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ぜんぜんの劇団四季観劇記録https://ameblo.jp/yumeotsuzukete/新国立劇場オペラパレス座席見え方2026年8月1日更新《観劇を重ねる度に精査して更新します。》※新国立劇場オペラパレス観劇回数168回----------------------------------------------------新国立劇場オペラパレス座席見え方(新国立劇場バレエ団)-----------------------------------------
今日はお祝いがありますこのブログRenaWorld⭐︎がダンスバレエランキングで一位になりましたブログを書くことは楽しいしみんなからの注目を集めると高揚し嗜みが軽やかになるインバウンドから愛を込めては輝かしい実績と流れ可愛い過去や秘密にしていたことを打ち明けているから『インバウンドより✨愛を込めて』愛とはお金よりも大切ですパパはいつもわたしにいろいろなものをくれましたバービー人形ジョアンナちゃんそれから手品グッズやトランプ遊び一番嬉しくないのはお姉ちゃん…ameblo.j
新国立劇場初上演のオペラ・ブッファロッシーニによって『アルジェのイタリア女』の成功に続いて書かれたオペラ・ブッファ。新国立劇場では初めての上演です。新国オペラというと、暗くて抽象的な演出の印象が強いのですが、今回はカラフルで、マンガチック。新国らしからぬ楽しさがありました。ロッシーニ版『コジ・ファン・トゥッテ』物語の中心にいるのは、夫ドン・ジェローニオに退屈しているフィオリッラ。そこへトルコの王子セリムが現れ、フィオリッラは彼に夢中になります。ところが、セリムにはザイダという元恋人がい
1日、秋篠宮両殿下は新国立劇場で歌舞伎を鑑賞。「本朝廿四孝―筍掘り―」YOUTUBEであらすじを見たのですが、かなり複雑な話で27年ぶりの上演だそうです。一つの家の中にいるのは、母と兄と弟。横暴な兄、孝行者の弟、兄は最終的に山本勘助になり、弟は直江兼続になっていくというどんでん返し。廿四孝というのは、中国で親孝行な24人の話を書いた物語のこと。筍堀りというのは、雪の中で筍堀りしていた兄と弟が戦うシーンです。3人家族はそれぞれ本性を隠しながら生活していた・・そこに主家に仕えるものと
ロッシーニなので、期待して行きました。新国立劇場オペラジョアキーノ・ロッシーニ『イタリアのトルコ人』です〜映像でも観たことない演目ですが、ロッシーニだから楽しいはず。そんなわけで初台は新国立劇場私はいつもの3階サイド。思ったより空席があるな。で、開演【指揮】アレッサンドロ・ボナート【演出・衣裳】ロラン・ペリー【セリム】アレハンドロ・バリニャス・ビエイテス【ドンナ・フィオリッラ】クラウディア・ムスキオ【ドン・ジェローニオ】パオロ・ボルドーニャ【ドン・ナルチーゾ】ルジル
先日、新国立劇場の新シーズンオペラ「イタリアのトルコ人」が幕を開けました♪今日はこれから2日目✨もうね、凄いです!!日本でこんなロッシーニ作品を観られるなんて😆世界のトップ歌手たちが集まって「イタリアのトルコ人」を観られる機会なんて、もうこの先しばらくはないんだろうな…作品のあらすじも、凄く簡単で単純に音楽とストーリーを楽しめます。初日公演の休憩中に、若いお客さんたちが「面白いね〜」と話し合っていたのが印象的でした✨どの歌手も世界のトップだけあって、とにかく「突き抜けている」んです
10月1日、秋篠宮皇嗣両殿下は、東京都渋谷区の新国立劇場を訪れられて、【第81回文化庁芸術祭オープニング公演】の歌舞伎「本朝廿四孝―筍掘り―」を御鑑賞なさいました。文化庁芸術祭は、芸術文化の振興を目的に1946年から毎年秋に開かれています。御着物姿も御美しい紀子妃殿下帯との取り合わせも上品で、この季節にピッタリですね。紀子さまは、本当に御着物が御似合いでいらっしゃいます。ところで、最近さださんの曲を聴き続けていて
フランチェスカ・ピア・ヴィターレ(FrancescaPiaVitale)はイタリアの新星ソプラノ。1995年ナポリ出身の30歳。OperaWire’sTop10RisingStarsOf2022にも選出されました。BestOf2022:OperaWire’sTop10RisingStarsOf2022-OperaWireSowithoutfurtherado,hereareOperaWire’s10risingstars
新国立劇場のシンデレラ、米沢唯さんとワディム·ムンタギロフの回を観てきました😃圧倒的でした!!ワディムの目が♥️になっていました😍恋に落ちた青年を目が物語っていました。前回、新国立劇場のゲストとして客演したのは2016年のロミジュリ。唯さんとの狂おしい恋を見事に演じていました。このまま2人、結婚しそうなくらいに息のあったペアでした。あれから9年も経ったのですね。オペレグラスで拝見するワディムは青年から立派な壮年の粋に入った風貌。実年齢は35歳で唯さんより3歳歳下ですが、ロイヤル
