ブログ記事6,282件
今日は特別なランチステキなママ友がステキなお店に連れて来てくれました入口は小さいのですが、ワインがずら〜り店の奥の階段を上って2階席へトイレは1階と2階にあります。2階席、室内には日本人客バルコニーには西洋人が入りました。平日限定のランチコース(サービス料別)色々選べます!牛肉のカルパッチョと牛ステーキをチョイスチーズ・チョコのタルトとブリュレをシェア美味しかったですメッセージカードをいただきましたColetteFrenchBistro&WineBarCo
コペンハーゲンで二日過ごしたあとは、スウェーデンのマルメに二日行くことにしました。マルメはお隣の国スウェーデンの3番目に大きな都市ですが、コペンハーゲン中央駅からだと電車で40分で着いてしまいます。コペンハーゲンの空港からだと20分とさらに近いので、コペンハーゲン観光のついでにマルメを訪れる人は多いようです。北欧の都市はホテルのチェックインが午後4時というところが多かったのですが、私たちが予約したホテルもそうでした。荷物だけ預けられるか確認のメールをしたのですが、意味不明の返信があったの
新しいお仕事を始めて、やっと迎えた週末久しぶりのフルタイム、週5出勤でちょっと疲れ、起き上がれませんでも、週末のありがたみを感じています今回持ち帰ったお土産を紹介します。前回忘れて、Amazonで注文したピンクソルトこちらのボトル入りは友人へのお土産。詰め替え用は自分用。重いのでAmazonでもいいかな、と思いましたが、やはり安くて綺麗ですしせっかく産地にいるのだから、と2袋。久しぶりにローズウォーター。長期滞在中は、全身の化粧水やルームスプレーとしてバシャバシャ使っていました。
イスタンブール観光に必要な日数は?イスタンブール観光は、3日間が理想的!2日間でも、主要スポットをしっかり巡ることができますよ◎1日目⇨旧市街の「古き良きトルコ」2日目⇨新市街の「現代の街の雰囲気」2つのエリアに分けて観光すると、イスタンブールの魅力が充分に味わえます今回は、実際に私が巡った2日間のイスタンブール観光モデルコースを紹介します私が愛用しているスーツケースはこれ!【3日間限定最大38倍】ノベルティ付【正規品2年保証】イノベータースー
2025年6月15日(日)無事にツアーの方々と合流して、この日から再び13人での観光が再開しました。イグアス空港でのトラブル対応に対して、私の行動は皆さんに絶賛&感謝されたものの、ちょくちょく抜けた対応をした添乗員さんの評判はダダ下がり。添乗員さんは、先に行ったツアーの方とようやくLineで連絡が取れたとき、気が動転していたのか、カジュアルすぎるスタンプを送って、それでツアーの方の逆鱗に触れたみたい。いったんケチがつくと、いろんな対応に不満が出てくるみたいで、その後も添乗
こんばんは🌙引き続きポーランド旅行記、書いていきます!本記事では、クラクフ滞在1日目の夜の様子をお届けします。疲れていたので、レストランには行かず、クラクフ旧市街で食べ物と飲み物をテイクアウトすることにしました🍔🥤2024/9/13-22ドイツ🇩🇪ポーランド🇵🇱旅行記準備・計画編①出発編①②③④⑤Day1フランクフルト①②③Day2クラクフ①②③④★本記事前回の記事はこちらヴィエリチカ岩塩坑に行ってきました!『【
ベトナム・ハノイの名物といえば「ビア・ホイ」です。ベトナムの生ビールの一種。ハノイを中心にベトナム各地の路上の屋台や、簡易的なビアホールのような専門店で販売され、ビールよりも安く、手頃です。アルコール度数は3~4%と低く、さっぱりとした味わいで飲みやすいんです。特に夏に暑いベトナムでは氷を入れたビアホイを水のようにがぶ飲みするのだとか!ハノイの旧市街にはいろんなところに「ビア・ホイ」があります。こんな感じでビールストリートもありますよ。夕方になると、プラスチックの椅子がずらりと
