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東京・神田の古書店で松本善之助(まつもとよしのすけ)先生が『ホツマツタヱ』の写本の一部を見つけてから今年でちょうど60年となります。そこで、これを節目として『ホツマツタヱ再発見60周年記念フォーラム』が開催されます。場所は『ホツマツタヱ』の全巻写本が発見された滋賀県高島市です。各地の諸先生がたや、勉強会を繋いで『ホツマツタヱ』の歴史や研究成果に触れられる貴重な記念フォーラムとなるようです。東大寺の収蔵文献である『雑収録』のなかから見つかったホツマツタヱに関する記
こんにちは、NAVI彦です。アヒアヒこのたび、新たな書籍が刊行されることとなりました。タイトルは『ホツマツタヱ神様図鑑~神々の素顔と知られざる物語~』です。社会派イラストレーターの牛嶋浩美(うしじまひろみ)先生が描いたホツマツタヱの神様の絵にわたくしNAVI彦が紹介文を添えております。また、ひと目でわかる一覧表や系図もイラストと見開きで載せています。こちらのイラストはもともと『覚醒の女神カード』というオラクルカードのため描き下
く感謝してます!まるかんのお店美来の中川典子です!いつもブログをお読みいただき、ありがとうございます「身体」「心」「魂」の三位一体で、人生を豊かにするお手伝いをしています・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・待望のまるかんサプリメント新商品!ohセレブキンニクサプリ!入荷しました!『ohセレブキンニクサプリ入荷しました!』感謝してます!まるかんのお店美来の中川典子です!いつもブログをお読みいた
Alohakakahiaka.🌈✨皆さまおはようございます…☆今日も爽やかな秋晴れ。きもちがいいですね〜✨太陽の光を浴びて深呼吸しましょぅ〜♪♪ビタミンDとセロトニン。太陽さんに感謝です…☆(昨日。ティップネス喜多見店前。)さて先日レッスンの合間をぬって観て参りました。数ヶ月待って念願の…です。感想は…なるほどなぁ〜。でした。そおなんです。ちょっと想像していたのと違って。ここからはネタバレになるかもしれませんのでまだご覧になってない方はどおぞスル
どこも異常気象!高いトコで涼みたい(>_<)byカリメロ☆アクセスについて☆大阪からは下道オンリーで約2時間半です。ところが大台ヶ原ドライブウェイ入口から→駐車場までの道がとにかく細く長くてストレス〜!運転好きでも後半30分は絶対無心になります。かなり広い大台ヶ原駐車場には朝9時過ぎ到着でもまだまだ余裕。台数はおよそ200台停めれるようです。トイレも二つあります🚻今日は晴天予想やったのに、曇り時々晴れの微妙な天候🌥️着いたら案外雲多めで残念(>_<)石碑の前でまず一枚。ここ
前回と前々回で書いた瀬織津姫の物語(ホツマツタヱより)についてです。今回は、物語から見えてくる瀬織津姫についての考えと感じたことを書いてみます。物語から見る瀬織津姫は、・女性のリーダー的な立ち位置・歌や言葉の力で人を救う・頼もしい・優しく美しい・賢いこんな印象です😊瀬織津姫には褒め言葉しかありませんね☘️とある神社の宮司さんが、瀬織津姫は女性からとても人気があると言ってたのですが、それも頷けますね。瀬織津姫は、女性の守り神でもあると思います👸古文書ホツマツタヱでは、瀬織
福岡県糟屋郡久山町の深い緑に包まれた地に、「九州のお伊勢さま」として古来より絶大な崇敬を集める神社があります。それが伊野天照皇大神宮(いのてんしょうこうたいじんぐう)です。正式名称は「天照皇大神宮(てんしょうこうたいじんぐう)」ですが、鎮座地名にちなんで一般には「伊野皇大神宮(いのこうたいじんぐう)」とも呼ばれています。祭神・社殿の構造ともに伊勢神宮を模して造られたこの神社は、九州随一の格式を誇る霊地です。猪野川のせせらぎ、「岩井の滝」の清冽な水音、夫婦杉の荘厳な佇まいと、自然と神域が一
<エナジー4>【全体運】今年はどっちに進んだらいいのか分かりにくく、足元が見えづらく迷いやすい、分かれ道がいくつも出てくる試練の年です。こっちの道はどうなんだろうと考えて挑戦するのでは遅いです。ちょっとでも面白そうだなって思ったら瞬時にやってみる。違ったら手離す、動きながら考えるくらいが丁度いいですね。◯ワクワクする◯面白そう◯ピンっときた直感やひらめきこれらを分岐の場面でキャッチした時はすぐに挑戦してください。ピンっとひらめいたことに対してあとからごちゃごちゃ考えるのは×
