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人気ブログランキングへブログランキングに参加しています。みなさまの応援が更新の励みになりますアロマ風水®創始者及び、運命学神道研究家の横井靖弘です。今日10月15日から、収穫されたばかりの新穀(初穂)を皇祖神であるアマテラスオオミカミに捧げるお祭り神嘗祭(かんなめさい)という重要な祭儀がはじまります。それに合わせて今、伊勢の聖地に滞在しています。その前に先週、出雲大社をはじめ、出雲の聖地を巡ってきました。そこで思いがけない奇蹟的な出来事や特別
炎音Presentshttps://youtube.com/watch?v=dhCpmrWsIps&si=JKdqISXYRLDM1Ge【炎音チャンネルさんのガイダンス】宇迦之御魂神-UkanoMitamaJapaneseHarvestGoddess🌾稲穂の祈り―宇迦之御魂神―~黄金の実りを守る稲荷の神様~日本神話・美女女神シリーズ第25作。黄金色に輝く稲穂。秋風に揺れる大地。朱色の鳥居を抜け、白狐に導かれるように、美しき女神が姿を現す。今回の主
本ページにはプロモーションが含まれています。12月3日、島根県松江市の美保関で行われる「諸手船神事(もろたぶねしんじ)」。公開されている動画でこの神事の様子を拝見すると、そこには、長い歴史の中で大切に受け継がれてきた、厳かで神聖な祭りの姿がありました。白装束の氏子たちが古い形を伝える船に乗り込み、神事を執り行います。その姿からは、単なる地域のお祭りというだけではない、神々への祈りと伝統を守り続ける人々の思いが感じられます。ところが、見ているうちに、どうしても気になる場面がありました。
記事を書くのがすごくすごく遅くなってしまったのですが2026年7月12日(日)は奈良の癒し屋・あーく煌々(きらら)さんが主催するホツマツタヱの勉強会縁結界解(えんゆひかいかい)において天照大神の姉ワカヒメについて解説させていただきました!ありがとうございます(主催の紅扇さんと)今回の講座のタイトルはワカヒメと和歌のはじまり~笑顔咲くヒルコ姫の丹心~としております。和歌の始祖といわれるワカヒメと和歌の力についてじっくりとお話させていただきま
【薦神社(こもじんじゃ)】(大分県中津市)薦神社は、大分県中津市に鎮座する八幡宮で、別名大貞八幡宮(おおさだはちまんぐう)とも称されてきました。写真の本殿裏手にある三角池(みすみいけ/御澄池)を内宮(御神体)、神殿を外宮とする八幡神を祀る神社です。全国八幡宮の総本宮である宇佐神宮(大分県宇佐市)のご神殿におけるご神体とされる薦枕の材料である真薦の茂霊地で、そのことから宇佐神宮の祖宮といわれ、承和年間(834-848年)の創建と伝わる由緒ある古社です。拝殿から回廊を介して奥
なおみです。来る11月1日に聖なる性と生のリトリートはじまりの音に触れる旅開催します。わたしがわたしであるためにこれまで定義づけてきたもの。概念や観念。価値観や信念。役割やアイデンティティ。それらとの同一化が「はじまりの音」によってしずかに離れてゆく。握りしめていたものがほどけてゆくとき、そこに現れる「間」その余白には何があるのだろう。今回、霊験あらたかな「はじまりの地」わたしたちの人祖初代イザナギ・イザナミの御霊処を訪ね、「はじまりの音」に触れる旅を開
こんばんは!朔櫻です♪前回のお話はこちらから☆『神結数ーかみゆいすうー☆三人が出会った意味③』こんばんは!朔櫻です♪ちょっと間が空いてしまいました😅よかったら前のから読んでみてくださいねっ☆前回のお話はこちらから☆『神結数ーかみゆいすうー☆三人が出会っ…ameblo.jpふと思いついたので↑↑屋敷の縁側で日向ぼっこするニニギさん。あの(🤣)お話に行く前にニニギさんの小さい頃のお話なんて書いてみようか?なんて…いや、お話ってほどの長さではないけど(笑)もくもく妄想中。もちろん
