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東京国立近代美術館の「記録をひらく記憶をつむぐ」展現在、東京国立近代美術館で「記録をひらく記憶をつむぐ」展が開催されています(2025年10月26日まで)。このタイトルではわかりにくいし、ポスターもパンフレットもなぜか作られていないのですが。この企画展は、東京国立近代美術館が大量に所蔵している戦争画の展示です。常設展では一室に数枚しか展示されていない戦争画。今回は終戦80年ということもあり、大量に展示。しかし、「戦争礼賛している」みたいな批判を恐れてか、ぱっと見、戦争画の企画展
こんにちは。本日は、日本陸軍船舶兵水上作業衣の試作品が完成しましたのでご紹介いたします。今回、バンダノサクラ様より実物作業衣をご提供いただき、完成に至りました。改めまして心より感謝を申し上げます。日本陸軍船舶兵古くから上陸戦に対し関心が高かった日本陸軍は、1920年代には上陸用舟艇(小発動挺(小発)・大発動艇(大発))を実用化し、さらに1930年代には揚陸艦たる特殊船(「神州丸」・「あかつき丸」など)を開発、これらは第一次上海事変や支那事変(日中戦争)の各上陸戦において威
最悪の戦場独立小隊奮戦す【3】沈黙五十年、平成日本への遺書緩詰修二【著】(潮書房光人新社)またしても、読み進み具合が滞っております…。とりあえずマイペースで、じっくりと取り組んでいます。前回のブログ記事は以下の通りです。最悪の戦場独立小隊奮戦す緩詰修二【著】【2】アメーバブログ記事より最悪の戦場独立小隊奮戦す緩詰修二【著】【2】アメーバブログ記事『最悪の戦場独立小隊奮戦す緩詰修二【著】【2】』最悪の戦場独立小隊奮戦す【2】沈黙五十年、平成日本への遺書緩詰
"97式側車付自動二輪車・陸王"を作っています...。前回の続きより...箱の中を確認して...製作を開始しています‼️説明書は無いけれど...。このキット...タイヤとフェンダーが別パーツになっているので...フェンダーの内側を丸くリューターで削ってやりました‼️少しは、いい感じになったかな?前回切り出したフロントフォーク...ただの板形状なので...🤔気になり...。じゃん‼️0.5のプラ板の細切りで実車にある窪みのようなモールドを追加して太らせました...。後ね...タン