ブログ記事10,022件
8月21日金曜日八咫烏(やたがらす)八咫烏(やたがらす、やたのからす)日本神話に登場するカラス(烏)であり、導きの神。神武東征の際、高皇産霊尊(タカミムスビ)によって神武天皇のもとに遣わされ、熊野国から大和国への道案内をしたとされる。一般的に三本足の姿で知られ、古くよりその姿絵が伝わっている。日本神話の「東征」において、八咫烏は瀬戸内海から近畿に進もうとした神武天皇の道案内を務めたとされる。神武天皇は、当初、西から大阪に攻め入って敗れたため、太陽神
子どもの食育講師キッズ食育トレーナーの夏休み🌻その4伊勢神宮、おかげ横丁、そして赤福を楽しんだあとは、次の目的地へ。向かった先は、天の岩戸です。天の岩戸は、天照大神(あまてらすおおみかみ)が身を隠したと伝えられている洞窟で、日本神話に登場する場所のひとつです。伊勢神宮から少し離れ、車を走らせていくと、だんだんと景色が変わってきました。そして、駐車場に到着。……あれ?車が1台もいない。「ここで合ってるよね?」ちょっと不安になりながら車を
【マカダチ/海神オオワダツミの住む宮にいる従者】『古事記』において海神オオワタツミの娘トヨタマヒメの従者として登場するのがマカダチ(侍婢)です。このマカダチは個人名ではなく貴人に仕える従者の役職名です。山幸彦(ホオリ、ヒコホホデミ)は兄の海幸彦(ホデリ)の釣り針を無くしてしまい途方に暮れていましたが、そこにシオツチノカミが現われ次のように助言をしました。「間无勝間(まなしかつま)の小舟に乗って海神ワタツミの宮に行き、女神トヨタマヒメと会いなさい」山幸彦がシオツチノカミから
香取、鹿島両社は何故神宮と称されるのか『延喜式』神名帳で伊勢神宮(内宮)とともに「神宮」と記された特別な扱いを受けたためです。平安時代中期の法令集『延喜式』(927年頃成立)の神名帳(官社一覧)では、「神宮」の称号で記されたのは大神宮(伊勢神宮内宮)・鹿島神宮・香取神宮の3社だけでした。これが両社が古来から「神宮」と称される直接の根拠です。江戸期まで「神宮」を名乗れた神社は実質的にこの3社(または住吉大社を加える場合もある)に限られていました。ja.wikipedia.orgなぜこれほ
こんにちは。遊びに来てくださりありがとうございます。さて以前、須磨の海で出会った女神龍について、ご紹介したことがありましたが。『須磨の女神龍』皆さまおはようございます。いつもご覧くださりありがとうございます。突然ですが、海から昇る朝日を見るのが大好きです今の時期は日の出が早く、早起きが必要ですが朝日…ameblo.jpこの時にチラッとお伝えした明石の海を守るポセイドンの娘だとおっしゃる、存在についてご紹介します兵庫県、明石市と淡路島の間に広がる海は私にとって特別でして。なんと
連続発刊年間最多発刊記録更新しました【重機娘Ⓡ】BREAKER-MAKOTO第67巻照合編任せるという仕事発刊「年間最多発刊ギネス記録52巻」60巻越え更新継続中Amazonkindleの月間発刊数日本一は37冊である。2026年7月29日、磯﨑誠之達成月間発刊数もUA-JAPANRECORDSさまより認定いただけました。とは言え「発刊記録」は目的ではありません。あくまで「就労人口促進活動」していたら結果が伴っただけです。さぁ、愉
たぶん真実だ。これは知っても意味がない衝撃。悲しい現実。我々は知る必要があるのだろうか?科学の発展がこの問題を解いてくれるのか?少なくとも宇宙空間からなら逃げ出せるかもしれない。でも難しい。AIで調べてまたKindle本にでもしてみようか。やばそうです。**********というわけで長文になってしまったのでnoteの記事として掲載しました。『地球という名の黄泉の国』興味ある方はお立ち寄りください。ではでは。
