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「政治とカネ」の問題で自民党を激しく追及してきた中道改革連合が「政治とカネ」の問題で議論を呼び起こしています。それは、中道改革連合の空中分解に伴う政党助成金の分配についての一般常識では考えられない解決策を示したからです。今年二月、野田佳彦立憲民主党代表(当時)と斎藤哲夫公明党代表(当時)が少数幹部だけで協議し、衆議院議員だけで中道改革連合を結成するという野合を行いました。これはもともとこの二人と石破茂自民党総裁(当時)の三人で、大連立を画策していたのが、石破茂が総裁を辞
https://news.yahoo.co.jp/articles/450233ceeda348f81106a2ebc9663fdaacb05a60中道・藤原規真前議員、クラファンに苦言「情けなくないか」「筋が通るのか」J-CAST記事抜粋藤原規真(のりまさ)前衆院議員が2026年3月4日にXを更新し、中道改革連合が実施することを公表したクラウドファンディング(以降、クラファン)について苦言を呈した。■「政治とカネの問題で我先にと突っ走った結果が」立憲民主党から中道改革連