ブログ記事6,650件
世界ふれあい街歩き夢見るメガシティリマ〜ペルー〜まず向かうのは旧市街。日本語を話す朝食屋の人気は一皿に料理を重ねた「ペルー流全部のせ」。世界遺産の街は木造のベランダがせり出した家並みが続く。貴族の大豪邸は築500年。リマは南米有数の巨大都市。政治も経済も安定し南米各地から夢を持った人々が集まってくる。世界遺産の旧市街から景気のいい新市街、下町を巡る。語り:田畑智子・田中卓志世界ふれあい街歩き『世界ふれあい街歩き』は、旅人の目線で世界の街を「歩く」こと
アテンドでハノイ観光こんにちは、中島でございます。先週土曜日から昨日14日水曜日まで、インドネシアのパートナー企業の日本人経営者ご夫妻が、初めてハノイにお越しなり、終日アテンドをさせていただきました。ご夫妻は、バリ島を拠点に会社を経営されている方で、人材派遣、飲食店、旅行会社などを経営しています。じつは、ご主人とは気起業する以前からの知り合いで、もうかれこれ16年ほどのお付き合いになり、11年前に起業する際にも、最初から提携をさせていただてます。今回ハノイに
クロアチア旅行の続き、『クロアチアへDubrovnik1(Cavtatに1泊)』ずっと行きたくて、一度まだ香港にいる時にクロアチア旅行を計画していたが、コロナになってしまい断念あれから5年か。。。。やっと行くことにした、夫とDubrov…ameblo.jpカードが使えないお店が結構あるので少しでも現金用意しておいた方が良い、と、行く前に調べていたYouTubeなどで言っていたため、念の為、香港のHSBCにあるユーロアカウントから100ユーロほど引き出した。至る所にい
〜プラハ旅行2日目〜2026年9月19日〜2泊3日✈️チェコのプラハに行ってきました🇨🇿5歳&1歳10ヶ月子連れ良かったら参考にしてください!写真だけでも楽しんでねプラハ城プラハ城は9世紀頃に建設が始まった1000年以上の歴史を持つお城かつてはボヘミア王国の王たちが暮らし、現在はチェコ大統領の公邸や執務の場としても使われているそうお城だから一つの大きな建物があるのかと思いきや…敷地内には大聖堂や宮殿、教会などが集まっていて、その一帯をまとめてプラハ城というそ
Velbert・フェルベルトのLagenberg・ランゲンベルクという地区へ行ってみましたデュッセルドルフから40キロ強、北東方面にあるVelbertという市の一地区。ドライブがてらの街散策、にちょうどいい場所です。デュッセルドルフ周辺の雰囲気のいい町を探していた時に見つけ、行ってみたいと思っていました。古い木組みの家並みと石畳の路地が残っている歴史情緒のある場所、らしいです。一番の見どころはランゲンベルク旧市街(HistorischeAltst
エゲルの旧市街を散策中、そろそろ昼食の時間になったので予約していたレストランに向かいます。レストランに向かう途中で見かけたKOKAGALÉRIAもオープンテラスがいい雰囲気です。テラス沿いには草花がたくさん植えられていて、こうした何気ない街角にもエゲルらしい落ち着いた雰囲気を感じます。さらに歩いていくと木々が生い茂った小道がありました。青空と白壁の小道に緑の木が映えて絵になる風景です。その先では、エゲル城へ向かう観光客の姿を見かけました。エゲルは欧米の団体旅行客の方も多かったです。
バーゼル滞在最終日はまず大聖堂へ...大聖堂は1396年の大地震によりかなり破壊されましたがその地震直後にゴシック様式で再現されたものがベースになっています。大聖堂の中庭を通り抜け外へ出た後は再び旧市街へ。古い木組みの家の「木」はもちろん塗り直されたり組み直されたりしていますが、幾つもの時代を超え風雨に耐え忍んできた、静かな主張に惹かれます。こちらは住所が「アーカイブ小路」という名称。バーゼルには中世からの都市の権利書、土地台帳、裁判記録、行政文章などを保管する「公文書館」があり、こ
