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沖縄県の、いや日本の将来がかかった沖縄県知事選挙ですが、ここにきてやっと古謝元太候補が現職の玉城デニー氏を抜いたという情報が入ってきました。沖縄県知事選挙自民調査8/29〜30古謝44.1玉城40.9選挙は水物、投票箱が閉まるまでわからないとも言いますが、やっと沖縄県の有権者の皆さんも玉城デニー氏とそのゆかいな仲間たちの正体に気がついたのではないでしょうか。その仲間の一つである同志社国際高校で保護者説明会が8月30日に開催されたようですが、校
2026年2月8日に、幕張メッセで開催されるワンダーフェスティバル2026冬に向けて準備を進めています。ワンダーフェスティバルwonfes.jp▪️卓番:3-05-18▪️ディーラー名:まったり遅延堂ワンフェスで初めて販売する新作としては過去最大です。新作◉1/700海洋地球研究船みらい価格11000円レアアース発掘調査でJAMSTECのちきゅうが話題になっていますが、そのJAMSTEC様から正式にキット販売の許可をいただきました。売り上げの一部はJAMSTEC様に寄付をし
いつもエコノミライ研究所のブログをご覧下さり、ありがとうございます。今年は午(うま)年何事もスムーズに駆け抜けることができるならば、素晴らしいことです。ウィキペディアはじめ、様々な文献や記録に残っている、近代国家として歩み始めた「日の本(ひのもと)」が、地球上の人類社会でトップグループを維持するために必要とされた「投資」物件である、戦艦をはじめとする、海上艦艇の歴史を紐解くシリーズを始めさせて戴いています。1945年8月14日をもって無力化されたとはいえ、21世紀に
栃木・長野・山口県で先行発売(テスト販売)が開始される、デアゴスティーニの『日本海軍・軍艦コレクション』について、最新の情報をまとめました。デアゴスティーニ日本海軍・軍艦コレクショの概要このシリーズは、「日本海軍・軍艦」のコレクションです。▶判明している基本データ創刊日2026年02月03日創刊号価格1,590円(税込)2号価格3,499円(税込み)販売エリア栃木・長野・山口県地域限定のテスト販売※デアゴスティーニの先行販売は、通常6号ほどで一度終了し全国展開
いつもエコノミライ研究所のブログをご覧下さり、ありがとうございます。ウィキペディアはじめ、様々な文献や記録に残っている、近代国家として歩み始めた「日の本(ひのもと)」が、地球上の人類社会でトップグループを維持するために必要とされた「投資」物件である、戦艦をはじめとする、海上艦艇の歴史を紐解くシリーズを始めさせて戴いています。1945年8月14日をもって無力化されたとはいえ、21世紀に入っても、「イージスアショア」計画が頓挫(とんざ)し、再び、イージス艦計画の延長線上に組み込まれ
9月になりましたな。今年の夏のいわき市は比較的寒冷で多雨。ホントに暑い日はそれほどなかった・・・と地元の方々は申しております。今日は数少ない好天の日明日以降来週一杯まで曇り雨の愚図ついた天候が続くとのことでこれは貴重な青空であります。小名浜に用事があったので帰りは海沿いルートを使って四倉へ今回は永崎海岸に寄り道(仕事サボり)してきました。この海岸には海水浴シーズンになると永崎海水浴場が開設されたとのこと。地元の方々に聞いても東日本大震災以前は非常に賑わってい
もう一人の南海の若桜「珊瑚海海戦帰らぬ索敵機」で、燃料が尽きるのを承知で味方攻撃隊を敵艦隊まで誘導した菅野兼蔵飛行兵曹長が機長を務めた索敵機、そしてその機の電信員を務めていた岸田清太郎一等飛行兵曹のお話をご紹介しました。『珊瑚海海戦帰らぬ索敵機』珊瑚海海戦1942年(昭和17年)5月7日、8日。南太平洋、オーストラリア北東沖の珊瑚海。英語ではCoralSea。(地図はWikiからお借りしました)オー…ameblo.jp岸田一飛曹は、予科練出身、正確にいえば、第三期甲種飛行
こんばんは。いつもご来訪頂きありがとうございます。前回の更新から少し間が空いてしまいました。先週は嫁さんと長男が久しぶりに帰ってきたのと3人で高千穂まで一泊二日で旅行行ったりして模活も全くできていませんでした。オマケに先日の土日は、佐世保の模型店「モケイヤ模型店」主催の展示会に出展参加したりで、忙しい一週間でした。そのプラモデル展示会のようすはまた改めてご紹介したいと思います。さて現在製作中の軽巡洋艦五十鈴製作いい加減本腰入れないと年またぎそう。
おはようございます。いつもご来訪頂きありがとうございます。しばらく晴れの日が続いていましたが、やっと梅雨らしい天候になってきました。雨も災害にならない程度、適度に降って梅雨開けしてほしいところです。現在製作中の艦船模型、特型駆逐艦「響」ですが、駆逐艦の大きさとパーツの少なさで凄い勢いで形になっています。12.7cm50口径連装砲の組み立ておよびエッチングの取り付けも終わりました。甲板上の構造物も取り付けていきます。
アリイ1/144川西H8K2二式大型飛行艇12型です。“KAWANISHIEMILYTYPE2Mk.12”こちらも少し、弄ってみたいと思います。先ずは機体の組み立て。左右分割に、コクピットを挟み込みます。予め、後から見えそうなところへは、グリーン系を筆塗りしておきます。使用した色は、タミヤ水性アクリルの暗緑色。組んだところ。機体のパーツは、ビミョーな歪みもありましたので、マスキングテープを貼って乾燥を待ち
激闘艦爆隊加藤舜孝中尉(最終階級は大尉)。海軍兵学校68期卒。作家豊田穣氏の海兵同期で、豊田氏の戦記物に時々登場します。よく太っているので「トンちゃん」という愛称で呼ばれていました。加藤中尉は艦上爆撃機の偵察員でした。加藤中尉の初陣は南太平洋海戦。南太平洋海戦については、村田重治少佐の「雷撃に生き雷撃に死んだ村田重治少佐南太平洋海戦」でも書きましたが。『雷撃に生き雷撃に死んだー村田重治南太平洋海戦編』今、この時!―南太平洋海戦真珠湾攻撃の後も、村田少佐率いる雷撃隊は戦い続けま