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アロハずっと欲しかった、このハリオのコーヒースタンド。(ハリオの回し者ではありません笑)今はいろいろ便利なのがあるけど、ネットで誰かが使ってるのを見て、一目惚れ。ガラスや木の形が自然で、あぁ....コレ欲しいな...って思ってたけど、なんせ日本で、ネットショッピングしたことない、婆。今回、女子会の面々の協力のもと、遂に楽天デビュー。'`,、('∀`)'`,、ずっと欲しかったモノが昨日届いて、わくわくしながら、さっそく今朝、コーヒーを入れる。はぁ....こりゃ
アロハ今日も早朝から、ホーホケキョの声を聞き、うっとりする.....そんな島の暮らし5日目。先ずは婆のボケ防止YouTube、【ハワイ俺様日記】を、昨日、島の我が家でのんびり編集しました。俺様&ジュニアも登場♡ジッピーズの今月の激安スペシャル。ぜひ観てください↓そう言えば、島の友達が言ってたっけな。島は内地より、4℃から5℃は温度が低いって。ついでに隙間だらけの古民家。やっぱりな。親戚や息子達が来た時も、なんだかここ寒い!寒い!って、言ってたっけ。夏は涼
毎回、日本へ行くと温泉には行くのだけど今回は、ルイビル旅好き友達のオススメで…熱海の「せかいえ」になりましたお部屋に露天風呂付き。※部屋露天、海が見える…でいつも選んでいます。東京駅までは中央線のグリーン車。今回、このグリーン車が大活躍!大好きです。充電できるし、座れるし、リクライニングできるし、トイレはあるし、最高Suicaと連携してチケットも楽々買えました。※JRのWiFiを使うと遅いからうまくいかない?ので、JRのWiFiは切ってからSuicaアプリ内で購入してください。
アロハやっとの思いで、搭乗ゲートに来た。朝、大きなバンのタクシーを頼み、スーツケース3個と、爺の大きな自転車のケースの、全部で4個を積み込み、空港に向かう。ここまでは、良かった。いつものようにカウンターに行き、いつものように直ぐにチェックイン....って思ったら、まさかの足止めを食らう。それも、1時間近くも....スーツケースの重量オーバーで、50ドルチャージ、ま、これはいい。しょうがない。恐ろしいのは、自転車が、聞けば400ドルチャージされるとかで、老夫
アロハ寒い!寒い!!炬燵が欲しいくらい朝晩冷える。小さな電気毛布持ってきてて、本当によかった。1つは爺、1つは婆。今朝も布団から出した電気毛布を、こうして50年もののソファに敷き、座る(笑)↓婆はこれに毛布で全身をおおう。↓寒いけれど、起きたら直ぐに家中の窓を全開。せめて自分達が家にいる間くらいは、出来るだけ、窓を開けて、新鮮な空気を入れてやりたい、そうして窓を開けると、聞こえてくるのは、塀の向こうの林からの、ホーヒケキョ、ピーヒョロロ....そんな鳥達の、
こんにちはカナダ🇨🇦モントリオール在住旅コンシェルジュミッキーです。今回は、ずっと欲しかった「日本の携帯番号」をついにPOVOで取得した体験をシェアします!なぜ日本の番号が必要だったのか?海外生活が長くなると、日本の携帯番号がないことによる不便が増えてきます。•銀行や新幹線購入EXなどのSMS認証ができない•一時帰国中の連絡手段が不便•日本のサービスで「日本の番号必須」が多いずっと「日本の番号欲しいな〜」と思っていたものの、従来のキャリア契約
渡韓前に色々調べてダウンロードしたアプリのうち特に便利で助かったアプリをご紹介します。この11をダウンロードしたうち1位NAVERMapGoogleマップが使えないわけではないそうですが、徒歩だと正しく機能しないそうです。がGoogleマップが使いなれている方は位置確認レベルの時は日本語検索で安心なGoogleマップでもok。ただルート案内などはやはりNAVERMapお薦めです。登録しなくても使えますがログインすれば行きたいお店を☆マーク保存し
監禁されてたと言うので、一応被害者らしいのだが。現地の警察でもそういってるらしいのだが、本人にしっかり確認してもらいたいものです。犯罪に加担してたら、帰国後逮捕も有り得ますから。ーーーーーーーーーーーーーーカンボジア詐欺拠点で“監禁”の日本人男性を保護国境地帯で誘拐されたか…現地当局「人身取引の被害者」5/5(火)17:01https://news.yahoo.co.jp/articles/bb4c5d78f5010b5f871fcdc19c925f3229b01742カン
ブルガリアと言えばヨーグルトだけどお土産には持ち帰れない一度持ち帰ったら、容器が脆くスーツケースの中が大変なことにトロヤン焼きという食器も持ち帰るのに気を使う割に好みや他の食器と合わなかったり…それに最近はあまりお土産を期待してる感も感じないのでこういうものに①ソレティ・ブルガリア国旗がある・MADEINBULGARIAの文字・ブルガリア語で書かれてる・いかにも海外っぽいパンダ・プリッツのシンプル版って感じ②リュテニッ