ベトナム旅行を再開します。【ハノイ旅行記】伝統クラフト体験からスリル満点のトレインストリート、絶品ローカルグルメまで!ハノイ滞在もいよいよ盛り上がりを見せる旅の中盤。この日は、ベトナムの伝統的な円錐形の帽子「ノンラー」の絵付け体験からはじまり、ハノイのディープな魅力を全身で体感する充実の一日となりました。色鮮やかなノンラーの世界と塩コーヒーの衝撃ノンラーの絵付け工房に一歩足を踏み入れると、そこは色とりどりのノンラーで埋め尽くされた華やかな空間!職人さんたちが手際よく帽子を編み上げ
今日は幾つかのポイントを歩きながら散歩・・・と思って「博多埠頭」行きのバスに乗った。そうしたら、3連休だし自転車競技の「ツール・ド・九州」はあるしで、人が物凄く多い。だから急遽変更して取り敢えず「呉服町」で降りて久し振りにカフェ「ベローチェ」でコーヒを飲んだ。周りの道路に人が多いからか、珍しく、ここはとても空いていた。コーヒを飲みながら考えて今日は街は人が多いから、「人の居ない旧市街でも散歩しょう!」と、裏道を博多駅の方へ戻る。"大博通り"裏道の「承天寺通り」。
エゲルの旧市街をさらに歩いてみます。エゲルサインのある広場からの背景の景色もなかなかいい感じです。エゲル川が流れ、その向こうにはオレンジ色の屋根が並び、さらに奥にはエゲル城の城壁も見えています。エゲルらしい景色を一度に見ることができました。サインの横には木製の波型をした椅子も置かれていました。ちょっと変わったデザインですがここに座って景色を眺めるのも気持ちよさそうです。さらに歩いていくと道路にはfiatalokutcájaと書かれた表示があり頭上にはカラフルな布が張られています。青
こんばんは、てつろうです。全41回にわたる旅の報告をお読みいただいてありがとうございます。もはや韓流ドラマばりの回数です(苦笑)。今回は、印象に残ったことを、少しだけ書いて、本当の締めにしようと思います。まずは、中国東方航空ビジネスクラスの素晴らしさです。正直なところ、とにかく安いイメージしかなく、過度な期待はしていませんでした。乗る前から扉付きの個室タイプであることは知っていましたが、想像以上のクオリティでした。フルフラットのベッドの寝心地も良かったですし、フ
これまでヤッフォ門やシオン門など、シリーズでエルサレム旧市街の門を紹介してきましたが、今回は北面の門を2つ紹介したいと思います。ダマスカス門おそらく8つある門の中で一番大きく飾りの付いた城壁の北側の門です。シリアの首都ダマスカス(ダマスコ)へ通ずるところから、この名前で呼ばれるようになりました。ヘブライ語では、שערשכם(シャアルシェヘム)と呼ばれています。日本語にするとシケム門ですね。これもやはり地名から由来していますが、サマリア地方の都市シケムに通じていたところから、そのよ
2026年版馬場あき子の外国詠53(2012年6月実施)【中欧を行く虹】『世紀』(2001年刊)P105~参加者:N・I、崎尾廣子、曽我亮子、渡部慧子、鹿取未放レポーター:藤本満須子(急遽代理のため書面のみの参加)司会と記録:鹿取未放387スメタナの記念館の椅子翳ふかくヴルタヴァに雨そそぐ昼なり(レポート)雨のプラハ、雨のヴルタヴァ、時間は昼であるが、スメタナ博物館の椅子はかげを深くおと
エゲル駅から歩いて旧市街の中心DobóIstvántér(ドボー・イシュトヴァーン広場)までやって来ました。今日のエゲル散策はこの広場を起点に旧市街を歩いてみます。広場に入ってまず目に入ったのがたくさん並んでいるピンク色の屋台、エゲルワイン祭りのために準備されているようです。ところが午前11時の時点で屋台はどこも営業していません。広場にも人は少なくこれからお祭りが始まるとは思えないほど静かです。駅から広場まで歩いてきたので少し休憩することにしました。ちょうど広場にある教会(Churc