考察青森港と北海道の旅も終わりです❗️青森(ねぶた祭り)、札幌(大通り公園祭り)、小樽(水族館)、層雲峡(大雪山)、釧路(阿寒湖アイヌコタン)、帯広(和太鼓)、浦河(牧場)、支笏湖、函館❗️新函館北斗駅から新幹線に乗って戻ります❗️⬇️函館は童謡【赤とんぼ】のふるさとだったんですね❤️私が新幹線の【はやぶさ】が、良いと思う所は、【全席指定席】だと言うことです❗️今回の旅は、青森港の【ねぶた祭り】から始まりました❗️⬇️ねぶた祭り【ねぶた祭り】は【根蓋祭り】と漢字で書くのかも知れま
私は、宗教や立場の違いを超えて、できるだけ多くの日本人の方にイエスさまを信じてほしいと願っています。そのためには、この日本で「キリスト教」というものがどのような印象を持たれているのか、誠実に向き合うことが大切だと感じています。(日本では、キリスト者の数は国民の1%程度だといわれています)たとえば、「キリスト教」について、クリスチャンでない方には次のような印象を持つ方も多いと感じます。①西洋の宗教という印象が強い②先祖を大切にしないように感じる③日本の宗教や文化を否定しているよう
TOLANDVLOGより【ギリシャ神話】閻魔大王(スサノオ)の正体…秘伝書に残された禁断の告白ー動画内より抜粋ーギリシャと日本は直線距離でおよそ9,000Km。それなのにギリシャ神話と日本神話はほぼ同じ。1.三兄弟の神が天と海と夜(冥界)の世界を分割して治めている。2.死の国は大地の下にあり、この世との境には川が流れている。3.その川を渡るにはお金が必要なので、遺族は葬儀の際、死者に船代を持たせる。4.死後の世界には裁判官がいて、生前の行いで行き先が決まる。
【イワナガヒメ/岩のような姿だったため嫁ぎ先から帰された悲劇の女神】イワナガヒメは山の神オオヤマヅミの娘であり、美と花の女神コノハナサクヤヒメの姉で、高天の原から降臨したニニギのもとに妹と一緒に嫁ぎました。しかし絶世の美女である妹と違って岩のような容姿だったイワナガヒメを恐れたニニギに結婚を拒否されてしまいます。コノハナサクヤヒメは桜の様に華やで美しいですが、桜のように咲き、桜のように散るので、その美しさは儚く限りあるものでした。反対にイワナガヒメの容姿は岩のようですが、その
無料キャンペーン開始重機娘®BREAKR-MAKOTO20巻(前編)https://amzn.asia/d/0hAtXHR3皆様いつもありがとうございます。重機娘Project代表磯崎です。昨日より無料キャンペーン開始です。◇「重機娘Ⓡ」BREAKER-MAKOTO第20巻織田れいか編(前編)今回もほのぼのとした帰郷感を味わえるはずです。20巻は2026年8月18日17:00~5日間無料とさせて頂きます19巻176位DLありがとうございます皆様のご助力に感謝
第1話天地初発――神々の世界の始まりポン助の日本神話案内日本神話の旅は、まだ日本の島々も、伊邪那岐神も伊邪那美神も登場していない――そんな遥かなところから始まるポン。海も山も、人も国もない。『古事記』が最初に語るのは、天地が初めて開かれたとき、高天原に神々が現れる場面でござんす。ここから、日本神話の長い長い物語が始まるポン。『古事記』では――最初に現れた三柱の神『古事記』の冒頭では、天地が初めて現れたとき、高天原に最初の神が成ったと語られるでござんす。天之御中主神(あめのみ
連続発刊年間最多発刊記録更新しました【重機娘Ⓡ】BREAKER-MAKOTO第66巻照合編遣わされた理由発刊「年間最多発刊ギネス記録52巻」60巻越え更新継続中Amazonkindleの月間発刊数日本一は37冊である。2026年7月29日、磯﨑誠之達成月間発刊数もUA-JAPANRECORDSさまより認定いただけました。とは言え「発刊記録」は目的ではありません。あくまで「就労人口促進活動」していたら結果が伴っただけです。さぁ、愉し
