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さとこ先生へ、そして、わかちょびへ!!!!さとこ先生にはリベンジね。。。。せっかく良い、かすみ草が手に入ったのに、文章がイマイチだったから『作り直し』ね!!!!(さとこ先生には了承済み、ね。)わかちょびには、『逢えなくなって満7年間の、天使猫の想いをメッセージカードに』するよ。。。。✨まずはボックス。。。。レース貼って。。。。上からデコレーションの綿レースを貼って。。。。カードは、便箋の裏の厚紙(笑)ね!!!!それに布を貼って。。。。天使猫が中学生の時から大切に
本日の総幹(そうかん)部(ぶ)会(かい)も大感動(だいかんどう)いたしました。大(だい)事(じ)の中(ちゅう)盤(ばん)戦(せん)、先ほど発表のごとく全顕正会で誓願(せいがん)27,500名を大きく突破する32,628名という同法戦(どうほうせん)としては過去最高の大(だい)折(しゃく)伏(ぶく)が敢行(かんこう)されました。まことに御(ご)苦(く)労(ろう)様(さま)でした。今朝私は先(せん)生(せい)の御(ご)霊(れい)前(ぜん)に額(ぬか)づき、一人一人の涙の出るような真心の
正本堂の建立にあたって宗門が持ち出した「法体に約した事の戒壇」という表現は、単なる教学上の間違いなどではない。それは、訓諭という日蓮正宗に於いて最高権威の文書において、あらかじめ「二重の解釈」を可能にするよう精密に設計された、極めて政治的なレトリックであった。この表現の巧妙さは、一方で「御遺命の戒壇そのものである」という幻想を学会員に抱かせ、組織の士気を最大化させる一方で、他方では「実体は奉安殿(蔵)に過ぎない」という教学上の逃げ道を確保した点にある。すなわち、断定を意図的に回避し、一つの訓諭