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沖縄県の、いや日本の将来がかかった沖縄県知事選挙ですが、ここにきてやっと古謝元太候補が現職の玉城デニー氏を抜いたという情報が入ってきました。沖縄県知事選挙自民調査8/29〜30古謝44.1玉城40.9選挙は水物、投票箱が閉まるまでわからないとも言いますが、やっと沖縄県の有権者の皆さんも玉城デニー氏とそのゆかいな仲間たちの正体に気がついたのではないでしょうか。その仲間の一つである同志社国際高校で保護者説明会が8月30日に開催されたようですが、校
今日は、舞鶴市総合文化会館で、海上保安庁音楽隊共演の「海上自衛隊舞鶴音楽隊ファミリーコンサート」でした。招待を受けて「国防を考える会」の会長代理で行かせていただきました。~プログラム~◎第1部(指揮)舞鶴音楽隊音楽科長1等海尉尾上雅文~われらは海の子~海原を越えて〔作曲:渡邉大海]「海猿」のテーマ【作曲:佐藤直紀】崖の上のポニョ(作曲:久石讓)海の声(作曲:島袋優)タイタニックメドレー〔作曲:J.ホーナー]~休憩~◎第2部(指揮)舞鶴音楽隊長3等海佐渡邉大海
昨年内の完成に間に合いました。そもそも期限は決めてはいませんが、正月休みに次のプラモに着手したかったので…けれども年末には引っ越しの手伝いと、年始にはインフル感染で家族全滅、熱は低いなれども喉鼻絶不調という寝正月マグロ豊洲市場。その分、映画と本はよく読めました。プラモ活動は調子が戻った時にだけ。10,430機も生産されたという零戦。「1機も還ってきませんでした…」とジブリ映画『風立ちぬ』で堀越二郎技師が立ちすくんでいましたが、メフィストフェレス:カ
タミヤ1/700日本海軍松型駆逐艦桜を作っています。今回は甲板の塗装と構造物の塗り分けです。まずは、甲板をMr.カラーの軍艦色(2)(C32)で塗りました。桜(松型駆逐艦全部か)にはリノリウム甲板がないので、塗装はずいぶん楽です。船腹と違って突起物が多いため、斜め塗りの重ね塗りができません。濃い目の塗料の一発塗りで塗りますが、今回間違えて薄めの塗料で塗ってしまったので、部分的に2〜3回重ね塗りをしました。次に、構造物の細部塗り分けです。煙突の頂部と艦橋の窓をMr.カラーのセミグロス
イタレリのOEM製品がメインだったウォーバードコレクションで、大戦機はいくつもタミヤオリジナルのキットが発売されているが、その一環で発売された新生零戦キットだ。凄い出来がいいキットではあるのだが、やりすぎの感がないわけでもないのが惜しいやね。何事も程々が一番という皮肉な結果を作ってしまった一例だわ。きちんと整形すればパチピタになるキットなのだが、親切心で採用したアンダーゲートが余計なのよ。結局ね、接着面を綺麗に整形しないといけないのが無駄な手間。スケールモデルは
こんにちは。いつもご来訪頂き有難うございます。今日はクリスマス。まあ私には関係ないですけど。笑さて軽巡洋艦五十鈴の完報告もしておかないといけません。いつもの様に撮影ブースにて撮影です。状況は1944年改装後の公試運転後の係留時の様子、あくまで推測、想像です。天幕張っていたかもわかりません。ジオラマのネタとでも思っていただければ幸いです。アイフォンでの撮影で被写体震度を稼ぐため少し離れて撮影、トリミングしています。なので解像度がちょっと
海軍陸戦隊の皇族再び、多磨霊園を訪れて参りました。今回は割とスムーズにお目当ての方々のお墓を見つけることができました。その一人が、音羽正彦海軍大尉。墓番号は7-1-1。角にある大きい敷地なのでわかりやすいと思います。鳥居があって特徴的です。音羽正彦(おとわただひこ)大尉(戦死後少佐)は、朝香宮家の宮様、朝香宮鳩彦王の第2王子で、皇族の一人でした。侯爵様です。(↑写真はWikiからお借りしています)戦前の皇族の男性は軍人にならなくてはいけないという明治天皇の定めたルールがあった
こんにちは。本日は、鉢巻(はちまき)をご紹介したいと思います。~鉢巻~精神集中や闘志を高めるために頭に巻く細長い布。鎌倉時代中期以降、武士は戦闘時に鉢巻を着用した。鉢巻は鳥帽子(えぼし)の上に巻き付け、その上に兜(かぶと)を被ることで安定させる役割を果たしていた。戦時中の陸海軍ともに、鉢巻を巻いた姿が多く残っています。鉢巻は官給品ではなく上官などから直接隊員に手渡されていました。女学生や家族などが血で日の丸を描いたり文字を書いたりして作られた物もありました。
今回はこういうお題でいきます。UMA談義ですね。さて、一冊の本があります。『ツチノコ幻の珍獣とされた日本固有の鎖蛇の記録』という題名で、本のデータは、発売日:2004年6月。著者・編集:木乃倉茂。出版社:碧天舎。ページ数:127p。じつは自分はこの本、読んだことがないんですね。理由は、この本は絶版で古本屋でしか手に入らず、しかも発行部数が少なかったため、今では価格が30万を越えてるんです。とても手が出ない。内容は、日本が大東亜戦争の最中、化学分野の研究員であった著者の祖父、
こんばんは。いつもご来訪頂きありがとうございます。8月も残すところ1週間程です。今年もあと4か月。早いね~。そしてまだまだ暑い日が続いています。いい加減一雨欲しい。ただ千葉の方では豪雨で被害がでています。被害に遭われた方々にお見舞い申し上げます。そして一刻も早い復興をお祈りしております。さて現在製作中の重巡洋艦利根、ゆっくりですが作業は進んでいます。艦載機甲板中央に大きな通風孔らしきもの、メッシュエッチングが用意されています。ただこのまま貼ると下
2026年2月8日に、幕張メッセで開催されるワンダーフェスティバル2026冬に向けて準備を進めています。ワンダーフェスティバルwonfes.jp▪️卓番:3-05-18▪️ディーラー名:まったり遅延堂ワンフェスで初めて販売する新作としては過去最大です。新作◉1/700海洋地球研究船みらい価格11000円レアアース発掘調査でJAMSTECのちきゅうが話題になっていますが、そのJAMSTEC様から正式にキット販売の許可をいただきました。売り上げの一部はJAMSTEC様に寄付をし