出雲大社の神様、と聞くと、縁結びを思い浮かべる方が多いと思います。けれど『古事記』でその生涯をたどると、縁結びどころではありません。兄たちに二度殺され、二度生き返り、逃げて、試されて、また逃げる。読んでいて、よくここまで折れなかったものだと思うほどです。今日は、大国主(おおくにぬし)の話をします。──大国主とは、どんな神様か須佐之男命の子孫とされる神様です。名前の意味は「大いなる国の主」。司るものは、縁。忍耐。そして、築くこと。この神様は、名前が何度も変わります。名前が変わるたび
おはようございます本日みなさまのために現れたひめ神カードは✨⛩️2.あまてらすおおみかみ💖祈るひめ神さまです📕イザナギの禊ぎで生まれてきた三貴子の一人(他はツキヨミとスサノオ)天を治める使命を持つ日本神話の最高神です。天上と地上を光り照らす太陽の役割を持ったひめ神さま天岩戸、国譲りなど重要な時に登場するひめ神さまです。天皇家の先祖と言われています。🌈✨本日のひめ神カードメッセージ✨⛩️大事な人の健康と幸せを祈る⛩️先祖、親に感謝の祈りをする⛩️自分でやらな
【大善寺玉垂宮(だいぜんじたまたれぐう)】(福岡県久留米市)大善寺町に鎮座する日本三大火祭りの鬼夜(おによ)で名高い大善寺玉垂宮。早い段階で境内に高法寺、後の御船山大善寺を建立し、神仏習合の聖地として栄えてきました。高良大社(福岡県久留米市)の元宮とも言われるほど古い歴史のある神社で、古代氏族水沼氏の墳墓とされる権現塚古墳や御塚古墳も近くにあります。創建については謎が多く明らかではありませんが、社伝によると12代景行天皇の皇子国乳別(くにちわけ)皇子を始祖とする水沼君が当地を治め
こんにちは。縁結びの達人さくら姫です木星「獅子座」に入って数か月経過。「本当の自分を出して!」「キラキラ輝いて~」そう言われてもね~本当の私って?自分を出すって?よくわからないな~そう感じていませんか?【遠隔ヒーリングのお知らせ♡】今回お届けするヒーリングは・・日本神話で「天岩戸」を圧倒的な力で開いて、世界に光を取り戻した天手力男神さまと繋がる遠隔ヒーリングです。天手力男神(たじからおかみ)「天手力男神(アメノタヂカラヲ)」力持ちの象徴で天
お盆に、母の妹の顔が見えました。先月33回忌をしました。最近はわりとおばさんの顔がよく見える、いつもにこにこ顔です。去年かな、「おかげさまで成仏できました」ってばあちゃんに連れられて出てきたんです。だから、ああよかったね、って思ったところです。なんてったってアンタ、素行が悪かったからね(笑)幼い私をダシに使って男性にナンパされに海に行くような人だよ(笑)長いこと別居中で、心がさみしかったのもあると思う。早く別れりゃいいのにね、昔は片親だと子供
連続発刊年間最多発刊記録更新しました【重機娘Ⓡ】BREAKER-MAKOTO第65巻照合編道は、誰のもの。発刊「年間最多発刊ギネス記録52巻」60巻越え更新継続中Amazonkindleの月間発刊数日本一は37冊である。2026年7月29日、磯﨑誠之達成月間発刊数もUAJapanさまより認定いただけました。とは言え「発刊記録」は目的ではありません。あくまで「就労人口促進活動」していたら結果が伴っただけです。さぁ、愉しい三人娘物語、
【キクリヒメ/黄泉の国で喧嘩をした夫婦神の仲裁をした和合の女神】キクリヒメ(ククリヒメ/菊理媛神)は『日本書紀』の一書(第十)に一度だけ出てきた謎めいた神様です。イザナキとイザナミが黄泉の国で仲違いし、黄泉比良坂(よもつひらさか)で別れを告げた時に意見を述べた(仲裁に入った)という女神がキクリヒメ。結果的に夫婦神は別れる事となりましたが、キクリヒメが間に入って和合させ仲直りしたとも考えられています。キクリヒメの別名はククリヒメ。ククリとは括るという意味で、ご縁の糸を括っていく
