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今日はお祝いがありますこのブログRenaWorld⭐︎がダンスバレエランキングで一位になりましたブログを書くことは楽しいしみんなからの注目を集めると高揚し嗜みが軽やかになるインバウンドから愛を込めては輝かしい実績と流れ可愛い過去や秘密にしていたことを打ち明けているから『インバウンドより✨愛を込めて』愛とはお金よりも大切ですパパはいつもわたしにいろいろなものをくれましたバービー人形ジョアンナちゃんそれから手品グッズやトランプ遊び一番嬉しくないのはお姉ちゃん…ameblo.j
新国立劇場2026-2027シーズンロッシーニ/歌劇「イタリアのトルコ人」<新制作>指揮:アレッサンドロ・ボナート演出:ロラン・ペリーセリム:アレハンドロ・バリニャス・ビエイテスフィリオリッラ:クラウディア・ムスキオジェローニオ:パオロ・ボルドーニャナルチーゾ:ルジル・ガティン詩人プロスドーチモ:ブルーノ・タッディアザイダ:但馬由香アルバザール:山本康寛合唱:新国立劇場合唱団管弦楽:東京フィルハーモニー交響楽団優れた歌手陣、生きのいいオケに闊達な音楽を推進する指揮
1日、秋篠宮両殿下は新国立劇場で歌舞伎を鑑賞。「本朝廿四孝―筍掘り―」YOUTUBEであらすじを見たのですが、かなり複雑な話で27年ぶりの上演だそうです。一つの家の中にいるのは、母と兄と弟。横暴な兄、孝行者の弟、兄は最終的に山本勘助になり、弟は直江兼続になっていくというどんでん返し。廿四孝というのは、中国で親孝行な24人の話を書いた物語のこと。筍堀りというのは、雪の中で筍堀りしていた兄と弟が戦うシーンです。3人家族はそれぞれ本性を隠しながら生活していた・・そこに主家に仕えるものと
ぜんぜんの劇団四季観劇記録https://ameblo.jp/yumeotsuzukete/新国立劇場オペラパレス座席見え方2026年8月1日更新《観劇を重ねる度に精査して更新します。》※新国立劇場オペラパレス観劇回数168回----------------------------------------------------新国立劇場オペラパレス座席見え方(新国立劇場バレエ団)-----------------------------------------
9月28日ヤスくん主演舞台『髪結いの亭主』の初日公演を観に行ってきました。東京公演の劇場は前回(『ポルノスター』)と同じく初台にあります、新国立劇場…ですが今までは中劇場でしたが今回初めて小劇場で上演されますお祝いの花が飾られてました※以下、少しネタバレがあります小劇場のキャパは500人に満たないということで中に入ってみますと…狭っ舞台近っこの日は真ん中辺の列でしたが舞台から丸見えで見られてるような近さを感じました舞台を凝視し過ぎたせいか、目がしょぼしょぼしてきて
共感できない。でも劇場で観る価値はあった『エレクトラ』正直、ストーリーも音楽も私の好みではなさそうだったので、「当日、気が向いたら観よう」くらいのつもりでした。ところが、ゲネプロをご覧になった皆さんの絶賛レビューを見て、「そこまで言うなら…」と、ちゃっかりZ席を購入。ライトファンにとって本当にありがたい席です(見切れるけどね)。結果的に、作品そのものにハマったわけではありませんでした。正直、100分間字幕を読んでいたはずなのに、終演した時には「結局どういう話だった?」状態(笑)。オ
新国立劇場初上演のオペラ・ブッファロッシーニによって『アルジェのイタリア女』の成功に続いて書かれたオペラ・ブッファ。新国立劇場では初めての上演です。新国オペラというと、暗くて抽象的な演出の印象が強いのですが、今回はカラフルで、マンガチック。新国らしからぬ楽しさがありました。ロッシーニ版『コジ・ファン・トゥッテ』物語の中心にいるのは、夫ドン・ジェローニオに退屈しているフィオリッラ。そこへトルコの王子セリムが現れ、フィオリッラは彼に夢中になります。ところが、セリムにはザイダという元恋人がい
