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ベトナム旅行6日目、ホイアン3日目の朝6:00気温上がっていないうちにおひとり様で出かけまーすホテルで自転車を借りてlet'sgoホイアンでは絶対、自転車乗りたいと思ってたんですよねーまずはビーチ目指して走ります!!旧市街を抜けてサイクリング〜ホテルから20分ほど走りました牛さんと朝日のんびり、めちゃくちゃいい雰囲気。さらに10分ほど走って到着6:30アンバンビーチ入り口にある駐輪場に自転車預けます。朝日が綺麗6:30だけどたくさん人がいます。次男が言う通り「
先週末はドレスデンに遠征してSKDのシーズン開幕に行って来ました。金曜日に日本人の飲み会があって深夜2時過ぎまで飲んでしまいましたが、土曜日は移動のみで電車で移動しました。通常であれば高速鉄道ICEはミュンヘンから北上しニュルンベルクからそのまま北上してテューリンゲン州のエアフルトを経由してライプツィヒまで向かうのですが、どういうわけか今回はニュルンベルクから北西に進んでヴュルツブルクへ進み、そこから北上して再度東に進んでエアフルトに向かうというルートでした。バイエルン州の北部で土砂崩れでもあっ
ショパン国際ピアノコンクール2025日本人を含め特に誰かを応援するということはなかったのだけれど幾つかのyoutubeを見て自然体で弾いていて幸せそうだなぁと感じたTianyaoLYUティエンヤオ・リュー(リゥ?)さんとても好みでちょっと肩入れ…オシっていうことかなぁとこちらにも何度か書いてしまっておりましたアンダンテ熱くなるタイプではないけれどでワルシャワのホテル・ロビーで発見ごめんなさい🙇撮らずにいられず…奥のピンクのパンツ姿頭にはあの星形髪飾り普
イスタンブール観光に必要な日数は?イスタンブール観光は、3日間が理想的!2日間でも、主要スポットをしっかり巡ることができますよ◎1日目⇨旧市街の「古き良きトルコ」2日目⇨新市街の「現代の街の雰囲気」2つのエリアに分けて観光すると、イスタンブールの魅力が充分に味わえます今回は、実際に私が巡った2日間のイスタンブール観光モデルコースを紹介します私が愛用しているスーツケースはこれ!【3日間限定最大38倍】ノベルティ付【正規品2年保証】イノベータースー
ユダヤ人地区からアルメニア人地区を通りシオン門から旧市街を出ると、こじんまりとした地区がありますエルサレムの別名の由来にもなった、シオンの丘ですシオン門は戦争の傷痕が1番残っている門です。1967年まではこの門の手前のところに、ヨルダンとの国境がありましたそのため、ユダヤ人は旧市街の中にある西の壁(嘆きの壁)に近づけず、祈ることができなかったので、代わりにシオンの丘にあるダビデ王の墓が最聖地となりましたシオン門から丘の史跡へ向かう通りです。奥に見えるのは、マリア永眠教会です最後の晩餐
午後から旧市街エリアをひとり散策🐾Samyot駅を降りて、まずは"コーピーヒヤタイキー"を目指します。Googleマップを見ながら歩いていると"銃専門店"の文字初めて見た"銃専門店"の字面恐る恐る前を通ってみましたが、店構えは特段変哲もない感じですが、ショーケースに並んだ銃を見ると緊張感が増します。歩き続けると"サオンチャー"が見えました⛩サオチンチャー·PhraNakhon,バンコクGoogleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビュ
リガ新市街にあるLIDOVermanitis店で軽めの夕食。リガ観光動画をYouTubeでつらつら見ていると、かなりの頻度で紹介されているレストラン、LIDO。Googleマップでもかなり評価が高い。気になったので、新市街にあるVermanitis店に行ってみた!セルフサービスのお店。サラダやスープはよそってあるものを自分でトレーに載せていく。メイン系の温かい料理は指差ししてお皿によそってもらう。(ビュッフェのように好きな量を盛れるわけではない)ビールはグラスとジョッキが用意さ
「近江八幡に行きたいけれど、車がないと八幡堀やラコリーナを回れないのでは?」と不安になりますよね。結論からいうと、近江八幡の定番観光は車なしでも十分楽しめます。JR近江八幡駅から路線バスを使い、八幡堀周辺を徒歩で巡れば、日帰りでも主要スポットをほぼ網羅できます。車なし観光のコツ午前中に八幡堀・日牟禮八幡宮・八幡山をまとめて巡り、午後にラコリーナへ移動するのが効率的です。バスの本数が多い都市ではないため、到着後に帰りの時刻も確認しておくと安心です。近江八幡観光は車なしでどこまで回れる?
