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本澤二郎の「日本の風景」(5732)<宗教界に新たな波紋>昨日は香港メディアの日中対決による経済的損失を冷静に分析する記事を載せたが、経済に無知な人々に参考になったはずだ。今日は死んだような宗教界に、厳しい政治批判をする教団がすい星のごとく現れ、波紋を投げかけている様子を紹介しようと思う。言論界にしてもナベツネ一色の大勢翼賛的風潮がずっと支配してきたが、それでも筆者はナベツネに対抗して、一人糧道を絶たれても屈せずに生きてきた。権力監視は言論の使命なのだから。毎日書くことが言論人の、国民
めっちゃ素敵なとこやん💓南山城村観光サイト|お茶の京都|京都府南部(山城地域)の観光情報京都府南部「お茶の京都」エリアの観光ウェブサイト。定番の観光スポットやオススメモデルコース、イベント情報、グルメやショップ、宿泊情報まで盛りだくさん。ochanokyoto.jp京都の高麗寺土葬墓地は3500区画へ拡張する計画をしています。これは大丈夫じゃない数だと思います😢https://t.co/yqzV0QSzsOpic.twitter.com/E1g0vHuZaM—AtsukoYam
こんにちは、あさりみかん🍊です。日比谷で本格点心を楽しんだあと、東京駅直結の美術館東京ステーションギャラリーに行ってきました。ランチで訪れたティム・ホー・ワン日比谷店からは、徒歩で約20分ほど。食後の散歩にちょうど良い距離で、デートコースとしてもおすすめです。東京駅直結の穴場美術館東京ステーションギャラリーは、東京駅の丸の内北口ドーム内にある美術館。駅直結という便利な立地ながら、比較的落ち着いた雰囲気で、ゆっくり作品を鑑賞できる“穴場スポット”です。アク
本澤二郎の「日本の風景」(5782)<「神の国」(神社本庁+統一教会勝共連合)の高市亡国丸に270万顕正会が辞職迫る!>高市にも安倍と同様に、犯罪カルト教団・統一教会と真っ黒な関係証拠が韓国検察から飛び出した。それを週刊誌が大きく報道した。昨日(2月1日)のNHK討論会の中心議題になるはずだった。安倍二号はやはり逃げた!あらかじめわかっていたための、冒頭解散だったことも証明された。高市の大寒解散は、その大罪を隠すための逃げの解散だった。彼女は、その辺にいる口八丁の史上最低の極右・狐おばちゃん
本澤二郎の「日本の風景」(5804)<ナベツネ御用新聞化に単身抵抗した反骨秘史>22雑誌「女性自身」によると、憲法学者・小林節のサナエの憲法認識の稚拙さを紹介していた。要するに、サナエの歴史認識は皇国史観でお話にならないことを承知しているが、それだけではなく、日本国憲法も読んでいない、理解していない非常識な日本人、すなわち彼女は極右・日本会議の人物なのだ。この手のおかしな人物を、正力やナベツネの日本テレビは起用した例はほかにも桜井某にもいえる。彼女はベトナム華僑と聞いた。昨日のネット情報で
本澤二郎の「日本の風景」(5737)<米国の銃社会の闇と日本のやくざ暴力団>無法者の暴力に晒された小さな町は、地域を浄化する為に2人の無所属ガンマンを雇い司法機関を設ける。しかしそれは無法者と同等に脅威である事が判明し、トラブルは続く。ワーロック(1959)(字幕版)|映画フル|西部劇|リチャード・ウィドマーク|ヘンリー・フォンダ|アンソニー・クイン昨日見た米西部劇は、実に銃社会アメリカを知るうえで、示唆に富んだ映画だった。リチャード・ウィドマーク演じる正義の保安