ぜんぜんの劇団四季観劇記録https://ameblo.jp/yumeotsuzukete/2026年3月1日更新----------------------------------------------------新国立劇場アクセス----------------------------------------------------新国立劇場所在地東京都渋谷区本町1-1-1新国立劇場アクセス可能駅MAP【出典】国土地理院地理院地図VectoriPhoneで加
先日、新国立劇場の新シーズンオペラ「イタリアのトルコ人」が幕を開けました♪今日はこれから2日目✨もうね、凄いです!!日本でこんなロッシーニ作品を観られるなんて😆世界のトップ歌手たちが集まって「イタリアのトルコ人」を観られる機会なんて、もうこの先しばらくはないんだろうな…作品のあらすじも、凄く簡単で単純に音楽とストーリーを楽しめます。初日公演の休憩中に、若いお客さんたちが「面白いね〜」と話し合っていたのが印象的でした✨どの歌手も世界のトップだけあって、とにかく「突き抜けている」んです
1日安田章大主演舞台「髪結いの亭主」新国立劇場小劇場13時に行ってきました。数日前から台風がくるって言われて・・・ヤスに会う日は雨が多くて「また雨かなぁ」と思っていたのに久々の良いお天気で富士山きれい〜富士山って雪かぶってなかったら富士山って分からないけど、雲の上に頭がでてるのがすごいよねJRとちいかわコラボ「ツツウラウラ旅」で「オリジナルミニトートバック」もらえるの楽しみにしてたのに「終了しました」って10月31日までだったのにもう終わったんだ・・
明日からミュージカル「冒険者たち~この海の彼方へ~」が開幕します!ミュージカル「冒険者たち~この海の彼方へ~」のオーディションにおいて当スタジオから8名の合格者が出ました!海組シジン役・松林芽吹海組ソプラノ役・一條椎名(ユーキプロモーション)海組マップ役・羽田航梧海組カリック役・小城鈴夏(ユーキプロモーション)月組マンプク役・佐藤文音月組カリック役・田中くるみ(ユーキプロモーション)他、メゾ役1名他、渚役1名皆さま、
10月5日(月)13:30~14:30「巨匠とマルガリータ」制作発表、50人のオーディエンスに当たり、3列目通路脇で見てきました。キャストから5メートルくらい?そんはさんに気付かれてアイコンタクトを取ったり、あの状況でそんなことができるのが神業です。マスコミの撮影と質疑応答、オーディエンスの事前の質問、最後はオーディエンスによる撮影もあり、巨匠とマルガリータの見どころをたくさん聞かせていただきました。そんはさんだったか、ぼくらって共産主義のことあまり知らないよね、そして反宗教のことも。
おかげさまで、新国立劇場3階レストランマエストロにて開催予定の下司愉宇起ランチコンサートは満席🈵御礼となりました!。『++ランチタイムコンサートご案内++』この夏、知人のご紹介で新国立劇場内のレストランマエストロにてランチコンサート🍝を開催することになりました。オペラの聖地・新国立劇場なんて烏滸がましいのですが、…ameblo.jpたくさんのご予約、感謝申し上げます。しもじ
新国立劇場で先週に引き続き「20の物語」のうちの2つアメリカを代表する劇作家2人、ソーントン・ワイルダー作「ロング・クリスマス・ディナー」とアーサー・ミラー作「ラスト・ヤンキー」の二本だてを観た。それぞれの演出は「ロング・クリスマス・ディナー」が宮田慶子、「ラスト・ヤンキー」が蓬莱竜太という日本を代表する演出家2人が担っている。『20の物語「マクベス」リーディング、「不毛ドライブ」』新国立劇場(NNTT)芸術監督の小川絵梨子の任期最後のプログラム「20の物語—週末を劇場で—
新国立劇場で上演中のバレエ《マノン》(初演は1974年、ロンドンにて)。音楽は全編マスネのものなのですが、オペラの《マノン》は一音も使われていません。ただ、第1幕で一か所、《マノン》譲りの長い音があったのですが、マスネがしばしば使う音型なので、《マノン》だけではないなとも思い直しました。客席についてまずオケピットを眺めると、下手側にハープ2台。コントラバスも下手。「ハープ2台使うオペラって、マスネでは、ええと・・・」バレエを見に行くのなら、踊りを心から楽しむべきですが、職業柄どうしても