マインツ旧市街観光ドイツの中でマインツは、住みやすそうだと思いましたおおらかな雰囲気がありますどこでランチにしようかなとぶらぶら。ショッピングにも困らないぐらいお店もありました。マルシェもちょうどやっていて新鮮なフルーツジュースを飲んだり噴水に癒されたりしました。古い大きな協会も近くまで見に行ったり。ランチは,お手頃価格のここにしました。WIRMAWUNDER店員さんのテキパキぶりが素晴らしいお店でした。ランチタイムには、お得なメニューが3種類あってこのクリームスープのラン
↑ブログランキング参加中です♪クリックしていただけると嬉しいです3日目ヴィリニュスからバスで4時間、ラトビアの首都Riga(リガ)に到着です🇱🇻今回も長いよ〜、写真多いよ〜、最後まで頑張って〜🤣まずはお腹が空いたので、リガに何店舗かあるレストランLIDOへ。ラトビアで有名な国民的セルフサービスレストラン。色とりどりのデザートからメイン、パン、飲み物まで、何でもあって目移りしちゃう。好きなものを取って最後にレジでお会計。色々ラトビアらしいもの
おはようございます!今日は旧市街を歩きましょう。バルセロナの旧市街は、カタルーニャ広場からバルセロナ港にかけて広がるシウタット・ベリャ(CiutatVella:カタルーニャ語で「古い街」の意味)と呼ばれるエリアです。古代ローマ時代から約2,000年の歴史を持ち、中世の石畳や迷路のように入り組んだ路地が現在もそのまま残っています。旧市街は3つの地区に分かれているので、それぞれの特徴があって面白いですよ。まずはゴシック地区(BarriGòtic)にやってきました。地下鉄に乗って、
ブダペスト東駅から列車に乗りハンガリー北東部の街エゲルへ。列車がエゲル駅に到着すると、車内から次々と乗客が降りてきました。思っていた以上に観光客が多くホームは一気に賑やかになりました。エゲルはワインや歴史的な街並み、エゲル城などで知られる観光地です。日帰り旅行らしき人の姿もかなり目立ちます。ここから旧市街の中心部にあるドボー・イシュトヴァーン広場(DobóIstvántér)を目指します。エゲル駅の駅舎は都会の大きなターミナル駅とはまったく違い、素朴な建物でどこか地方の小さな駅らしい
北ヨーロッパのバルト三国の真ん中にあるラトビアは、北海道の約8割の大きさで人口約186万人。「バルト海の真珠」と称され世界文化遺産である旧市街を擁する首都リーガ、郊外での森・海・湖など豊かな自然と歴史を大切にした暮らし、伝統のサウナなど、心に残る体験に満ちたラトビア視察の旅をレポートする。ラトビアの首都リーガまで、日本から直行便はないが、欧州の主要都市から...続きを読む[ラトビア視察レポート]世界遺産リーガから森・海・湖へ伝統の暮らしとウェルネスを巡る北ヨーロッパのバルト三国
ラバトサレ空港の早朝便に搭乗するための市内からの移動方法についてまとめる。旧市街のラアルアベニューからの26年9月20日早朝5時時点での料金公共バス:新市街からでているらしいが始発が6時(金曜日は安息日で6時半の可能性あり)のため利用不可流しのタクシー:200MAD値下げを交渉したが、協定料金らしく一切応じなかった。配車アプリCareem:110MAD(日中は、98MADだった)配車アプリInDrive:40MAD~InDriveを選択、早朝なので10
ダナンも4回目になったので、行きつけのカフェなどで(20.ダナンのお気に入りのカフェHuaCafe)懐かしい人たちと再会することも多くなりました。みなさん、アニメが大好き。うち2人は日本語N3。何が好きか訊いたら、「ちいかわ」。孫娘たちと変わらない…😅いつも歓迎して頂いて、とてもありがたいです。今日の一曲はジョーン・バエズで。中3の時にコンサート行きました😁ForeverYoung-JoanBaez
