ブログ記事13,723件
無糖博英です。令和8年3月の日曜勤行における浅井先生指導を掲載いたします。平成21年3月8日浅井先生指導信心強き弟子を大聖人様が必ず御守護下さる広布前夜の末法濁悪の姿日々新しい信心、新しい感激に立て平成21年3月1日浅井先生指導『撰時抄』の2つの大事日蓮大聖人こそ末法の御本仏にてまします広宣流布はもう眼前である平成21年2月15日浅井先生指導日蓮大聖人が示同凡夫の姿で示された罪障消滅の原理身の卑しきをもって法の尊きを顕わす「日蓮大聖人の弟子」こそ現当二世
また、高(たか)市(いち)首(しゅ)相(しょう)の台(たい)湾(わん)有(ゆう)事(じ)をめぐる存立危(き)機(き)事(じ)態(たい)発言により、中(ちゅう)国(ごく)は情報戦と軍(ぐん)事(じ)的(てき)威(い)嚇(かく)を強め、ついにレアアースの輸(ゆ)出(しゅつ)規(き)制(せい)を行ってきました。レアアースの輸(ゆ)出(しゅつ)規(き)制(せい)をされたら、日本(にっぽん)経(けい)済(ざい)は深刻な打撃を受ける恐れがある。その現実を知りながらなお対中強硬姿(し)勢(せい)を取
世(せ)間(けん)の人は宗教(しゅうきょう)の正(せい)邪(じゃ)・仏法(ぶっぽう)の邪(じゃ)正(しょう)を知りません。今ここでもって、釈(しゃ)迦(か)仏(ぶっ)法(ぽう)における邪(じゃ)正(しょう)のこの分別(ふんべつ)を申しまするが、釈(しゃく)尊(そん)は、一代(いちだい)五(ご)十(じゅう)年間(ねんかん)に渡って法を説(と)いたんですね。それも漫然(まんぜん)として説(と)いたんじゃない。大きな目的(もくてき)を持ってお説(と)きになった。ですから、そこには自(おの
千葉みなと駅まで行って。。。。モノレールに乗り換えて。。。。モノレール🚝好きだぁ!!!!デザインが楽しい!!!!新型のは、下が見えるんだよね。。。。わ〜い!!!!おいしそうなデザインのが来たよ!!!!こんな。。。。中は。。。。古いデザインだった。。。。床は通常。。。。ワクワク〜千葉公園まで乗るよ!!!!お久しぶりの仲良しさん!!!!今日も宜しくね!!!!ほんと、『男女平等』な時代になったね!!!!千葉市役所駅。。。。市役所、立派にな
そこに、御(ご)遺命(ゆいめい)を守(まも)り奉(たてまつ)り、解散(かいさん)処分(しょぶん)を受けるといえども、顕正会は一(いち)途(ず)に大(だい)聖(しょう)人(にん)様(さま)を讃嘆(さんたん)し奉(たてまつ)り、戒壇(かいだん)の御(ご)本尊(ほんぞん)様(さま)を恋(れん)慕(ぼ)渇仰(かつごう)申し上げてる。私が諸天(しょてん)の存在(そんざい)と力用(りきゆう)を何回も繰り返し言(い)っている事は何のためか。『日蓮(にちれん)大(だい)聖(しょう)人(にん)の絶大(ぜ
聖人御難事御書を拝して一、『去ぬる建長五年』より『其の間の大難は各各かつしろしめせり』の文。(御書全集一一八九ぺージ)この御文のうち、天照大神の御くりやが、東条の郷において今は第一なりとのおおせは、政治の実権が関東一門に移って、京都にはその実力がなくなったゆえに、鎌倉をもって『王』と、みなされたとも、拝されるのである。御書に、『小国の王』『小王』とかと、おしたためあられるが、みな鎌倉の執権をさしているのであって、けっして京都の天皇をさしているのではないことを、記憶しなくてはならない
災難対治抄のまとめ「災難対治抄」は、災難が起こる原因やその対処法について日蓮大聖人が説かれた御書です。この中で、災難の根本原因を仏法の視点から明らかにし、具体的な対策を示しています。以下にその内容をまとめます。1.災難の原因仏法誹謗(ほうぼう)が災難の根本原因仏法を誹謗することが災難の最大の原因であると説かれています。特に法華経を誹謗する行為は、仏法全体を否定する行為であり、国や個人に災難をもたらします。仏法誹謗の影響仏法を誹謗する者を放置することにより、国全体に災難が広がり