10月5日(月)13:30~14:30「巨匠とマルガリータ」制作発表、50人のオーディエンスに当たり、3列目通路脇で見てきました。キャストから5メートルくらい?そんはさんに気付かれてアイコンタクトを取ったり、あの状況でそんなことができるのが神業です。マスコミの撮影と質疑応答、オーディエンスの事前の質問、最後はオーディエンスによる撮影もあり、巨匠とマルガリータの見どころをたくさん聞かせていただきました。そんはさんだったか、ぼくらって共産主義のことあまり知らないよね、そして反宗教のことも。
ぜんぜんの劇団四季観劇記録https://ameblo.jp/yumeotsuzukete/新国立劇場中劇場丸美屋食品ミュージカルアニー座席見え方2026年6月13日更新《観劇を重ねる度に精査して更新します。》※新国立劇場中劇場観劇回数66回----------------------------------------------------新国立劇場中劇場座席見え方(丸美屋食品ミュージカルアニー)----------------------------
こんにちは、あさりみかん🍊です。冬のお楽しみ「くるみ割り人形」冬のお楽しみとして、2025年の「くるみ割り人形」のバレエを見に行くことにしました。小さいころアメリカで見たくるみ割り人形はとても鮮烈な体験で、それを🍌さんと見に行きたいと思ったのが発端です。『くるみ割り人形』の物語のあらすじは、少女クララがクリスマスプレゼントでもらったくるみ割り人形が、ネズミの大群との戦いを経て王子に変身し、クララをお菓子の国へ招待するファンタジーです。世界三大バレエの一つで、チャイコフ
先日のティーレマン指揮ウィーン・フィル(WPh)のブルックナー5番は「世紀の名演」と言う楽団員や観客が多かったです。大阪公演のブルックナーはホールが巨大過ぎて音響上良く無かったとWPhメンバーが言っていました。以前の当ブログで秋の海外オケの来日公演で失敗しない公演は、このティーレマンのブルックナー5番と書きましたが、これは間違っておりませんでした↓。『失敗しない今年秋の海外オケ来日公演』今年秋の海外オーケストラの来日は2年前よりは少し見どころが少ないと感じております。今年上半期の海外オケの来日
おかげさまで、新国立劇場3階レストランマエストロにて開催予定の下司愉宇起ランチコンサートは満席🈵御礼となりました!。『++ランチタイムコンサートご案内++』この夏、知人のご紹介で新国立劇場内のレストランマエストロにてランチコンサート🍝を開催することになりました。オペラの聖地・新国立劇場なんて烏滸がましいのですが、…ameblo.jpたくさんのご予約、感謝申し上げます。しもじ
明日からミュージカル「冒険者たち~この海の彼方へ~」が開幕します!ミュージカル「冒険者たち~この海の彼方へ~」のオーディションにおいて当スタジオから8名の合格者が出ました!海組シジン役・松林芽吹海組ソプラノ役・一條椎名(ユーキプロモーション)海組マップ役・羽田航梧海組カリック役・小城鈴夏(ユーキプロモーション)月組マンプク役・佐藤文音月組カリック役・田中くるみ(ユーキプロモーション)他、メゾ役1名他、渚役1名皆さま、
ご覧いただきありがとうございます😊「新国立劇場って椅子が痛い」こんな事聞いたことないですか?実際に私は、東京・初台にある新国立劇場に2回訪れた経験があります。1回目:2019年2回目:2026年4月どちらも、SUPEREIGHTの安田章大さんの舞台を観劇するためでした。結論から言うと…👉やっぱり椅子はかなりキツいです今回はそのリアルな体験と、これから行く人向けの対策をまとめました。新国立劇場の椅子が痛すぎた体験談初めて行った2019年の観劇。正直、舞台の内容よりも印象
みなさまこんにちは、macknです。※ネタバレあり自分の記録用に、公演内容がわかる記載があります。これから鑑賞される方は、My初日を終えてからお読みください。2/3に阿佐ヶ谷姉妹のライブに参加してまいりました。めちゃくちゃ楽しみにしていたのですが、期待を裏切らない最高のライブでした。■二回目の阿佐ヶ谷姉妹阿佐ヶ谷姉妹の単独ライブは、今回で二回目。前回は思いがけずほろりと来る場面があり、「笑いながら泣く」という不思議な体験をしました。今回はどうだったかというと、方向性は少し違
ミラノ・スカラ座とヴェロ-ナ野外オペラと国内公演のオペラ計25公演を評価しました。主役クラスの歌手の水準が高い公演を上位にしました。◎1位7/14ミラノ・スカラ座ベッリーニ「ノルマ」①◎2位7/12ヴェロ-ナ野外音楽祭③ビゼ-「カルメン」◎3位7/10ヴェロ-ナ野外音楽祭①ヴェルディ「ナブッコ」◎3位10/20,26ウィーン国立歌劇場R.シュトラウス「ばらの騎士」〇5位7/8ミラノ・スカラ座ベッリーニ「ノルマ」②〇6位7/1
ベルリン州立歌劇場の2025/26開幕の目玉公演「ニーベルングの指環」の第1サイクルを前方席で鑑賞し、簡単な感想のまとめ、今後について書いていきたいと思います。【概要】ベルリン州立歌劇場は2022/23,2024/25,2025/26と毎シーズンのように指環のチクルス上演をしてくれる世界的にも珍しい劇場です。今回のチクルスは今年2月に発売されましたが、その時はログインしてチケット発売時間まで待っていていると、座席表が出てきて、良さそうな席を掴んだ瞬間にサーバーダウンになり、その後、1