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あっという間に日本帰国の日がやって来る。前日までテニスレッスンをこなし、今年はギリギリまでやりたいことをこなしながら、過ごす。日本の皆さまこんばんは。今という一瞬を楽しんでいらっしゃいますか?帰国前のバタバタの時、私はこの感覚を忘れないためのトレーニングをしているような気がします。早め、早めに制作を進めて、終わらせて荷作りも早くから始める。これが通常の私のパターン。今回は、なんと出発二日前にようやく制作が終了した。それでも、用意したいと思っていたこと全てはできなかった。
たくさんの記事をアメトピに掲載していただいています。ありがとうございます。結婚祝いでいただいたティファニーの皿不安から買い込んだ日本の市販薬夫と娘が貯めた小銭の驚きの総額友人のSOSで緊張した運転電話に出ず義父に呼ばれた夫$1000かもと言われたアコーディオン30年近く一度も弾かなかった楽器義実家の難を知らせてくれたネコストレスになるこの家庭内時差立て替えた義父の入院代の清算5年間で数回しか見ないテレビ契約皆が羨む大学に25年勤めた幸運アメトピ経由でいらしてくださっ
いろんなところから出ている冷感ポンチョ今回は通販の虎で問題になっていたSTEADの冷感ポンチョ買収されたみたいで会社が変わったのかな?みれたんが暑さに死ぬほど弱いのと、私の熱中症対策ということで購入してみました✨すると、不良品💦ただ、日本帰国後に確認したので、商品購入から1ヶ月くらいたっていて、まあ無理かなと思いつつも一応メールしてみました。すると、すぐ返事が来て新しいものを送らせて頂きます不良品だったからか、連絡が遅かったにも関わらず新品を送って頂けました。しかも、不良
ルームメイト発言から沈黙の3週間。塩対応に耐え続け、たまりかねた私。私から決断するように仕向けたんでしょうね。アラフィフ世代の美容やライフスタイルを中心に発信しています。47歳で25歳年下の夫と国際結婚51歳でアメリカ移住その一か月後に別れを切り出され、さらにその数か月後に日本に帰国これまでの美容系コンテンツに加えて、アメリカ移住→離婚→日本帰国から人生を再構築していく姿もお届けします。「年齢を重ねても自分らしく」をテーマに無理しすぎない美容や日
こんにちはカナダ🇨🇦モントリオール在住旅コンシェルジュミッキーです。今回は、ずっと欲しかった「日本の携帯番号」をついにPOVOで取得した体験をシェアします!なぜ日本の番号が必要だったのか?海外生活が長くなると、日本の携帯番号がないことによる不便が増えてきます。•銀行や新幹線購入EXなどのSMS認証ができない•一時帰国中の連絡手段が不便•日本のサービスで「日本の番号必須」が多いずっと「日本の番号欲しいな〜」と思っていたものの、従来のキャリア契約
映画『国宝』を見た後は『みなとみらいで『国宝』を観る』オーストラリアにいた時からずっと映画「国宝」を観たいと思っていて(10月のこと)オーストラリアでもやらないかな〜って思ってたら夫がジャパンフィルムフェスティ…ameblo.jpオサレなみなとみらいから桜木町駅を過ぎてディープなぴおシティへ~桜木町ぴおシティ桜木町ぴおシティは、JR桜木町駅前横浜市営地下鉄桜木町駅の真上にあるオフィス・ショッピングセンター・飲食店街を合わせた複合施設です。www.piocity.comここ
火曜のオークランドは久しぶりの快晴☀️しかも気温がグングン上昇し日中は最高気温17度体感は20度を超えていたかも?🤔完全なる春の陽気🌷現在受講しているコースはグループアサインメントと言って4人1組になってグループで課題を行うことに💦自分はこのグループ課題が💩非常に好きではない💩10年前に夜間大学でIT学部に通っていたときグループ課題が嫌いになった🤮グループ内メンバーで会うのが難しく全くやらな
娘たちに「ランチ連れて行って〜!」と言われ、私の脳内で緊急会議が開催。はい。議題はただ一つ。サイゼリヤか、オリーブの丘か。どちらも安い。どちらも美味しい。どちらも財布に優しい。これはもう究極の選択よね悩みに悩んだ末、今回はオリーブの丘へ行くことに。ところが昼時だったため大混雑!なんと40分待ち💦「やっぱり他のお店に行こうか?」とも思ったんだけど、幸い椅子には座れたので、そのまま待つことに。そしてこの待ち時間。次女はメニューを開いて5分で決定。私は10分ほどで決定。と
移住たった一か月後に全てが崩れ始めましたアラフィフ世代の美容やライフスタイルを中心に発信しています。47歳で25歳年下の夫と国際結婚51歳でアメリカ移住その一か月後に別れを切り出され、さらにその数か月後に日本に帰国これまでの美容系コンテンツに加えて、アメリカ移住→離婚→日本帰国から人生を再構築していく姿もお届けします。「年齢を重ねても自分らしく」をテーマに無理しすぎない美容や日常を発信中です☺Sharingbeautyandlifestyle
前回使った一宮市のラブホテル日本帰国時に菊池の家で過ごすのには問題は無いが国内旅行をする時に問題になるのは、宿泊先と予約が取れない時期がある事。海外からの旅行客が爆増している中、最近ではホテル代も上がる一方で中々な庶民の財布には厳しい状況が続いている。そんな外国人旅行客に人気があるのは・・・ラブホテルだ派手な外観と煌めくネオンで、昭和の私には"ちょっと抵抗感"があるが彼らにとっては実に便利で楽しい場所のようだ。最近では「ラブホ」と言う名称だけでな