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こんにちは本記事では、ポーランド「クラクフ」滞在中に訪れた、世界遺産「ヴィエリチカ岩塩坑(WieliczkaSaltMine)」についてを記載します「クラクフ観光」でどこに行こう?と思っている方や、アクセス、チケットについてを知りたい方の参考になると嬉しいですまた、公共交通機関で行くのは大変かな?と思っている方も居るかと思います。そんな方にも大丈夫だよ〜!と伝わるといいなと思い記載します!本当に感動する場所だったので、行ってよかったです!!202
先日、近所のニャンコのところへ遊びに行った時のことです。「また来ました~。」「久しぶり~!」仲良くご挨拶したところまではよかったのですが・・・「ちょっとお宅拝見させていただきまーす♪」頭に乗って、別のお部屋に移動しようとしたら「調子に乗るなよ!」「ご・ごめんなさい・・・。」怒られちゃいました。「【親しき中にも礼儀あり】なんだから、気をつけなさいよ。」「わかったよ。」ゆめにも怒られて少しは反省しているのかと思ったら・・・「今度は、お姉さん
■ドンホイ日本語ガイド付きプライベートツアーご予約・詳細はこちらhttps://tabi-choku.com/plan/detail/1647/ドンホイ日本語ガイド付きプライベートツアー-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現日本語ガイド付きプライベートツアーなら、安心・快適にドンホイの魅力を満喫できます!ベトナム中部、ハノイとフエのほぼ中間に位置するドンホイは、「洞窟観光の玄関口」として知られる町です。ここから車で約
11/30かねてから訪れたかった地図に載らなかった幻の「数坂隧道」へ行く時が来たーー沼田市から福島県会津若松市をつなぐ重要な道として使われていた「会津街道」峠は北から栗生(くりゅう)峠数坂(かっさか)峠椎坂(しいさか)峠とありますが数坂は完全に廃道です江戸時代前よりも前からあったというこの数坂峠は多くの人々の往来があったそうだそんなロマンを感じながらスタートするよ椎坂峠の途中から入ります藪漕ぎスタート中に入ると道っぽい所に熊のふん明治時代に入り数坂峠に造られ始
天地御光大神こんにちは、よっこん日記のよっこんです。前回のブログ、松山市文化財情報館の裏山の広場から、さらに山道を進む道がありました。『探検記録(40):松山市文化財情報館』松山市文化財情報館こんにちは、よっこん日記のよっこんです。以前、休日で閉館中だった松山市文化財情報館へ、今回は平日の開館時間に行ってきました。松山市…ameblo.jp下写真(ベンチ広場)の左奥(西側)方向へ続く小道です。文化財情報館の職員の方から、「岩子山城跡に通じている」という情
小笠池今回は心霊スポットと言われている掛川市、小笠池を探検してきました。池が完成したのが昭和39年でまあまあな年月が経っているスポットです。そこまで山奥ではないですが、かなり静かな場所で山に囲まれているため、変な噂が立ちやすいのでしょう。駐車場の心配は全くないですが、手前がかなり狭い道であんまり大きい車だと苦戦するかも・・・。そしてこの写真から振り返ると・・・少女の幽霊が出るとかなんとかのトイレですね。さすがに昭和39年製って感じはしないですが
お迎え2日目。元々、ブリーダーさんのとこではゲージフリーだったようでもう出してほしくてたまらない様子。寄ってこないのでどうしようかな?と思ってましたが、旦那があまあまで探検させよう!と出しました。まだ片付いてないとこあるから見てないと危ないのだけど…部屋の隅、暗いとこを好みます。じゃらしで誘ってみたら、すぐに飛びついてきましたしばらく遊んでからご飯。心配だったトイレも両方したし、お水も飲んだので一安心
日本一の宿儺鍋。2万食作れるそうですわ。平成13年〜平成19年まで使われたそうですが、今は展示してあるだけなんですね。そりゃ大変だわ。スマホ台があったので写真撮影するとこんな感じ〜。鍾乳洞は外は断崖絶壁。よくわからないけどカエルがいる。上から見ても巨大ですねぇ。鍾乳洞に入る前に発見者「大橋外吉」さんのコレクションが展示してある「大橋コレクション館」を拝見したのですが、残念ながらそちらは撮影禁止。2007年に盗まれちゃった金塊のレプリカと2008年