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いつもお読みいただきありがとうございます😊美味しい古民家イタリアン昨日、病院をやめたスタッフの友達とランチしたことを記事にしました。辞められた1番の理由は、”移転した病院の規模が大きく、業務が複雑になったから”とことだと言われていました。しかしその他に、職場のYさんという看護師長(一時、事務に移動になり課長になってました)のパワハラも要因だったそうです。私は、以前、このYさんによるパワハラの告発のとき、保健師さんからは色々話をきいていました。親友である、Oさんもか
初めて成分チェッカーをやったのは、2023年6月1日。2年前。あなたの成分は・・・ふ~ん。そうなのか。そう言われれば、元気が出ます。マダムの星と言われたり、ミッションをもって生きる人と言われることもありますね。今日も義母の施設へ行き、施設長さんとお話をしてきました。⭐今週末すること⭐受講生の力作18編を読むこと。2000字程度の課題を書くこと。商業出版に向けて企画書を仕上げること。講師の先生の書籍を読むこと。自分自身も光で満たすために集中
こんにちは😃バツ4・国債結婚・介護・起業。何度でも”着替えるように”人生を選び直してきました。しなやかに、強く、生き着る日々を綴っています。現在66歳・介護士15年・ランジェリーブランド立ち上げ6年。最近、施設でお米をはじめ、いろいろな物がなくなることが続いていました。そして先日、その犯人が分かりました。その介護士は以前から利用者さんへの対応が悪く、突然怒鳴ったり、感情的になることもありました。正直、「夜勤でどんな対応をしているのか分からない」そんな不安を感じていました。
よく言われる。「辛いことや悲しいことを経験した人は人の痛みがわかるから優しい」って。少なくとも私の職場ではそうじゃない。数年前、40歳半ばの男性が入ってきた。最初の頃「自分で自分を傷つけてしまうんです」と打ち明けてくれたことがある。見せてもらった傷は、ほんの引っ掻き傷のようなものだったけれど、本人にとっては大きなことだったのかもしれない。少しずつ慣れてきた頃から、利用者さんへの態度が荒くなっていった。ある日の夜勤で、利用者さんを蹴ってしまったところを宿直者に見られ、問題が発覚。そ
●通所介護施設の選び方:利用者目線で考えるこんばんは。仕事で延べ1000以上の介護施設・障がい者施設・医療施設を訪問してきた市野のりこです。私事ですが、今年87才になる父の介護度が上がりそうです。今回は、利用者目線で介護施設選びを考えてみます。父は、一昨年、介護1の認定を受けました。浴室で倒れたと聞き、すぐ病院へ。総合病院の先生は、病気のプロではありますが、介護のことには驚くほど曖昧で、要介護認定について質問しても明確な答えは返ってきませんでした。病院