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終末期医療とか緩和ケアとかもっと進んで改訂して欲しいこうやって終末期医療が少し進みそうだけど患者からしてみたらまだまだなんだよもし私が街中で倒れて意思疎通が出来なかったら救急隊員は心臓マッサージするのよ病院行ったら延命治療をし始めるのよその病院で「私は延命治療を望みません」って証明出来れば良いけどそう上手く行く訳では無いかと……それを「本人の希望だから」って途中で辞められるのは良いこと緩和ケアももっと心不全に対して進めて頂きたい今有るのはほとんどガン患者さんの
救急車は10分もかからずに来た。普通なら絶対に15分はかかる。戸締まりをして、サイフ、スマホを握り締めて玄関先に。施錠もしっかりした。家の前の道が狭く、救急車は入ってこれないようで、若い救急隊員が走ってきた。しまさんですね。病人は?わ、私です。歩けますか。はいと、救急車が停車してるところまで、30メートル歩く。隊員が支えてくれていた。近所の扉がパタパタ開く。見られてるのを感じた。逆の立場なら同じことするよね〜救急車につくと乗り込んでくださいと指示すぐに乗り込むとベッドに固定さ
息子さんが救急車で運ばれて事情聴取が終わったI君のマンマも病院に駆けつけた。イタリアの救急は、救急隊員がレッドコードを出したら搬送された病院で物凄い速さで診てくれるのだけれど救急隊員が様子をみて受付の医師が緊急と判断しなかった場合救急車で運ばれても待たされる。私が現場に到着したのが18時半頃だったから21時すぎ頃にI君のマンマに電話してみた。すると、CTの結果、頭には何も問題無かったのだけど手首の骨にヒビが入っていたとのことでこれからギブスをされ
11月27日はふつうに出勤。ネギラーメンが無性に食べたくなってしまい、昼食は職場近くのラーメンショップへ。量も多くこれがまたたいへん美味でした。(写真撮ればよかった…)大満足で午後の仕事を終え19時頃帰宅。これからが大変でした。帰宅後トイレ(大)に入った後に、数日前と同じ貧血に襲われる。血便かどうかの確認はしなかった。失神して卒倒したらやばいと思った私は床に倒れこむことに。ここで意識を失う。気が付いたときには、妻に抱えられながら吐血していました。汗だくで意識も朦朧
いつもお読みいただきありがとうございます😊お気に入りのカフェのドリア夫も大満足昨日は、救急車の適正利用について記事にしました。今日は、私が大学病院時代にERで当直していたときに実際にあった救急搬送のケースを記事にしようと思います。救急車の到着までの流れを、簡単に書きますと①患者さんが#119に電話②救急隊のセンターの人が電話にでて、状況を確認する。火事か救急かなど、詳しい状況をきかれる③意識状態などの確認があり、センターの人が、救急車を手配する④救急隊が到着し、