神社へ行くと、参拝する前に手水舎で手を洗い、口をすすぎます。お祭りの前には、お祓いをする。家を建てる前には、地鎮祭をする。年末になると、大掃除をする。何か特別なことを始める前に、身の回りをきれいにしたくなる。私たちは普段、それほど深く考えずにやっています。でも、考えてみると不思議ではありませんか。なぜ日本人は、何かの節目に「清める」のでしょう。その感覚を考えるヒントが、古事記にもあります。黄泉国から帰ったイザナギが、最初にし
今年の6月頃、友人が自転車で会社の近くを走っていた時に声がけ。休みの日に何をしているかを尋ねると「ANAのマイルの消化を兼ねて全国を旅している」私も行きたいから誘ってくれ、とお願いして実現したのが今回の旅。友人が厳選したのがタイトルの「天孫降臨神話をたどる旅」学生時代以来のヤロー二人の旅日本神話や歴史に疎い私には見て感じる良い機会となりました。相当に足早な行程でしたが、神秘的な景観を次々と見ていると確かに思索したくなります。「奇跡(自然の造形)が信仰を生む」と
東国三社参りに行った話を綴っています。茨城県にある鹿島神宮・息栖神社を参拝後は千葉県に移動。東国三社参り最後の1社となる香取神宮にやって来ました。※私は鹿島神宮→息栖神社→香取神宮の順に巡りましたが、三社を巡る順番に決まりはありません。総門楼門元禄13年に造営され、昭和58年重要文化財指定されたそう。南側、楼上の額は「東郷平八郎」の筆によるものなんですって。拝殿前には行列ができていました。香取神宮の御
こちらでは、大規模で悪質なアクセス数改竄が起きているので、発信拠点をnoteへ移しています。これからは、こちらをフォローして頂けると幸いです。新月の祈り日本にいらぬ氣を滅せよ|あすそら新月の力この6年ほど、新月の日とその前後3日間、計7日間は「新月との対話・祈り」を行っている。私がこれまでに体感している「新月の持つ力」とは、・すべてをゼロにし、リセットする・通常は闇に隠れているものを暴き出す・普段は目を背けている己の欠点、問題点をえぐり出すというもの。特に一番最後の力が働
2026年度版渡辺松男研究2の35(24年11月実施)『泡宇宙の蛙』(1999年刊)P171~Ⅳ〈蝶いちまい〉参加者:M・A、(岡東)和子、鹿取未放事前意見:菅原あつ子、・山田公子265蝦夷竜胆(えぞりんどう)咲きてもうすぐ冬がくる神はしんじつ殺されたのか(事前意見)◆神はしんじつ殺されたのかという問いを作者は持ち続けているのだろうか…蝦夷竜胆の濃く深い青、静かにすっくと立つ姿、秋に咲き冬が来るまで咲い
弊立神宮は地元では「弊立さん」というらしい。とはいえ地元民ではない私が「弊立さん」というのはちょっと躊躇する。因みに弊立神宮は「九州のへそ」と言われるように九州の中央付近に鎮座されている。ただしスピってる業界では「地球のへそ」らしい。世界の中心という意味だろうか。弊立神宮日本最古と言われる神社である。国道からすぐ石段になるのも珍しいのではないだろうか。手すりは石段の真ん中にあるのが都合がよい。石段の両側に手すりがある場合、大抵は石や木で作られており、あまり綺麗ではないし低かったりする。
こちらの記事は、【三貴神:スサノオ】のINDEX記事です天地を揺るがす最強暴れん坊※記事の日時=更新日時です※画像や動画の流用は固くお断りします目次概要神格神徳系譜親神姉神兄神后神と子神関連神話三貴神の誕生最強暴れん坊神さまスサノオを祀る社関東地方中部地方中国•四国地方目次を開く概要神格◆海神◆嵐神◆農耕神神徳厄除系譜親神イザナギ/イザナミ姉神天照大神(アマテラス)兄神ツクヨミ后神と子神【后神】天照大神(誓の相手)クシ
内と外を分かつ境界、その働きについて私たちは、日々の暮らしのなかで、目に見えるものと、目に見えないものとの間に生きている。身体の内側と外側、自分と他者、意識と現実、あるいは自然と人間。そこには、それぞれを隔てながらも、完全には切り離すことのできない関係が存在している。その関係を考えるとき、ひとつの漢字が浮かび上がる。「封」である。封とは、何かを閉じることであり、内側にあるものを外側から隔て、一定の状態に保つことを意味する。手紙を封じる。容器に蓋をする。出入りを封鎖する。あるいは、特定のものを
