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JR西日本から車両更新の計画が発表されました。製造30年を超える車両が4割を超えるとして順次新造・導入と発表されています。新造ということから現在223系や207系で行われている車両更新とは違い、新型車両が投入されるようです。ただ新造なので現行の225系や227系を増備の可能性もあります。発表によると有料座席車両の充実とありますが、新快速のAシートを改造で増やすのか、ここに新型車両を投入するのかは正式発表はされていません。ただ225系はまだまだJR西日本では新しい車両になるのでここを新型にする
撮影日2025.8.10撮影場所JR西日本山陽本線姫路駅JR西日本の近郊型車両の一大勢力で近年リニューアルが進んでいる223系ですが、遂に2000番台にもリニューアル車が登場しました。といっても余り見た目には変わりがないですが…。今回はリニューアル編成第一号のV8編成を紹介します。(一枚目)・新快速敦賀行き運用のV8編成です。1999年川崎重工製です。写真はクモハ223-3006で、前面に転落防止幌が後年追加されています。そしてリニューアルで前照灯がLE
東海道線では見れなくなった221系が、おおさか東線や大和路線では主力車両です。新大阪に到着すると、大阪に向かう683系サンダーバードの敦賀側先頭車は、非貫通先頭車でした。今、サンダーバードは、かなりの確率で両側貫通先頭車の確率が高いです。非貫通先頭車は289系化されたものが多い気がします、知らんけど。そして!新快速223系入線!Aシートは225系でした。姫路に到着し、ホームから降りて新幹線乗り換え口へ!新幹線乗り換え口のManekiDiningへ!
皆さんこんにちは。前回とは別な日の撮影分です。大阪駅11番線。特急雷鳥13号新潟行です。JR東日本上沼垂色の485系特急はくたか号用に改造された3000番台編成。9両編成は2本しか改造されずそのうちの1本が間合運用で「雷鳥」として大阪まで来たところに遭遇しました。正面LEDヘッドマークもしっかりと「雷鳥」と表示。側面乗務員室扉付近には、「はくたか」イメージしたのか銀の翼のエンブレムがついていました。この後は新大阪駅に移動しました。新快速3605
今回は223系のW編成の第1回でW1~W10編成です。W編成は223系の8両編成で、1000番台、2000番台があります。新快速を中心に、快速、普通など東海道~山陽本線で225系と共に活躍中です。全部で39編成ありますので、4回に分けて掲載します。W1編成快速加古川行き東淀川駅W1~W9編成は1000番台W2編成快速米原行き吹田駅W編成は223系の貫通8両編成。単独使用や4両編成と組んで新快速運用も。W3編成新快速姫路行き京都駅新快速では130km/h運
オリンピックを観ながら、一気に進めました。(まだ車番は貼っていませんが。)逆にしてるのはイモンの紙箱に貼り付けたモルトが剥がれないようにするためです。車両の重さでしっかりと。丸1日このままにします。ちなみに貼り付けは普通の両面テープです。転落防止幌は2種類あり、中間車に入る方はカーブで干渉しないように短いものを取り付ける指示が説明書にありました。NゲージだけでなくHOでも短い幌を付けるのにはガックリです。実車では短い幌はありませんから。実は紙箱のモルトを取寄せるついでに、223系の台車と
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「225系100番台(3次車)<新快速>8両セット」その①(品番10-1901)です。※ブログ容量の関係で3回(その➊~❸)に分けて掲載します。225系はJR西日本の直流近郊形電車です。3扉転換式クロスシートを備え、京阪神間の「新快速」等で活躍しています。平成22年から東海道・山陽本線向けの0番台と阪和線・関西空港線向けの5000番台が登場、合計226両が製造されました。平成28年からはマイナーチェンジした100番台・510
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「223系2000番台<新快速>4両セット」その①(品番10-1898)です。※ブログ容量の関係で3回(その➊~❸)に分けて掲載します。223系はJR西日本の直流近郊形電車で、平成6年に登場しました。JR発足後間もない平成元年に登場した221系の後継形式で、従来を踏襲発展しつつ新快速での130km/h運転を実現する等、JR西日本の発展に大きく貢献した形式です。平成6〜20年にかけて長期間増備が継続され、総計927両が製造され
本線系統の223系と225系のまとめです。大阪を中心に東海道・山陽本線でよく見かける編成です。4両編成、6両編成、8両編成があり、それぞれ組み合わせて快速~新快速等に使用されています。(京都車と宮原車は今回は除きます)223系V編成(4両)8両編成に連結して12両編成を組んだり、V編成の2本連結で8両編成を組んだりします。1000番台のV1編成はリニューアル工事済み。快速加古川行き。快速米原行きの2000番台V14編成。4両編成なので本線での単独運用はなく他の編成と組んで
