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さて、旅行から帰ってきて今日は谷桃子バレエ団『シンデレラ』を観に新国立劇場へ。早起きして掃除してたら、友だちと待ち合わせの時間ギリギリになってしまった『谷桃子バレエ団『シンデレラ』チケット争奪戦』今日は推しの先生のレッスンかつ推しの先生も出演する谷桃子バレエ団『シンデレラ』の観たい日程のチケットの発売日友だちに全部任せて、取れなくても恨まないからってし…ameblo.jp疲れていてもバレエは『別腹』ただ久々の新国立のため京王線の乗場とか若干変わっていてちょっと迷いました。が、無事到着
ぜんぜんの劇団四季観劇記録https://ameblo.jp/yumeotsuzukete/新国立劇場オペラパレス座席見え方2026年8月1日更新《観劇を重ねる度に精査して更新します。》※新国立劇場オペラパレス観劇回数168回----------------------------------------------------新国立劇場オペラパレス座席見え方(新国立劇場バレエ団)-----------------------------------------
※全公演終了につき、辛口レビューです2025-2026シーズンの目玉プロダクションと銘打たれた新国立劇場の『ヴォツェック』最終日へ。高額席を払うほど「観たい!」と思えるオペラではないため、当日Z席で参戦。週末にもかかわらず客席には空席が目立つという異例の光景。公演回数たった4回なのに…やはり人気作品とは言い難いようです。そして、こういうオタク系作品になると男性客比率が急に増える謎現象は今回も健在。駒田敏章のヴォツェック、堂々たる本役初日はトーマス・ヨハネス・マイヤーだったタイトルロ
ぜんぜんの劇団四季観劇記録https://ameblo.jp/yumeotsuzukete/新国立劇場中劇場丸美屋食品ミュージカルアニー座席見え方2026年6月13日更新《観劇を重ねる度に精査して更新します。》※新国立劇場中劇場観劇回数66回----------------------------------------------------新国立劇場中劇場座席見え方(丸美屋食品ミュージカルアニー)----------------------------
☆2026年9月12日(土)ソワレ新国立劇場オペラパレスブルメイステル版「白鳥の湖」全4幕オデット/オディール永久メイ・ジークフリート王子柄本弾・ロットバルト安村圭太・道化池本祥真,ほかの配役は、下に写真を添えました。永久メイさんは初めて拝見、なんと素晴らしい…柄本弾さんの素敵な王子とのパドドゥにうっとり見入りました。道化の池本さんの高い開脚ジャンプが凄い。舞台装置も美しく、白鳥たちのコールドも、トウシューズの音が羽ばたきにも聞こえるような、まさに白鳥の湖に居
4/9ソワレの音楽劇ポルノスターを観ました。ちょこっと、ネタバレあります。皆が思うであろう「なーにを見せられてるんだろう?」は例にもれず、幾度となく思いましたけど、音楽劇を謳ってるだけあり、全く嫌いじゃなかったのは悔しい(笑英語で下ネタ言ってるのが、notmakesense!lol古田新太さんの老体にムチ打ってな感じ(見た目だけじゃなくてよ)の「超越」姿を見て、応援するしかない。ダンスのキメ顔は、さすが古田新太!でカッコいいし、相変わらず一言言えば笑える。makesenseの一
こんばんはご訪問いただきありがとうございます三児ママのなおみんです小学六年生(ミニラちゃん)と小学四年生(モスラちゃん)の息子、小学一年生の娘(アンちゃん)がいますもともとはバレリーナとして活躍していましたが、結婚出産を機に育児に奮闘中です💪最近は着物への熱が再発‼️ワンオペ育児があったりとバタバタの毎日を送っていますよろしくお願いいたします今日は娘と新国立劇場へ谷桃子バレエ団のシンデレラを観てきましたシンデレラ観るの久しぶりですバレエ無知な娘は観続けることができるのか不安でし
スタジオ10年目くらいに海賊の全幕を上演しました遅沢祐介さんとの海賊当時はKバレエのプリンシパルいろんなバージョンを見比べて、音楽を編集して構成してキャスティングをして振り付けて凄く楽しかったです💖構成はオリジナルでしたが、元にしたのは今回のホームズ版なので観ていてとても懐かしくなりました毒を忍ばせた花でコンラッドを眠らせる計画に加担するメドーラのお小姓さんたちの役も発表会にありました。その当時のお小姓役だった生徒実は今新国立劇場の社員になっています‼️その思い出の海賊を新国
こんばんは!(^o^)丿よりタフに!より美しく!より笑顔に!あなたを鍛えて、壊して、癒やす‟バレエ大好き💕”空手師範の田中です。私の一推しのバレエ団は、東京バレエ団です。「クラブ・アッサンブレ」というファンクラブに入会しています。推し理由は、1・‟私的第二次バレエブーム”のキッカケとなった上野水香姐さんがゲスト・プリンシパルとして在籍しているバレエ団。2・モーリス・ベジャールの作品が上演できる日本唯一のバレエ団。3・定期的に海外公演を行っている日本唯一の