✿BLOOMINYOUROWNWAY✿咲き誇れ!おんなたち!🌸どうせ咲いて、どうせ散るなら、今、咲こうおはこんばんにちはここ最近、ニュースでは桜が狂い咲き、昼間はセミが鳴き、夜には鈴虫が鳴くと───。1日にして、春・夏・秋の風情を楽しめるんですな。ホホホもう、季節のオールスター感謝祭っ!!科学的に考えれば、異常気象や温暖化、長雨など、ちょっと不安になるような現象でもあるわけでもちろん、地球環境のために一人ひとりができることはあるし、災害への備えだって大切。だけど、
この三連休は、なーんだか日本人のルーツや人間とは?について深く考えさせられた時間だったように思う三連休の過ごし方『【漫喫】三連休の過ごし方』***三連休いかがお過ごしでしたか?私はまず平日にアルコール抜くゲームをしてたもんだから金曜日に解禁アルコール🍺してお家で泥酔…翌朝二日酔い土曜日は血潮祭り…ameblo.jp土曜日夕方にTOLANDVLOGさんの100万人登録達成イベントをオンライン参加して視聴しててアメツチノ祭り【LIVE配信・第2部】百万奉祝祭
私たちは、日常生活の中で、「神様にお参りする」「仏様に手を合わせる」という言葉を、ごく自然に使っている。しかし、改めて考えてみると、――神とは何か。仏とは何か。そして、――神と仏は、いったい何が違うのだろうか。この問いに、明確に答えられる人は、それほど多くないのではないだろうか。日本では、古来より数多くの神々が信仰されてきた。天照大御神、須佐之男命、大国主大神、八幡大菩薩と習合して信仰されてきた八幡神など、その姿も御神徳もさまざまである。一方、仏教には、釈迦如来、大
【トトリノカミ/出雲のオオクニヌシと結婚した鳥の女神】トトリノカミ(鳥取神)は『古事記』によると、ヤシマムヂノカミ(八島牟遅能神)の娘であり、オオクニヌシの六番目の妻でトリナルミの母とされている女神です。オオクニヌシの系譜に連なる十七世神(とおまりななよのかみ)の一柱とされている神様でもあります。オオクニヌシの后神は以下の女神達です。・ヤガミヒメ(因幡の女神)・スセリビメ(根の国の王スサノオの娘/正妻)・カムヤタテヒメ(コトシロヌシの母)・ヌナカワヒメ(タケミナカタの母)
神話の里として知られる、宮崎県・高千穂。高千穂旅行では、夜に伝統芸能「高千穂神楽」を鑑賞するのも楽しみのひとつです。でも、旅行の計画を立てるときに気になるのが、夜の宿までの移動。高千穂神楽が終わるのは21時。そのあと宿まで歩いて戻れたら、ずいぶん気が楽ですよね。今回は、高千穂神社から徒歩約5〜10分で戻れる3軒を比較しました。夫婦やカップルでの高千穂旅行で、宿選びの参考になればうれしいです。まずは3軒をざっと比較宿神社から徒歩こんな旅にソレスト高千穂ホテル約5分神楽会
瑠香です先日、横浜中華街の媽祖廟に行ってから、気になるテーマが浮上しました。今までの記憶の断片をストックしていた引き出しが、勝手に開いて「あれ?これとこれ、もしや繋がる?」と、引き出しから取り出したものを眺めてみたのです。その記憶の断片を並べてみました。今回の記憶のピースはこの3点中国の海の女神・媽祖沖縄のオナリ信仰日本神話に登場する弟橘姫一見すると、それぞれ異なる土地や文化の物語であり、信仰ですが。それらを調べていると、海と女性、そして人々を護る力という共通のテーマが見えてき
こんにちは。瑠璃色の世界へようこそRinkoです。瑠璃色の世界とは、見えない世界のこと。このブログでは、見えない世界、神様仏様や高次の存在、神社仏閣について書いています。今日は、高千穂にあります天岩戸神社西本宮その2です。高千穂は、日本神話の舞台となった場所で天岩戸神社は、天照大神様がお隠れになった天岩戸(洞窟)を御神体とする神社です。神職さんの案内で、拝殿裏にあるご神体を見学させていただいたあとは、拝殿周辺を
