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今日は盆の入り大切な人にはいつでも会えるけどいつまでも会えないよ先日、家族でお墓参りお姉ちゃんがお参りの際に日傘をさす優しい息子御盆これの正式な名称は『盂蘭盆会(ウラボンエ)』と言います仏教用語ですこれはウラバンナ!ともいい意味は『逆さ吊り』と言う意味ですこれは逆さに吊るして苦しめる。と言う意味ですお寺さんが御盆参りの際に子供の頃からご住職さんが話してくれる話お釈迦様の弟子の日蓮尊者が亡くなったお母さんが地獄で逆さ吊りにされて苦しんでる姿を見てしまい
皆さんは日蓮正宗の総本山である大石寺に安置されている「本門戒壇の大御本尊」といわれる本尊のことをご存知でしょうか?この本尊は弘安2年10月12日に日蓮が弟子の日法に命じて楠板に文字を彫らせたといわれる板本尊なのですが、古くから偽作説があるんでございますまず根拠としては日蓮が居た頃の身延の草庵に大御本尊が安置されていた形跡もなければ、周辺に楠もなかったとか、文字を金箔に加工するほどの財力もなかったとか、また本尊の文字が他の日蓮真筆本尊とそっくりだ、などなど。大石寺では伝承として本門戒壇の大御
〈「教学部教授補登用講座」のために〉第1回「開目抄」2026年6月25日「教学部教授補登用講座」(全2回)が実施されます。第1回の講座は、SOKAチャンネルVODが利用できる会館・個人会場、モバイルSTB、SOKAnet会員サポートで、7月1日(水)から9月30日(水)まで配信。ここでは、同講座の教材として、今回学ぶ御文、池田先生の指導、『創価学会教学要綱』の抜粋を掲載します。受講者は、御書(新版・全集どちらでも可)と、教材(本記事)を用意して配信をご覧ください。※6月25日(木)付け5
三谷八幡神社(品川区小山5-8-7)(主祭神)誉田別命(社格等)旧村社(旧旧小山村字三谷の鎮守)(沿革等)元禄年間(1688-1704)、旧小山村字三谷(又は滝原)の名主石井助太夫が中心となり、信仰上の問題に起因して、小山村の鎮守であった妙見八幡宮(現在の小山八幡神社)から分祀して創建。当初は名主邸内に奉斎したら後に出世稲荷社の境内に遷座。昭和20年4月の戦災により本殿の鉄筋コンクリート宝蔵部を残して全焼(御神体・古文書類は焼失をまぬかれた)。現在は小山八幡神社と合同で例