こんにちは、Pinguです🐧✈️ポーランド・クラクフのカジミエシュ地区でユダヤ文化とグルメを満喫した午後。まだまだクラクフ観光は続きますここからは、クラクフ旧市街に再び戻り、ポーランドを代表する教会「聖マリア大聖堂」や、歴史が地下に眠る「クラクフ地下博物館」へ。他にはちょっと一息「スターバックス」、そしてポーランド名物スイーツ「ポンチュキ(pączki)」を食べました:)2024/9/13-22ドイツ🇩🇪ポーランド🇵🇱旅行記準備・計画編①出発編①②③
イスタンブールのおすすめグルメ5選トルコ料理は、世界三大料理のひとつって知っていましたか?イスタンブールを訪れるからには、美味しいグルメを楽しみたいですよね今回は、実際にイスタンブールで味わったイスタンブールで絶対に食べるべきグルメ5選を紹介します①ケバブ(Kebab)イスタンブールに来たら、まずはケバブです!私は旧市街のホテル近くのローカルなレストランで注文。お肉が柔らかくて、ライスとの相性も最高でした📍場所:OrtaklarKebap
ワルシャワ②日目🇵🇱朝ごはんはホテル近くのGreencafeNEROでいただくことにしました😙NEROはあちこちで見かけるコーヒーチェーン店です。インテリアやディスプレイもおしゃれで、ここにいるだけで気分があがる。アボカド🥑とタマゴ入りサンドイッチとカフェラテを注文めちゃくちゃ美味しかった🤤ワルシャワの街全体がなんとなくわかってきたところで、川を渡って違う地区まで歩いてみました。古着屋さんに入ってみたり、ショッピングモールで買い物に没頭したり、観光というより、その時の気分で気ま
私のおすすめ格安ホテルイスタンブール旅行中に滞在したホテルは、KareHotelSultanahmet(カレホテルスルタンアフメット)今回もやはり、agoda(アゴダ)で予約。イスタンブールは人気の観光地なので、ホテルが多くてかなり迷いました…。3泊滞在した感想としては、立地・清潔感・値段など含め大正解なホテルでした◎イスタンブールの旧市街でホテルを探している方は必見です海外旅行に欠かせないアイテムはコレ!アタックどこでも袋でお洗たく
フランスの美しい小さな村の入り口でフランス・アルザス地方を旅しています2024年9月19日(木)旅の14日目朝コルマールを出発しリグウィルに到着お昼過ぎくらいまでの出来事コルマール駅からバスに乗ってきょうの目的地リクヴィルに向かいます。🎒バス停は昨日ロケハン済みコルマール駅を出て(駅舎を背に)右手方向一番奥です。赤い四角『106』と書いてある場所バス系統は68R016Ribeauville行(時刻表は2024年9月現在)私た
バッチャン村から、まさかの手ぶらで帰ってきた私たち。ハノイ市内に戻ったのは、午前11時40分ぐらいです。朝早めに行動していたので、まだまだ今日一日遊べますよ~!まずはとにかくバッチャン焼きを求めて、ハノイ市内の市場に行ってみましょう!まずは旧市街にあるここ。ドンスアン市場。市場の周りには、生鮮食品の市場が立ち並びます。おお~!広いぞ!ここでは衣類や、カゴ製品、ベトナムおみやげなどの店舗が所狭しと立ち並んでいます。しかも3階建てという広さ!3階は主に衣料や布製品
すみません、この記事間違って数分下書きが前日にUPされてたみたい(^◇^;)~先月のイタリアの旅行記、だいぶ間が空いてしまいました💦カステッラネータを離れ、州都のバーリへ戻ったところまででした。『都会の州都バーリ再び南イタリアプーリア州の旅(21)』7日目。ついにカステッラネータを離れる日になってしまいましたこちらでの最後の朝食をいただきます。いつものオレンジジュースやヨーグルトなどもゆっくり頂きました…ameblo.jp荷物を預かってもらった後、チェックインまで時間があるの
2014/8の旅記事の続きです。2021/8に綴ったコトルの旧市街の旅記事は感想しかなかったので、歴史や背景、ランドマークについての説明を新たに追加しました。それにしても、旅記事を書き始めた2021/8は文章も粗々で語彙もなく、「記録」とするにはあまりにも貧弱ですわ。書き始めから一年分くらいは、ほぼ書き直ししたいくらいです。それでは、この記事の続きです。『【85th_モンテネグロ】汗だくで登ったコトル裏山の城塞』夜にコトルへ到着し、今朝は裏山へ上ります。この