秋祭り神様に喜んでもらうための奉納神楽毎年私も一緒に楽しませてもらっています神楽🩵😉日本神話の神様には怒ったり嫉妬したり喧嘩したり拗ねたりまあまあ激しい神様たちがいてけっこう人間臭い。神様だけど。それなら私もいっか。神様ありがとうございます✨全部ひっくるめて、私です😉———————————————9月🈵10月残り3名【30分無料/zoom】勤続28年現役看護師が施す「脳癒しセッション」このセッションで得られるもの😊頭の中で繰り返している考えを言葉
AI【日本神話】瀬織津姫がヤバすぎる!謎すぎる魅力と神話の歴史https://www.youtube.com/watch?v=s30Q90tZwEUEND
神明神社御祭神伊弉諾命(いざなぎのみこと)【日本神話において、最高位の男神です。日本国土や八百万の神々を生み出した「国生み」「神生み」の主宰神です」神社の入り口です。神社の向かい側に公園がありそちらから撮影しました。⛩️鳥居⛩️神明タイプの鳥居で神明神社の代表的な鳥居です。社号標忠魂碑灯籠?手水?大きな灯籠だと思ったら、下に手水がくっついていました。⛩️拝殿⛩️🙏地蔵菩薩🙏⛩️第六天社⛩️於母陀流神(おもだるのかみ)【「面足(おもだる)」容姿や身体がすべて十
こんにちは。手から始まる自己覚醒の道〜手愛手メソッドの河野修一です。今日は、僕が「手愛手メソッド」と呼んでいるタッチの、本質についてお話ししたいと思います。僕にとって手愛手は、単なるヒーリングの手法ではありません。形や形式にとらわれない、「宇宙的な祈り」であり、一種の「瞑想」でもあります。そして、もう一つ。**足元から始められる「平和運動」**でもあるのです。では、ヒーリングはどう位置づけられるのでしょう?
【ヤガミヒメ/出雲のオオクニヌシの元に最初に嫁いだ稲羽の女神】稲羽(因幡)の白兎伝承で有名なヤガミヒメはオオクニヌシの最初の妻となった美しい女神です。オオクニヌシの兄である八十神(やそがみ)たちが、巷で美しいと評判の稲羽のヤガミヒメに求婚しようと、自分たちの荷物を末弟オオクニヌシに背負わせて稲羽の国に出立します。その道中で一行は皮を剥がれ痛みに苦しむ白兎に出くわし、八十神は兎に「痛んだ体を治したければ、海水を浴び、風の強く当たる高い山に行き伏せておけ」と言いまが、兎がその通りにする
あらすじで読む霊界物語(文芸社文庫)[飯塚弘明]楽天市場1,540円三鏡増補出口王仁三郎聖言集[出口王仁三郎]楽天市場3,080円神眼で読む『霊界物語』出口王仁三郎が遺した宇宙と魂の設計図[Onido]楽天市場2,420円◇霊界物語「大本」の教祖・出口王仁三郎が大正から昭和初期にかけて口述筆記した物語。開祖出口なお(直)の大本神諭と並ぶ同教団の根本教典の一つ。全81巻83冊◇概要▷霊主体従(第1-12巻/全12冊)
⬛️神代真智王=イザナギ(チュウアイ)➡素戔嗚尊(ホムタワケ)➡饒速日命(チュウアイ)⬛️人代日本武尊(ホムタワケ)➡仲哀天皇(ニギハヤヒ)➡品陀別命(スサノオ)🔃.仲哀⇄品陀別命の循環=7世紀の王統偽装の雛形前回の「饒速日命(ニギハヤヒ)⇄素戔嗚尊(スサノオ)」の無限ループと全く同じウロボロスの構造は、4世紀の仲哀天皇と品陀別命(応神天皇)の親子関係にも執拗に上書きされています。歴史の冷徹な事実として、彼らは実在の親子(在来王家の家族)でした。しかし、7世紀の改竄者
後編/「鼻」の暗号が繋ぐ、スサノオ(蘇我)と美室(息長)の真実新羅の歴史において、美室(ミシル)と第25代・真智(シンジ)王、そしてその周辺の物語は、驚くほど「神功・仲哀・応神」のトポロジー(構造)と一致します。幽霊真智王=仲哀天皇の不自然な死新羅の真智王は、美室ら貴族勢力によってわずか3年で廃位され、不自然な死を遂げました(これが「幽霊真智王」と呼ばれる、死後も現れる奇妙な説話の背景です)。これは、神の託宣(新羅系の呪い)を信じずに急死(暗殺)された仲哀天皇のプロットそのものです。