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「歌いたい」より「届けたい」を大切に今日は、NHK「のど自慢」に応募する際に最も大切なポイントについて、お話ししたいと思います。「どの曲を選ぶか」「その理由をどう書くか」これは応募書類を書くうえで、とても大切な部分であり、前回も強調したポイントです。でも、今日はもう一歩踏み込んで、「なぜその歌を選ぶのか」という選曲の根っこにある考え方について触れてみたいと思います。のど自慢は“歌うま番組”ではないよく見かけるのは、「自分の得意な歌」「好きな曲」をそのまま選んでしまうパターン。でも
こんばんは👋😃2025年2月23日放送分の「新・BS日本のうた」見ました😄出演者と歌唱曲は以下の通りです😄新沼謙治さん「もしもピアノが弾けたなら」真田ナオキくん「冬のリヴィエラ」梅谷心愛さん「花笠道中」川中美幸さん「ブランデーグラス」瀬川瑛子さん「叱らないで」岩本公水さん、走裕介さん「二人の銀座」北原ミレイさん「涙のかわくまで」中西りえさん「船頭可愛や」山川豊さん「おゆき」秋川雅史さん「千の風になって」<スペシャルステージ>※歌声喫茶で名曲盛りだくさん瀬川瑛子さん、
本日は銀座ケントスで開催されました「新沼謙治バースデーパーティー」でした。70歳ですって!おめでとうございます!銀座ケントスを銀座サントスと間違ってしまい、警備のおじさんにハア〜?とされてしまいました。銀座ケントスが正解です。そしてヒット曲を数曲演奏してきました。やはりヒット曲って良いですね〜!ヒットする理由があるんですね。70歳になっても声がバッチリでした。新沼謙治さんファンの皆様から「テレビ見てますよ〜」とか「Youtube見てますよ〜」とお声をいただき嬉しかっ
2月22日銀座ケントスで、新沼謙治さんのバースデーライブでした。毎年恒例のバースデー毎年、全国からファンの方がたくさん来てくださって、賑やかなイベントです。今年は、70歳のバースデー。そして、50周年の年。すごいですよねー👍私が関わるようになって、25年は経つはず。私もなかなか長いお付き合い💦バースデーイベントも、会場が虎ノ門の頃からだから、結構経つはず東京マラソンと重なっていたり、大雪にあったり、めちゃくちゃ寒かったり笑笑いろいろな思い出もたくさん毎年恒例の楽しみなイ
まさかの“ゲストご縁”と、私が選んだ一曲前回は、「のど自慢」が隣町で開催されると知り、さらにゲストを見たときに「これは行けるかもしれない」という予感がした、というところまでお話しました。では実際、そのゲストが誰だったのか?今回のテーマはそこからスタートです。ゲストは、まさかの…その年のゲストは、新沼謙治さんと相川七瀬さんでした。偶然といえば偶然ですが、これがまた不思議な縁を感じる組み合わせだったんです。というのも、前年に私が出場した回で歌ったのが、まさに新沼謙治さんの「嫁に来な
のど自慢本番当日、いよいよステージへ当日の朝は、いつものように愛猫の散歩から始まった。どんな特別な日であっても、愛猫との時間が一日のリズムを整えてくれる。朝食は前日に買っておいたパンとおにぎり。念のため正露丸も服用しておいた。集合時間は7時半。着替えを済ませ、7時過ぎには自宅を出発した。文化センターの駐車場までは車で数分。ところが到着直後、スマホを家に忘れてきたことに気づき、大慌てで取りに戻る羽目となった。結果的には遅刻せずに済んだが、もし1分でも遅れていたらチャンスを逃す可能性があった