ドイツ、ケルン旧市街。ケルンに訪れる度に大聖堂を眺めます。いつ来ても、ケルン大聖堂は大っきい!ケルン中央駅に隣接していますので、迷うことはない場所に位置しています。存在感ある大聖堂。今年も健在でした(毎年見ているような)。ライン川に架かるホーエンツォレルン橋を渡ります。「愛の南京錠」。だいぶ錆ついています。対岸から見たケルン大聖堂。お決まりの写真スポットです。大聖堂の中に入ってみます。大聖堂の中は、時の流れを感じさせず、静謐です。ステンドグラスも見応えあります。虹かかった光が
ビルバオの新市街のオイスターバーで小腹を満たした後、旧市街を散策します。旧市街を散策しているとヌエバ広場の近くで青い看板のお店が目に留まりました。バスクチーズケーキのお店です。バスクチーズケーキ発祥のお店はサンセバスチャンの旧市街にあるバルのラビーニャです。せっかく食べるなら発祥の地でと思っていましたがフライングで食べてみることにしました。美味しそうなバスクチーズケーキが並んでいます。このお店にはオリジナルの他にチョコ味もありました。ここはシンプルにオリジナルをチョイス、店のカウンタ
🏰ハイデルベルク城|HeidelbergCastle📍2025年6月28日訪問|VisitedonJune28,2025長い間訪れたいと願っていたハイデルベルク城。ようやくその願いが叶いました。Mannheim(マンハイム)とも歴史的なつながりをもつお城であり、石造りの廃墟に宿る静かな時間と、眼下に広がる旧市街の美しさに心を打たれました。快晴に恵まれたこの日、約3時間かけてじっくりと歩くことができました。Mannheim城、旧市街やカール・テオドール橋などの写真は、別投
2025年2月イスタンブール旅行初イスタンブールなので初日は観光に便利な旧市街にあるホテルに泊まりました。「OrientbankHotelIstanbul,AutographCollection」トラムの駅から歩いて5分程。元は銀行だった建物をリノベしたようで、ホテル名の表示も小さく一見ホテルとは思えない入り口ですが重厚な扉を開けると中からホテルの方が来てくれました。入り口の反対から見たロビー。レストラン兼のスペースですがソファに座ってチェックイン。事前の口コミで見
次のチュニジアへはカサブランカから飛ぶため、今日はお昼の内にカサブランカへ移動して、夜中の便でチュニジアへ発ちます。貧乏旅行の際は電車かバスの移動が一般的かと思います。私はバスで行くことにしました。https://12go.asia/en/travel/rabat/casablanca?date=2025-05-16&date2=こちらから予約しましたが、バス会社のサイトがあるなら直接予約した方が安いと思います。たまたま会った日本人と話していたら、その人はこちらのサイトから電車の予約をし
今週はプラハに出張していました。前半は仕事の準備が出来ずに来てしまったので、毎夜ホテルにこもっていて、後半になってようやく少し余裕が。晴天の木曜の夕刻、歩いて川向う、プラハ川城側まで歩き。有名な時計塔途中にラーメン屋。中国の方が経営している店のようでした。金曜日は幸い午前中に終了。前来た時に見損なったムシャのステンドガラスを見に行きました。(国民劇場内装ツアーも行きたかったのですが週末のみなので残念)こういうビルの色が良い感じです。トラムで川を渡り、プラハ
欧州の数少ない祝日をつぶして出張していた代休を取って、2泊3日でポーランドの古都、クラクフに行ってきました。町中が世界遺産、近場にはアウシュヴィッツ‐ビルケナウ収容所、ヴィエリチカ岩塩坑という、必見と言われる場所があります。フライトが午後2時着、帰りは朝8時の列車なので滞在は1日半、びっちりスケジュールを組みました。全て世界遺産です。こじんまりした空港からは、近郊電車が中央駅を経由して、ヴィエリチカ岩塩坑の最寄までを結んでいます。ヴァヴェル城のある旧市街は徒歩圏、まずは駅を背中にしてホ
