ブログ記事7,303件
リビングフード(ロー・発酵)専門家安藤千英|&LABTOKYO最近、「料理教室で作ったお料理を持ち帰ることはできるの?」というご質問をいただくことが増えてきました。生徒さんにとっても、「家族に味見してほしい」「食べきれなかった分を持ち帰りたい」と思うのは自然なことですよね。私も気になったので、渋谷区の保健所に直接問い合わせをしてみました!そもそも、料理教室を開催するのには、営業許可等は必要なさそうです。ただ、私は昔から食品衛生に関してとても敏感だったので、
YOUTUBE更新しました♪今回のともなが_ごはんは、【鮭の焼き漬け】です😊甘辛い漬け汁に焼いた鮭を漬けるから、”焼き漬け”!とっても、ごはん泥棒な一品が出来上がるんです♪私、この漬け汁が特に気に入っておりまして酒と(本)みりんを煮立たせてアルコールをしっかりと飛ばしたら、醤油を入れてさっと火を通す…という作り方なんですが、鮭を漬けると旨みが漬け汁にも移ってこの漬け汁もとてもおいしくなるんですよね〜♪だから、漬け汁も味わって欲しい
わぁー!言わせて言わせて私の大好きな“ティファニー・ティーセン”が家族で日本に来日中なんだって!!ご存知ない方の為に⋯ティファニー・ティーセン(左下に写る彼女です♡)(TiffaniAmberThiessen,1974年1月23日-)は、アメリカ合衆国の女優、料理家。ティファニー・ティッセン、ティファニー=アンバー・ティーセン、ティファニー=アンバー・ティッセン[1](Tiffani-AmberThiessen)とも表記される。『ビバリーヒルズ青春白書』シリーズのバ
YOUTUBE更新!汁まで飲める軽い仕上がりです♪いつもご覧いただき、ありがとうございます😊今回のともなが_ごはんは、【さばの味噌煮】”砂糖なし”で作ってもちゃんとおいしいんです♪砂糖を使わず”みりん”で調味した【さばの味噌煮】の特徴は、煮汁が飲めるほど軽やかっ味噌やさばの旨みはしっかりと感じるのに臭みはなく、あっさりと上品なおいしさに仕上がり、ちょっと驚いてしまう一品になりました😊味噌煮というと、濃厚で冬の寒さが似合う煮物という感じですが、今回の
豚キムチが食べたい!美味い豚キムチ作りたい!という事で料理研究家リュウジのバズレシピのレシピで作る豚コマ買いに行ったが無かったので豚ロース切り落とし買った家に買い置きしてたドン・キホーテのキムチニンニク、タマネギ、調味料豚肉に軽く塩して薄力粉を付けてゴマ油で炒め焼き色を付けて、タマネギ入れてキムチ、その他調味料入れて炒め良い感じに粘りが出たら完成昼飯なので豚キムチ丼にした美味しいただキムチの酸味が強いな十分に熱をいれて酸味を飛ばしたつも
リビングフード(ロー・発酵)専門家安藤千英|&LABTOKYO先日、品川税務署の方に問い合わせをしました。それは自家製みりんについて。発酵させなければ、アルコール度数を上げなければみりんは作れるのではないかと思ったのは、そもそものきっかけ。レシピを起こして検証しようと思ったものの、なんだか日本の法律的にグレーっぽい匂いもするし。ただ、SNSやブログなどのネットには、みりんの作り方や、みりん風と記載され作り方が掲載されています。それでも、SNS情報や
紫ピーマンを袋で購入しました。紫玉ねぎのマリネを作ります。マリネ液は栗原はるみさんのレシピを参考にしています。赤ピーマンと紫玉ねぎのマリネ|サラダ・マリネ|料理家栗原はるみレシピ・オンラインショップ【公式】ゆとりの空間赤ピーマンと紫玉ねぎのマリネのご紹介。料理家栗原はるみ・ゆとりの空間の公式サイトではレシピや暮らしのアイデアをご紹介。食器や調理道具、エプロン、キッチン雑貨、アパレルなど、オリジナル製品を多数取り揃えています。www.yutori.co.jp鍋の中に調
先日、YouTubeにアップした、【高野豆腐と鶏の煮物】週末あたりからたくさんの方にご覧いただけているようですとってもとっても感謝♡私も高野豆腐大好きだから、嬉しさひと塩です😆高野豆腐をふっくらジューシーに煮るコツは、決して強火にはしないこともちろん、煮る前にしっかりと戻しておくことも大切ですが、『強火で煮ない』これもコツだな、って思います😊コトコトゆっくり、ですね以下、再アップ記事です♪↓↓↓YOUTUBE更新!今回のともなが_
こんにちは!桃世です。先日(先月くらい)、ラッセルホブスの新商品発表会に大石アソシエイツ様へ行ってきました。ホットプレート(鍋、たこ焼き器、フラット、グリルプレート付)、コーヒーグラインダー、全自動コーヒーメーカーが発売されました。先ずは、【全自動コーヒーメーカー】です。全自動コーヒーメーカーは、ラッセルホブスでは初です。ユーザーは「より簡単に」「より手間なく」「より自分好みに」というニーズにシフトしていて、それに応えるべく「毎日使い続けられる心地よさ」を味わえる全自動コーヒーメーカー
私の母は、結婚生活3日目にして早くも父に「離婚してください」と言ったらしい。……いや、早すぎるでしょう!父と結婚する前、母はバツイチだった。バツイチでも結婚してくれる男性がいるなら何でもいいと、当時は思っていたようだ。そんなことで生涯のパートナーを決めてはいけないよ。離婚の申し出は受け入れられず、結婚生活はそのまま続行して、一年後に私が生まれた。「結婚とは、棺桶に片足を突っ込むようなものだよ」それが母親の口癖だった。そんな家庭で育ったら当然、結婚願望なんて抱けないのだ。