2025年6月27日金曜日。昼に所用を終えて夕方に山科で琵琶湖線撮影を行いました。16時26分頃EF210-147牽引の5064レが通過していきました。16時27分頃223系W23編成8両の普通米原行きがやってきました。16時29分頃223系V59編成4両の普通柘植行きがやってきました。1本目の草津線直通の普通柘植行きが京都からやってきました。これを撮影して下りホームに移動しました。[鉄道模型]カトー(Nゲージ)10-1898223系2000番台新快速4両セット楽天市
朝、JR尼崎駅です。321系がやって来ました。225系の新快速がやって来ました。野洲行きという中途半端な行先です。Aシート組み込み編成はほとんどが姫路~野洲間での運用です。米原まで延ばせや。尼崎からAシートの乗り込みました。向日町にDD51が!!京都駅の側線に205系そして、野洲でAシートとお別れです。各駅停車に乗り換えました。米原でN700S走り去っていきました。米原からは!JR東海の313系がやって来ました。
JR西日本の山陽線山口地区を運行する電車と言いますと、最も代表的なのが115系電車でありまして、さらに2扉車が主に運行されております。この2扉車は、昭和57年に広島地区におきまして「ひろしまシティ電車」向けとして導入されたものでありまして、広島~岩国間を中心に運行されていたものでありました。これは、この区間におきまして1時間に4本と言う等間隔ダイヤ(パターンダイヤ)が導入されておりまして、その区間の代表格としまして2扉車が導入されておりました。以降、JR化後もこのパターンを
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「225系100・700番台<新快速「Aシート」>4両セット」その①(品番10-1900)です。※ブログ容量の関係で4回(その①〜その④)に分けて掲載します。225系はJR西日本の直流近郊形電車です。3扉転換式クロスシートを備え、京阪神間の「新快速」等で活躍しています。平成22年から東海道・山陽本線向けの0番台と阪和線・関西空港線向けの5000番台が登場、合計226両が製造されました。平成28年からはマイナーチェンジした10
おはようございます。待ち焦がれていたライトユニットがようやく再販売されました。「クハ153538ライトユニット4015-6G」旧製品の153系や165系のライト周りを劇的に改善するパーツです。美里山倶楽部ではストックが尽きて首がろくろになるまで待っていました。例えばこの新快速は従来のユニットで写真よりももっとショボく黄色い光しか出せません。こちら4015-6Gに以前取り替えたクハ153です。同じ撮影条件でも違いが分かります。一緒に並べてレンズ絞る
おはようございます。うろ覚えで恐縮ながら、以前どこかの書籍で、基本編成と付属編成のある列車は、原則として東京寄に付属編成を連結させる…との趣旨を拝読した過去が御座いました。恐らくながら「その話、初めて聞いた」とお考えの当ブログ読者も、少なからずいらっしゃることでしょう。ですが、令和の時代においては、必ず全てがそうとは限らないように感じます。特にJR東海に関しては「あまり関係ない」ように思えます。それを強く感じさせるのが、東海道本線の名古屋口で運転されている快速列車です。ここでは新
皆さんこんにちは。今回は、トワイライトエクスプレスのあとに撮影した列車です。201系普通神戸行。大阪駅6番線に停車中。ヘッドマークは、シュプール号のPRです。8番線新快速米原行。221系も新快速運用に徐々に進出していましたが日中は6両編成での運用でした。特急スーパー雷鳥5号富山行です。登場当初は、富山方先頭車が展望車でした。スーパー雷鳥号というと展望車側に目が入ってクハ481側あまり撮影していませんでした。ヘッドマークも斜めの線が入ってスピード感
先週の水曜日、仕事がキャンセル(対象者がコロナ!)になったので、急遽、暇になり、福井県へ。京都駅から新快速敦賀行きに乗ります。サンダーバードもあるけど、私は新快速1択。新幹線ができても、新快速敦賀行きが無くならなくて良かったです。12両編成ですが、敦賀駅まで行くのは前の4両のみ。後ろは近江今津で切り離しなので要注意。近江今津駅での停車中にトイレに行って戻っても、席は余裕であります。空いていて良かったです。雪が残っていますが、少ないです。こんな山奥なのに、太陽光パ
↑225系0番台トップのI1編成と225系700番台Aシート車を含めたK編成を併結した、オール225系の12連新快速。特記以外2025年11月撮影。223系網干車の増備は2008年まで続いていたが、新快速12連化の推進と、快速用221系の置き換えにさらなる車両の増備が必要であった。221系を置き換えるのは、車両性能を統一し新快速、快速運用の汎用性を高めるためと思われる。その2010年からの増備車両は安全面を強化した225系となった。もちろん223系とも併結が可能である。