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三五館シンシャ広告掲載毎日新聞(8/9)、朝日新聞(8/13,14)、読売新聞(8/13,14)日経新聞(8/13)、東京新聞(8/13)、、中日新聞(8/13)、産経新聞(8/14)41年目に思うー日本人の良心がここに問われる書かなきゃいけない事実がそこにある【41年目のあの日を語るー青山透子】今回、この新刊本で取り上げたのは、驚くべき事実である。しかも、元自衛官が自ら暴露した事実である。さらに、まるで反社と同等のマスコミ報道の実態を書かなきゃいけない使命感から書いたもの
工事中!!2025年8月23日このブログは転載自由です永遠の反戦歌「マッチ擦るつかのま海に霧ふかし身捨つるほどの祖国はありや」寺山修二戦争させない・9条壊すな!総がかり行動レーバーネットレーバーネットイベントカレンダー~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~赤いキリストゲバラの名言「@フリーダの隠し部屋」は、登録者数8410人のチャンネル【偉人伝】【チェ・ゲバラ】20世紀で完璧な人間と言
2026年8月、日航123便の墜落から41年、太平洋戦争の敗戦から81年を迎える。「軍隊は国民を守らない」「軍隊は国民を守らない」。このことは、我が国では特に沖縄戦の教訓として語り継がれている。たとえば大田昌秀元沖縄県知事もそのことを訴えていた。軍隊というのは自らの組織を守るだけであって、実のところ民間人の命など一顧だにしないとのことである。「軍隊は決して民間人の命を守らない」元沖縄県知事・大田昌秀さんが遺してくれた、平和への思い(動画)この動画は2015年7月、保坂展人・世田
読書☆日航123便はなぜ墜落したのか昨年1月に、67歳で亡くなられた森永卓郎さんの著書です買う程では無かろうと思い、図書館で予約しましたら、半年近く待ちました(^◇^;)意外に人気ある本のようです半分は漫画ですし、想定外というか奇想天外と言いますか…驚きつつスイスイ読めました。仕方ないでしょうが、当事者が実名で記されているので、イイのかな〜とは思いました特に当時の首相の中曽根さん…オイオイ…本当に?!証拠隠滅の為に、自衛隊に命じて遺体と現場を火炎放射器で2度焼き⁈
藤田日出男さんが2003年に出版した『隠された証言JAL123便墜落事故』について、改めて振り返ってみたい。隠された証言:日航123便墜落事故藤田日出男(著)-新潮社内部告発が明らかにする隠蔽の構図。元日航パイロット・事故調査のエキスパートが執念で描く、18年目の真相。-引用:版元ドットコムwww.hanmoto.com当時、運輸省や日本航空は、日航123便に関する調査資料を破棄する意向を示していた。それに危機感を抱いていた折に、123便のCVR(ボイスレコーダー)
54年前の新聞記事コピーをわたしにくれた知り合いのジャーナリストさんが、青山透子さんの新刊を差し入れてくれました。これこれ…、青山透子さんは、日航123便の墜落(1985年8月12日)について、もう何冊…本を書いているのでしょう、数えてみたら『天空の星たちへ――日航123便あの日の記憶』(2010年)、『日航123便墜落の新事実』(2017年)から『書かなきゃいけない』までで約10冊にもなるのですね…、そりゃ~自衛隊OBの真殿知彦ちゃんとか、佐藤正久ちゃんとかが目の敵にする
「1秒間のデータ」が打ち砕く“ネットの言説”日航機事故から41年女子大学生が導いた“事実”と解析担当者の執念https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2859088?display=1ねえねえ、このTBSの記事見た?どれどれ。…ん?なんだこりゃ?フライトレコーダーの解析データを事故調の人が個人で持ってて、しかもそれを日航に寄贈した??なんかもう、しょっぱなから「???」って感じでしょ。ボイスレコーダーとフライトレコーダーの現物って、国が日航に
青山透子さんは『日航123便墜落圧力隔壁説をくつがえす』第二章において、事故調査報告書別冊付録に記載された、日航123便の垂直尾翼を破壊したと考えられる「異常外力」について取り上げ、外部からの物体の衝突の可能性について論じた。事故調は「異常外力」の原因は急減圧による噴出空気だとしている日航123便の事故調査報告書は、すでに皆さんご存知の通り、後部圧力隔壁の破壊によって急減圧が発生し、客室内の空気が後方に噴出して垂直尾翼が破壊されたという「圧力隔壁説」を推定原因としている。このため、
1985年8月18日、墜落発生からまだ間もない時期に放映された、NHK特集『尾翼に何が起きたか』のなかで、「東亜国内航空(TDA)の機長の証言から」として、次のような証言が紹介された。日本航空123便の交信を傍受していた、東亜国内航空の機長はこう証言している。「明らかに酸素マスクをつけた曇った声で、無言の時も「はぁ、はぁ」という呼吸音が聞こえ、操縦不能という言葉も苦しそうでした。なにか一生懸命作業をしている感じで、緊迫感が伝わってきました。これは本物のエマージェンシーだ、と思いました