フランチェスカ・ピア・ヴィターレ(FrancescaPiaVitale)はイタリアの新星ソプラノ。1995年ナポリ出身の30歳。OperaWire’sTop10RisingStarsOf2022にも選出されました。BestOf2022:OperaWire’sTop10RisingStarsOf2022-OperaWireSowithoutfurtherado,hereareOperaWire’s10risingstars
ロッシーニなので、期待して行きました。新国立劇場オペラジョアキーノ・ロッシーニ『イタリアのトルコ人』です〜映像でも観たことない演目ですが、ロッシーニだから楽しいはず。そんなわけで初台は新国立劇場私はいつもの3階サイド。思ったより空席があるな。で、開演【指揮】アレッサンドロ・ボナート【演出・衣裳】ロラン・ペリー【セリム】アレハンドロ・バリニャス・ビエイテス【ドンナ・フィオリッラ】クラウディア・ムスキオ【ドン・ジェローニオ】パオロ・ボルドーニャ【ドン・ナルチーゾ】ルジル
こんにちは、あさりみかん🍊です。冬のお楽しみ「くるみ割り人形」冬のお楽しみとして、2025年の「くるみ割り人形」のバレエを見に行くことにしました。小さいころアメリカで見たくるみ割り人形はとても鮮烈な体験で、それを🍌さんと見に行きたいと思ったのが発端です。『くるみ割り人形』の物語のあらすじは、少女クララがクリスマスプレゼントでもらったくるみ割り人形が、ネズミの大群との戦いを経て王子に変身し、クララをお菓子の国へ招待するファンタジーです。世界三大バレエの一つで、チャイコフ
9月30日(水)の14時から、初台の新国立劇場でロッシーニのオペラ「イタリアのトルコ人」のゲネプロ(最終舞台稽古)を見た。10月2日(金)18時が5日間公演の初日だ。なおこの公演は来年7月まで続く新国立劇場オペラ部門のシーズン開幕公演でもある。この新国立劇場にとってロッシーニの「イタリアのトルコ人」は初めての演目である。演出は人気フランス人演出家ロラン・ペリーで、テアトロ・レアル(マドリード)、リヨン歌劇場との共同制作だ。初演は2023年にテアトロ・レアルですでに行われている。指揮はジ
みなさまこんにちは、macknです。※ネタバレあり自分の記録用に、公演内容がわかる記載があります。これから鑑賞される方は、My初日を終えてからお読みください。2/3に阿佐ヶ谷姉妹のライブに参加してまいりました。めちゃくちゃ楽しみにしていたのですが、期待を裏切らない最高のライブでした。■二回目の阿佐ヶ谷姉妹阿佐ヶ谷姉妹の単独ライブは、今回で二回目。前回は思いがけずほろりと来る場面があり、「笑いながら泣く」という不思議な体験をしました。今回はどうだったかというと、方向性は少し違
先日のティーレマン指揮ウィーン・フィル(WPh)のブルックナー5番は「世紀の名演」と言う楽団員や観客が多かったです。大阪公演のブルックナーはホールが巨大過ぎて音響上良く無かったとWPhメンバーが言っていました。以前の当ブログで秋の海外オケの来日公演で失敗しない公演は、このティーレマンのブルックナー5番と書きましたが、これは間違っておりませんでした↓。『失敗しない今年秋の海外オケ来日公演』今年秋の海外オーケストラの来日は2年前よりは少し見どころが少ないと感じております。今年上半期の海外オケの来日
10月1日、秋篠宮皇嗣両殿下は、東京都渋谷区の新国立劇場を訪れられて、【第81回文化庁芸術祭オープニング公演】の歌舞伎「本朝廿四孝―筍掘り―」を御鑑賞なさいました。文化庁芸術祭は、芸術文化の振興を目的に1946年から毎年秋に開かれています。御着物姿も御美しい紀子妃殿下帯との取り合わせも上品で、この季節にピッタリですね。紀子さまは、本当に御着物が御似合いでいらっしゃいます。ところで、最近さださんの曲を聴き続けていて