リュブリャナで宿泊したのは、旧市街の端にあるホテルアレグロ。旧市街の中心まで歩いてすぐですが、端にあるおかげでとても静か。観光の賑わいから少し離れた、落ち着いた雰囲気が魅力です。ホテルに着いた瞬間、「ここ好き!」と思えるような、私好みの空間でした。どこか以前に泊まったエクス・アン・プロヴァンスのホテルを思い出すような、温かみのある雰囲気で、懐かしい気持ちになります。ロビーも可愛らしく、フロントのスタッフもとても親切でした。朝食付きのプランにしていたのですが、「8時前に出発なら、少
この日は朝からお散歩へ今回最後の長距離散歩になるから気合を入れて8時半頃出発朝の時間帯は半袖だと寒いけど汗をかかないから歩きやすいお堀ワットの隣にある路地に入って旧市街へチェンマイ警察署路地旧市街のこういう静かでローカルな路地を歩くのが好きニャンコもお散歩中チェンマイ門市場市場は賑わってましたここでお昼ご飯用に25バーツ弁当を購入チェンマイ門市場→お堀ロイクロ通りこの通りはほぼ来ることがないから新鮮朝はお店閉まってるけどね、、モン族市場近くの道路ここだけ何故
ドイツ、ケルン旧市街。ケルンに訪れる度に大聖堂を眺めます。いつ来ても、ケルン大聖堂は大っきい!ケルン中央駅に隣接していますので、迷うことはない場所に位置しています。存在感ある大聖堂。今年も健在でした(毎年見ているような)。ライン川に架かるホーエンツォレルン橋を渡ります。「愛の南京錠」。だいぶ錆ついています。対岸から見たケルン大聖堂。お決まりの写真スポットです。大聖堂の中に入ってみます。大聖堂の中は、時の流れを感じさせず、静謐です。ステンドグラスも見応えあります。虹かかった光が
2024年10月30日から11月1日2日間ブカレスト市内を観光した。ブカレスト市内のバス、トラム、地下鉄はチケットを購入しなくてもビザないしはマスターカードのタッチ決済で乗車することが可能であった。1日目は旧市街周辺を散策した。宿泊先から徒歩で大学広場にいった。大学の建物前の道路を挟んで地元名士の銅像が立っている細長い広場があった。ここから地図を頼りに旧市街と言われているエリアの散策を開始した。20世紀初頭に贅を尽くして建てられたであろう建物が狭いエリアに散見できた。旧市街区の観
前回から続きます。『サラエボ週末旅(1)』ヨーロッパは冬季は観光シーズンとしては冬枯れで飛行機も減便してますし、観光地へのフライトはそもそも飛んでいなかったりします。サラエボへは直行便が週2便、月曜休…ameblo.jp翌朝、まずは、ボスニア🇧🇦連邦の中の、スルプスカ共和国側に行ってみます。サラエボ市内からのトラムやバスは、セルビア人地区のスルプスカ共和国側に直通していません。セルビア方面などに行く際に使うバスターミナルは、そっち側にあって、バスの終点から5-6分歩く
プーケットの西側で2泊。東側(旧市街地)で1泊の旅行プラン最終日にオールドタウンをぶらぶらしたけど、まぁ、特にこれと言って。。。笑たぶん、日本から来たんだったらもっといろいろ楽しめると思うタイに住んでるからか、何見ても別に物珍しくないし、お土産も買わないし、タイ料理も食べ飽きてるし。。。とりあえず暑いから、木陰の涼しいカフェで休憩しただけこの坊主頭の向こう側がオールドタウンっぽいCoffee@MineGoogleMapsFindlocalbusinesses,
ドイツ国内はたいていのところは行ったことがあるのですが、未踏の地ももちろん残っています。ただ日帰りになると移動だけで現地数時間とかになりがちなのですが、今回は有名な町である程度滞在できてしかも未訪問、バイエルン北部、フランコニア・フランケンと言われる地域の中核都市、Bambergに行ってきました。この町の旧市街は第二次世界大戦での破壊を免れており、世界遺産に指定されています。なぜ今まで行かなかったのだろう。デュッセルドルフからはまずWürzburgまでICEで3時間弱、そこから1時
今日はまたアフロショブ号に乗ってブハラへ行きます。宿をチェックアウトして、電車の予約まで時間があったので1時間くらいレギスタン広場の前の階段でぼんやりしてました。この階段からレギスタン広場を眺めるのがホント好き。このとき、女性に「ハロー」と話しかけられ、女性:Whereareyoufrom?私:Japan.女性:I’mfromUzbekistan.といって、花を手渡された。お花屋さんで売っているような花ではなくてその辺から折ってとってきたのかな、って感じのお花。え
こんにちはカナダ🇨🇦旅コンシェルジュミッキーです。モントリオールでフォトジェニックな場所ってありますか?では今回はカナダ・モントリオールの旧市街で最もフォトジェニックな場所をご紹介しますワールドトレードセンター(世界貿易センター)モントリオールですここは1992年に完成しました。ここの流れる水は薄くまるでブライダルベールのよう。200平方メートルの黒い御影石の水面にガラス張りの天井からの光が差し込みフォトジェニックになる景観に結婚式の写真スポットとしても人気の場所