4月最終日もまたもやピーカン☀️の一日だったブリュッセル。ポタリング🚲でも楽しみたい気分でしたが、昨日のブログでもお伝えしたとおり、僕には最優先課題がありまして。それは、漠然と10月頃に予定していた日本帰国を最終決定して、燃油サーチャージ値上がり前に航空券を手配してしまおうということ。『タイムリミット24時間切る!燃油サーチャージ値上がり前の今日中に駆け込みチケット発券間に合うか?』今日も快晴で、まさにピーカン!という単語は現代の若者にも通じるのであろうか?という言葉がピッタリ
朝ごはんも済んで、観光に出かけます。というわけで、まずはホテルの車で会津武家屋敷まで送ってもらうことに。ちなみに会津武家屋敷⇔ホテルまたは東山温泉駅⇔ホテル無料送迎をしてくれるです。というわけでまずは会津武家屋敷か東山温泉駅に行くしかありましぇん。全く土地勘ないですが、会津武家屋敷から観光用の周遊バスで会津若松駅に行けるようなのでとりあえず会津武家屋敷まで送っ
アロハ朝、フェリーを降りて、レンタカー屋さんに行き、予約していた、去年と同じ軽自動車を借りる。先ずは爺が運転。アメリカとは、全て真逆、、、ハンドルは左から右、道は右側から左側通行と変わる。老夫婦....もう学習能力も柔軟性もない....2人で左側、左側と唱えてないと、自動的に右に行きそうになる。危ない。危ない。指示器も反対だったことを忘れ、曲がる時に必ずワイパーが回るのに、大笑い。小腹が空いたのでとりあえずガストへ。朝の定食、婆は鮭定食600いくらって安い
アロハレンタカーした小さな軽のバンで、やっとたどり着いた島の我が古民家。窓を開け、掃除機をかけて、拭き掃除をしてほっと一息。もう寝不足でくたくたで、お風呂に入ると、起きてられなくて、友達が干してくれたお布団に倒れ込み、バタンキュー。うとうとしながらも翌朝まで、ゆっくりできたから少し体調も回復。コーヒーカップを手に持ち、去年毎朝してたように、庭に出て鳥達の澄んだ声を聞く。あぁ....帰ってきたなぁ、、と、しみじみ。それから爺は、自転車で島中をまたうろうろ。婆は去
アロハ島の我が家、その小さな古民家に到着した日は、掃除しただけで、旅の疲れも出てクタクタになり、もう買い物に行く気力もなく、爺に適当にサンドイッチなんかを、買ってきてもらって、食べる。朝晩は寒くて体も冷え、タイル張りの、昔風の小さなお風呂に入ったら、急に眠くなった。干した布団はもう敷いてあったので、ちょいと転がった....それがダメだった....まだ夕方の6時半なのに、そのまま寝てしまった....ハワイ時間だと、夜11時半。眠くなって当然だけど、我慢して
アロハチェックインカウンターで、1時間近く待たされて、支払いの恐怖にさらされながらも、なんとか回避でき、イライラしながらも、老夫婦はやっと搭乗ゲートへ。目の前を走っていく、モノレールをゆっくり見ながら、ほっと一息。搭乗し、滑走路をゆっくり進む飛行機。窓からの青い海とダイヤモンドヘッドに、しばしのお別れをする。さぁ、いよいよ離陸。どんどん小さくなっていく、ワイキキビーチとダイヤモンドヘッド....さぁ、関空到着まで9時間、、、この狭い座席で過ごさねば.....う
日本に帰国する数日前、ヴァンクリフの指輪を(たまたま画像で)見て、一目惚れしたんすハイジュエリーに一目惚れするのは、我ながら珍しーそもそも、<これ好きー!>と強く感じるものにそうそう出会わないだけに、出会った時は迷いまへんしかしヴァンクリフの店舗はニースにはないんで、近場で行くとしたらカンヌかモナコ帰国直前でバタバタしてたんで、買い物にいく時間がなく、日本で(帰国後に)買うことにしてんフランスやモナコで買えば、免税になって、十数万は返金されるのに、アホちゃうか!
アロハ行きつけの、ワイキキの片隅の小さな居酒屋に、一人でふらっと入ってきたJ。スキンヘッドの、筋肉質のレスラーみたいな大きな体には、タツゥーがいっぱい入ってて、正直、怖かった。カウンターの、たまたま隣りの席しか空いてなくて、横に座った彼。体は大きいけど、見かけは怖いけど、何回か話しているうちに、心がきれいなナイスガイだと分かった。彼は、カリフォルニア出身だということ、日本食が好きだということ、家族のこと、そして、自分はゲイであること、パートナーを探している
4月の2回目の連休も終わりやる気が全く出ない火曜🤮日本はこれから連休で楽しい日々が待ってるんだろうなぁ🤗予定が全然ないとしても家でダラける時間ってプライスレス👍年齢のせいなのか?本来の面倒くさがりのせいか?メンタルが病み出したのか?分からないけどまた全てに関してやる気が迷子😒だからブログも更新しなかたいや正確に言うとブログの存在自体忘れてた😅でも1ヶ月ぐらい前の血液検査の結果が
アロハ20年間帰国する度に、浮気もせず、脇目も振らずに通い続けている、小さな入り江の前に建つ、小さな島の民宿。いつもの美味しいお料理に、友達夫婦4人とわいわい舌鼓みを打っている、その最中に、失礼します....と、女将さんが入ってきた。手には何やら紙のような物を、持っている。実は.....と女将さんが、その手に持っている物を差し出して、婆さん、ブログ?されてるんですか?そのブログをみた方が、1月に来られて、この手紙を私に託されたんですよ。えぇ......!?渡