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昨日、お役所に問い合わせの電話をしました。聞きたい内容を伝えると、それは、現時点ではまだわかりません…という回答。「そうですか」と電話を、つつがなく終わろうとしたとき…それは、〇〇ということですか?と聞かれ…うおー!「失敗」や!と、心の中で思いました。目次「要約力ゲーム」のルール「要約力」は、書くときにとても大事要約力は、練習で身につく「要約力ゲーム」のルールひとりチャレンジを、
今日は、文法のお話です。細かいお話ですが、知っておいて、使うとわかりやすい文章になります。目次「並列」とは3つ以上の名詞を、並列助詞「や」で列挙する場合1.「最初の名詞のあと」に置く2.ワンペアずつ「や」でつなぐ3.やらない方法やらない方法①やらない方法②注意が必要な場合目次を開く文章を書いていて、いくつかの要素を並列して挙げる場合がありますね。例)私は、午前中には白湯やレモン水、コーヒー、紅茶を飲み
25発で構成された文章術で構成される本『三行で撃つ<善く、生きる>ための文章塾【電子書籍】[近藤康太郎]』についていい文書を書くために必要なライターとしての心構えを技術を実践的に学ぶことのできる1冊三行で撃つ〈善く、生きる〉ための文章塾Amazon三行で撃つ<善く、生きる>ための文章塾[近藤康太郎]楽天三行で撃つ<善く、生きる>ための文章塾【電子書籍】[近藤康太郎]楽天レビュー<選書理由>文章がうまいと知られる近藤康太郎さん
家系には、「父方」と「母方」がありますよね。私の片方の家系の人々には、言語が得意…という特徴があります。文章が上手く、外国語も流ちょう…という人が、複数いるのです。これは数日前、ある人にあなたたちは、外国語能力がすごいね。明らかに遺伝よね…と言われて、はじめて気づきました。でも、別の方の家系の人々は「言語が得意」という特徴はないようです。「忙しい極み」のときに意味のわからないLINEを送ってきて
本屋さんで見かけて購入✨私は小説家になりたいわけではないので当てはまらない部分もあったけど、著者さんも書いているように「どの仕事にも応用できる話」だったと思います✨一番驚いたのは、「編集さんにそんなに気を遣わねばいけないのか~」というところ(笑)。自分的には礼状とか書くほうだと思っていたけど、全く足りていないダメな部類だと自覚し、次の本を出すハードルがますます高いと知って絶望感(笑)。でも、それでも出したい本が20冊とかあるので、性根を入れ替えてがんばろう!と、前向き
文章と生き方は、セットである…と書きました。…じゃあ、何かの「重鎮」にならないと言葉が力を持たないのか?というと、そうではありません。同じ言葉を使っていても、読み手の心に響く人と、響かない人がいる。その差は、自分が何者か何を伝えるために、書いているのか…を、どこまで自覚しているかなのだと思います。ぼくは、あなたの愛する息子で「ごはんが欲しい」と、全力で伝えています自分が、何者で何を伝えるために、この文章を、世間