まとめ日蓮大聖人の御書「唱法華題目抄」は、法華経の題目である「南無妙法蓮華経」を唱えることの功徳(くどく)と重要性を説いた文書です。この御書では、題目を唱える行為が仏道修行の中でも最も尊いものであり、それが末法の時代における唯一の正しい修行法であることが強調されています。以下に、その内容を要約し、さらに深く掘り下げて解説します。要約題目の意義「南無妙法蓮華経」という題目は、法華経の全体を要約したものであり、仏の智慧そのものを表しています。この題目を唱えることは、法華経の教えを実践するこ
先(せん)生(せい)の三回忌を前に、この山陰(さんいん)島(しま)根(ね)の地に素晴らしい出雲(いずも)事(じ)務(む)所(しょ)が開設(かいせつ)されました事(こと)感(かん)無(む)量(りょう)であります。本日お出ましの御(ご)本尊(ほんぞん)様(さま)を即戒壇の大(だい)御(ご)本尊(ほんぞん)、即日蓮(にちれん)大(だい)聖人(しょうにん)と固く信じ奉(たてまつ)り、日夜恋(れん)慕(ぼ)渇仰(かつごう)の信心(しんじん)口(く)唱(しょう)に励む事(こと)が大切であります。大
🐉🌺松下輝志【👑優美なる🏞️日本の風景】御訪問に感謝🍀👼💝昨日の写活∻〖🌟日蓮大聖人〗由来の清流~今年も【🦆カルガモ🐤親子】との出逢い🐟錦鯉と🥰楽しそうに戯(たわむ)れてました。👨👩👧👦多勢の見物客も…***これらの写真によって〖👨👩👧👦世知辛い世の中の人々〗に〖💓生きる勇気;パワー💪エネルギー〗等の、何ものかを齎(もたら)すなら🍀幸い🍀です。🙏何時も御訪問に感謝!!👨👩👧👦皆様の〖ご健康🍀ご多幸〗を御祈念…お元気で🥰笑顔で~【💥能登半島
罰論罰ということばは仏教用語である。このことばを現代語でいうならば、『反対価値』というべきで、われわれの生活に不幸を感ずる現象のことである。この現象が、われわれの生活にあらわれたとき、罰にあたった、罰をうけたと称するのである。すなわち、反対価値とは美の反対たる醜、また利益の反対たる損、また社会に損害を与える現象たる悪をいうのである。この悪、損、醜なる反対の価値が生活の内容となるときを罰の生活と称するのである。さて、信仰生活にしろ、不信仰生活にしろ、人が生活する以上
で今私達は折(しゃく)伏(ぶく)行(ぎょう)を進めておりまするが、この折(しゃく)伏(ぶく)行(ぎょう)こそ実は讃嘆(さんたん)行(ぎょう)なんですね。まだ日蓮(にちれん)大(だい)聖(しょう)人(にん)を信じない、知らないという者に対して、汗を流して真剣(しんけん)に「日蓮(にちれん)大(だい)聖(しょう)人(にん)様(さま)はこういう偉(い)大(だい)な御(お)方(かた)なんだ」「この御(ご)本尊(ほんぞん)様(さま)にはこういう功(く)徳(どく)があるんだ」という事(こと)を説(と)
〔三座〕南無本因妙の教主・一身即三身・三身即一身.三世常恒の御利益・主師親三徳・大慈大悲・宗祖日蓮大聖人・御威光倍増、御利益広大、御報恩謝徳の御為に。これは、日蓮大聖人にたいして、おほめの言葉を申し上げてお礼を申し上げるのであります。なぜ本因妙の教主と申し上げるかといいますならば、釈尊は本果妙の教主なのであります。末法の仏は本因妙の教主になるのであります。教主とは、仏という意味であります。本因妙の仏法の中で、もし本因本果を立てれば、日蓮大聖人が本果妙の仏で、日興上人が本因
大(だい)聖(しょう)人(にん)様(さま)は、その立(りっ)宗(しゅう)の後、身(しん)命(みょう)も惜しまずに諸(しょ)宗(しゅう)の謗法(ほうぼう)を破(は)折(しゃく)されて、南無妙法蓮華経の大法(だいほう)をお弘(ひろ)めになられた。この修(しゅ)行(ぎょう)が成(じょう)就(じゅ)して、ついに、御年50歳の竜の口において久(く)遠(おん)元初(がんじょ)の自(じ)受(じゅ)用身(ゆうじん)と成(じょう)道(どう)あそばされて、そして、佐渡(さど)にましました。この時に、この義