お仕事を辞めて、1ヶ月経ちましたダラダラ過ごすのが得意なので、そうならない様になるべく1日のスケジュールを決めて過ごす様にしています。今日はハローワークに行って来ました。まだ時間がかかりそうだけど、良いお仕事が見つかると良いな✨それでは、トルコ旅行記です。イスタンブール1日目③スルタンアフメットエリアを歩いて、ランチに向かいます。『Boris'inYeri』GoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmapsandgetdrivingd
先週、ポーランドの首都ワルシャワへ旅行しました。ワルシャワにあるショパン空港へは、ウィーンから1時間15分程度。ヨーロッパ内の国々は、日本の都道府県みたいに近いのです。朝の便で出発して、お昼にはホテルに到着、午後は市内観光しました。まずはバスに10分程乗ってワジェンキ公園へ。17世紀に建てられたワジェンキ宮殿は、第二次世界大戦で大破し、戦後に修復されたそうです。ウィーンの大きな宮殿を見慣れている私にとって、ワジェンキ宮殿の外観は小さめだと思ったで
地中海の宝石と呼ばれるマヨルカ島。コルシカ島やシチリアのイメージを持って訪れたのですが、スペインを代表するリゾート地だけあって、それらより洗練されています。古くから交易の拠点として栄え、ローマやイスラムの支配を受けていたとのことで、旧市街の古い教会や家並みにアラブの雰囲気を感じます。そしてやはり海岸が美しい。パルマも良いですが、駅でちょっとだけ会話を交わしたマダムからの情報を得て、パルマからバスで30分の、知る人ぞ知る港町、PortdeSollerに。こじんまりとした、そうですね、ルル
ヨーロッパの旧市街でよく見る石畳。描かないと旧市街の雰囲気が出ないので、一つ一つ描き始めるときりがない。さて、どうしたものか…透明水彩絵の具の技法は様々あるが、何か石畳に合う方法はないものか。既に描いた絵に水滴が垂れた。拭き取ると水滴の形に色が抜けた。そうだ、これを使って石畳を描けないものか。試しにやってみたら意外とうまくいったので、簡単にご紹介しよう。《技法解説》影を先に描き入れ、完全に乾いた絵の具の上から石(ブロ
今日はタリンへ移動の日。昨日のうちにスーツケースは中央駅の地下にあるロッカーに預けておいた。サイズはS・M・Lとあり、私のスーツケースならSで充分。料金は4時間、24時間、72時間と区切られていて、72時間で€17。他に預ける場所もあったけど、時間的な事でここに決めたのだが、ちょっとした問題があった。日本のロッカーと違い、預けるロッカーが選べないまずお金を払うと、ランダムにひとつドアが開く方式しかもロッカーは4段。一番上は1.5メートルはありそうだ。もしそこに当たったらスーツケー
今朝のザルツブルクは小雨模様でちょっと肌寒いです。傘は持ってきたのですが、寒い中傘をさして出かけるのもどうかなと思いホテルにこもっています。久しぶりのザルツブルクには電車で来て見ました。ミュンヘンからは1時間40分くらいでしょうか。車でくるよりは少しかかりますが、アルプスを遠くに眺めながらの移動は退屈しませんでした。初めて電車で来たザルツブルク中央駅はモダンな造りでとても機能的な駅です。駅舎自体は歴史がありそうな雰囲気で、歴史的な建造物とモダンな駅構内の造りが素晴らしいです。昨夜のコンサート
目次ブハラについて(Gemini要約)ブハラ駅ブハラ旧市街宿のオーナーのおっちゃんと2日目宿の朝食3日目ちょっとしたトラブルラーダシトライモヒホサ宮殿ブハラ総括ブハラについて(Gemini要約)ブハラは、かつてシルクロードの要衝として栄えた2500年以上の歴史を持つ都市です。旧市街全体がユネスコ世界文化遺産に登録されており、「屋根のない博物館」とも称されます。主な見どころカラーン・ミナレット:12世紀に建てられた高さ46mの塔。チンギス・ハンがその美しさに
サンセバスチャンの初日、旧市街のバルを巡ります。こちらの建物が市庁舎です。市庁舎の前には移動遊園地があり、沢山の人達で賑わっています。市庁舎の奥、ブールバード通りの先からが旧市街になります。新市街から一気に道幅が狭くなり、旧市街の雰囲気が出てきました。お店の中が賑わっています。店先の人形もクリスマスの帽子をかぶっています。こちらはチョコレートのお店なのかなと思ったのですが、スペインの伝統菓子トゥロンのようです。トゥロンはハチミツ、砂糖、卵白、ナッツから作られるヌガーと呼ばれるタイプ
2023年7月にヴェルビエへ向かう前に立ち寄りましたジュネーヴの続きです。前回は宿泊したホテルからの風景をお示しいたしました。今回は朝食のあと、昼過ぎにタクシーでヴェルビエへ向かうまで、ジュネーヴ市内観光に充てた数時間をお伝えします。今回は趣向を変えて、スナップ写真のオンパレードです。現地旅行サイトを探して選んだのは、プロカメラマンと行くプライベート写真ツアーの一つ、LUXECUSTOMinGenevaです。以前、コモ湖畔のヴァレンナを訪れた際に同様のツアーをお願いし、様