<エナジー1>『強い意志を持って決断しましょう』【全体運】今年は大きな目標を立て行動していく年です。0〜100と大きく変化できる年であり、通常ならば叶えられないような目標を立てることが大切になります。また今まで続けていたことをゼロにして再スタートできることに向いてる年でもあります。続ける続けないについては目上の人や尊敬できる人のアドバイスのもとにしっかり考えて判断するようにしてください。我が出やすくなるので相手の意見をしっかり聞くようにしてください。黄色の服、アイテムを身につ
歴史系図トリビアこれは楽しい!おもしろい!そう感じるような歴史上の人物の系図を紹介していきます歴史上の人物の系図を追っていく歴史系図トリビアです。はい(´Д`)。今回は日本神話の天照大神から神武天皇に至る系譜について見ていきたいと思います。日本神話、面白いんですよね(´Д`)。ぶたさんは『古事記』や『日本書紀』を読むのが大好きです。まあ白状すると、原文だと読めないんですけどね(´Д`)。ここで注意点です(´Д`)!今回の系図は史実というわけではなく、あくまでも日本神
龍は縁起物として、古くから中国や日本において崇められてきました。中国における龍の縁起風水では究極の幸運のシンボルとされ、愛情運、財運、出世運を呼び込むとされる邪気を払い、運気を良い流れへ変える力があるとされる権力、隆盛、吉祥の象徴として崇められてきた日本における龍の縁起雨乞い祈願などの天候を司る神や、農耕の神として信仰されてきた五穀豊穣をもたらすことから、金運や仕事運を上げる御利益にもつながった龍は、水中に棲み、天に昇るイメージから運気を上げる縁起のよいイメージが出来
おかえりなさい。びわおちゃんブログ&アニオタWorld!へようこそ🍬「登場人物が多くて、誰が誰だかわからない…」2話まで見て、そう感じている人、絶対いますよね。私もそうでした。東村、番小者、影森家——この3つの勢力が、それぞれ思惑を持って動いている。しかも全員が「ツガイ使い」と「ツガイ」のペアで動くから、キャラ数が単純に倍になる。「なんとなく見てる」状態から抜け出したくて、本館で相関図をまるごと整理しました。勢力別の一覧表、キャラクターの関係性、そして——ダンジの正体を
美斗のオリジナルオラクルカードを紹介します。『豊受大神★数秘2★和の女神オラクルカード』『天照大御神★和の女神オラクルカード』『木花咲耶姫命★日本神話の女神たちから届く魂の再生メッセージ』美斗のオリジナルオラクルカードを紹介します。『豊玉姫命★…ameblo.jp日本神話の女神たちから届く魂の再生メッセージ感じることで人生は整い始めるあなたの内なる女神を思い出すカードです。瀬織津姫命(セオリツヒメノミコト)日本神話に秘められた激しくも清らかな水の女神大祓詞に名を連ね罪や穢
高さ48m、天皇すら入れない。出雲大社の正体【眠れる歴史】出雲大社の「正体」は、神話において「国譲り」の代償として建てられた巨大神殿であり、そこには日本の歴史における二つの大きな勢力の契約が刻まれています。ご質問のキーワードに基づき、その謎を紐解きます。.高さ48mの巨大神殿かつての出雲大社は、現在の本殿(約24m)の2倍、約48mもの高さがあったという記録が残っています。神話の約束:大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)が天照大御神(あまてらすおおみかみ)に国を譲る際、「天
<エナジー7>『好きなことが得意なこと』【全体運】今年は夢を持っていないとなんの意味もなさない年になります。一流とは何かを追求し、プロになることを集中して行動できるのが今年になります。特にスポーツ系の部活等を頑張っている大学生や高校生、新入社員の人等は夢に近づく為の努力をしやすい年になります。自分の気持ちに素直になって好きなことを行動に移すと結果として返ってきます。気がゆるむとすぐに継続できなくなるところがあるあなたですが、今年はコツコツ頑張れることができる年なので、チャンス