タイ北部の古都チェンマイは欧米人にも人気の観光地だ。街中いたるところにちょっとお洒落なカフェやレストランがあって日がなのんびり過ごす人たちがたくさんいた。欧米人のイメージするエキゾチックアジアそのものなのだろう。物価も安い。チェンマイ旧市街は城壁に囲まれている。日本の城のようにお堀に水が張り巡らされ、外的からの侵入を防ぐ。現在街を囲む城壁は一部しか残っていない。2キロ四方の旧市街は散歩するのにちょうどいい。数十メートル歩けば寺が。ガイドブックにのっているような著
海沿いの旧市街素晴らしい眺めポピエットは多めに作る。肉屋さんですでにできているポピエット多めに買っておく。大体一人1つだけど。お腹が空いていれば、1つと半分とか食べられる。まず、ココット(または大鍋)で両面炒めて。玉ねぎ入れて。しばらく炒めてからシャンピニオン。にんじん。少しだけお水を足して1時間ほど煮込む。実は、用意は簡単で15分程度。あとは煮込むだけだから、簡単なんですよ!にほんブログ村2つのランキングに参加しています。
こんばんは!KANです9/5〜11までカッパドキア・イスタンブールへひとり旅をしていました。イスタンブールでは、どこに泊まる?ブルーモスクやアヤソフィア、地下宮殿など観光するのに便利な旧市街・スルタンアフメット区?都会的な雰囲気の新市街・タクシム・ベイオール区?どっち?なぜか旧市街より新市街区の方が落ち着いてると思い込み、、、わたしは、新市街区を選択。全然そうでもなかった件むしろ賑やか。そして、がちゃがちゃしてましたw夜遅くても人どおりが多く賑やかで夜を楽
本日はブダペストのホテルを9時に出発し一路スロバキアのプラチスラバを目指します。距離にして約200㎞3時間の行程です。トイレ休憩を1回取り予定通り昼頃にプラチスラバ到着。前回はガスでドナウ川が見えなかったが今回はプラチスラバ城からドナウ川とUFO橋を見ることが出来ました。その後は旧市街を見て自由観光では前回見られなかった聖マルティン大聖堂を見学することが出来ました。見学後は次の目的地プラハを目指します。約330㎞、約4時間30分の行程で20時前にプラハのホテルに到着しました。
初めてのドブロブニクは、雨上がりの夕方に歩いてみました。雨が小降りになってきたのは、午後5時頃。見学施設の多くは18時までなので、傘を片手に急いでアパートを出ました。ドブロブニクパスは買って正解出発前に、公式サイトでドブロブニクパス(40€)を購入しておきました。城壁に登るだけで元が取れると言われていて、購入をおすすめされていたからです。ただし、修道院など一部の施設はパスの対象外で、別途チケットが必要なので注意してくださいね。まずは総督邸
鉄道🚃でミュンヘンに移動した後は,旧市街へ建物も可愛い🩷ドイツらしい食べ物でお昼🕛フルーティな味のビールさすがテディベア🧸の国ですね。お花まで可愛い🩷
真壁って地名は各所にあるが、ここで取り上げるのは茨城県桜川市の真壁町です。以前は独立した町でしたが、平成の大合併で近隣の岩瀬町等と合併して町の名は消えました。筑波山の北西山麓にあり、石材の町です。我が実家の墓地の墓石もここの産「真壁石」を使っています。各所に石屋さんがあり、東の山は石切り場で崖だらけです。中世、ここには真壁城という東西930m、南北570mもある巨大平城があり、その三分の二が残っています。平氏の流れを組むこの地の国人領主真壁氏の城です。最終的には真壁氏は佐竹氏に
皆様、こんにちは❣️今回のブログには、モンテネグロの旧市街をご紹介したいと思います😊海辺のテラスのオシャレなレストランで昼食をとってから、旧市街を散策しました。石畳の道や細い路地にはヨーロッパのクルーズ船からの観光客が降り立ち活気に満ち溢れていました。旧市街の写真をご覧ください❣️時計台のある広場からスタート❣️モンテネグロの旧市街は、色んなお店があってとっても楽しかったです❣️モンテネグロのコトルには、また来たいと思いました。人生の記憶に残る素敵な思い出
リーガの市庁舎広場ラトヴィアの首都リーガ旧市街の中心地にはいってきました。ここは市庁舎広場と呼ばれています。ドイツの空襲で破壊されたあとに再建された市庁舎です。(撮影:2015.10.12)