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41年目の報道検証ー青山透子ー昨年のジャーナリズムの欠片もない報道の反省に基づき、日本のメディアは少しはまともになったのだろうか。まず、今年の8月12日に関連した新聞記事を分析してもらったところ、例年の枕詞であった「後部圧力隔壁説」は見当たらなかったようである。テレビも精霊流しと慰霊式典ぐらいであった。唯一、価値があったのは日テレの「JAL飲酒問題」に関する報道であった。(飲酒運転パイロットが後を絶たないため、国に報告義務のない体調不良として処理するという安易なJALの飲酒対策)な
1985年8月12日、日航123便墜落の約10分前(18時45~46分)に書かれた村上良平さんのメモ書き。米軍横田基地への緊急着陸について不安はあるものの…「機体は水平で安定している」「スチュワーデスは冷せいだ」と村上さんは書きとめています。わたしのブログを読んでくださってる方がどう感じたかはわかりませんが、先日「米軍横田基地へ!その決定的証拠」を書いて、わたしは改めて「目の前のもやもや(疑問点)」が晴れた気分です(注1)。(注1)もちろん…「目の前のもやもやが晴れた気分」と言
三五館シンシャ広告掲載毎日新聞(8/9)、朝日新聞(8/13,14)、読売新聞(8/13,14)日経新聞(8/13)、東京新聞(8/13)、、中日新聞(8/13)、産経新聞(8/14)41年目に思うー日本人の良心がここに問われる書かなきゃいけない事実がそこにある【41年目のあの日を語るー青山透子】今回、この新刊本で取り上げたのは、驚くべき事実である。しかも、元自衛官が自ら暴露した事実である。さらに、まるで反社と同等のマスコミ報道の実態を書かなきゃいけない使命感から書いたもの
青山透子さんは『日航123便墜落圧力隔壁説をくつがえす』第二章において、事故調査報告書別冊付録に記載された、日航123便の垂直尾翼を破壊したと考えられる「異常外力」について取り上げ、外部からの物体の衝突の可能性について論じた。事故調は「異常外力」の原因は急減圧による噴出空気だとしている日航123便の事故調査報告書は、すでに皆さんご存知の通り、後部圧力隔壁の破壊によって急減圧が発生し、客室内の空気が後方に噴出して垂直尾翼が破壊されたという「圧力隔壁説」を推定原因としている。このため、
「1秒間のデータ」が打ち砕く“ネットの言説”日航機事故から41年女子大学生が導いた“事実”と解析担当者の執念https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2859088?display=1ねえねえ、このTBSの記事見た?どれどれ。…ん?なんだこりゃ?フライトレコーダーの解析データを事故調の人が個人で持ってて、しかもそれを日航に寄贈した??なんかもう、しょっぱなから「???」って感じでしょ。ボイスレコーダーとフライトレコーダーの現物って、国が日航に
事故調査報告書P.275に、日航123便が自社の地上職員との間で行った無線交信(通称・カンパニー無線)の記録が、以下の通り掲載されている。ただしこの記録は、カンパニー無線による交信のすべてを記したものではなく、その一部を抜粋したものであると考えられる。丸カッコ内は当ブログ筆者による補足説明。また、読みやすくするために体裁を一部加工した。JL123……日航123便JLHANEDA……日本航空東京空港支店航務部(地上)131.85MHzJLTOKYO……日本航空東京空港支店航務
※マンエフェ情報局のほうでも記事にいたしましたが、(現在の世界線では1985年の)日航123便事故、1984年と思ってませんでしたか?◎84年ポスト◎マンエフェ情報局のコメ欄より・生まれた年で覚えてたからマンデラ間違いなし、問題は自分がズレたのか世界が書き変わったのか、なんかズレたが正しい気がする・123便に関して、「トロンの技術者が乗っていたというのはデマ」というのが最近聞いて驚いた話です。・やはり辿ってきた世界線が