宮崎県高千穂町の深山に、知る人ぞ知る最強のパワースポットが潜んでいます。その名は「秋元神社(あきもとじんじゃ)」。高千穂バスセンターから車で約40分、舗装されているとはいえ1台がやっと通れるほどの細い山道を進んだ先に、忽然と鳥居が現れます。この神社が凄いのは、アクセスの困難さだけではありません。日本神話の「はじまり」を担う根源神を3柱お祀りし、拝殿は鬼門(北東)の方向を向いて邪悪な気を封じ込め、御神体である洞窟「太子ヶ窟(たいしがいわや)」とは深山でつながっているとも伝えられています。さ
淡路島観光でぜひ訪れたい場所のひとつが、淡路市にある伊弉諾神宮です!日本最古の神社のひとつともいわれる由緒ある神社で、古事記や日本書紀に登場する神々をお祀りしています。厳かな雰囲気の中にも見どころがたくさんあり、歴史好きな方はもちろん、パワースポット巡りが好きな方にもおすすめです。今回は実際に参拝した様子をレポートしたいと思います伊弉諾神社とは伊弉諾神宮は、日本神話に登場する夫婦神である伊弉諾尊伊弉冉尊をお祀りする神社です。古事記や日本書紀によると、伊弉諾尊と伊弉冉尊は国生
日本神話の「女神・男神」は、性別そのものではなく、はたらきの違いを表しています。古代の人々が見ていたのは、生み、受けとめ、育み、動かし、広げるそんな命の循環でした。それを最も分かりやすく示した象徴が、女神と男神というかたちです。イザナミとイザナギは、優劣や上下ではなく、生む力×動かす力包む力×進める力という、互いに補い合う関係。日本の神々は、単独で完成する存在ではありません。必ず関係の中で、世界を動かします。だから性が生まれました。それは対立ではなく、むすひ(
「Musicstore.JPのブログ」では、新旧問わず、オススメ商品や新譜商品を紹介していきます。吹奏楽系、LINE公式アカウント、始めましたオススメ楽譜情報など、LINEで配信公式アカウント、フォローお願いいたします。↓↓↓↓MSJP吹奏楽&管打楽器系公式LINE配信中lin.ee日本神話が、鮮やかな吹奏楽作品としてよみがえる。太陽神アマテラスが天岩戸に隠れ、世界が闇に包まれる――。誰もが一度は耳にしたことのある日本神話「天岩戸伝説」は、多くの作曲家にインスピレーショ
【高御産巣日神(タカミムスヒ)】天地が生まれた、そのはじめに現れた造化三神の第二の神様です。「ムスヒ」とは、生命や万物を生み出し、育んでいく不思議な力のこと。タカミムスヒ神は、生命を生み出すだけでなく、それぞれの神様が持つ力を引き出し、進むべき道を示してくださる神様です。古事記では、天照大御神とともに国譲りを進め、建御雷神を地上へ遣わし、天孫降臨を導かれます。また、神武天皇が道に迷われたときには、八咫烏を遣わして進むべき道を示されました。別名を「高木神」ともいいます。天地の始まりに
今回はこういうお題でいきます。まず最初に結論から言ってしまうと、答えは「はっきりわからない」が正解となると思います。証拠と言えるものはないし、根拠も希薄だからですね。さて、今から7300年前の地層に、アカホヤと呼ばれる特徴的な層があります。これは縄文時代早期の終わりにあたります。この正体はよくわからなかったのですが、後の研究によって、鬼界カルデラの大噴火に伴って噴出した火山灰であることが判明しました。火山灰のうち、上空に噴き上げられてから地上に降下したものをいいます。
正直に言います。わたし、最初は「また和風ファンタジーか〜」くらいの気持ちで読み始めたんです。でも気づいたら、夜中の2時まで原作を読み続けていました。📅まず、大事なお知らせから2026年4月4日(土)23時30分——TVアニメ『黄泉のツガイ』、放送スタートです。制作はボンズフィルム。OPはVaundy「飛ぶ時」、EDはyama「飛ぼうよ」。この布陣、負ける気がしない。シリーズ累計600万部突破の原作を、アニメ前に予習しておくかどうかで——初回放送の感動が、まるで変わりま
神話の里として知られる、宮崎県・高千穂。高千穂旅行では、夜に伝統芸能「高千穂神楽」を鑑賞するのも楽しみのひとつです。でも、旅行の計画を立てるときに気になるのが、夜の宿までの移動。高千穂神楽が終わるのは21時。そのあと宿まで歩いて戻れたら、ずいぶん気が楽ですよね。今回は、高千穂神社から徒歩約5〜10分で戻れる3軒を比較しました。夫婦やカップルでの高千穂旅行で、宿選びの参考になればうれしいです。まずは3軒をざっと比較宿神社から徒歩こんな旅にソレスト高千穂ホテル約5分神楽会