明日からミュージカル「冒険者たち~この海の彼方へ~」が開幕します!ミュージカル「冒険者たち~この海の彼方へ~」のオーディションにおいて当スタジオから8名の合格者が出ました!海組シジン役・松林芽吹海組ソプラノ役・一條椎名(ユーキプロモーション)海組マップ役・羽田航梧海組カリック役・小城鈴夏(ユーキプロモーション)月組マンプク役・佐藤文音月組カリック役・田中くるみ(ユーキプロモーション)他、メゾ役1名他、渚役1名皆さま、
ご無沙汰しております🌸いつも園部諒人を温かく応援してくださり、本当にありがとうございます😊しばらく更新が空いてしまいましたが、この半年ほどはYouTubeの動画制作や「昭和歌謡ワークショップin福島」の運営などに忙しくしておりました。このたび、園部諒人の2026年度の活動概要が見えてまいりましたので、こちらで少しご報告させていただきます。まず、昨年2025年5月10日よりスタートし、Vol.9まで続きました「昭和歌謡ワークショップin福島」は、2026年は不定期開催となります。
みなさまこんにちは、macknです。※ネタバレあり自分の記録用に、公演内容がわかる記載があります。これから鑑賞される方は、My初日を終えてからお読みください。2/3に阿佐ヶ谷姉妹のライブに参加してまいりました。めちゃくちゃ楽しみにしていたのですが、期待を裏切らない最高のライブでした。■二回目の阿佐ヶ谷姉妹阿佐ヶ谷姉妹の単独ライブは、今回で二回目。前回は思いがけずほろりと来る場面があり、「笑いながら泣く」という不思議な体験をしました。今回はどうだったかというと、方向性は少し違
鉄は熱いうち何とか。レコ大の選考基準を鑑みて。一旦、敵はいねえぞ。今年。2025年。ヴィジュイイじゃん。流行語大賞に入ってる!!とても2025年ぽいぞ。とは思いつつ。何が起こるかわからないけど。期待はできるな。新国立劇場の舞台でM!LKの涙ください🙏ほんとね。面白くて、とにかく顔がよくて、歌もイケるんですよ。びっくりだけど、ここまでスタイル良い国産グループ珍しくない?それでいて、お顔きゅるきゅるなのすごくない?老若男女好きだと思うよ。出身バラバラだし、応援しやすい
イタリアの伝説的バリトン歌手、レオ・ヌッチ(83歳)が「最後の来日」と告知されているので、N響定期(デュトワ指揮)に行かずに、サントリーホールに来ました。ヌッチはザルツブルク、ウィーン、NYなどで多くのオペラ公演を鑑賞しましたが、今はヨーロッパでヌッチを鑑賞できる機会は少なく、むしろ、東京での公演が目立ちます。昨年の2月にも来日して「有終の美」と書いてあったので、この時が「最後の来日」かと思ったのですが、どうも違っていたようです↓。今回は「最後の来日」と明言していますが、結局のところ、ヌッチ
リヒャルト・シュトラウス《エレクトラ》を新国立劇場で鑑賞した。これまで接したのは、ジョナサン・ノット指揮・東京交響楽団、そしてセバスティアン・ヴァイグレ指揮・読売日本交響楽団による演奏会形式の2公演であり、オペラハウスでの上演を観るのは今回が初めてである。大野和士指揮、東京フィルハーモニー交響楽団は歌手を丁寧に支えた。客席上方から見ると、大野はオーケストラにも歌手にも実に細かく指示を送り続けていた。しかし、その響きはノットやヴァイグレが引き出したような、切れ味の鋭さや、突き抜ける壮大さ、圧
おかげさまで、新国立劇場3階レストランマエストロにて開催予定の下司愉宇起ランチコンサートは満席🈵御礼となりました!。『++ランチタイムコンサートご案内++』この夏、知人のご紹介で新国立劇場内のレストランマエストロにてランチコンサート🍝を開催することになりました。オペラの聖地・新国立劇場なんて烏滸がましいのですが、…ameblo.jpたくさんのご予約、感謝申し上げます。しもじ
フランチェスカ・ピア・ヴィターレ(FrancescaPiaVitale)はイタリアの新星ソプラノ。1995年ナポリ出身の30歳。OperaWire’sTop10RisingStarsOf2022にも選出されました。BestOf2022:OperaWire’sTop10RisingStarsOf2022-OperaWireSowithoutfurtherado,hereareOperaWire’s10risingstars
先日のティーレマン指揮ウィーン・フィル(WPh)のブルックナー5番は「世紀の名演」と言う楽団員や観客が多かったです。大阪公演のブルックナーはホールが巨大過ぎて音響上良く無かったとWPhメンバーが言っていました。以前の当ブログで秋の海外オケの来日公演で失敗しない公演は、このティーレマンのブルックナー5番と書きましたが、これは間違っておりませんでした↓。『失敗しない今年秋の海外オケ来日公演』今年秋の海外オーケストラの来日は2年前よりは少し見どころが少ないと感じております。今年上半期の海外オケの来日