旅の楽しみの一つにショッピングがありますよね。旧市街は、かつて職人の街でしした。そこで、通りの名前が売っている商品の名前になっています。つまりその通りを歩けば、めくるめく「布」だったり、「台所用品」、「ドライフルーツ」、「漢方」などなどのお店がひしめき合っています。その中でも特にオススメの通りをご紹介。まずはここ!ハンチエウ通り。ここはかご製品がずらり!ビニールで出来たカラフルな籠バックや、竹で出来たものもあります。めちゃかわいい!迷っちゃう!ここでは必ずお値段を
おとぎの国タリンが可愛いすぎ🩷2025年8月13日pm14:30この上にある展望台を目指します世界遺産マークの看板はこの辺り⭐️ここから急な階段を登りパトリック展望台に到着パトリック展望台魔女の宅急便のモデルになったとも言われている赤い煉瓦屋根が続く旧市街遠くにバルト海も一望お店の看板かな?可愛い🧡パトリック展望台の近くにあるもう一つの展望台コフトゥ通り展望台より間近に旧市街を一望できますアレクサンドル・ネフスキー聖堂たまねぎ型のドームが特徴のロシア正教教会
エストニアと言えばタリン旧市街。1997年に世界遺産に登録されていて、単独ではエストニア唯一の世界遺産です(他にシュトゥルーヴェの三角点アーチ観測地点群という形でタルトゥ天文台も登録されていますがこれは後日訪れます)。エストニアは平たんな国であまり高台とかはないんですが、中世に現在のエストニア共和国ハリュ県を制圧したデンマーク人は石灰岩の高台のこの土地に砦を造り、そこから徐々に街となっていった場所です。タリン(Tallinn)はエストニア語のTaani(デーン人)Linn(街)を語源にしてい
1月14日(火)ホイアン最終日7泊8日のベトナム旅を終え、今夜の深夜便で帰国します。チェックアウトの時間まで最後のお散歩に。18年前の2007年に来たときに泊まったホテルを見たくて記憶を頼りに歩いてみました。アンホイ島の南の川岸にあるヴィンフン・リゾートです。当時は最新のホテルでしたが今や老舗の風格が漂っていました。よく手入れされたお庭も昔のままで懐かしいなあまだ出来たばかりだったので、ダナンからのタクシードライバーも場所がわからずさんざん迷っていたのを思い出
ドイツ国内はたいていのところは行ったことがあるのですが、未踏の地ももちろん残っています。ただ日帰りになると移動だけで現地数時間とかになりがちなのですが、今回は有名な町である程度滞在できてしかも未訪問、バイエルン北部、フランコニア・フランケンと言われる地域の中核都市、Bambergに行ってきました。この町の旧市街は第二次世界大戦での破壊を免れており、世界遺産に指定されています。なぜ今まで行かなかったのだろう。デュッセルドルフからはまずWürzburgまでICEで3時間弱、そこから1時
壁は自動券売機ドイツミュンヘンからスタートした今回のヨーロッパ旅初日から航空会社によるフライト当日キャンセル・変更の難に遭い波乱の幕開けとなりましたドイツ・ローテンブルクからオーストリア・ザルツガンマーグート地方を巡った前半旅はハプニングの連続のうちに終了折り返して旅は後半、フライブルクに拠点を移しドイツ南西部、国境近くの黒い森地方を巡り歩いた私たちですそして。きょうからはフランスの美しい田舎町アルザスへ!国境越えて♪ヨ
プラハ_ペトシーン展望台タワードブリーデンプラハを訪問し、まだ明るかったのであてもなく少し散策しようとプラハ旧市街の方角に向かって歩いたよ。10分ほど歩いたところで、展望タワーのある丘の横を通りかかったので、展望タワーに行くことにしました。丘を登り始めてすぐに出会うこの彫刻は『共産主義犠牲者記念』で生き延びた人々の喪失感や苦しみなどを表した彫刻だそうです。もう少し登ったところで出会った、カレル・ヒネク・マーハのブロンズ像。チェコ・ロマン派の著名な詩人だそうです。丘の中腹まで登って来
ドイツ・メルヘン街道の街、ハーメルン。「ハーメルンの笛吹き男」伝説で知られる。中世の面影を残す旧市街は、まさにメルヘンの世界。伝説が息づく街を巡り歩く。世界ふれあい街歩き『世界ふれあい街歩き』は、旅人の目線で世界の街を「歩く」ことにこだわる番組です。ガイドブックに載っていない世界の街の日常や人々との出会い、発見を通じて「歩く旅」ならではの楽しみをお届けします。ドイツのメルヘン街道の街、ハーメルン。「ハーメルンの笛吹き男」伝説で知られる。中世の面影