖堂。お決まりの写真スポットです。大聖堂の中に入ってみます。大聖堂の中は、時の流れを感じさせず、静謐です。ステンドグラスも見応えあります。虹かかった光が
2026年1月25日昨日はニースからカンヌへ足を伸ばしました。ニースからカンヌまでは電車で約30分。半日あれば気軽に訪れることができる距離感です。宿泊先からニース駅までは徒歩6分ほど。今回乗ったニース発・カンヌ経由パリ行きの列車は、数両が連結されたかなり長い編成で、全長は300m近くありそうでした。カンヌといえば映画祭で有名な街ですが、実際に歩いてみると路地ごとに表情が異なり、街全体からクリエイティビティが感じられる魅力的な場所です。
先日のシュラドミングでの休暇5日目は、ザルツブルグ音楽祭に反田恭平さんがピアノと指揮で出演された「モーツァルト・マチネ」のゲネラルプローベ(本番通りの通しリハーサル)を聴きました。滞在していたシュラドミングの町からザルツブルグへは、車で1時間強。モーツァルテウム・ホールに来るのは初めて。楽友協会にも劣らないきらびやかさにびっくり。ゲネラルプローベなので、オーケストラ団員はカジュアルな服装。反田さんもT-シャツで演奏。本番なら男性はタキシードを着ているから手首まで
ShahiHamam、ラホール旧市街のデリーゲートすぐ近くにあるハマーム(公衆浴場)。通り過ぎてしまいそうなくらい、小さな入口です。400年前に建てられたとは思えない造り、設備のすばらしさ。見学しやすいようルートも整備され、英語案内もあります。そして数々の美しい装飾!あちこち目を奪われます。でも、何より私が面白かったのがこちら。壁の黒くなっている部分ありますね?2人で対角線上に立ち、山でヤッホーと言うときのように、両手をメガホンのようにして、壁のコーナーに向かって小声でささ
ビルバオのクリスマスの夜に街に繰り出します。空港から市内のバスターミナルに向かう際も感じたのですが街に人がいません。そしてお店もほとんど開いていません。マクドナルドやケンタッキー、スターバックスなどのチェーン店は開いているのですが、それ以外のバルやレストランは全くやっていません。かろうじてお酒だけ提供しているバーはポツポツと開いていました。スペインではクリスマスは家族と過ごす日と聞いたことがありますが、本当だったんですね。この後、サンセバスチャンに行って分かったのですがクリスマスと大