ブログ記事10,020件
株式会社ヨロズさんから株主優待品の柚子ドリンク4本が届きました。今年の1月に100株購入したので1年目は1000円相当。1年以上3年未満は2000円、3年以上は3000円相当の優待品なのです。日産自動車・ホンダのサスペションが主なので、当然ながら株価は下がってしまいました。購入1035円で現在897円と-138円。配当金予想33円配当率3.19%(購入価格で計算)優待品1000円優待率097%(〃)合計配当+優待4.15%まあ、3年は持っていよう
さて、エアコンフィルターに続きましてはエンジンのエアフィルターを交換していきましょう~まずはボンネットを開けまして投光器を設置します。エンジンルーム内を触るのであれば作業がしやすいように明るさの確保や、足元の片付け、外した部品を置く場所の確保には気を使った方が良いかと思います。中途半端な状態で作業を行い、外した部品がエンジンルーム内に落ちてしまった場合、地面まで落ちてくれれば良いものの何処かに入り込んでしまった場合に部品の紛失に留まらず重大な故障に繋がる恐れがあるの
日産旧車の代名詞「L型エンジン」とは「日産自動車」はい僅かながら日本を代表する自動車メーカーの一角で、今年で設立から92年を迎えます。その為、今日に至るまでには膨大な車種が生み出されてきました。目を瞑るって思い返せば、瞼の裏に多くの魅力ある車種の姿が浮かぶ事でしょう。そんな日産の長い歴史の中で、1960年代半ばから1980年代の半ばまでの20年に渡って多くの車種で主力エンジンとして使い続けられた名機エンジンのシリーズがあるのを知っているでしょうか?それが「L型」エンジンです。「L型」エ
フェアレディZ/Z33にレカロSR-Sヒーター付き装着させて頂きました。純正シートもかなりへたり気味の為交換です。ヒーター配線も純正ヒータースイッチを利用して作動するようにさせて頂きました。
20260503新車納車後3年目、走行距離19,100kmのC28セレナのブレーキフルード交換をしてもらいました。整備手順書で、初回3年でブレーキフルードの交換を謳っている事による交換です。ついでに前輪ロアーアームの塗料が剥がれていたので、クレーム対応事象ではないかと尋ねていました。塗膜の端が浮き上がるように剥がれていて、母材との活着が不十分(プライマー処理が不適切)である様に見えますし、進行方向の反対側も剥がれています。日産プリンス埼玉東松山古郡店の見解は、納品説明書に塩害、融雪
ほいほい、そんな事でですね今回、イオンモール座間店にはS13シルビアが展示されていましたノルスタルジックでよいですね~昔はこの様なナイスな車が良く走っていましたねうーん、良きですね
インテリジェントキーの電池交換をする際、電波を発信するコイル部分を誤って破損したそうで、エンジン始動しないそうです。幸いなことに、インテリジェントキーでスタートボタンを押すことによりエンジン始動はできるので移動はできます。こちらのお車は、日産自動車が製造・販売している4世代目のミニバン平成26年式【セレナ】です。登録機を車両に接続し登録開始です。新品と現在ご使用のインテリジェントキー両方を登録しましたが、既存のインテリジェントキーはやはり反応しませんでした。最後にインテリジェントキー内
ということで、今日はEVな新ルノー5とアルピーヌA290が日産グローバル本社試乗車コーナーにあるとの情報があり、それを観に行ったんですが、ありませんでしたぁ、残念。たまたま取材か何かで日産に来ていたのかもしれません。どこかで実車観れないですかね。ルノー5とA290が観れなかったので帰ろうかと思ったら、ギャラリーに新型エルグランドがあったので観てみることに。5月に開催されたルボランカーズミートで実車を観たので今回で2度目です。正式発売になったので内装も観ることができました。エルグランド
広告って、研ぎ澄まされていますよね。時間や文字数に制限があるなか、一瞬で興味を持たせるようなフックを用意する。15秒CMや一枚の広告ポスターに、いったいどれほどの労力が注ぎ込まれているのだろうか、想像することも難しいです。昨日、発表された日産自動車の広告に見つけたコピーがまた、秀逸でした。これがいい。SIMPLEBUTEVERYTHING※あらためて、記事にしてみてフォントにもこだわれているのだなと気づきました。この広告がなぜ目に止まったのか?!そ