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岩手から生放送!▽新沼謙治・田川寿美|NHKのど自慢【NHK】岩手県大船渡市から生放送▽ゲスト:新沼謙治・田川寿美▽司会:塚原愛アナウンサー▽鐘:平下和生(山形交響楽団)www.web.nhk①好きすぎて滅!M!LK·好きすぎて滅!·Song·2025open.spotify.com②そばかすJUDYANDMARY·HITSTYLE-NO.1HISTORY-·Song·2006open.spotify.com③ケセラセラMrs.
5月5日(水)㊗️大田区民ホールアプリコでの『デビュー50周年記念新沼謙治コンサート〜限りなき前進〜』に🎤cho&perc🪘でサポートさせていただきました🎼メンバー・スタッフのみなさまお疲れさまでした‼️素敵な時間をありがとうございました✨😊✨当日、みんなでスタッフTシャツを着てリハーサルをしたのが良い思い出になりました♪50周年記念コンサートTシャツ✨バックプリントのTシャツで、みんなで写真撮れば良かったな〜残念💦「おもいで岬」「嫁に来ないか」…など、数々のヒット曲をお待
本日は銀座ケントスで開催されました「新沼謙治バースデーパーティー」でした。70歳ですって!おめでとうございます!銀座ケントスを銀座サントスと間違ってしまい、警備のおじさんにハア〜?とされてしまいました。銀座ケントスが正解です。そしてヒット曲を数曲演奏してきました。やはりヒット曲って良いですね〜!ヒットする理由があるんですね。70歳になっても声がバッチリでした。新沼謙治さんファンの皆様から「テレビ見てますよ〜」とか「Youtube見てますよ〜」とお声をいただき嬉しかっ
私は、歌に疎く、「浅く広く」と言った感じです。洋楽は全くダメです。演歌もそんなに好きなジャンルではないのですが、新沼謙治さんの『津軽恋女』は好きな曲です。津軽は青森ですが、岩手県出身の父が、新沼謙治さんが好きでした。父とは、幼少期あまりいい思い出がありません。弟ばかりかわいがり、小さな子供時代の私の心を傷つけました。そもそも、私と母が、母子密着のような、複雑な関係になったのも、父が原因です。けれども、仕事熱心で、真面目な父でした。母との怒鳴り合いの夫婦喧嘩の絶えない家庭は、幼少
まさかの“ゲストご縁”と、私が選んだ一曲前回は、「のど自慢」が隣町で開催されると知り、さらにゲストを見たときに「これは行けるかもしれない」という予感がした、というところまでお話しました。では実際、そのゲストが誰だったのか?今回のテーマはそこからスタートです。ゲストは、まさかの…その年のゲストは、新沼謙治さんと相川七瀬さんでした。偶然といえば偶然ですが、これがまた不思議な縁を感じる組み合わせだったんです。というのも、前年に私が出場した回で歌ったのが、まさに新沼謙治さんの「嫁に来な