ブログ記事14,114件
これ!!!!焼きそば、めっちゃ盛っていてビックリしかなかったよ。。。。結構、ウエイトあるし。。。。半分残して、あとでまた食べたよ。。。。昨日、お役所にお昼に行ったら、授産所の人達が来ていて、久々にパンを買った感じ。。。。
ですから私は、顕正会において常(つね)に「共に尊敬(そんけい)し、励(はげ)まし合い、いたわり合う麗(うるわ)しい団結(だんけつ)で顕正会は進(すす)むんだ」という事(こと)を言(い)っているわけであります。で、大(だい)聖(しょう)人(にん)様(さま)の御(ご)門(もん)下(か)におきまして、熱原(あつわら)の方々(かたがた)は異(い)体(たい)同(どう)心(しん)ですね。これはわかりますか。大(だい)聖(しょう)人(にん)様(さま)がこの南無(なむ)妙(みょう)法蓮(ほうれん)
翻(ひるがえ)って、かかる大(だい)聖(しょう)人(にん)様(さま)の大(だい)慈(じ)大(だい)悲(ひ)は広宣(こうせん)流布(るふ)に戦う私達にも注がれている。その事(こと)を心を静めて拝し奉(たてまつ)れば有難(ありがた)さで五体が打(う)ち震(ふる)えてまいります。先(せん)生(せい)は仰(おお)せ下(くだ)さいました。「もったいなくも大(だい)聖(しょう)人(にん)様(さま)が『湿(しめ)れる木(き)より火(ひ)を出(いだ)し、乾(かわ)ける土(つち)より水(みず)を儲(
〈教学〉正義と慈愛の心音御金言に学ぶ日蓮大聖人の御生涯第1回御聖誕【仏法の教え】www.seikyoonline.com
『乙(おと)御前(ごぜ)御(ご)消(しょう)息(そく)』に宣(の)給(たま)わく抑(そもそも)法華(ほけ)経(きょう)をよくよく信(しん)じたらん男女(なんにょ)をば、肩(かた)ににな(担)ひ、背(せ)にお(負)うべきよし(由)、経(きょう)文(もん)に見(み)えて候(そうろう)上(うえ)、くまら(鳩摩羅)ゑん(琰)三蔵(さんぞう)と申(もう)せし人(ひと)をば木像(もくぞう)の釈(しゃ)迦(か)を(負)はせ給(たま)いて候(そうら)ひしぞかし。日蓮(にちれん)が頭(こうべ)には大覚(だいか
次いで、典礼院(てんれいいん)別館(べっかん)の予定について発表いたします。顕正会の納骨堂(のうこつどう)として平成15年に開設された典礼院(てんれいいん)は、会員の増加に伴いすでに収容能力の限界に近付いておりました。どうしたものかと思(し)慮(りょ)をしていたところ、たまたま道路を挟んだ典礼院(てんれいいん)の真向かいの良き土地が購入できたので、そこに3階建てで耐(たい)震(しん)・耐(たい)火(か)・常(じょう)温(おん)・常(じょう)湿(しつ)という完璧(かんぺき)な設備を整(と
折伏論仏教上、仏と称せらるる方は、かず限りなくおられるが、その、かず限りない仏は『時』と『所』と『衆生』とに応じて、一人一人ご出現になることになっている。けっして一度に二人の仏は出現にならないのである。釈迦はいまから三千年前にインドにご出現になって、インド、中国、朝鮮、日本と二千年の間、利益を、これらの国々の衆生にお与えになったのである。いまから三千年前と千年前の二千年間の衆生は、釈迦という仏でなければ利益のうけようのない衆生で、釈迦はこの衆生に応じて出現せられたのである
「総(そう)じて日蓮(にちれん)が弟子(でし)・檀(だん)那(な)等(とう)、自他彼此(じたひし)の心(こころ)なく、水魚(すいぎょ)の思(おも)いを成(な)して異(い)体(たい)同心(どうしん)にして南無(なむ)妙(みょう)法蓮(ほうれん)華(げ)経(きょう)と唱(とな)え奉(たてまつ)る処(ところ)を生(しょう)死(じ)一(いち)大(だい)事(じ)の血(けち)脈(みゃく)とは云(い)うなり」「大(だい)聖(しょう)人(にん)様(さま)の弟子(でし)たる者は、自他彼此(じたひし)の心なく
それに対して「菩(ぼ)薩(さつ)界(かい)」というのは自利利他(じりりた)なんでしょう。「自分も幸せになりながら人をも救う」と。同じ人間(にんげん)でも働きがまるで変わってっちゃう。今、この「自(じ)害害(がいがい)他(た)」の人間(にんげん)としてできないであろう恐ろしい犯罪(はんざい)を平然(へいぜん)と起こすこのような者を、政(せい)治家(じか)がどうしようもできないんでしょう。何の力もないです。政(せい)治家(じか)が何を言おうと犯罪(はんざい)は減りません。それから、医(い)