連続発刊年間最多発刊記録更新しました【重機娘Ⓡ】BREAKER-MAKOTO第64巻照合編始まるには発刊「年間最多発刊ギネス記録52巻」60巻越え更新継続中Amazonkindleの月間発刊数日本一は37冊である。2026年7月29日、磯﨑誠之達成月間発刊数もUAJapanさまより認定いただけました。とは言え「発刊記録」は目的ではありません。あくまで「就労人口促進活動」していたら結果が伴っただけです。さぁ、愉しい三人娘物語、まだま
罔象女神(みつはのめのかみ)は、日本神話に登場する水の女神で、自然や心の平安を司る神として信仰されています。罔象女神は『古事記』では弥都波能売神(みづはのめのかみ)、『日本書紀』では罔象女神と表記されます。弥都波能売神(みづはのめのかみ水の女神)須佐之男命(すさのおのみこと暴風雨の男神)志那都比古神(しなつひこのかみ風の男神)宇迦之御魂神(うかのみたまのかみ豊穣の女神)『嵐のあとの青空(ハイランドの羊たち)』は、「風景画」の皮を被った「神話画(あるいは祈りの絵)」です
【イザナキ/高天の原の神々の命を受けて国と神を生み出した創造神】天地開闢の際に現れたアメノミナカヌシをはじめとする五柱の神々を別天津神(ことあまつかみ)といい、これらに続いて現れたのが「神世七代(かみのよななよ)」の神々。その一番最後に生まれたのがイザナキとイザナミで、この二柱は最初に夫婦の契りを交わした神とされ、先に現れた別天津神は、男女の区別がない独神(ひとりがみ)でしたが、イザナキは男神、イザナミは女神という明確な男神女神の区別が出来てきました。夫婦となったイザナキとイザナミ
連続発刊年間最多発刊記録更新しました【重機娘Ⓡ】BREAKER-MAKOTO第63巻照合編見えない仕事発刊60巻越え「年間最多発刊ギネス記録52巻」更新継続中Amazonkindleの月間発刊数日本一は37冊である。2026年7月29日、磯﨑誠之達成月間発刊数もUAJapanさまより認定いただけました。とは言え「発刊記録」は目的ではありません。あくまで「就労人口促進活動」していたら結果が伴っただけです。さぁ、愉しい三人娘物語、まだ
偶然に見える出来事は必然的なタイミングで起きているって聞くよね😊意図が潜在意識を通して現実化している「何故か無意識に惹かれる」魂のサイン動き始めたらエネルギーが働き始める引き寄せが始まる転がるように上手く回る実は凄くシンプルだけどわかっていてもいや、無理無理!😵って自己否定が始まる過去の経験や記憶が意識にブレーキをかけてくる時には惹かれた自分すら否定して「関係ない」ってやり過ごそうとするでもそうやって自分の気持ちを無視して過ごすと心はどんどん疲弊し
こんにちはお墓参りで祖父母の家に来ています。一昨日の台風の水害で、昨日は電車もバスも運休があいつぎました。千葉〜成田、成田空港間が運休していたので、空港を利用した方は本当に大変でしたね今回は高速バスで行く予定でしたが、午前便は運休となり、15時過ぎのバスは長蛇の列で乗れず、1時間後の便に乗れました。八重洲地下のバスターミナルはもわっと暑くて、小さい子やお年寄りは待つのが大変だったと思います外国の方も、どの列に並べばいいのか、右往左往していました💦お盆を直撃した悪天候、大変でした亡
【扇森稲荷神社(おうぎもりいなりじんじゃ)】(大分県竹田市)九州大分県竹田市にある扇森稲荷神社は「こうとうさま(狐頭様)」と呼ばれ永く親しまれている稲荷神社です。商売繫盛、金運、学業成就、家内安全、交通安全、縁結びのご神徳があるとされ、古くから九州一円、四国・中国・近畿等の日本全国からのご参拝者が訪れてきました。大分県一の高さを誇る17mもの大鳥居が印象的なお宮で、九州三大稲荷のひとつに数えられ、初詣には大分県内はもとより、阿蘇(熊本県)や高千穂(宮崎県)にも近い大分県の県境に鎮座し