【イソタケル/スサノオの御子である植林の神】『日本書紀』においてスサノオの御子神とされるイタケルは、イタテノカミ(射楯神)とも呼ばれる神です。オオヤツヒメ・ツマツヒメという妹がいるとされ、イザナギ・イザナミの御子神であるオオヤビコとは基本的には別神ですが、同一神とされることもあります。このオオヤビコは、ヤソガミに襲われて逃げ込んだオオクニヌシ(オオナムチ)を匿った神として知られています。オオクニヌシもまたスサノオの6世孫とされる神なのですが、ヤソガミもオオクニヌシの兄といわれ
【ヨモツシコメ/黄泉の国に住まう恐ろしい追手】黄泉の国のヨモツシコメ(黄泉醜女)は『古事記』では「予母都志許売」と表記され、「黄泉の国の醜女(シコメ)」を意味する名で「醜い」という漢字が当てられることがありますが、外見が醜いという訳ではなく、強い女=醜女(シコメ)という説もあり、武力の高い女性、あるいは霊力の高い女性とも考えられます。オオクニヌシの別名もアシハラノシコオ(葦原色許男・葦原醜男)といい、シコメ(女)に対するシコオ(男)は、葦原中国(あしはらのなかつくに)の強い男という意味で
【スセリビメ/愛情深いゆえに嫉妬した女神】オオクニヌシが凶暴で嫉妬深い兄八十神(やそがみ)達から逃れるために「根の国」に逃げ込むと、出迎えに現れたのがスサノオの娘スセリヒメです。オオクニヌシとお互いに心を通じ合ったスセリヒメは、父神スサノオに「大変立派な神が来ております」と告げました。一目でオオクニヌシを只者ではないと見抜いたスサノオでしたが簡単に愛娘を嫁に出しませんでした。只者ではないが、鍛えたら更に強者になると見たスサノオは、オオクニヌシに様々な試練を与えます。しかし、そ
【エウカシ/神武天皇と敵対した宇陀の豪族】『古事記』においてエウカシ(兄宇迦斯)は、神武天皇率いる東征軍と戦った宇陀(現在の奈良県宇陀市付近)の豪族として登場します。神武天皇とその兄弟一行は、国を統治するためにふさわしい土地を求めて東征を決意し、まず最初に日向の高千穂から豊国の宇沙(現大分県宇佐市付近)に行き、その後に筑紫の岡田(現北九州市付近)、阿岐国の多祁理宮(現広島県安芸郡府中町付近)、吉備の高嶋宮(現岡山市南区付近)と順調に九州から瀬戸内海を進んでいました。しかし、浪速の白肩津
岐阜県山県市の山あいに、ひっそりと、しかし確かな存在感を放つ神社があります。その名は「十五社神社」。創建は平安時代の天長3年(826年)にまでさかのぼり、以来1200年近くにわたって地域の人々に守り続けられてきた、由緒正しき古社です。「十五社」という名が示すとおり、この神社にはなんと15座(20柱)もの神々がお祀りされています。日本の国土を生み出した神世七代の神々から天照皇大神、さらには源氏の氏神として名高い石清水八幡宮の祭神まで、神話の世界がそのままこの地に降り立ったかのような、類まれな神
明日の2月11日は、「建国記念の日」。「建国記念の日」とは「初代・神武天皇が即位した日を記念した祭日」が元になっている祝日です。…という歴史は、ワタクシもこのブログでいつの年にかやっていて……と思ったら、まさかのやっていませんでした(汗)明治5年12月2日(1872年)、明治政府は「これまでの暦(天保暦)を廃止して、新しい暦(グレゴリオ暦)に改めます!」として、「改暦ノ布告」を施行。「明治5年」は残り30日を切り上げて終了し、新たに「明治6年正月元日」となりました(「明治
一つ前に書いた長い【前半】を読んでくださった方々、またDMくださった方、本当にありがとうございました☺️前半を書いた後に相変わらずの誤字脱字をや訂正箇所が見つかり書き直した部分もあり自分でも呆れました😂前半は期間を限定しての内容なので自分の中で誤解が解けたかなと感じたり連絡してくれたら嬉しいなと思った方から連絡が来たら下書きに戻そうと思います。※前半にも書いたのですが、家族達の遺影に使用する写真を探すため今下書き保存にしている12年分のブログを一時的にアメンバー限定で公開します