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【山形でま、いっか母ちゃんしゃべります】by教育支援者地区別研修会言うことを聞かない子どもと言い合いになってしまう。幼児期、反抗期、受験期親も子どももストレスマックス親が冷静になる時間をとりたい。子どもを尊重した親のかかわりとは?子どもに伝わる”言葉がけ”からひも解きます9月25日(金)13:50-16:10山形県置賜教育事務所主催「家庭教育支援フォーラム@オンライン」でお話しします。オンライン開催なので、全国どこからでもご参加いただけます。
今朝は松戸駅西口からスタートしました。松戸市内の駅で活動していて、「もう高市さんに票入れたよ」と何名もお声掛けいただき、高市早苗候補の評判が良いという印象を受けました。この調子で最後まで力を振り絞って応援していきたいと思います。今日のピックアップ記事。↓↓↓↓↓↓↓↓「はじめての防衛白書」が全国の小学校に配られていた「理解を深めて」の裏にチラつく、防衛省の焦り:東京新聞デジタル【記事の概要】・防衛省は全国の小学校に子ども版「防衛白書」を配布・同省は「安全保障
昨日の韮崎市では…内藤市長と堀川教育長と、ランチをご一緒させていただきました。堀川薫教育長は、山梨県では2人しかいない女性の教育長。学校長という現場のご出身であることもあり、教育や学校についての貴重なお話をたくさん伺うことができました。ランチは、内藤市長のお心遣いで…私の大好きなピザ屋さん「SEIOTTO」さん講演前だったので食べ過ぎないよう気を付けながら(笑)、この日も美味しく2種類の窯焼きのピザをいただきました韮崎市の内藤市長とは、市長になられる前からの仲良し
我孫子市選出・千葉県議会議員の水野ゆうきです。千葉県議会が閉会したものの、この間に頂戴した多くのご相談・陳情対応を実施しておりバタバタしています。すでに県関係機関、我孫子市と協議を行っております。さて、我が会派が2月定例議会の代表質問で取り上げ、私が担当した「教員の不祥事のうち性暴力根絶」について、今日はどうしても発信しなくてはならないことが大変残念でなりません。千葉県の教育長は先日の我が会派の質疑に対し、「教職員相互の抑止力に着目するほか、新たな視点も含めて、これまでの取組を再検討
2023年の公演を拝見して心を打たれた朗読劇『父と暮らせば』今年は国立市教育委員会の後援も得て…「国立さくらホール」(JR国立駅から徒歩2分ほど)で開催されることになりました。『父と暮らせば』は、井上ひさしさんによる戯曲です。原爆投下後の広島を舞台にした、父と娘の二人芝居。2004年には宮沢りえさん主演で映画化もされていますが…生で観る朗読劇は、その思いが胸に迫る「共感」を味わえる作品になっています。今回は、「さくらホール」という比較的小さなホールで上演する