敬宮様の初の海外公務もラオスの大歓迎の内に、あっという間にといった感じで終了いたしました。何時もなら、秋篠宮家のカタカタの不可解なご公務の様子を見ながら、内心ハラハラといったところでしたが、敬宮様のお振る舞いには、皇太子としての風格が備わっており、もうこの様なご公務を行うまでになられたのだなぁと、時の流れを改めて感じた次第です。今回、敬宮様をご招待くださった、ラオスの副主席の方も、敬宮様の訪問で国民の方々に対し、日本との親交の深さを印象付けることができたのではないでしょうか。敬宮様の優しさの中に