ブログ記事7,838件
ご覧いただきありがとうございます昨日の採卵で卵子1個が取れました。明後日の新鮮胚移植に向けてエルトラーナテープとルティナス膣錠もスタートしております。先ずは、受精できているのか10:13にメール届きました。受精結果受精1コやりました!!にわかに信じられなくて何度も確認してしまいました。それもそのはず今、過去ブログを確認したら最後に受精したのは去年の12月でした。今年に入って3回採卵しましたが未受精2回、異常受精1回
ご覧いただきありがとうございます。MLCで初めての凍結初期胚2個移植は陰性に終わり、薬をやめて2日後にリセットしました採卵周期でD3とD10で通院しましたが卵胞が出てこなかったので仕切り直しでリセットすることにしました。そして次の移植に向けて最後にPFC-FDを作成して移植の時に全6本使ってやり切ろうと決めて、8/7に採血しました。完成目安は3週間後です。リセットを決めた日からプレマリンとデュファストン朝晩1錠ずつ12日間服用して飲み終わり4日目にリセ
ご覧いただきありがとうございます3日前の診察で右にあった16.8ミリを目指して採卵行ってきました今日は8:45受付執刀は何度もお世話になっている女医さん採卵が始まる前に3日後に予定している移植に向けて内膜の計測です7.8ミリと聞こえました。ここで7ミリ以下だったら移植は中止なのでよかったです。今日の採卵も無痛ではありませんでしたが初めて寄り添ってくれた看護師さんが息を吐くと痛みが和らぐので深呼吸してくださ〜いって言ってくれて痛みで体が
妊娠は「受精卵の質」だけでなく、「子宮の準備状態(内膜のタイミング)」にも大きく左右されます。排卵後、女性の体ではエストロゲンに続いてプロゲステロンというホルモンが分泌され、子宮内膜が「赤ちゃんを迎える準備」を始めます。この“受け入れ準備期間”はわずか2日ほどの短い「着床の窓」。まさに奇跡のタイミングです。ところが、体外受精などで卵巣刺激を行うと、排卵前にプロゲステロンが早く上がりすぎることがあります。これを「早期黄体化」または「早発性プロゲステロン上昇」と呼びます。このタイミ
こんにちは。あめっちです🍭冒頭の写真は最近見つけた近所のデリ系ランチ。全てのメニューがかなりレベルが高く美味しかったうえに、ペットフレンドリーなのでワンコ連れには最高ということが判明✨スープは手作りな感じのドロっとした玉ねぎスープ🧅❣️久しぶりの大ヒット店舗でした🏠また行こう今回は、2026年6月上旬が採卵日となる採卵周期の、スタートから採卵結果までを書いてる長い内容になります。冒頭に概要まとめてますが。🌻簡単自己紹介🌻超低AMHで年齢も厳しく、更に男性不妊も多少ありますが、顕微
新鮮胚移植における妊娠率は、採卵数7個まで増加し、7〜20個でプラトーに達し、20個以上では低下します。凍結胚を含めた累積出産率は、採卵数の増加に伴い増加します(25個以上の採卵で70%)卵巣刺激した周期には、卵巣過剰刺激症候群OHSSのリスクがあり(多くの採卵でリスク高まる)、採卵周期に妊娠した場合はリスクが高まります。【保険診療における至適な採卵数】①保険適用における採卵・胚移植・凍結➡胚移植回数の制限(1子あたり40歳未満6回・40-42歳3回➡貯胚は原則不可➡
5週終わりから本格的につわりが始まってから、日常が大きく変わりましたなんせ、外出しない。料理しない。仕事はそこそこ。横になる時間がとても多い。文字酔いして読書すらろくにできない。習い事も休んでばかりだし、友だちの誘いも可能なものは断っていますもう全然無理な日もあれば、比較的つわりが軽く、少し無理すればできるんじゃないか?という日もありますこの、「多少無理すればこなせちゃうんじゃないか?」が曲者です。思考が、「私、がんばればできるのに甘えてるのか?サ